南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

船橋競馬

船橋競馬最終日(10月2日)

2026年10月01日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 11 メルドーレ
 
〇 3 アベリアフェイス
 
▲ 5 フラワーフローラ
 
△ 2 ワンダーグリー
 
△ 7 バイラノーチェ
 
【見解】
転入後〈3200〉で底を見せていないメルドーレが中心。格付け2戦目の前走は2番手抜け出しから後続の追撃を封じる着差以上に強いV。3戦連続で自己ベストを更新しており、再度同条件なら素直に信頼する。
 
単勝11
 
馬単11⇔3 11⇔5 3⇔5
  11→2 11→7
 
 
■11レース
 
◎ 8 ヴィクティファルス
 
〇 1 マリアナトレンチ
 
▲ 2 アームズレイン
 
△ 11 イーグルノワール
 
△ 14 カズプレスト
 
【見解】
地力上位のヴィクティファルスが本命。8歳を迎えても衰えはなく、品川オープン勝ち、報知グランプリC、OROカップ2着、プラチナC3着は胸を張れるもの。マイルは守備範囲で、きっちりチャンスをつかみたい。
 
単勝8
 
馬単8⇔1 8⇔2 1⇔2
  8→11 8→14
 
 
■12レース
 
◎ 12 レジェンドマスター
 
〇 10 ナリノヴァニーユ
 
▲ 6 ダイジェスト
 
△ 4 シドニーホバート
 
△ 9 リュウノレガシー
 
【見解】
相手なりに走れるレジェンドマスターを狙う。格付け初戦の前走は勝ち馬リッキーズラックが強すぎただけ。転入後は2走前の準重賞・芙蓉賞5着を含め〈2213〉で着外がなく、地元替わりで巻き返しを期待する。
 
単勝12
 
馬単12⇔10 12⇔6 10⇔6
  12→4 12→9
 

船橋競馬4日目(10月1日)

2026年09月30日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 6 マーシャルアン
 
〇 3 テイオームサシ
 
▲ 12 ミホノキセキ
 
△ 5 タイセイガナール
 
△ 11 ロードサミット
 
【見解】
上積みが見込めるマーシャルアンを狙う。転入初戦の前走は勝ち馬シンボリライトが別格で、スタートで後手に回る不利をリカバリーして3着に追い上げたレースぶりは悪くなかった。再度同条件ならチャンス大だろう。
 
単勝6
 
馬単6⇔3 6⇔12 3⇔12
  6→5 6→11
 
 
■11レース
 
◎ 4 ペンダント
 
〇 8 ジュワネング
 
▲ 9 タマモフリージア
 
△ 1 ロンギングフォユー
 
△ 7 ヘスペリス
 
【見解】
巻き返しを狙うJRAペンダントが中心。前走のブリーダーズゴールドC5着はスタートで後手に回る不利に加え、古馬初対戦で参考外。2走前の関東オークスとほぼ同じ顔ぶれの3歳牝馬限定戦なら素直に信頼する。
 
単勝4
 
馬単4⇔8 4⇔9 8⇔9
  4→1 4→7
 
 
■12レース
 
◎ 8 シミズミナト
 
〇 5 タカラライナー
 
▲ 1 ナショナルモール
 
△ 2 プラズマ
 
△ 4 マキシマムパワー
 
【見解】
通算〈6351〉で底を見せていないシミズミナトが本命。昇級2戦目の前走は直線できっちり差し切るVで巻き返しに成功。船橋1700メートルは2戦2勝で適性が高く、御神本訓史騎手とのコンビ継続も心強い。
 
単勝8
 
馬単8⇔5 8⇔1 5⇔1
  8→2 8→4
 

船橋競馬3日目(9月30日)

2026年09月29日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 8 ジーティーファラオ
 
〇 5 アダムスアップル
 
▲ 10 クリスタルケイブ
 
△ 4 タイセイバンクール
 
△ 7 アルアインオアシス
 
【見解】
全く底を見せていないジーティーファラオが本命。昇級初戦の前走もメンバー最速の末脚を発揮しており、ゴール前きっちり差し切る文句なしのV。約4か月ぶりでも転入後の連勝を8に伸ばせる。
 
単勝8
 
馬単8⇔5 8⇔10 5⇔10
  8→4 8→7
 
 
■11レース
 
◎ 7 ミッキーファイト
 
〇 8 ロードクロンヌ
 
▲ 4 カゼノランナー
 
△ 2 テーオーマルコーニ
 
△ 6 ベアバッキューン
 
【見解】
実績断然のJRAミッキーファイトが主役。前走の帝王賞では史上2頭目となる連覇の偉業を達成。船橋1800メートルは昨年のJBCクラシックを圧勝した舞台で、このメンバーなら焦点は2着争いに絞られる。
 
