南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

川崎競馬最終日(2月6日)

2026年02月05日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 1 グーヴェルナイユ
 
〇 7 トリグラフ
 
▲ 4 オウケンデューク
 
△ 2 ロックフレイバー
 
△ 9 ヘニーズネフュー
 
【見解】
転入後9、2、2着で軌道に乗ってきたグーヴェルナイユが中心。ここ2戦は勝ち馬リジンが強すぎただけで、ともにメンバー最速の末脚をマーク。2000メートルの適性が高く、きっちりチャンスをつかみたい。
 
単勝1
 
馬単1⇔7 1⇔4 7⇔4
  1→2 1→9
 
 
■11レース
 
◎ 5 ホッコーソムニウム
 
〇 11 バナマンテソーロ
 
▲ 2 マイケルマキシマス
 
△ 1 メンタイマヨ
 
△ 10 ラティサワー
 
【見解】
巻き返しを狙うホッコーソムニウムが主役。約4か月半ぶりの前走2着で連勝が8でストップしたが、出遅れる不利が大きく、向こう正面で追い上げたレースぶりは負けてなお強し。再度同条件なら改めて期待する。
 
単勝5
 
馬単5⇔11 5⇔2 11⇔2
  5→1 5→10
 
 
■12レース
 
◎ 1 ムーランアルザン
 
〇 2 ファセリア
 
▲ 7 スイッチオン
 
△ 3 タイトルコール
 
△ 6 スマートアライヴ
 
△ 12 ラベンダージェイド
 
【見解】
スプリント適性の高いムーランアルザンが本命。川崎900メートルに矛先を向けてから〈3200〉で、全て55秒台の好タイムをマーク。佐野遥久騎手とのコンビは合っており、約4か月ぶりでも素直に信頼する。
 
単勝1
 
馬単1⇔2 1⇔7 2⇔7
  1→3 1→6 1→12

 

川崎競馬4日目(2月5日)

2026年02月04日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 14 タイプフェイス
 
〇 2 ジンガー
 
▲ 13 ストロンゲスト
 
△ 1 サンライズソング
 
△ 11 アカネセイコー
 
【見解】
巻き返しを狙うタイプフェイスが本命。1番人気の前走で11着大敗を喫したが、約3か月半ぶりに加え、4コーナーで挟まれる不利が大きく敗因は明らか。C2で通用するスピードがあり、初コースでも好勝負に持ち込める。
 
単勝14
 
馬単14⇔2 14⇔13 2⇔13
  14→1 14→11
 
 
■11レース
 
◎ 3 スターグリップ
 
〇 8 ピーエムナナ
 
▲ 7 カイトキング
 
△ 1 モネ
 
△ 4 サウンドバッハ
 
△ 10 デアシュトゥルム
 
【見解】
勢いの止まらないスターグリップが主役。川崎1400メートルは〈3111〉の得意舞台で、前走は逃げて後続を4馬身突き放す文句なしのレースぶり。B2が壁になる器ではなく、休養後の連勝を4に伸ばせる。
 
単勝3
 
馬単3⇔8 3⇔7 8⇔7
  3→1 3→4 3→10
 
 
■12レース
 
◎ 1 ダートレイジング
 
〇 2 シトロンヴェール
 
▲ 5 ビルドラポール
 
△ 4 デーレーチョップ
 
△ 11 タイセイシップ
 
△ 12 ヴィントシュティレ
 
【見解】
降級2戦目のダートレイジングが中心。約4か月ぶりの前走は久々の1600メートルにもかかわらず、メンバー最速の末脚で5着まで追い上げた。距離延長はプラスで、笹川翼騎手を配してチャンスをつかみたい。
 
単勝1
 
馬単1⇔2 1⇔5 2⇔5
  1→4 1→11 1→12

 

川崎競馬3日目(2月4日)

2026年02月03日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 11 ライヴマスタード
 
〇 8 ベリーベリーベリー
 
▲ 3 ユキグニ
 
△ 1 ヤプシ
 
△ 2 チョメチョメ
 
△ 5 イサナ
 
【見解】
転入後〈5310〉で底を見せていないライヴマスタードが中心。格上相手の前走は上位2頭の末脚に屈したが、4角先頭から0秒6差に食い下がる好内容。川崎コースは1戦1勝で適性が高く、JRA交流戦でもおもしろい。
 
単勝11
 
馬単11⇔8 11⇔3 8⇔3
  11→1 11→2 11→5
 
 
■11レース
 
◎ 10 スレイマン
 
〇 5 ギガキング
 
▲ 6 カイル
 
△ 3 ヘラルドバローズ
 
△ 8 ヒーローコール
 
△ 12 オピニオンリーダー
 
【見解】
巻き返しを狙うスレイマンが本命。前走の浦和記念は12着大敗を喫したが、4馬身差Vを決めた転入初戦の埼玉新聞栄冠賞が示す通り、地方馬同士では地力上位。58キロは克服済みで、このメンバーならチャンス大だろう。
 
