南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

船橋競馬

船橋競馬3日目(8月26日)

2026年08月25日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 6 メルドーレ
 
〇 10 エイシンキャロッツ
 
▲ 12 モリリオンショコラ
 
△ 7 ワンダーグリー
 
△ 8 ザビッグマン
 
△ 11 リバースター
 
【見解】
スピード上位のメルドーレが中心。前走は伏兵エイシンキャロッツの末脚に屈したが、3着馬を4馬身離しており、自己ベストの船橋1200メートル1分15秒4をマーク。再度同条件なら巻き返しを期待する。
 
単勝6
 
馬単6⇔10 6⇔12 10⇔12
  6→7 6→8 6→11
 
 
■11レース
 
◎ 10 ウィリアムバローズ
 
〇 1 ドゥラエレーデ
 
▲ 2 グーデンドラーク
 
△ 4 フォーチュンテラー
 
△ 5 リベイクフルシティ
 
△ 12 ヒーローコール
 
【見解】
実績断然のウィリアムバローズが本命。転入後2戦連続2着だが、京成盃グランドマイラーズは相手が悪く、前走のオグリキャップ記念は展開のアヤ。59キロは克服済みで、24年の日本テレビ盃以来のVを狙う。
 
単勝10
 
馬単10⇔1 10⇔2 1⇔2
  10→4 10→5 10→12
 
 
■12レース
 
◎ 1 グロバーテソーロ
 
〇 10 シミズミナト
 
▲ 5 シェナノパリオ
 
△ 3 ハードワイヤード
 
△ 7 エレクトリックブギ
 
△ 8 スマイルモア
 
【見解】
笹川翼騎手を配したグロバーテソーロを狙う。JRA3勝を全て東京ダート2100メートルでマークしている左回り巧者。約5か月ぶり、初マイルだが、編入条件に恵まれており、前々で流れに乗れればチャンス大だろう。
 
単勝1
 
馬単1⇔10 1⇔5 10⇔5
  1→3 1→7 1→8

 

船橋競馬2日目(8月25日)

2026年08月24日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 5 デザーヴ
 
〇 6 イッシンフラン
 
▲ 4 ズルタナイト
 
△ 7 コスタデラルス
 
△ 9 リトルハバナ
 
△ 10 キングペルレ
 
【見解】
上積みが見込めるデザーヴが主役。約4か月ぶりの前走2着で連勝は3でストップしたが、勝ち馬キャッスルシオンの末脚を褒めるべきで、B3上位のスピードは示した。再度同条件なら巻き返しを期待する。
 
単勝5
 
馬単5⇔6 5⇔4 6⇔4
  5→7 5→9 5→10
 
 
■11レース
 
◎ 10 アレスエルピーダ
 
〇 8 ハセノガイセン
 
▲ 12 セレクティオ
 
△ 4 ルーラーオブダート
 
△ 6 アダムスアップル
 
【見解】
転厩3戦目のアレスエルピーダを狙う。2走前7着は格上相手で分が悪く、前走4着は外差し馬場が向かなかった。B3混合戦なら地力上位で、〈4201〉の和田譲治騎手とのコンビ復活でチャンスをつかむ。
 
単勝10
 
馬単10⇔8 10⇔12 8⇔12
  10→4 10→6
 
 
■12レース
 
◎ 8 ラファエラエンゼル
 
〇 13 タカミノガコイ
 
▲ 6 マジックワーズ
 
△ 4 ノンスタンダルド
 
△ 11 フリューゲルクー
 
【見解】
充実ぶりが目立つラファエラエンゼルが中心。中距離路線に矛先を向けてから〈2201〉。前走は勝ち馬アサマが別格で、3着馬は3馬身離しており、レースぶりは悪くなかった。このメンバーなら勝機だろう。
 
単勝8
 
馬単8⇔13 8⇔6 13⇔6
  8→4 8→11

 

船橋競馬初日(8月24日)

2026年08月23日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 6 オキサパンパ
 
〇 11 グッドマン
 
▲ 8 ファイアーワルツ
 
△ 12 アルファマドンナ
 
△ 14 コパノハワード
 
【見解】
降級有利なオキサパンパを狙う。B3でも小差3着が2回あり、調教試験に騎乗した仲野光馬騎手が「返し馬の感じが良かったし、C2なら」と好感触。約10か月半ぶりの実戦でもチャンスは十分ありそう。
 
単勝6
 
馬単6⇔11 6⇔8 11⇔8
  6→12 6→14
 
 
■11レース
 
◎ 9 チェリスト
 
〇 7 アイリーズパキラ
 
▲ 2 ダイジェスト
 
△ 4 ボールドチャー
 
△ 13 プレヴナンス
 
【見解】
全く底を見せていないチェリストが主役。前走は4角先頭から追われることなく後続を6馬身突き放す圧倒的なパフォーマンスを披露。船橋1600メートル1分43秒8はB級レベルで、名古屋時代からの連勝を8に伸ばす。
 