単勝7
 
馬単7→8 7→4
  7→2 7→6
 
 
■12レース
 
◎ 1 アイリーズパキラ
 
〇 8 ハセノガイセン
 
▲ 6 カーニバルマーチ
 
△ 2 サンリコリス
 
△ 5 ヤギリアイビス
 
【見解】
船橋転厩後2連勝中で勢いに乗るアイリーズパキラが中心。前走は難敵チェリストを競り落とし、後続の追撃を封じる着差以上に強いレースぶり。B2混合戦でも持ちタイム比較は見劣らず、好勝負に持ち込める。
 
単勝1
 
馬単1⇔8 1⇔6 8⇔6
  1→2 1→5
 

船橋競馬2日目(9月29日)

2026年09月28日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 4 ミッドナイトホーク
 
〇 10 マクマード
 
▲ 13 オンクラウドナイン
 
△ 2 ノンスタンダルド
 
△ 7 エクメディノキセキ
 
【見解】
変わり身を見せたミッドナイトホークを狙う。降級3戦目の前走は大外から0秒4差4着まで追い上げる好内容。船橋1800メートルは同条件Vのある舞台で、このメンバーならもうひと押しを期待する。
 
単勝4
 
馬単4⇔10 4⇔13 10⇔13
  4→2 4→7
 
 
■11レース
 
◎ 5 モイラ
 
〇 8 ケイズブラン
 
▲ 9 キングスバリー
 
△ 2 スイフトランナー
 
△ 6 ストーンズ
 
【見解】
転入後〈4011〉のモイラが中心。4走前は鼻出血を発症して9着に沈んだが、立て直しに成功して休養後は3、1、1着。昇級は形だけで、ハナにこだわるタイプでもなく、2キロ増の55キロでも素直に信頼する。
 
単勝5
 
馬単5⇔8 5⇔9 8⇔9
  5→2 5→6
 
 
■12レース
 
◎ 1 サベージラヴ
 
〇 6 スプリンガフォート
 
▲ 4 ヒーサマウィン
 
△ 2 シャドウダッチェス
 
△ 9 メイメイメファ
 
△ 13 ジェネシスミザール
 
【見解】
編入条件に恵まれているサベージラヴが本命。3戦連続で二桁着順に沈んでいるが、JRA2勝をダート1000メートルでマークしており、B3なら地力は一枚上。前々でスムーズに運べればチャンスだろう。
 
単勝1
 
馬単1⇔6 1⇔4 6⇔4
  1→2 1→9 1→13
 

船橋競馬初日(9月28日)

2026年09月27日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 9 ナムラペルル
 
〇 8 ミルフルール
 
▲ 1 タツノキングオー
 
△ 2 ピーターライズ
 
△ 5 レイシン
 
△ 7 キャッスルシオン
 
【見解】
転入後は船橋1200メートルで1、3、1着のナムラペルルが本命。2走前はスローペースで末脚不発に終わったが、前走は直線だけで後続を4馬身突き放す文句なしのレースぶり。昇級戦でもB2の流れの方が合いそう。
 
単勝9
 
馬単9⇔8 9⇔1 8⇔1
  9→2 9→5 9→7
 
 
■11レース
 
◎ 7 チェリスト
 
〇 1 ブライトビギニング
 
▲ 10 ウォークアップ
 
△ 8 カムバック
 
△ 11 ネライウチ
 
【見解】
巻き返しを狙うチェリストが主役。前走で名古屋時代からの連勝は7でストップしたが、追い比べに持ち込んでの3着で走破タイムも悪くなく、B3上位の力を示した。再度同条件なら改めて期待する。
 
単勝7
 
馬単7⇔1 7⇔10 1⇔10
  7→8 7→11
 
 
■12レース
 
◎ 10 コマサ
 
〇 13 セザンバトラー
 
▲ 8 ゴールドトピアリー
 
△ 5 ユウトザアシゲ
 
△ 6 ゴールドパートナー
 
△ 12 ファイアーワルツ
 
【見解】
通算〈2201〉で素質上位のコマサが中心。3走前7着はJRA交流戦で相手が悪かっただけ。前走(2着)でマークした船橋1500メートル1分37秒7は上々で、C1格付けなら古馬初対戦の壁は突破できる。
 
単勝10
 
馬単10⇔13 10⇔8 13⇔8
  10→5 10→6 10→12
 

船橋競馬最終日(8月28日)

