■10レース
 
◎ 11 ナンセイホワイト
 
〇 14 フミヤングフェイス
 
▲ 10 ジュングンジョウ
 
△ 3 フェリスラリー
 
△ 12 マイネルアラウダ
 
【見解】
通算〈2010〉で底を見せいないナンセイホワイトを狙う。休養明け2戦目の前走は直線だけで後続を7馬身突き放すワンサイドゲーム。1800メートルは新馬勝ちした舞台で、JRA勢相手でもチャンスは十分ある。
 
単勝11
 
馬単11⇔14 11⇔10 14⇔10
  11→3 11→12
 
 
■11レース
 
◎ 7 ロードグラディオ
 
〇 12 マックス
 
▲ 6 ショコラティエール
 
△ 4 ルノワール
 
△ 5 リコーシーウルフ
 
△ 13 ロードラズライト
 
【見解】
地力上位のロードグラディオが中心。休養明け2戦目の前走は難敵オリジネイターを撃破して大井1200メートル1分11秒5の自己ベストをマーク。1400メートル適性は高く、素直に2連勝を期待する。
 
単勝7
 
馬単7⇔12 7⇔6 12⇔6
  7→4 7→5 7→13
 
 
■12レース
 
◎ 12 リコージーン
 
〇 4 クラウンシューター
 
▲ 14 エピルシェール
 
△ 9 レディグレイ
 
△ 13 ミネソタ
 
【見解】
変わり身を見せたリコージーンが主役。休養明け2戦目の前走は逃げて後続を7馬身突き放す圧倒的なパフォーマンスを披露しており、大井1200メートル1分11秒6の優秀なタイム。再度同条件なら負けられないところ。
 
単勝12
 
馬単12⇔4 12⇔14 4⇔14
  12→9 12→13