南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

川崎競馬

川崎競馬最終日(6月19日)

2026年06月18日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 10 ラヴォミ
 
〇 9 アイルプロテクト
 
▲ 8 グランドフロイデ
 
△ 4 ポッドレオ
 
△ 6 カンノンアーニモ
 
【見解】
条件が好転するラヴォミが中心。今年は4、6、6、5着と苦戦を強いられているが、時計的に自分の力は出しており、B3混合戦なら話は別だろう。好相性の岡村健司騎手に手綱が戻るのもプラスに働く。
 
単勝10
 
馬単10⇔9 10⇔8 9⇔8
  10→4 10→6
 
 
■11レース
 
◎ 11 ホッコーソムニウム
 
〇 10 リジン
 
▲ 8 スノーシュー
 
△ 2 エコロネオ
 
△ 3 エレファントラン
 
△ 6 タマモヴェナトル
 
【見解】
地力上位のホッコーソムニウムが本命。今年1月の復帰後は〈0311〉で足踏みしているが、初めて57キロを背負った前走は早め抜け出しから0秒2差2着に食い下がる好内容。今度こそ決めたいところ。
 
単勝11
 
馬単11⇔10 11⇔8 10⇔8
  11→2 11→3 11→6
 
 
■12レース
 
◎ 10 ユウユウスプレマン
 
〇 9 フクノバルトラン
 
▲ 7 グラスアラバニーユ
 
△ 2 オトコユメラク
 
△ 6 セイウンパイオニア
 
【見解】
相手関係の楽になったユウユウスプレマンを狙う。前走はスタートで他馬と接触する不利がありながら、しぶとく6着まで追い上げており、自己ベストの川崎1500メートル1分37秒9をマーク。追い比べの展開なら。
 
単勝10
 
馬単10⇔9 10⇔7 9⇔7
  10→2 10→6

 

川崎競馬4日目(6月18日)

2026年06月17日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 1 マナコア
 
〇 11 バルジェロ
 
▲ 5 ムーランアルザン
 
△ 2 アイアンピッチ
 
△ 3 ハローマイラブリー
 
【見解】
軌道に乗ったマナコアが中心。再転入2戦目の前走はすんなりハナを奪って後続を3馬身突き放す文句なしのレースぶり。マークした川崎900メートル54秒3はB3で即通用するタイムで、昇級の壁は突破できる。
 
単勝1
 
馬単1⇔11 1⇔5 11⇔5
  1→2 1→3
 
 
■11レース
 
◎ 7 ヒーローコール
 
〇 4 ツウカイノキズナ
 
▲ 3 グリューヴルム
 
△ 8 フォーチュンテラー
 
△ 9 マウンテンローレル
 
【見解】
今年3、2、4、3着と調子を取り戻したヒーローコールが本命。川崎コースは重賞3勝を含む〈6012〉の得意舞台で、安藤洋一騎手とのコンビも2度目なら心配なし。約1年4か月ぶりの復活Vを期待する。
 
単勝7
 
馬単7⇔4 7⇔3 4⇔3
  7→8 7→9
 
 
■12レース
 
◎ 1 バックビート
 
〇 10 エムティワイザー
 
▲ 4 ナリノエンブレム
 
△ 2 トウマ
 
△ 9 ハーモニーレグルス
 
【見解】
地力強化が目立つバックビートを狙う。前走は上位2頭との追い比べに屈したが、川崎1400メートル1分30秒1の自己ベストをマーク。クラス慣れしており、最内枠を生かしてハナを奪えればチャンスだろう。
 
単勝1
 
馬単1⇔10 1⇔4 10⇔4
  1→2 1→9

 

川崎競馬3日目(6月17日)

2026年06月16日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 1 ビップソリオ
 
〇 6 ソイラテ
 
▲ 4 ショウネンジダイ
 
△ 2 トーセンヴィオラ
 
△ 5 レオスパーク
 
【見解】
クラス慣れが見込めるビップソリオが本命。前走は追い上げ及ばずハナ差2着に敗れたが、B2にメドを立てる上々のレースぶり。2走前Vのある川崎マイルに舞台が替わり、もうひと押しを期待する。
 
単勝1
 
馬単1⇔6 1⇔4 6⇔4
  1→2 1→5
 
 
■11レース
 
◎ 4 ペンダント
 
〇 14 フルールドール
 
▲ 8 タマモフリージア
 
△ 10 アンジュルナ
 
△ 11 サキドリトッケン
 
△ 13 ジュワネング
 
【見解】
JRAペンダントが中心。前走のフローラS11着は芝で参考外。ダートグレード競走初挑戦だが、半兄エートラックスは24年の兵庫ゴールドトロフィー、昨年の東京スプリントを制しており、血統背景は十分ある。
 
