南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

川崎競馬

川崎競馬最終日(5月15日)

2026年05月14日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 6 デフィニティーボ
 
〇 11 クレシューズ
 
▲ 4 カンデラリア
 
△ 1 ベルガラス
 
△ 3 ヴィブエアー
 
【見解】
転入後3、1着で軌道に乗ってきたデフィニティーボが中心。前走はスタートで後手に回る不利がありながらも、2周目4角先頭から後続を3馬身突き放す文句なしのレースぶり。再度同条件なら素直に信頼する。
 
単勝6
 
馬単6⇔11 6⇔4 11⇔4
  6→1 6→3
 
 
■11レース
 
◎ 12 ホッコーソムニウム
 
〇 2 スターグリップ
 
▲ 9 ミスマルゴー
 
△ 4 ドリームジャパン
 
△ 8 スノーシュー
 
【見解】
地力上位のホッコーソムニウムが本命。休養後2、2、13、3着で足踏みしているが、ここ2戦は水の浮く不良馬場で度外視できる。川崎マイルは〈1010〉で適性に不安はなく、改めて期待する。
 
単勝12
 
馬単12⇔2 12⇔9 2⇔9
  12→4 12→8
 
 
■12レース
 
◎ 4 フクノバルトラン
 
〇 1 フィードウィン
 
▲ 13 プレジャー
 
△ 7 エムティラヴ
 
△ 10 ボルダーオパール
 
【見解】
復調の兆しを見せたフクノバルトランを狙う。前走は直線で外に持ち出せず前が壁になるシーンがありながらも、メンバー最速の末脚で0秒7差8着まで追い込んだ。スタートさえ決まればチャンスがありそう。
 
単勝4
 
馬単4⇔1 4⇔13 1⇔13
  4→7 4→10

 

川崎競馬4日目(5月14日)

2026年05月13日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 9 サトノリリウム
 
〇 2 ピンクタオルチャン
 
▲ 5 トニープリンス
 
△ 4 グランドフロイデ
 
△ 12 タイセイアレス
 
【見解】
通算〈5311〉で底を見せていないサトノリリウムが本命。前走は約2か月半ぶりにもかかわらず、二の脚を生かした鮮やかな逃げ切りV。初の左回りコース克服が鍵だが、900メートルでもスピードは引けを取らない。
 
単勝9
 
馬単9⇔2 9⇔5 2⇔5
  9→4 9→12
 
 
■11レース
 
◎ 2 マイケルマキシマス
 
〇 3 ノーブルゲイル
 
▲ 5 ベラール
 
△ 4 ウィルシャイン
 
△ 6 トノパー
 
【見解】
自己条件に戻ったマイケルマキシマスが主役。前走の幸オープンで先着を許した3頭は全て重賞ウイナーで相手が悪かっただけ。〈8101〉の主戦・御神本訓史騎手に手綱が戻り、きっちりチャンスをつかむ。
 
単勝2
 
馬単2⇔3 2⇔5 3⇔5
  2→4 2→6
 
 
■12レース
 
◎ 6 ラムテリオス
 
〇 8 バックビート
 
▲ 10 カセノラオー
 
△ 1 エレファントラン
 
△ 4 ツカサレヴズ
 
【見解】
地元に戻ったラムテリオスが中心。浦和遠征の前走6着はスタートで後手に回る不利が痛かった。3、2走前の小差2着が示す通り、B3なら地力上位。川崎1400メートルは〈3413〉で適性が高く、改めて期待する。
 
単勝6
 
馬単6⇔8 6⇔10 8⇔10
  6→1 6→4
 

川崎競馬3日目(5月13日)

2026年05月12日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 7 ゴールデンマイク
 
〇 13 ヴィルミーキスミー
 
▲ 2 ジーティーカイソク
 
△ 9 パイロデキセキ
 
△ 11 サダージ
 
【見解】
地元・船橋をスキップしてきたゴールデンマイクを狙う。小回りコース向きの先行力があり、川崎は2戦2勝の得意舞台。スピード上位は明らかで、約5か月ぶりでも再度同条件なら好勝負に持ち込める。
 
単勝7
 
馬単7⇔13 7⇔2 13⇔2
  7→9 7→11
 
 
■11レース
 
◎ 6 テンカジョウ
 
〇 1 メモリアカフェ
 
▲ 2 プロミストジーン
 
△ 4 アピーリングルック
 
△ 5 マーブルマウンテン
 
【見解】
通算〈7242〉のJRAテンカジョウが主役。掲示板を外したのは牡馬一線級相手だった3走前のチャンピオンズC、前走の川崎記念7着だけ。牝馬限定戦で定量55キロは恵まれており、スタートを決めて連覇を飾る。
 
