■10レース
◎ 7 ミクニサンビーム
〇 4 モリデンステルス
▲ 1 ソルベット
【見解】
通算〈5122〉のミクニサンビームが本命。初めての左回りコースで上位馬との経験値の差が出た前走6着は度外視していい。B2で足踏みする器ではなく、2走前Vと同条件に戻ったここは巻き返しを期待する。
単勝7
馬単7⇔4 7⇔1 4⇔1
■11レース
◎ 7 マンダリンヒーロー
〇 3 フルム
▲ 6 リコールガー
△ 11 ロイヤルペガサス
△ 12 ソニックスター
△ 13 ライラボンド
【見解】
立て直してきたマンダリンヒーローを狙う。調教試験で手綱を取った安藤洋一騎手が「気が入っているし、集中させたいから短い距離がいい」と色気たっぷり。約7か月ぶりの実戦になるが、一変しても不思議はなさそう。
単勝7
馬単7⇔3 7⇔6 3⇔6
7→11 7→12 7→13
■12レース
◎ 1 キャッチアファイア
〇 9 ピエールオレゴン
▲ 14 スイートロータス
△ 2 メイショウアキカゼ
△ 8 ナンセイタイム
【見解】
素質上位のキャッチアファイアが中心。通算〈2220〉で底を見せておらず、前走でマークした大井1200メートル1分13秒6はC1で即通用するタイム。久々を苦にするタイプではなく、約6か月ぶりでも素直に信頼する。
単勝1
馬単1⇔9 1⇔14 9⇔14
1→2 1→8