単勝4
 
馬単4⇔14 4⇔8 14⇔8
  4→10 4→11 4→13
 
 
■12レース
 
◎ 12 ロックシュガー
 
〇 1 ラーマ
 
▲ 7 マシュー
 
△ 3 パイロデキセキ
 
△ 8 カナールショウヘイ
 
△ 10 ベストフィールド
 
【見解】
格付け有利な3歳馬ロックシュガーが中心。強敵にもまれながら地力を強化しており、ユングフラウ賞で5着、東京プリンセス賞で7着に健闘。B3なら素質上位で、古馬初対戦の壁は突破できる。
 
単勝12
 
馬単12⇔1 12⇔7 1⇔7
  12→3 12→8 12→10
 

川崎競馬2日目(6月16日)

2026年06月15日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 3 モネ
 
〇 7 アーデルリーベ
 
▲ 11 ノーブルアクト
 
△ 2 レグノ
 
△ 6 アスクムービーオン
 
△ 10 カサブランカキッド
 
【見解】
地力強化が目立つモネを狙う。前走は直線でしぶとく3着まで追い上げており、川崎1500メートル1分35秒4の自己ベストをマーク。展開に左右されるタイプではなく、JRA勢が相手でも大崩れは考えにくい。
 
単勝3
 
馬単3⇔7 3⇔11 7⇔11
  3→2 3→6 3→10
 
 
■11レース
 
◎ 9 ハーフブルー
 
〇 4 プライルード
 
▲ 2 フリーダム
 
△ 1 ティアラフォーカス
 
△ 5 エンテレケイア
 
【見解】
川崎900メートルは合うハーフブルーが本命。コース2度目だった前走の準重賞スパーキングスプリントチャレンジは逃げて後続を4馬身突き放す圧巻V。52秒9の走破タイムも優秀で、重賞2勝目を期待する。
 
単勝9
 
馬単9⇔4 9⇔2 4⇔2
  9→1 9→5
 
 
■12レース
 
◎ 1 テンダリー
 
〇 7 イモルテル
 
▲ 9 ディオスパーダ
 
△ 6 ビルドラポール
 
△ 8 アヌマティチェコ
 
【見解】
上積みが見込めるテンダリーが中心。昇級初戦の前走は約3か月半ぶりにもかかわらず、強敵タケルサバイバルのクビ差2着に迫る上々のレースぶり。中距離適性が高く、反動さえなければチャンス大だろう。
 
単勝1
 
馬単1⇔7 1⇔9 7⇔9
  1→6 1→8

 

川崎競馬初日(6月15日)

2026年06月14日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 4 ヴィブエアー
 
〇 2 イサナ
 
▲ 6 デーレーチョップ
 
△ 7 セラード
 
△ 8 ダートレイジング
 
【見解】
条件が合うヴィブエアーが中心。ここ4戦は2000メートルに照準を合わせて1、4、3、3着。ハナを奪った前走はしぶとく粘り込んでおり、自己ベストを0秒5短縮した。再度同条件なら素直に信頼する。
 
単勝4
 
馬単4⇔2 4⇔6 2⇔6
  4→7 4→8
 
 
■11レース
 
◎ 4 オルペラー
 
〇 5 ロコモーション
 
▲ 1 ポッドベッロ
 
△ 10 シトロンヴェール
 
△ 14 ホウヨウムーン
 
【見解】
休養明け2戦目で変わり身を見せたオルペラーを狙う。浦和初遠征の前走は勝ち馬ジーティーアグリムの末脚に屈したが、C1にメドを立てる好内容。スタートさえ互角なら、マイル替わりは問題なさそう。
 
単勝4
 
馬単4⇔5 4⇔1 5⇔1
  4→10 4→14
 
 
■12レース
 
◎ 1 スターグリップ
 
〇 4 ドリームジャパン
 
▲ 2 ミラクルヴォイス
 
△ 6 メンタイマヨ
 
△ 8 ベラール
 
【見解】
距離短縮がプラスに働くスターグリップが本命。前走3着はマイル適性の差が出たが、〈3211〉の川崎1400メートルなら話は別。持ちタイム1分30秒3もメンバー中トップで、巻き返しを期待する。
 
