南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

大井競馬

大井競馬最終日(6月12日)

2026年06月11日
大井競馬

■10レース
 
◎ 3 アヤサンジョウタロ
 
〇 5 コスモギガンティア
 
▲ 13 クレームドール
 
△ 2 ベイビーザロック
 
△ 14 ユニゾン
 
【見解】
強敵にもまれてきたアヤサンジョウタロを狙う。4戦連続でダートグレード競走に挑んでおり、昨年のJBC2歳優駿3着、全日本2歳優駿4着は胸を張れるもの。オープン特別ならあっさり勝って不思議はない。
 
単勝3
 
馬単3⇔5 3⇔13 5⇔13
  3→2 3→14
 
 
■11レース
 
◎ 1 サトノリリウム
 
〇 10 ゴールドジャッジ
 
▲ 8 ゴールデンブザー
 
△ 2 ランベリー
 
△ 9 プレストステラ
 
【見解】
地元に戻ったサトノリリウムが本命。川崎初遠征の前走は勝ち馬ピンクタオルチャンの末脚に屈したが、左回りコースに難なく対応して2着を確保。〈5210〉の大井1200メートルなら2走前Vの再現を期待する。
 
単勝1
 
馬単1⇔10 1⇔8 10⇔8
  1→2 1→9
 
 
■12レース
 
◎ 1 ロッソナブア
 
〇 7 ポアゾンノアール
 
▲ 3 エスプリリチャード
 
△ 10 サクラジェンヌ
 
△ 12 ティーズリンク
 
【見解】
地力断然のロッソナブアが中心。2走前2着は約2年9か月の長期休養明け、前走4着はスタートで後手に回る不利が大きく度外視できる。C1で足踏みする器ではなく、前々でスムーズに運べればチャンスだろう。
 
単勝1
 
馬単1⇔7 1⇔3 7⇔3
  1→10 1→12

 

大井競馬4日目(6月11日)

2026年06月10日
大井競馬

■10レース
 
◎ 2 アレアラミア
 
〇 12 ヴュルディヒ
 
▲ 1 アレグランサ
 
△ 7 オソルノ
 
△ 8 サガノオウマサン
 
【見解】
変わり身を見せたアレアラミアを狙う。休養明け2戦目の前走はしぶとく脚を伸ばしてクビ+クビ+クビ差の4着に食い込んでおり、B3で通用する力を改めて示した。再度同条件ならもうひと押しを期待する。
 
単勝2
 
馬単2⇔12 2⇔1 12⇔1
  2→7 2→8
 
 
■11レース
 
◎ 8 フルム
 
〇 2 ルイス
 
▲ 11 サトノテンペスト
 
△ 3 ナスティウェザー
 
△ 12 ワンダーランド
 
【見解】
条件が好転するフルムが中心。転入後2戦連続で2着に入り、浦和初遠征の前走は並み居る重賞ウイナー相手に4着。ワンターンの方が競馬がしやすく、大井1200メートル替わりでチャンスをつかみたい。
 
単勝8
 
馬単8⇔2 8⇔11 2⇔11
  8→3 8→12
 
 
■12レース
 
◎ 4 ダイヤノエース
 
〇 6 ルリモンハナバチ
 
▲ 2 アンタンシオン
 
△ 3 メイショウトキイロ
 
△ 7 シャークウォーニン
 
【見解】
地力上位のダイヤノエースが本命。前走は強敵スカイイズユアーズ、ミクニサンシャインとの追い比べを制する着差以上に強いレースぶり。左回りコースに不安はなく、約5か月ぶりでも素直に信頼する。
 
単勝4
 
馬単4⇔6 4⇔2 6⇔2
  4→3 4→7

 

大井競馬3日目(6月10日)

2026年06月09日
大井競馬

■10レース
 
◎ 2 サヨノホーチュラス
 
〇 1 ラブミーモンロー
 
▲ 4 グラシアレス
 
△ 5 ゴールドカグヤヒメ
 
△ 10 ジャスミンツー
 
△ 12 ベイビーゲート
 
【見解】
通算〈3100〉の素質馬サヨノホーチュラスが主役。前走は強敵ラブミーモンローをねじ伏せる2馬身差Vで、マークした大井1200メートル1分12秒1はB3で即通用するタイム。古馬初対戦でもチャンスだ。
 
単勝2
 
馬単2⇔1 2⇔4 1⇔4
  2→5 2→10 2→12
 
 
■11レース
 
◎ 12 フィンガー
 
〇 4 ロックターミガン
 
▲ 5 リアライズグリント
 
△ 9 ゴッドフェンサー
 
△ 10 シルバーレシオ
 
【見解】
羽田盃勝ち馬フィンガーが本命。主導権を握った前走は終始プレッシャーをかけられる厳しい展開にもかかわらず、直線でライバルを振り切る文句なしのレースぶり。距離延長は歓迎で、二冠制覇を期待する。
 