2026年08月27日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 13 フォーティチュード
 
〇 14 プレストガウディー
 
▲ 4 オルタスグロウ
 
△ 7 ポアゾンボス
 
△ 12 レイシン
 
【見解】
連闘で挑むフォーティチュードが中心。2戦連続で2着に泣いているが、B1でもすんなりハナを奪えるスピードを見せている。初コースに不安はなく、新人・杉山海波騎手の起用で3キロ減の恩恵を生かしたい。
 
単勝13
 
馬単13⇔14 13⇔4 14⇔4
  13→7 13→12
 
 
■11レース
 
◎ 11 ゼアシュネル
 
〇 6 メイプルタピット
 
▲ 9 コスモジンバック
 
△ 3 ルトンワージ
 
△ 4 キタサンドーシン
 
【見解】
通算〈12201〉で底を見せていないゼアシュネルが主役。前走は3角手前で先頭に立って後続を4馬身突き放す文句なしのレースぶり。船橋2200メートルは3走前に同条件Vがあり、焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝11
 
馬単11→6 11→9
  11→3 11→4
 
 
■12レース
 
◎ 11 ノーヴヒーロー
 
〇 3 フェイスカワサキ
 
▲ 13 ヨルノチョウ
 
△ 2 ボニファシオ
 
△ 8 アンティシパル
 
△ 12 ユウオウマイシン
 
【見解】
中距離が合うノーヴヒーローを狙う。乗り難しさがある半面、長くいい脚を使えるタイプで、船橋1800メートルに矛先を向けてから1、3着。再度同条件なら2走前にようにロングスパートを決めて押し切りたい。
 
単勝11
 
馬単11⇔3 11⇔13 3⇔13
  11→2 11→8 11→12
 

船橋競馬4日目(8月27日)

2026年08月26日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 10 バーリフレイバー
 
〇 4 ヒラボクラフィット
 
▲ 2 グリーンダイヤル
 
△ 7 アルアインオアシス
 
△ 8 タイセイバンクール
 
【見解】
巻き返しに成功したバーリフレイバーを狙う。2走前は典型的な二走ボケか6着に沈んだが、チークピーシーズを着用した前走は直線の激しい追い比べを制するV。B2再昇級でも好勝負に持ち込める。
 
単勝10
 
馬単10⇔4 10⇔2 4⇔2
  10→7 10→8
 
 
■11レース
 
◎ 2 アンジュルナ
 
〇 4 アップタウン
 
▲ 3 ナリスナ
 
△ 5 ミラコロピリナ
 
△ 6 トウキョーアンナ
 
△ 10 コンシェルディー
 
【見解】
実績断然のアンジュルナが主役。ここ2戦は東京プリンセス賞2着、関東オークス9着に敗れたが、重賞4連勝で桜花賞を制した世代トップクラス。距離短縮は大歓迎で、57キロの斤量を克服できるかが鍵だろう。
 
単勝2
 
馬単2→4 2→3
  2→5 2→6 2→10
 
 
■12レース
 
◎ 7 レルアバド
 
〇 5 ラップランド
 
▲ 11 ジラルデ
 
△ 8 マイキーマジック
 
△ 12 リュウノレガシー
 
【見解】
中距離は合うレルアバドが本命。前走は勝ち馬ラファールドールも強かったが、勝負どころで包まれて仕掛けが遅れる展開が痛かった。初の2200メートルに不安はなく、きっちりチャンスをつかみたい。
 
単勝7
 
馬単7⇔5 7⇔11 5⇔11
  7→8 7→12

船橋競馬3日目(8月26日)

2026年08月25日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 6 メルドーレ
 
〇 10 エイシンキャロッツ
 
▲ 12 モリリオンショコラ
 
△ 7 ワンダーグリー
 
△ 8 ザビッグマン
 
△ 11 リバースター
 
【見解】
スピード上位のメルドーレが中心。前走は伏兵エイシンキャロッツの末脚に屈したが、3着馬を4馬身離しており、自己ベストの船橋1200メートル1分15秒4をマーク。再度同条件なら巻き返しを期待する。
 
単勝6
 
馬単6⇔10 6⇔12 10⇔12
  6→7 6→8 6→11
 
 
■11レース
 
◎ 10 ウィリアムバローズ
 
〇 1 ドゥラエレーデ
 
▲ 2 グーデンドラーク
 
△ 4 フォーチュンテラー
 
△ 5 リベイクフルシティ
 
△ 12 ヒーローコール
 
【見解】
実績断然のウィリアムバローズが本命。転入後2戦連続2着だが、京成盃グランドマイラーズは相手が悪く、前走のオグリキャップ記念は展開のアヤ。59キロは克服済みで、24年の日本テレビ盃以来のVを狙う。
 