単勝10
 
馬単10⇔5 10⇔6 5⇔6
  10→3 10→8 10→12
 
 
■12レース
 
◎ 8 ソイラテ
 
〇 9 パイロデキセキ
 
▲ 4 トウマ
 
△ 6 ライヴペッパー
 
△ 7 ロールザボーンズ
 
△ 11 プルーフリーダー
 
【見解】
素質高いソイラテが主役。休養後2戦連続で2着に泣いているが、勝ち馬がロアリングフレイム、ファイヤーウィップで相手が悪かっただけ。C1で足踏みする器ではなく、クラス3度目で今度こそ。
 
単勝8
 
馬単8⇔9 8⇔4 9⇔4
  8→6 8→7 8→11
 

川崎競馬2日目(2月3日)

2026年02月02日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 8 バッファローライズ
 
〇 3 ラヴォミ
 
▲ 7 キューティロメラ
 
△ 2 ミトノキャット
 
△ 4 ランラン
 
△ 6 サンエイジロー
 
【見解】
スピード上位のバッファローライズが中心。転入後は川崎900メートルに照準を合わせて〈4111〉で、4走前6着は出遅れる不利が大きく敗因は明らか。B2で足踏みする器ではなく、自己条件なら巻き返しを期待したい。
 
単勝8
 
馬単8⇔3 8⇔7 3⇔7
  8→2 8→4 8→6
 
 
■11レース
 
◎ 14 スカイアクロス
 
〇 1 ゴールデンプラチナ
 
▲ 4 マインドブロン
 
△ 3 オングライドパス
 
△ 8 キャップ
 
△ 10 サラサグッドワーク
 
【見解】
降級有利なスカイアクロスを狙う。前走は勝ち馬インナースティールが別格で、大外に持ち出して4着まで追い上げる好内容。約5か月ぶりだが、B2にメドを立てており、前々でスムーズに運べれば2走前Vの再現も。
 
単勝14
 
馬単14⇔1 14⇔4 1⇔4
  14→3 14→8 14→10
 
 
■12レース
 
◎ 12 ヴィヴィッドムーン
 
〇 6 バックビート
 
▲ 8 ケイティキセキ
 
△ 1 ショウナンマンテン
 
△ 5 ラピルスイメル
 
【見解】
条件が好転するヴィヴィッドムーンが本命。前走で連勝は3でストップしたが、しぶとく4着に食い下がったレースぶりは悪くなかった。〈3100〉の川崎1400メートルに戻り、クラス2度目ならチャンス大だろう。
 
単勝12
 
馬単12⇔6 12⇔8 6⇔8
  12→1 12→5
 

川崎競馬初日(2月2日)

2026年02月01日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 13 ファリードゥーン
 
〇 3 ファセット
 
▲ 2 サドル
 
△ 1 レッドロムルス
 
△ 8 アイリーズパキラ
 
△ 12 チャールストン
 
【見解】
転入後2連勝中のファリードゥーンが主役。前走で昇級の壁をあっさり突破しており、マークした川崎1500メートル1分36秒8はB3で即通用する好タイム。マイルは守備範囲で、ここも焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝13
 
馬単13⇔3 13⇔2 3⇔2
  13→1 13→8 13→12
 
 
■11レース
 
◎ 4 プリモパイソン
 
〇 7 オスカーブレイン
 
▲ 1 リノデスティーノ
 
△ 5 ライトスリー
 
△ 8 ノースプリマ
 
【見解】
巻き返しを狙うプリモパイソンが本命。前走の船橋記念は一気の相手強化で分が悪く11着に沈んだが、自己条件ならスピードは一枚上だろう。〈9614〉の川崎900メートルに戻り、きっちりチャンスをつかみたい。
 
単勝4
 
馬単4⇔7 4⇔1 7⇔1
  4→5 4→8
 
 
■12レース
 
◎ 2 ヴィルミーキスミー
 
〇 3 ミスマルゴー
 
▲ 13 ヒノデミッチー
 
△ 4 エレファントラン
 
△ 9 リコーベレッタ
 
△ 12 エムティワイザー
 
【見解】
上積みが見込めるヴィルミーキスミーが中心。転入初戦の前走は勝ち馬ファリードゥーンの末脚に屈したが、すんなりハナを奪うスピードを見せており、走破タイムも上々。B3昇級でも通用する素質の持ち主だ。
 
単勝2
 
馬単2⇔3 2⇔13 3⇔13
  2→4 2→9 2→12
 

大井競馬最終日(1月30日)