単勝1
 
馬単1⇔4 1⇔2 4⇔2
  1→6 1→8

 

川崎競馬最終日(5月15日)

2026年05月14日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 6 デフィニティーボ
 
〇 11 クレシューズ
 
▲ 4 カンデラリア
 
△ 1 ベルガラス
 
△ 3 ヴィブエアー
 
【見解】
転入後3、1着で軌道に乗ってきたデフィニティーボが中心。前走はスタートで後手に回る不利がありながらも、2周目4角先頭から後続を3馬身突き放す文句なしのレースぶり。再度同条件なら素直に信頼する。
 
単勝6
 
馬単6⇔11 6⇔4 11⇔4
  6→1 6→3
 
 
■11レース
 
◎ 12 ホッコーソムニウム
 
〇 2 スターグリップ
 
▲ 9 ミスマルゴー
 
△ 4 ドリームジャパン
 
△ 8 スノーシュー
 
【見解】
地力上位のホッコーソムニウムが本命。休養後2、2、13、3着で足踏みしているが、ここ2戦は水の浮く不良馬場で度外視できる。川崎マイルは〈1010〉で適性に不安はなく、改めて期待する。
 
単勝12
 
馬単12⇔2 12⇔9 2⇔9
  12→4 12→8
 
 
■12レース
 
◎ 4 フクノバルトラン
 
〇 1 フィードウィン
 
▲ 13 プレジャー
 
△ 7 エムティラヴ
 
△ 10 ボルダーオパール
 
【見解】
復調の兆しを見せたフクノバルトランを狙う。前走は直線で外に持ち出せず前が壁になるシーンがありながらも、メンバー最速の末脚で0秒7差8着まで追い込んだ。スタートさえ決まればチャンスがありそう。
 
単勝4
 
馬単4⇔1 4⇔13 1⇔13
  4→7 4→10

 

川崎競馬4日目(5月14日)

2026年05月13日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 9 サトノリリウム
 
〇 2 ピンクタオルチャン
 
▲ 5 トニープリンス
 
△ 4 グランドフロイデ
 
△ 12 タイセイアレス
 
【見解】
通算〈5311〉で底を見せていないサトノリリウムが本命。前走は約2か月半ぶりにもかかわらず、二の脚を生かした鮮やかな逃げ切りV。初の左回りコース克服が鍵だが、900メートルでもスピードは引けを取らない。
 
単勝9
 
馬単9⇔2 9⇔5 2⇔5
  9→4 9→12
 
 
■11レース
 
◎ 2 マイケルマキシマス
 
〇 3 ノーブルゲイル
 
▲ 5 ベラール
 
△ 4 ウィルシャイン
 
△ 6 トノパー
 
【見解】
自己条件に戻ったマイケルマキシマスが主役。前走の幸オープンで先着を許した3頭は全て重賞ウイナーで相手が悪かっただけ。〈8101〉の主戦・御神本訓史騎手に手綱が戻り、きっちりチャンスをつかむ。
 
単勝2
 
馬単2⇔3 2⇔5 3⇔5
  2→4 2→6
 
 
■12レース
 
◎ 6 ラムテリオス
 
〇 8 バックビート
 
▲ 10 カセノラオー
 
△ 1 エレファントラン
 
△ 4 ツカサレヴズ
 
【見解】
地元に戻ったラムテリオスが中心。浦和遠征の前走6着はスタートで後手に回る不利が痛かった。3、2走前の小差2着が示す通り、B3なら地力上位。川崎1400メートルは〈3413〉で適性が高く、改めて期待する。
 
単勝6
 
馬単6⇔8 6⇔10 8⇔10
  6→1 6→4
 

川崎競馬3日目(5月13日)

2026年05月12日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 7 ゴールデンマイク
 
〇 13 ヴィルミーキスミー
 
▲ 2 ジーティーカイソク
 
△ 9 パイロデキセキ
 
△ 11 サダージ
 
【見解】
地元・船橋をスキップしてきたゴールデンマイクを狙う。小回りコース向きの先行力があり、川崎は2戦2勝の得意舞台。スピード上位は明らかで、約5か月ぶりでも再度同条件なら好勝負に持ち込める。
 
単勝7
 
馬単7⇔13 7⇔2 13⇔2
  7→9 7→11
 
 
■11レース
 
◎ 6 テンカジョウ
 
〇 1 メモリアカフェ
 
▲ 2 プロミストジーン
 
△ 4 アピーリングルック
 
△ 5 マーブルマウンテン
 
【見解】
通算〈7242〉のJRAテンカジョウが主役。掲示板を外したのは牡馬一線級相手だった3走前のチャンピオンズC、前走の川崎記念7着だけ。牝馬限定戦で定量55キロは恵まれており、スタートを決めて連覇を飾る。
 
