南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

船橋競馬最終日(5月8日)

2026年05月07日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 6 アサマ
 
〇 7 ボールドチャー
 
▲ 4 セントレガーロ
 
△ 9 ルグランシャリオ
 
△ 10 スティールキャノン
 
△ 13 ブリヤンオーブ
 
【見解】
実績断然のアサマが主役。門別で3勝、昨年の盛岡・ダイヤモンドC3着がある器。約11か月ぶりになるが、調教試験に騎乗した濱田達也騎手が「C1は恵まれすぎですね」と太鼓判。焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝6
 
馬単6⇔7 6⇔4 7⇔4
  6→9 6→10 6→13
 
 
■11レース
 
◎ 6 ヴィアメント
 
〇 4 ツウカイノキズナ
 
▲ 7 マウンテンローレル
 
△ 5 キタサンドーシン
 
△ 13 テンカハル
 
【見解】
衰え知らずの9歳馬ヴィアメントを狙う。3走前の北國王冠で初タイトルを獲得し、前走のはがくれ大賞典では難敵シンメデージーの0秒3差2着。初コースを苦にするタイプではなく、このメンバーならチャンス大だろう。
 
単勝6
 
馬単6⇔4 6⇔7 4⇔7
  6→5 6→13
 
 
■12レース
 
◎ 3 ジルバーン
 
〇 5 ティルドーン
 
▲ 11 ゼアシュネル
 
△ 9 グーヴェルナイユ
 
△ 10 ジェントルタッチ
 
△ 12 スマイルモア
 
【見解】
転入4戦目で南関東初勝利を飾ったジルバーンが中心。使いながら末脚の迫力が増しており、A2混合の前走は格上の強敵アルラを撃破。矢野貴之騎手とのコンビ継続が心強く、自己条件なら素直に信頼する。
 
単勝3
 
馬単3⇔5 3⇔11 5⇔11
  3→9 3→10 3→12

 

船橋競馬4日目(5月7日)

2026年05月06日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 3 ページェント
 
〇 6 プラセボ
 
▲ 2 ハードワイヤード
 
△ 1 オーシンスキャット
 
△ 9 アオイイーグル
 
【見解】
南関東の水に慣れてきたページェントを狙う。大井遠征の前走は後方からしぶとく追い上げて0秒6差6着。ここ2戦のスプリントのペースが刺激になっている印象で、前々で運べるようならチャンスはありそう。
 
単勝3
 
馬単3⇔6 3⇔2 6⇔2
  3→1 3→9
 
 
■11レース
 
◎ 2 クリスタルケイブ
 
〇 8 グランピクニック
 
▲ 12 マシュー
 
△ 6 タイセイバンクール
 
△ 10 ピエフォール
 
△ 11 チャプリ
 
【見解】
クラス2度目で変わり身を見せたクリスタルケイブが中心。深いブリンカーを着用した前走は直線でしっかり抜け出す着差以上に強いレースぶり。B2混合戦でも相手強化の感はなく、ここは素直に信頼する。
 
単勝2
 
馬単2⇔8 2⇔12 8⇔12
  2→6 2→10 2→11
 
 
■12レース
 
◎ 8 ゴッドトレジャー
 
〇 6 グレイトフルペイン
 
▲ 13 アルマヴィーヴァ
 
△ 1 ロードアスタリスク
 
△ 2 ラップランド
 
【見解】
転入後2、1、1着のゴッドトレジャーが本命。すんなりハナを奪った前走は4角から後続を引き離して9馬身差をつける圧巻のパフォーマンス。初の1800メートル、昇級の壁を克服しており、再度同条件なら勝機だろう。
 
単勝8
 
馬単8⇔6 8⇔13 6⇔13
  8→1 8→2
 

船橋競馬3日目(5月6日)

2026年05月05日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 11 ファストワン
 
〇 12 エイシンスコッティ
 
▲ 3 トールハンマー
 
△ 4 エメラルアポロン
 
△ 6 カネコメシスター
 
【見解】
通算〈6400〉で底を見せていないファストワンが中心。前走のクビ差2着で転入後の連勝が5でストップしたが、B2で通用するスピードは示している。御神本訓史騎手とのコンビ復活は心強く、クラス2度目で改めて。
 