2026年01月29日
大井競馬

■10レース
 
◎ 2 グリスタン
 
〇 12 フタバサクセス
 
▲ 9 デスタン
 
△ 11 トクシーティグレ
 
△ 13 ボラボラフレイバー
 
△ 16 ミチノディディ
 
【見解】
中距離のペースが合うグリスタンを狙う。前走は勝ち馬ワクシングムーンが強すぎただけで、直線で一旦先頭に立つ見せ場たっぷりの3着。1800メートル替わりに不安はなく、内枠を生かしてチャンスをつかみたい。
 
単勝2
 
馬単2⇔12 2⇔9 12⇔9
  2→11 2→13 2→16
 
 
■11レース
 
◎ 12 モリデンステルス
 
〇 2 フェスティヴルディ
 
▲ 4 コリエドール
 
△ 5 ニシノシークレット
 
△ 8 チャダルクン
 
【見解】
通算〈8310〉で底を見せていないモリデンステルスが主役。昇級初戦の前走はメンバー最速の末脚でゴール前きっちり差し切る会心V。B3で足踏みする器ではなく、約3か月半ぶりでも焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝12
 
馬単12⇔2 12⇔4 2⇔4
  12→5 12→8
 
 
■12レース
 
◎ 2 ビッティンキバラ
 
〇 6 アトラスライズ
 
▲ 3 タブロー
 
△ 1 ケンヴィヴァルディ
 
△ 4 リッキーフェイス
 
△ 5 ニンリル
 
【見解】
地力上位のビッティンキバラが中心。前走は約1年4か月ぶりにもかかわらず、直線でしっかり脚を伸ばして0秒5差4着に食い込む好内容。1200メートルに対応できるスピードを見せており、反動さえ出なければ。
 
単勝2
 
馬単2⇔6 2⇔3 6⇔3
  2→1 2→4 2→5

 

大井競馬4日目(1月29日)

2026年01月28日
大井競馬

■10レース
 
◎ 15 ジーティーゴッド
 
〇 7 クリティカルヒット
 
▲ 8 テイオームサシ
 
△ 10 ヘイシリン
 
△ 14 トロイメライ
 
【見解】
地力上位のジーティーゴッドが中心。休養後3戦はすべてスタートで後手に回る不利をリカバリーする着差以上に強いレースぶり。昇級初戦の前走でC1の壁をあっさり突破しており、再度同条件なら素直に信頼する。
 
単勝15
 
馬単15⇔7 15⇔8 7⇔8
  15→10 15→14
 
 
■11レース
 
◎ 1 プリンセスデイジー
 
〇 11 ビクトリアリリー
 
▲ 5 トップエアデール
 
△ 2 ドレインザスワンプ
 
△ 7 ファーマドール
 
△ 8 トウキョーアンナ
 
【見解】
変わり身を見せたプリンセスデイジーを狙う。スタートを決めた前走は4角先頭から後続を4馬身突き放す圧巻Vで、大井1600メートル1分42秒7は古馬C1に匹敵するタイム。内回りコースも合っており、スムーズに運べれば。
 
単勝1
 
馬単1⇔11 1⇔5 11⇔5
  1→2 1→7 1→8
 
 
■12レース
 
◎ 11 サトノエンパイア
 
〇 3 ベストリオン
 
▲ 8 アンニンドウフ
 
△ 5 アウトビアンキ
 
△ 6 サウスヴィルステラ
 
△ 13 マムティプリンス
 
【見解】
相手関係の楽になったサトノエンパイアが本命。前走は強敵ケイアイエルナトの逃げ切りを許したが、向こう正面から長く脚を使っており、3着馬には3馬身差。好成績のない左回りコースでも、このメンバーなら差し切れる。
 
単勝11
 
馬単11⇔3 11⇔8 3⇔8
  11→5 11→6 11→13

 

大井競馬3日目(1月28日)

2026年01月27日
大井競馬

■10レース
 
◎ 3 ミラクルメイキング
 
〇 12 ジューンドラゴン
 
▲ 13 ベイビーゲート
 
△ 5 ムサシエクスプレス
 
△ 7 サクハル
 
【見解】
通算〈4010〉で底を見せていないミラクルメイキングが主役。昇級初戦の前走は直線で抜け出して後続を3馬身突き放す文句なしのレースぶり。B3で足踏みする器ではなく、約2か月半ぶりでも連勝を4に伸ばせる。
 
単勝3
 
馬単3⇔12 3⇔13 12⇔13
  3→5 3→7
 
 
■11レース
 
◎ 9 ツウカイノキズナ
 
〇 5 グリューヴルム
 
▲ 10 オピニオンリーダー
 
△ 3 エクセスリターン
 
△ 6 リベイクフルシティ
 
△ 7 セイカメテオポリス
 
【見解】
トライアルの覇者ツウカイノキズナを狙う。初物尽くしの前走は不利な大外枠にもかかわらず、メンバー最速の末脚で抜け出す会心V。まだA2格付けの身だが、長距離適性は高く、初タイトル獲得のチャンスだろう。
 