単勝12
 
馬単12⇔4 12⇔5 4⇔5
  12→9 12→10
 
 
■12レース
 
◎ 4 コスモマガラニカ
 
〇 12 セキトバシューズ
 
▲ 2 トランジェント
 
△ 1 メイショウタビズキ
 
△ 3 サトノエンパイア
 
【見解】
充実ぶりが目立つコスモマガラニカが中心。前走は逃げて後続を6馬身突き放す圧巻Vで、昇級の壁をあっさり突破。大井1600メートル1分40秒1は破格のタイムで、再度同条件なら連勝を3に伸ばせる。
 
単勝4
 
馬単4⇔12 4⇔2 12⇔2
  4→1 4→3
 

大井競馬2日目(6月9日)

2026年06月08日
大井競馬

■10レース
 
◎ 13 オオマサ
 
〇 5 ユニヴェール
 
▲ 7 エスプリボクチャン
 
△ 2 ドゥーロアバンティ
 
△ 8 ベイビーモンストル
 
△ 9 ケンヴィヴァルディ
 
【見解】
復帰後6連勝中で勢いの止まらないオオマサが主役。昇級初戦の前走も2番手から抜け出す横綱相撲で、大井1400メートル1分27秒2の好タイムをマーク。B3で足踏みする器ではなく、焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝13
 
馬単13⇔5 13⇔7 5⇔7
  13→2 13→8 13→9
 
 
■11レース
 
◎ 13 イデアイゴッソウ
 
〇 14 ソニックスター
 
▲ 3 ノーブルゲイル
 
△ 1 リコールガー
 
△ 12 エイシンピストン
 
【見解】
地力断然のイデアイゴッソウが本命。前走は折り合い重視の待機策になったが、直線であっさり抜け出す圧巻のパフォーマンスを披露。転入後は大井コースに照準を合わせており、連勝を3に伸ばして本番に弾みをつける。
 
単勝13
 
馬単13⇔14 13⇔3 14⇔3
  13→1 13→12
 
 
■12レース
 
◎ 2 ツートンショコラ
 
〇 11 ブッシュテソーロ
 
▲ 1 ピースフィールド
 
△ 3 オンリーユーズド
 
△ 5 リアンフォール
 
【見解】
充実ぶりが目立つツートンショコラが中心。ゲート難が解消されて先行力が出たのが大きく、和田譲治騎手とコンビを組んでから3、4、3、1着。大井2400メートルは5走前(3着)に経験済みで、ここも好勝負に持ち込める。
 
単勝2
 
馬単2⇔11 2⇔1 11⇔1
  2→3 2→5

 

大井競馬初日(6月8日)

2026年06月07日
大井競馬

■9レース
 
◎ 8 イントゥユー
 
〇 9 ペイルムーン
 
▲ 3 サヴォイア
 
△ 1 ルネサンスクラブ
 
△ 2 フィライングレース
 
【見解】
休養後2連勝中で軌道に乗ったイントゥユーが本命。前走はスタートで後手に回る不利がありながらも、直線であっさり抜け出す着差以上に強いレースぶり。通算〈4301〉で5着以下がなく、昇級の壁は突破できる。
 
単勝8
 
馬単8⇔9 8⇔3 9⇔3
  8→1 8→2
 
 
■10レース
 
◎ 2 カヌレフレイバー
 
〇 6 ケテンドリーム
 
▲ 3 マザオ
 
△ 1 ブレスワード
 
△ 5 グレートジャーニー
 
【見解】
素質上位のカヌレフレイバーが主役。前走は約6か月ぶりの実戦にもかかわらず、直線で楽に抜け出す横綱相撲。大井1400メートルは4戦4勝で、持ちタイム1分25秒5もメンバー中トップ。焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝2
 
馬単2⇔6 2⇔3 6⇔3
  2→1 2→5
 
 
■11レース
 
◎ 16 ナインエスクァイア
 
〇 12 マスターオブライフ
 
▲ 11 ライムフレイバー
 
△ 2 ベイビークエスト
 
△ 7 クレド
 
△ 13 ジューンドラゴン
 
【見解】
勢いの止まらないナインエスクァイアが中心。昇級初戦の前走でもスピードの違いを見せつけており、減っていた馬体が回復していたのはプラス材料。まだまだ上を狙える器で、大外枠の不利を克服して連勝を9に伸ばす。
 
単勝16
 
馬単16⇔12 16⇔11 12⇔11
  16→2 16→7 16→13

 