単勝9
 
馬単9⇔7 9⇔2 7⇔2
  9→4 9→13
 
 
■12レース
 
◎ 6 ジャルダンデュロワ
 
〇 11 エヴィエニス
 
▲ 13 モーリシャスアロマ
 
△ 5 エリセイラ
 
△ 14 ビジューメファ
 
【見解】
末脚堅実なジャルダンデュロワが本命。前走は勝ち馬ボニファシオの奇襲に屈したが、外からしぶとく追い上げて0秒3差3着。新人・菅原吏久人騎手とのコンビで3キロ減の恩恵をフルに生かしたい。
 
単勝6
 
馬単6⇔11 6⇔13 11⇔13
  6→5 6→14

 

船橋競馬最終日(8月6日)

2026年08月05日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 6 キャッスルロイド
 
〇 4 レインボーポラリス
 
▲ 10 ポッドベッロ
 
△ 5 エリュテイア
 
△ 7 ヨタロー
 
△ 8 キングペルレ
 
【見解】
去勢休養後2、1着で充実ぶりが目立つキャッスルロイドを狙う。前走は強敵ナヒクをねじ伏せる着差以上に強いレースぶりで、2戦連続で船橋1200メートル1分15秒台をマーク。C1格付けなら古馬を撃破できる。
 
単勝6
 
馬単6⇔4 6⇔10 4⇔10
  6→5 6→7 6→8
 
 
■11レース
 
◎ 1 ファーンヒル
 
〇 5 ハーフブルー
 
▲ 4 ティアラフォーカス
 
△ 2 スモークフレイバー
 
△ 10 ワンダーランド
 
【見解】
昨年のJBCスプリント王者ファーンヒルが本命。ここ2戦は7、3着に敗れているが、2戦2勝の船橋1000メートルに舞台が戻り、地方馬同士なら話は別。58キロは経験済みで、史上3頭目の連覇を期待する。
 
単勝1
 
馬単1⇔5 1⇔4 5⇔4
  1→2 1→10
 
 
■12レース
 
◎ 3 ファストワン
 
〇 4 アイスリンディ
 
▲ 6 ビスマルク
 
△ 9 プレストガウディー
 
△ 10 ジェネシスミザール
 
【見解】
〈2100〉の船橋コースに照準を合わせてきたファストワンが中心。格上相手の前走はもうひと踏ん張りが利かず5着に敗れたが、B3混合戦ならスピードは一枚上。1000メートル替わりもプラスに働きそう。
 
単勝3
 
馬単3⇔4 3⇔6 4⇔6
  3→9 3→10

船橋競馬4日目(8月5日)

2026年08月04日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 6 ジーハーン
 
〇 7 ジャスパーブレイズ
 
▲ 11 キイチムーブメント
 
△ 2 マサノカトレア
 
△ 8 シーオブスターズ
 
【見解】
休養後2連勝中のジーハーンを狙う。前走は初めての1周競馬に難なく対応して後続を完封しており、船橋1500メートル1分37秒7の好タイムをマーク。充実ぶりが目立っており、JRA交流戦でもおもしろい。
 
単勝6
 
馬単6⇔7 6⇔11 7⇔11
  6→2 6→8
 
 
■11レース
 
◎ 3 アサマ
 
〇 9 ラファエラエンゼル
 
▲ 6 ハイタイド
 
△ 1 ムチャスエルテ
 
△ 7 ノンリミタシオン
 
△ 8 ボールドチャー
 
【見解】
大きな変わり身を見せたアサマを狙う。転入後2戦は6、10着に沈んでいたが、前走は強敵ゴッドトレジャーの0秒4差2着に追い上げる好内容。C1が壁になる器ではなく、再度同条件なら素直に信頼する。
 
単勝3
 
馬単3⇔9 3⇔6 9⇔6
  3→1 3→7 3→8
 
 
■12レース
 
◎ 7 ゴッドトレジャー
 
〇 8 リュウノレガシー
 
▲ 2 グランオース
 
△ 11 プリンスオーソ
 
△ 12 サダムモンブラン
 
【見解】
転入後〈4101〉のゴッドトレジャーが本命。2走前はスタートで後手に回る不利が大きく4着に敗れたが、前走は鮮やかな逃げ切りVで巻き返しに成功。B3昇級でも自分の形に持ち込めればチャンスだろう。
 
単勝7
 
馬単7⇔8 7⇔2 8⇔2
  7→11 7→12

 