単勝9
 
馬単9⇔5 9⇔10 5⇔10
  9→3 9→6 9→7
 
 
■12レース
 
◎ 5 トゥースパークル
 
〇 4 ゴールドジャッジ
 
▲ 11 シビックドリーム
 
△ 7 コアリオ
 
△ 10 リトルビッグホーン
 
【見解】
大井1400メートルは〈7456〉で条件ベストのトゥースパークルが中心。昇級後4、3、2着でB1にメドを立てており、前走は直線でしぶとく脚を伸ばして強敵アレスグートの0秒2差。再度同条件なら好勝負に持ち込める。
 
単勝5
 
馬単5⇔4 5⇔11 4⇔11
  5→7 5→10

 

大井競馬2日目(1月27日)

2026年01月26日
大井競馬

■10レース
 
◎ 4 ポアゾンノアール
 
〇 1 スマイルケイ
 
▲ 6 キャットデイ
 
△ 2 シャンデリアソング
 
△ 8 ニューブリッジ
 
【見解】
スピード上位のポアゾンノアールが中心。転入後は大井1200メートルに照準を合わせて〈3111〉。前走は約7か月ぶりにもかかわらず、ハナを取り切って押し切る着差以上に強いVだった。牝馬限定戦なら2連勝を期待する。
 
単勝4
 
馬単4⇔1 4⇔6 1⇔6
  4→2 4→8
 
 
■11レース
 
◎ 9 シャインフォール
 
〇 12 キエティスム
 
▲ 11 サトノリリウム
 
△ 6 エイシンマジョリカ
 
△ 8 サッキーミツグ
 
【見解】
巻き返しに成功したシャインフォールを狙う。ブリンカー着用後は〈3111〉で充実ぶりが目立っており、前走はメンバー最速タイの上がり3ハロン36秒9の末脚で大外一気に差し切る鮮やかなV。ここも好勝負に持ち込める。
 
単勝9
 
馬単9⇔12 9⇔11 12⇔11
  9→6 9→8
 
 
■12レース
 
◎ 5 ワクシングムーン
 
〇 13 ラモラック
 
▲ 6 ドバイミッション
 
△ 4 ネポティズムベビー
 
△ 7 トーアナカヨシ
 
【見解】
中距離は合うワクシングムーンが本命。大井2000メートルに矛先を向けた前走は直線で後続を一気に6馬身突き放す文句なしのレースぶり。2分10秒6の走破タイムも優秀で、C1昇級でも焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝5
 
馬単5⇔13 5⇔6 13⇔6
  5→4 5→7
 

大井競馬初日(1月26日)

2026年01月25日
大井競馬

■10レース
 
◎ 12 ニシケンサク
 
〇 1 モズユウガ
 
▲ 13 エースアビリティ
 
△ 4 ケイアイエルナト
 
△ 5 ペイシャコパ
 
△ 9 ロンギングタイム
 
【見解】
変わり身を見せたニシケンサクが中心。休養明け2戦目の前走は逃げて後続を5馬身突き放す圧巻Vで、大井1600メートル1分41秒2の自己ベストをマーク。B3で足踏みする器ではなく、ここも素直に信頼する。
 
単勝12
 
馬単12⇔1 12⇔13 1⇔13
  12→4 12→5 12→9
 
 
■11レース
 
◎ 2 ムットクルフェ
 
〇 1 ブレスワード
 
▲ 5 ケンアトラス
 
△ 7 エイシンピストン
 
△ 9 ミルニュイ
 
【見解】
地力上位のムットクルフェを狙う。前走は勝ち馬リベイクフルシティの決め手に屈したが、しっかり2着を確保。機動力をフルに生かせるマイルは〈3410〉で合っており、このメンバーなら改めて期待する。
 
単勝2
 
馬単2⇔1 2⇔5 1⇔5
  2→7 2→9
 
 
■12レース
 
◎ 7 セイエイ
 
〇 2 スリーキングス
 
▲ 12 サヨノトレイダー
 
△ 5 ブルマリンシェール
 
△ 14 マルカンブロンド
 
【見解】
素質断然のセイエイが本命。通算〈3201〉でまだ底を見せておらず、重賞初挑戦だった前走の黒潮盃は3角先頭の真っ向勝負を挑んで0秒2差2着。約5か月半ぶりだが、B3混合戦なら世代の壁は突破できる。
 
単勝7
 
馬単7⇔2 7⇔12 2⇔12
  7→5 7→14