大井競馬最終日(5月22日)

2026年05月21日
大井競馬

■10レース
 
◎ 8 トイロ
 
〇 3 ベイビーモンストル
 
▲ 1 ルビーディーゼル
 
△ 2 ボワヴェール
 
△ 4 ドリームミヤギ
 
【見解】
素質上位のトイロが中心。前走はスタートで後手に回る不利が大きく、強敵ストラディウスの後塵を拝したが、3着馬に大差をつけており、走破タイムは古馬B3レベル。再度同条件なら巻き返しを期待する。
 
単勝8
 
馬単8⇔3 8⇔1 3⇔1
  8→2 8→4
 
 
■11レース
 
◎ 6 アドマイヤエイジア
 
〇 11 イエスウィズキャン
 
▲ 9 フジマサテイオー
 
△ 4 マイネルボンバー
 
△ 12 リョウタスペシャル
 
【見解】
自己条件に戻ったアドマイヤエイジアが主役。A2混合の前走で連勝は4でストップしたが、大井2000メートルの自己ベストは更新しており、格上イデアイゴッソウが強すぎただけ。このメンバーなら負けられない。
 
単勝6
 
馬単6⇔11 6⇔9 11⇔9
  6→4 6→12
 
 
■12レース
 
◎ 3 オリージネアリア
 
〇 8 エスプリボクチャン
 
▲ 5 ロミオボス
 
△ 6 ドゥーロアバンティ
 
△ 12 ウインアイリーン
 
【見解】
転入後2、1着のオリージネアリアが本命。前走は逃げて後続を4馬身突き放す文句なしのレースぶり。2戦連続で大井1400メートル1分26秒台をマークしており、B3ではスピードが一枚上の存在だ。
 
単勝3
 
馬単3⇔8 3⇔5 8⇔5
  3→6 3→12

 

大井競馬4日目(5月21日)

2026年05月20日
大井競馬

■10レース
 
◎ 7 オオマサ
 
〇 12 メイショウタビズキ
 
▲ 13 グレッチャー
 
△ 6 キタサンユージャ
 
△ 8 ユニヴェール
 
【見解】
勢いの止まらないオオマサが主役。昨年11月の復帰後は全て大井1400メートルに照準を合わせて5連勝中。約2か月半ぶりだった前走も直線で楽に抜け出す着差以上に強いレースぶりで、B3昇級の壁は突破できる。
 
単勝
 
馬単7⇔12 7⇔13 12⇔13
  7→6 7→8
 
 
■11レース
 
◎ 10 ネオトキオ
 
〇 13 ペレグリン
 
▲ 4 ラーナローザ
 
△ 2 ヴィクトリーロード
 
△ 5 ゼルトザーム
 
△ 11 オトメナシャチョウ
 
【見解】
地元・大井のネオトキオが中心。約2か月半ぶりの前走は2番手抜け出しから後続を突き放す横綱相撲のVで、大井1200メートル1分11秒6の好タイムをマーク。JRA2勝クラスが相手なら好勝負に持ち込める。
 
単勝10
 
馬単10⇔13 10⇔4 13⇔4
  10→2 10→5 10→11
 
 
■12レース
 
◎ 10 トーランテソーロ
 
〇 13 ラモラック
 
▲ 12 マムティプリンス
 
△ 2 フェアゴー
 
△ 3 サトノエンパイア
 
△ 4 ディルムッド
 
【見解】
素質断然のトーランテソーロが本命。前走は一気の距離延長にもかかわらず、初の左回り1650メートルを克服してライバルをねじ伏せた。B3昇級でも相手強化の感はなく、焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝10
 
馬単10⇔13 10⇔12 13⇔12
  10→2 10→3 10→4

 

大井競馬3日目(5月20日)

2026年05月19日
大井競馬

■10レース
 
◎ 3 インペリオ
 
〇 12 アドリビタム
 
▲ 6 リコーステアー
 
△ 2 タカノドリーム
 
△ 9 シャンペートル
 
【見解】
復活の兆しを見せているインペリオを狙う。ここ2戦ともに直線でしぶとく追い上げて4、3着の好勝負に持ち込んでおり、前走でマークした大井1200メートル1分14秒0も上々。このメンバーならチャンスだろう。
 
単勝3
 
馬単3⇔12 3⇔6 12⇔6
  3→2 3→9
 
 
■11レース
 
◎ 6 リベイクフルシティ
 
〇 16 ドゥラエレーデ
 
▲ 9 スレイマン
 
△ 2 ディープリボーン
 
△ 14 ナンセイホワイト
 
△ 15 サントノーレ
 
【見解】
軌道に乗ったリベイクフルシティが中心。2走前の金盃は3角先頭の積極策でクビ差2着に食い下がり、前走のブリリアントCでは直線一気に突き抜ける圧巻V。未対決の2頭は強敵だが、追い比べなら引けを取らない。
 