単勝6
 
馬単6⇔1 6⇔2 1⇔2
  6→4 6→5
 
 
■12レース
 
◎ 2 リコースチェッキン
 
〇 9 ナリノドリーム
 
▲ 7 キーファイン
 
△ 5 アブソリュート
 
△ 10 レディハナコ
 
【見解】
立て直しに成功したリコースチェッキンを狙う。降級戦だった前走は約4か月半ぶり、37キロの馬体増にもかかわらず、鮮やかな逃げ切りV。ハナにこだわるタイプではなく、反動さえなければチャンスだろう。
 
単勝2
 
馬単2⇔9 2⇔7 9⇔7
  2→5 2→10
 

川崎競馬2日目(5月12日)

2026年05月11日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 2 ファリードゥーン
 
〇 14 ジュンビクトワール
 
▲ 4 ファイヤーウィップ
 
△ 11 マシュー
 
△ 13 カナールショウヘイ
 
【見解】
巻き返しを狙うファリードゥーンが本命。昇級後2戦連続で3着に敗れているが、船橋初遠征の前走はB3にしてはかなりハイレベルで勝ち馬ショーケンが強すぎただけ。地元マイル替わりでチャンスをつかみたい。
 
単勝2
 
馬単2⇔14 2⇔4 14⇔4
  2→11 2→13
 
 
■11レース
 
◎ 5 プライルード
 
〇 9 ハーフブルー
 
▲ 11 フリーダム
 
△ 4 メンコイボクチャン
 
△ 6 ティアラフォーカス
 
【見解】
条件が合うプライルードが主役。川崎900メートルは24年の川崎スパーキングスプリント勝ちを含む〈3020〉。前走は58キロ+出遅れる不利を克服する3馬身差Vを決めており、再度同舞台なら素直に信頼する。
 
単勝5
 
馬単5⇔9 5⇔11 9⇔11
  5→4 5→6
 
 
■12レース
 
◎ 11 ハクシュ
 
〇 7 ディオスパーダ
 
▲ 4 タケルサバイバル
 
△ 1 ラウレア
 
△ 6 テンダリー
 
△ 10 イモルテル
 
【見解】
中距離適性の高いハクシュが中心。昇級後5戦は善戦止まりだが、川崎2000メートルは〈4311〉で2分14秒4の持ちタイムもメンバー中トップ。スタートを決めて前々で流れに乗れば好勝負に持ち込める。
 
単勝11
 
馬単11⇔7 11⇔4 7⇔4
  11→1 11→6 11→10

 

川崎競馬初日(5月11日)

2026年05月10日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 5 ラーマ
 
〇 3 ロクノレインボー
 
▲ 6 ストゥディア
 
【見解】
強敵にもまれてきたラーマを狙う。浦和初遠征の前走は勝ち馬マッスルが強すぎただけで、外から3着まで追い込んだ末脚は目を引いた。通算〈0233〉で勝ちきれないが、このメンバーならチャンス大だろう。
 
単勝5
 
馬単5⇔3 5⇔6 3⇔6
 
 
■11レース
 
◎ 11 ソイラテ
 
〇 3 モネ
 
▲ 8 オリコウデレガンス
 
△ 5 フイノマジワリ
 
△ 7 レグノ
 
△ 10 ビップソリオ
 
【見解】
昨年12月の復帰後〈2300〉のソイラテが中心。前走はインから抜け出す着差以上に強いレースぶりで、川崎1500メートル1分36秒4の自己ベストをマーク。B2が壁になる器ではなく、ここも素直に信頼する。
 
単勝11
 
馬単11⇔3 11⇔8 3⇔8
  11→5 11→7 11→10
 
 
■12レース
 
◎ 5 マナコア
 
〇 12 ムーランアルザン
 
▲ 11 サラサエンペラー
 
△ 7 グァンバーレ
 
△ 9 イイクニアシェル
 
【見解】
上積みが見込めるマナコアが本命。転入初戦の前走は強敵モズアンドモズに4角でかわされながらも、直線でしぶとく盛り返してクビ差2着に迫る好内容。地力上位は明らかで、再度同条件なら改めて期待する。
 
単勝5
 
馬単5⇔12 5⇔11 12⇔11
  5→7 5→9

 

川崎競馬最終日(4月10日)