単勝6
 
馬単6⇔1 6⇔2 1⇔2
  6→4 6→5
 
 
■12レース
 
◎ 2 リコースチェッキン
 
〇 9 ナリノドリーム
 
▲ 7 キーファイン
 
△ 5 アブソリュート
 
△ 10 レディハナコ
 
【見解】
立て直しに成功したリコースチェッキンを狙う。降級戦だった前走は約4か月半ぶり、37キロの馬体増にもかかわらず、鮮やかな逃げ切りV。ハナにこだわるタイプではなく、反動さえなければチャンスだろう。
 
単勝2
 
馬単2⇔9 2⇔7 9⇔7
  2→5 2→10
 

川崎競馬2日目(5月12日)

2026年05月11日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 2 ファリードゥーン
 
〇 14 ジュンビクトワール
 
▲ 4 ファイヤーウィップ
 
△ 11 マシュー
 
△ 13 カナールショウヘイ
 
【見解】
巻き返しを狙うファリードゥーンが本命。昇級後2戦連続で3着に敗れているが、船橋初遠征の前走はB3にしてはかなりハイレベルで勝ち馬ショーケンが強すぎただけ。地元マイル替わりでチャンスをつかみたい。
 
単勝2
 
馬単2⇔14 2⇔4 14⇔4
  2→11 2→13
 
 
■11レース
 
◎ 5 プライルード
 
〇 9 ハーフブルー
 
▲ 11 フリーダム
 
△ 4 メンコイボクチャン
 
△ 6 ティアラフォーカス
 
【見解】
条件が合うプライルードが主役。川崎900メートルは24年の川崎スパーキングスプリント勝ちを含む〈3020〉。前走は58キロ+出遅れる不利を克服する3馬身差Vを決めており、再度同舞台なら素直に信頼する。
 
単勝5
 
馬単5⇔9 5⇔11 9⇔11
  5→4 5→6
 
 
■12レース
 
◎ 11 ハクシュ
 
〇 7 ディオスパーダ
 
▲ 4 タケルサバイバル
 
△ 1 ラウレア
 
△ 6 テンダリー
 
△ 10 イモルテル
 
【見解】
中距離適性の高いハクシュが中心。昇級後5戦は善戦止まりだが、川崎2000メートルは〈4311〉で2分14秒4の持ちタイムもメンバー中トップ。スタートを決めて前々で流れに乗れば好勝負に持ち込める。
 
単勝11
 
馬単11⇔7 11⇔4 7⇔4
  11→1 11→6 11→10

 

川崎競馬初日(5月11日)

2026年05月10日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 5 ラーマ
 
〇 3 ロクノレインボー
 
▲ 6 ストゥディア
 
【見解】
強敵にもまれてきたラーマを狙う。浦和初遠征の前走は勝ち馬マッスルが強すぎただけで、外から3着まで追い込んだ末脚は目を引いた。通算〈0233〉で勝ちきれないが、このメンバーならチャンス大だろう。
 
単勝5
 
馬単5⇔3 5⇔6 3⇔6
 
 
■11レース
 
◎ 11 ソイラテ
 
〇 3 モネ
 
▲ 8 オリコウデレガンス
 
△ 5 フイノマジワリ
 
△ 7 レグノ
 
△ 10 ビップソリオ
 
【見解】
昨年12月の復帰後〈2300〉のソイラテが中心。前走はインから抜け出す着差以上に強いレースぶりで、川崎1500メートル1分36秒4の自己ベストをマーク。B2が壁になる器ではなく、ここも素直に信頼する。
 
単勝11
 
馬単11⇔3 11⇔8 3⇔8
  11→5 11→7 11→10
 
 
■12レース
 
◎ 5 マナコア
 
〇 12 ムーランアルザン
 
▲ 11 サラサエンペラー
 
△ 7 グァンバーレ
 
△ 9 イイクニアシェル
 
【見解】
上積みが見込めるマナコアが本命。転入初戦の前走は強敵モズアンドモズに4角でかわされながらも、直線でしぶとく盛り返してクビ差2着に迫る好内容。地力上位は明らかで、再度同条件なら改めて期待する。
 
単勝5
 
馬単5⇔12 5⇔11 12⇔11
  5→7 5→9