船橋競馬3日目(8月4日)

2026年08月03日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 9 ゼアシュネル
 
〇 10 アルゴナヴィス
 
▲ 4 メイプルタピット
 
△ 5 キタサンドーシン
 
△ 8 タカラライナー
 
【見解】
巻き返しを狙うゼアシュネルが主役。強敵グーデンドラークの末脚に屈した前走で連勝が9でストップしたが、3着馬に大差をつけており、走破タイムも優秀。A2で足踏みする器ではなく、焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝9
 
馬単9⇔10 9⇔4 10⇔4
  9→5 9→8
 
 
■11レース
 
◎ 8 グリーンダイヤル
 
〇 9 タイセイバンクール
 
▲ 10 アレスエルピーダ
 
△ 4 リゼルージュセリエ
 
△ 7 クリスタルケイブ
 
【見解】
地力上位のグリーンダイヤルが本命。スタートにやや難がある半面、末脚はしっかりしており、前走は外から抜け出す文句なしのV。船橋1600メートルは〈4164〉で適性が高く、約5か月ぶりでも好勝負に持ち込める。
 
単勝8
 
馬単8⇔9 8⇔10 9⇔10
  8→4 8→7
 
 
■12レース
 
◎ 12 キタサンライザー
 
〇 14 コパノハワード
 
▲ 7 セレブウマザンマイ
 
△ 1 フレッシュルーキー
 
△ 2 ディアモミノル
 
△ 10 ビップライアン
 
【見解】
素質断然のキタサンライザーが本命。転入初戦の船橋1200メートルで8馬身差Vを飾り、前走は船橋1500メートルで後続を6馬身突き放す圧倒的なパフォーマンスを披露。約9が月ぶりの実戦でも負けられないところ。
 
単勝12
 
馬単12→14 12→7 
  12→1 12→2 12→10

 

船橋競馬2日目(8月3日)

2026年08月02日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 8 バーリフレイバー
 
〇 10 ラップランド
 
▲ 3 ハセノガイセン
 
△ 4 ブレイヴアウト
 
△ 5 プレヴナンス
 
【見解】
巻き返しを狙うバーリフレイバーが中心。昇級初戦の前走6着でデビュー12戦目にして初めて掲示板を外したが、3連勝したレースぶり、走破タイムからB2が壁になる器ではないのは明らか。再度同条件なら改めて。
 
単勝8
 
馬単8⇔10 8⇔3 10⇔3
  8→4 8→5
 
 
■11レース
 
◎ 7 シミズミナト
 
〇 6 マキシマムパワー
 
▲ 5 ホウオウカブキ
 
△ 1 リジン
 
△ 8 ナショナルモール
 
△ 9 スマイルモア
 
【見解】
通算〈5341〉で底を見せていないシミズミナトが本命。前走は約8か月ぶりの実戦にもかかわらず、勝負どころから追い上げて格上をねじ伏せる圧巻V。昇級は形だけで、反動さえなければ連勝を4に伸ばせる。
 
単勝7
 
馬単7⇔6 7⇔5 6⇔5
  7→1 7→8 7→9
 
 
■12レース
 
◎ 13 キングブルズアイズ
 
〇 4 ジャルダンデュロワ
 
▲ 12 ロベルタインパクト
 
△ 7 ケイティーユイ
 
△ 11 エリセイラ
 
【見解】
条件が大きく好転するキングブルズアイズを狙う。転厩後2戦連続で1番人気4着に甘んじているが、C3降級なら地力は一枚上。ゆったり流れる1800メートル替わりもプラスで、早めにインを奪えれば圧勝するシーンも。
 
単勝13
 
馬単13⇔4 13⇔12 4⇔12
  13→7 13→11

 

船橋競馬初日(8月2日)

2026年08月01日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 4 フェイスカワサキ
 
〇 5 コウジンキンキ
 
▲ 3 ノーヴヒーロー
 
△ 7 ウェカピポ
 
△ 8 ピースウォリアー
 
【見解】
地力上位のフェイスカワサキが中心。前走は勝ち馬ラップランドをとらえきれなかったが、メンバー最速の末脚で0秒2差まで迫っており、3着馬には4馬身差。約6か月ぶりでも本田正重騎手とのコンビ継続は心強い。
 
単勝4
 
馬単4⇔5 4⇔3 5⇔3
  4→7 4→8
 
 
■11レース
 
◎ 7 アマノハバキリ
 
〇 6 ジョセフィーナ
 
▲ 2 ルタンアリュール
 
△ 8 スノーライトニング
 
△ 9 アダムスアップル
 
【見解】
転入後3、10、2着のアマノハバキリを狙う。2走前はまさかの大敗を喫したが、浦和初遠征の前走は併走する形の逃げでハナ差2着に粘り込んだ。B3再昇級でもマイルは守備範囲で、外めでスムーズに運べればおもしろい。
 