2026年04月09日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 8 マナコア
 
〇 9 モズアンドモズ
 
▲ 4 シンフォニーシーズ
 
△ 7 シンシアビューティ
 
△ 12 イイクニアシェル
 
【見解】
編入条件に恵まれているマナコアを狙う。門別で全8勝中5勝を1000メートルでマークしている快速馬。船橋在籍時〈0112〉で左回りコースに不安はなく、約4か月ぶりでもダッシュ力を生かしてチャンスをつかみたい。
 
単勝8
 
馬単8⇔9 8⇔4 9⇔4
  8→7 8→12
 
 
■11レース
 
◎ 1 ホッコーソムニウム
 
〇 2 ドリームジャパン
 
▲ 4 グーヴェルナイユ
 
△ 3 メンタイマヨ
 
△ 10 ティルドーン
 
【見解】
自己条件に戻ったホッコーソムニウムが中心。前走の準重賞・ブルートシュタインチャレンジはA2混合のJRA交流戦で相手が悪く、不良馬場の高速決着で13着大敗は参考外。スタートを決めて前々で運べれば巻き返せる。
 
単勝1
 
馬単1⇔2 1⇔4 2⇔4
  1→3 1→10
 
 
■12レース
 
◎ 3 ヴィルミーキスミー
 
〇 2 エムティワイザー
 
▲ 10 クロームウルフ
 
△ 6 エイシントゥラン
 
△ 11 アルメールヴェント
 
【見解】
相手関係の楽になったヴィルミーキスミーが本命。浦和初遠征の前走はかなりハイレベルで7着大敗も仕方がなかった。B3でも通用する力は示しており、1500メートルも守備範囲。クラス4度目で久々の勝機を狙う。
 
単勝3
 
馬単3⇔2 3⇔10 2⇔10
  3→6 3→11

 

川崎競馬4日目(4月9日)

2026年04月08日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 5 トニープリンス
 
〇 2 バッファローライズ
 
▲ 7 タイセイアレス
 
△ 3 オソレ
 
△ 9 ミトノキャット
 
【見解】
軌道に乗ったトニープリンスが本命。再昇級戦の前走は追走に苦労しながらも、強敵クリスタライズをゴール直前でアタマ差とらえる鮮やかなレースぶり。再度同条件で相手強化の感もなく、素直に3連勝を期待する。
 
単勝5
 
馬単5⇔2 5⇔7 2⇔7
  5→3 5→9
 
 
■11レース
 
◎ 13 フォーチュンテラー
 
〇 7 マイケルマキシマス
 
▲ 6 パッションクライ
 
△ 2 アームズレイン
 
△ 3 ベアバッキューン
 
【見解】
JRAダート4勝の実績馬フォーチュンテラーを狙う。前走のアルデバランS11着は直線で追いづらくなるシーンがあって度外視していい。小回りコース、地方の馬場適性が鍵になるが、笹川翼騎手が手綱を取るのは心強い。
 
単勝13
 
馬単13⇔7 13⇔6 7⇔6
  13→2 13→3
 
 
■12レース
 
◎ 3 ダンデライオン
 
〇 8 ロアリングフレイム
 
▲ 9 キャップ
 
△ 1 トンボ
 
△ 10 フクチャンキング
 
△ 12 モンド
 
【見解】
転入後6連勝中で全く底を見せていないダンデライオンが主役。鼻出血で調教試験を受けたが、手綱を取った加藤雄真騎手は「大丈夫」と太鼓判。昇級が壁になる器ではなく、約5か月ぶりの実戦でも焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝3
 
馬単3⇔8 3⇔9 8⇔9
  3→1 3→10 3→12


 

川崎競馬3日目(4月8日)

2026年04月07日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 1 フイノマジワリ
 
〇 13 サラサグッドワーク
 
▲ 9 サウンドバッハ
 
△ 2 レグノ
 
△ 3 ヤプシ
 
△ 8 モネ
 
【見解】
編入条件に恵まれたフイノマジワリを狙う。JRA1勝クラスで頭打ちだったが、3走前にB2・B3交流勝ちがあり、前走の準重賞・ブルートシュタインチャレンジでは5着に健闘。コース適性が高く、転入初戦からチャンスだろう。
 
単勝1
 
馬単1⇔13 1⇔9 13⇔9
  1→2 1→3 1→8
 
 
■11レース
 
◎ 11 セラフィックコール
 
〇 8 ディクテオン
 
▲ 9 アウトレンジ
 
△ 3 カゼノランナー
 
△ 6 ホウオウルーレット
 
△ 10 テンカジョウ
 
【見解】
上積みが見込めるセラフィックコールが本命。転入初戦だった前走のダイオライト記念は1番枠がアダとなり、仕掛けが早くなったぶん2着に敗れたが、負けてなお強しのレースぶり。吉原寛人騎手とのコンビ2度目で改めて。
 