単勝6
 
馬単6⇔16 6⇔9 16⇔9
  6→2 6→14 6→15
 
 
■12レース
 
◎ 10 クレド
 
〇 1 アベニンスマイル
 
▲ 2 アッティラ
 
△ 3 トーセンヴィオラ
 
△ 5 スパイオンハート
 
【見解】
地力上位のクレドが本命。転入後〈0131〉で勝ちきれない半面、末脚はしっかりしており、3走前のB1混合戦で格上ブルーヒサシンの0秒5差2着がある器。初の1400メートル替わりでもうひと押しを期待する。
 
単勝10
 
馬単10⇔1 10⇔2 1⇔2
  10→3 10→5

 

大井競馬2日目(5月19日)

2026年05月18日
大井競馬

■10レース
 
◎ 1 エイシンミラーミ
 
〇 9 リスティアワン
 
▲ 3 バーバリオン
 
△ 5 オレユウタヤン
 
△ 8 ドキドキ
 
【見解】
5戦無敗のエイシンミラーミが主役。転入後2戦はともに力の違いを見せつける文句なしのレースぶり。前走でマークした大井1200メートル1分12秒8はB3レベルで、ここも焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝1
 
馬単1⇔9 1⇔3 9⇔3
  1→5 1→8
 
 
■11レース
 
◎ 4 グーデンドラーク
 
〇 10 トーセンサウダージ
 
▲ 9 ケテンドリーム
 
△ 3 リコールガー
 
△ 7 エイシンピストン
 
【見解】
JRA4勝の実績馬グーデンドラークが中心。オープン入り後は4戦連続二桁着順と頭打ちだったが、A2編入なら地力上位の存在。地方の馬場向きの先行力があり、御神本訓史騎手を迎えてチャンスをつかむ。
 
単勝4
 
馬単4⇔10 4⇔9 10⇔9
  4→3 4→7
 
 
■12レース
 
◎ 16 スノーキャンドル
 
〇 15 サクハル
 
▲ 12 モントーク
 
△ 2 ワンウェイ
 
△ 4 マルヨジョーダン
 
△ 13 カガヤキトップ
 
【見解】
大井1200メートルは3戦3勝のスノーキャンドルが本命。前走は約2か月半ぶりにもかかわらず、B3昇級の壁をあっさり突破。ハナにこだわるタイプではなく、再度同条件なら大外枠の不利は克服できる。
 
単勝16
 
馬単16⇔15 16⇔12 15⇔12
  16→2 16→4 16→13

 

大井競馬初日(5月18日)

2026年05月17日
大井競馬

■10レース
 
◎ 2 モンサンヴデット
 
〇 5 トキノカンピオーネ
 
▲ 8 ベイステート
 
△ 4 サウンドキングダム
 
△ 6 メイショウアキカゼ
 
【見解】
変わり身が見込めるモンサンヴデットを狙う。昇級初戦の前走11着は約4か月ぶりに加え、外枠で終始外々を回るロスも痛かった。〈2010〉の小野俊斗騎手に手綱が戻り、斤量3キロ減の恩恵を生かしてチャンスをつかみたい。
 
単勝2
 
馬単2⇔5 2⇔8 5⇔8
  2→4 2→6
 
 
■11レース
 
◎ 10 セキトバシューズ
 
〇 1 パルミジャニーノ
 
▲ 8 ドウジギリ
 
△ 2 トゥピ
 
△ 3 アレアラミア
 
△ 9 ヴュルディヒ
 
【見解】
転入後〈4100〉で底を見せていないセキトバシューズが本命。前走は勝負どころで徐々に進出し、直線で楽に抜け出す着差以上に強いレースぶり。B3が壁になる器ではなく、ここも焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝10
 
馬単10⇔1 10⇔8 1⇔8
  10→2 10→3 10→9
 
 
■12レース
 
◎ 4 シャンデリアソング
 
〇 3 シュルーズベリー
 
▲ 1 シェーンプリマー
 
△ 5 コスモトロイメル
 
△ 7 ジャスミンツー
 
【見解】
地力上位のシャンデリアソングが中心。C1昇級後5、2、3着で勝ちきれないが、しっかり末脚を使えるタイプ。新人・杉山海波騎手との初コンビで3キロ減の恩恵があり、もうひと押しを期待する。
 
単勝4
 
馬単4⇔3 4⇔1 3⇔1
  4→5 4→7