単勝7
 
馬単7⇔6 7⇔2 6⇔2
  7→8 7→9
 
 
■12レース
 
◎ 8 ブライトビギニング
 
〇 6 レジーナチェリ
 
▲ 2 マッドネスカズ
 
△ 3 ラゴディアイ
 
△ 9 ゴールドブリーダー
 
【見解】
再転入してきたブライトビギニングが本命。船橋の3勝は全て1500メートルで後続に計12馬身差をつける文句なしのパフォーマンス。JRA1勝クラスでも3戦して5着が2回あり、C1が壁になる器ではないのは明らか。
 
単勝8
 
馬単8⇔6 8⇔2 6⇔2
  8→3 8→9

 

船橋競馬最終日(7月4日)

2026年07月03日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 1 ドレッド
 
〇 2 ジョイフルロック
 
▲ 9 ブライトフラッシュ
 
△ 6 キングスバリー
 
△ 7 ハードワイヤード
 
【見解】
転入後〈5210〉のドレッドが本命。前走で難敵サンマルシップを撃破しており、B1では地力上位。約6か月半ぶりの実戦でも、調教試験で手綱を取った西村栄喜騎手が「いい。仕上がりも悪くない」と太鼓判。
 
単勝1
 
馬単1⇔2 1⇔9 2⇔9
  1→6 1→7
 
 
■11レース
 
◎ 10 ケンキートス
 
〇 5 ホウオウカブキ
 
▲ 7 アレスエルピーダ
 
△ 8 マロンシャンテリー
 
△ 9 バウンスライト
 
△ 12 スマイルモア
 
【見解】
軌道に乗ったケンキートスが中心。前走は勝ち馬シェナノパリオとコース取りの差が出ただけで、休養後2、2、1、2着と抜群の安定感。船橋は1戦1勝でコース適性に不安はなく、ここも好勝負に持ち込める。
 
単勝10
 
馬単10⇔5 10⇔7 5⇔7
  10→8 10→9 10→12
 
 
■12レース
 
◎ 4 コウジンキンキ
 
〇 13 サンタアナウインド
 
▲ 9 ピースウォリアー
 
△ 3 ニシノシャイニング
 
△ 7 ナルサー
 
【見解】
ジョッキー戦ならコウジンキンキがおもしろい。昇級後2戦の4、5着は勝ち馬が別格で、2着馬とは大差がなく、C2で通用するメドを立てた。1800メートルは守備範囲で、本田正重騎手が手綱を取るのも心強い。
 
単勝4
 
馬単4⇔13 4⇔9 13⇔9
  4→3 4→7

 

船橋競馬4日目(7月3日)

2026年07月02日
船橋競馬

■船橋10レース
 
◎ 8 レイデルマール
 
〇 2 ゴールデンスイープ
 
▲ 4 マナフラッシュ
 
△ 5 モイラ
 
△ 10 ヤギリドリーム
 
【見解】
休養明け2戦目で変わり身を見せたレイデルマールを狙う。前走はB2混合にもかかわらず、外から突き抜ける鮮やかなVで格上をねじ伏せた。船橋1200メートルは〈3010〉で適性が高く、昇級は形だけ。
 
単勝8
 
馬単8⇔2 8⇔4 2⇔4
  8→5 8→10
 
 
■船橋11レース
 
◎ 12 クリスタルケイブ
 
〇 8 スノーライトニング
 
▲ 10 アヴェッリーノ
 
△ 2 サンマルーン
 
△ 9 アラモ
 
【見解】
巻き返しを狙うクリスタルケイブが本命。B2混合戦の前走はスタートで後手に回る不利がありながらも、しぶとく0秒3差4着まで追い上げており、船橋1600メートルの自己ベストをマーク。このメンバーなら改めて。
 
単勝12
 
馬単12⇔8 12⇔10 8⇔10
  12→2 12→9
 
 
■船橋12レース
 
◎ 2 ショーケン
 
〇 5 フィフティズ
 
▲ 7 マイキーマジック
 
△ 3 カーニバルマーチ
 
△ 8 クラムスコイ
 
△ 11 プリンスオーソ
 
【見解】
充実ぶりが目立つショーケンが中心。2走前は展開が厳しく8着に沈んだが、すんなり主導権を握った前走は後続に8馬身差をつける圧倒的なパフォーマンスを披露。昇級の壁は感じられず、ここも素直に信頼する。
 
単勝2
 
馬単2⇔5 2⇔7 5⇔7
  2→3 2→8 2→11