単勝11
 
馬単11⇔8 11⇔9 8⇔9
  11→3 11→6 11→10
 
 
■12レース
 
◎ 2 マシュー
 
〇 1 ビップソリオ
 
▲ 10 ネライウチ
 
△ 7 ミヤギエンペラー
 
△ 8 セラード
 
△ 12 ホースワン
 
【見解】
連闘で挑むマシューが中心。船橋初遠征の前走は上位2頭の末脚に屈したが、直線で一旦抜け出して0秒4差に粘り込んでおり、走破タイムも上々。B3なら地力上位だ。
 
単勝2
 
馬単2⇔1 2⇔10 1⇔10
  2→7 2→8 2→12

 

川崎競馬2日目(4月7日)

2026年04月06日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 2 ヘニーズネフュー
 
〇 6 デフィニティーボ
 
▲ 7 ヴィブエアー
 
△ 5 クレシューズ
 
△ 8 トリグラフ
 
【見解】
地力強化が目立つヘニーズネフューを狙う。転入後は2000メートルに照準を合わせて〈1222〉。昇級後3、2着だが、先着を許した3頭は全て格上。B2で通用する力は示しており、今度こそ。
 
単勝2
 
馬単2⇔6 2⇔7 6⇔7
  2→5 2→8
 
 
■11レース
 
◎ 3 シーテープ
 
〇 13 コンヨバンコク
 
▲ 1 グルーヴィン
 
△ 7 ヤギリアイビス
 
△ 11 ララメテオ
 
【見解】
転入後3連勝中で勢いの止まらないシーテープが主役。自在に立ち回れるタイプで、前走のトライアル・椿賞では初のマイル、左回りコースをあっさり克服。スケールが大きく、ここも焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝3
 
馬単3⇔13 3⇔1 13⇔1
  3→7 3→11
 
 
■12レース
 
◎ 7 メイショウマチルダ
 
〇 9 マルモリアクティブ
 
▲ 4 ラウレア
 
△ 6 ジュウニントイロ
 
△ 12 ジーティーカイソク
 
【見解】
底を見せていないメイショウマチルダが本命。川崎転厩後6戦は全てメンバー最速の末脚を発揮しており、〈3120〉の好成績。C1が壁になる器ではなく、時計もまだまだ詰められる。
 
単勝7
 
馬単7⇔9 7⇔4 9⇔4
  7→6 7→12
 

川崎競馬初日(4月6日)

2026年04月05日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 2 ソイラテ
 
〇 10 カセノラオー
 
▲ 6 トウマ
 
△ 1 ラムテリオス
 
△ 3 ツカサレヴズ
 
△ 9 ハーモニーレグルス
 
【見解】
素質上位のソイラテが中心。昇級初戦の前走は勝ち馬キャプテンブルーに押し切られたが、メンバー最速の末脚で0秒2差2着に追い込んでおり、自己ベストの川崎1500メートル1分36秒5をマーク。再度同条件なら改めて。
 
単勝2
 
馬単2⇔10 2⇔6 10⇔6
  2→1 2→3 2→9
 
 
■11レース
 
◎ 4 ハーフブルー
 
〇 3 オスカーブレイン
 
▲ 7 スモークフレイバー
 
△ 8 キューティロメラ
 
△ 9 シゲルマッハ
 
【見解】
川崎初遠征のハーフブルーが本命。転入後は昨年の優駿スプリント勝ちを含む〈3302〉で、掲示板を外したのは園田の楠賞9着だけ。A2で足踏みする器ではなく、初の左回りコース克服が鍵になりそう。
 
単勝4
 
馬単4⇔3 4⇔7 3⇔7
  4→8 4→9
 
 
■12レース
 
◎ 11 フジュム
 
〇 1 ジンガー
 
▲ 10 ガルニエ
 
△ 3 ダイゴホマレリュウ
 
△ 9 フライングロッド
 
【見解】
転入後2連勝中で底を見せていないフジュムが主役。2走前は3角先頭から押し切る横綱相撲で、前走は逃げて後続を突き放す文句なしのレースぶり。自在に立ち回れるタイプで、時計はまだまだ詰められる。
 
単勝11
 
馬単11⇔1 11⇔10 1⇔10
  11→3 11→9