単勝10
 
馬単10⇔1 10⇔2 1⇔2
  10→4 10→5 10→12
 
 
■12レース
 
◎ 1 グロバーテソーロ
 
〇 10 シミズミナト
 
▲ 5 シェナノパリオ
 
△ 3 ハードワイヤード
 
△ 7 エレクトリックブギ
 
△ 8 スマイルモア
 
【見解】
笹川翼騎手を配したグロバーテソーロを狙う。JRA3勝を全て東京ダート2100メートルでマークしている左回り巧者。約5か月ぶり、初マイルだが、編入条件に恵まれており、前々で流れに乗れればチャンス大だろう。
 
単勝1
 
馬単1⇔10 1⇔5 10⇔5
  1→3 1→7 1→8

 

船橋競馬2日目(8月25日)

2026年08月24日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 5 デザーヴ
 
〇 6 イッシンフラン
 
▲ 4 ズルタナイト
 
△ 7 コスタデラルス
 
△ 9 リトルハバナ
 
△ 10 キングペルレ
 
【見解】
上積みが見込めるデザーヴが主役。約4か月ぶりの前走2着で連勝は3でストップしたが、勝ち馬キャッスルシオンの末脚を褒めるべきで、B3上位のスピードは示した。再度同条件なら巻き返しを期待する。
 
単勝5
 
馬単5⇔6 5⇔4 6⇔4
  5→7 5→9 5→10
 
 
■11レース
 
◎ 10 アレスエルピーダ
 
〇 8 ハセノガイセン
 
▲ 12 セレクティオ
 
△ 4 ルーラーオブダート
 
△ 6 アダムスアップル
 
【見解】
転厩3戦目のアレスエルピーダを狙う。2走前7着は格上相手で分が悪く、前走4着は外差し馬場が向かなかった。B3混合戦なら地力上位で、〈4201〉の和田譲治騎手とのコンビ復活でチャンスをつかむ。
 
単勝10
 
馬単10⇔8 10⇔12 8⇔12
  10→4 10→6
 
 
■12レース
 
◎ 8 ラファエラエンゼル
 
〇 13 タカミノガコイ
 
▲ 6 マジックワーズ
 
△ 4 ノンスタンダルド
 
△ 11 フリューゲルクー
 
【見解】
充実ぶりが目立つラファエラエンゼルが中心。中距離路線に矛先を向けてから〈2201〉。前走は勝ち馬アサマが別格で、3着馬は3馬身離しており、レースぶりは悪くなかった。このメンバーなら勝機だろう。
 
単勝8
 
馬単8⇔13 8⇔6 13⇔6
  8→4 8→11

 

船橋競馬初日(8月24日)

2026年08月23日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 6 オキサパンパ
 
〇 11 グッドマン
 
▲ 8 ファイアーワルツ
 
△ 12 アルファマドンナ
 
△ 14 コパノハワード
 
【見解】
降級有利なオキサパンパを狙う。B3でも小差3着が2回あり、調教試験に騎乗した仲野光馬騎手が「返し馬の感じが良かったし、C2なら」と好感触。約10か月半ぶりの実戦でもチャンスは十分ありそう。
 
単勝6
 
馬単6⇔11 6⇔8 11⇔8
  6→12 6→14
 
 
■11レース
 
◎ 9 チェリスト
 
〇 7 アイリーズパキラ
 
▲ 2 ダイジェスト
 
△ 4 ボールドチャー
 
△ 13 プレヴナンス
 
【見解】
全く底を見せていないチェリストが主役。前走は4角先頭から追われることなく後続を6馬身突き放す圧倒的なパフォーマンスを披露。船橋1600メートル1分43秒8はB級レベルで、名古屋時代からの連勝を8に伸ばす。
 
単勝9
 
馬単9⇔7 9⇔2 7⇔2
  9→4 9→13
 
 
■12レース
 
◎ 6 ジャルダンデュロワ
 
〇 11 エヴィエニス
 
▲ 13 モーリシャスアロマ
 
△ 5 エリセイラ
 
△ 14 ビジューメファ
 
【見解】
末脚堅実なジャルダンデュロワが本命。前走は勝ち馬ボニファシオの奇襲に屈したが、外からしぶとく追い上げて0秒3差3着。新人・菅原吏久人騎手とのコンビで3キロ減の恩恵をフルに生かしたい。
 
単勝6
 
馬単6⇔11 6⇔13 11⇔13
  6→5 6→14