単勝11
 
馬単11⇔12 11⇔3 12⇔3
  11→4 11→6
 
 
■11レース
 
◎ 5 モエレサワンミヤギ
 
〇 14 オリジナルパターン
 
▲ 9 ララメテオ
 
△ 2 マッスル
 
△ 8 エクセレンティ
 
△ 12 ベイビーザロック
 
【見解】
昨年の平和賞2着馬モエレサワンミヤギが本命。前走のトライアル・アクアマリンCはブリンカー効果も大きく、4角先頭から後続を3馬身突き放す圧巻V。転入3戦目で変わり身を見せており、重賞初制覇のチャンスだろう。
 
単勝5
 
馬単5⇔14 5⇔9 14⇔9
  5→2 5→8 5→12
 
 
■12レース
 
◎ 5 ショーケン
 
〇 6 セレクティオ
 
▲ 7 ジラルデ
 
△ 9 カーニバルマーチ
 
△ 11 フィフティズ
 
△ 13 エーヴベリー
 
【見解】
長丁場が合うショーケンを狙う。自己条件に戻った前走はマイペースで逃げて後続を3馬身突き放す文句なしのレースぶり。2走前の0秒2差3着が示す通り、B2混合でも力は全く見劣らず、ここも素直に信頼する。
 
単勝5
 
馬単5⇔6 5⇔7 6⇔7
  5→9 5→11 5→13

船橋競馬2日目(5月5日)

2026年05月04日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 2 クリーゲリン
 
〇 3 レイシン
 
▲ 6 ヒーサマウィン
 
△ 4 ハクサンセレーネ
 
△ 9 メイメイメファ
 
△ 10 シャドウダッチェス
 
【見解】
全2勝が船橋1000メートルのクリーゲリンが中心。同舞台の2走前に格上を撃破しており、B3限定戦なら地力上位。大井初遠征の前走はスタート後に落馬競走中止するアクシデントに見舞われたが、仕切り直しの一戦。
 
単勝2
 
馬単2⇔3 2⇔6 3⇔6
  2→4 2→9 2→10
 
 
■11レース
 
◎ 8 ミッキーファイト
 
〇 2 コスタノヴァ
 
▲ 10 ウィルソンテソーロ
 
△ 1 シャマル
 
△ 3 ロードフォンス
 
△ 6 ジョージテソーロ
 
【見解】
通算〈7220〉で底を見せていないJRAミッキーファイトが本命。前走の東京大賞典2着で連勝が3でストップしたが、船橋コースは2走前のJBCクラシックで経験済みで、マイルも守備範囲。改めて期待する。
 
単勝8
 
馬単8⇔2 8⇔10 2⇔10
  8→1 8→3 8→6
 
 
■12レース
 
◎ 5 ホウヨウムーン
 
〇 10 ノンリミタシオン
 
▲ 13 ハタノラトゥール
 
△ 7 ラファエラエンゼル
 
△ 12 タカオスマイル
 
【見解】
中距離適性の高いホウヨウムーンを狙う。前走はスタートで後手に回る不利が大きく、13着大敗は仕方ない結果か。船橋1800メートルは2走前に同条件Vがあり、このメンバーならチャンス大だろう。
 
単勝5
 
馬単5⇔10 5⇔13 10⇔13
  5→7 5→12

 

船橋競馬初日(5月4日)

2026年05月03日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 9 ズルタナイト
 
〇 1 オルタスグロウ
 
▲ 4 フークアンビション
 
△ 3 クレイスアバンティ
 
△ 6 スペースセイラー
 
【見解】
スピード上位のズルタナイトを狙う。すんなりハナを奪った前走は後続を6馬身突き放す圧巻V。マークした船橋1200メートル1分14秒6は同日のB3特別を0秒6上回る好タイムだった。特別戦でもチャンスだろう。
 
単勝9
 
馬単9⇔1 9⇔4 1⇔4
  9→3 9→6
 
 
■11レース
 
◎ 12 ジーティーファラオ
 
〇 5 サンマルーン
 
▲ 9 プリンスメーカー
 
△ 1 アルメールヴェント
 
△ 11 キングオブカズ
 
【見解】
転入後5連勝中で勢いの止まらないジーティーファラオが主役。前走は4角先頭から後続を9馬身突き放す圧倒的なパフォーマンスを披露。B3昇級が壁になる器ではなく、ここも焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝12
 
馬単12⇔5 12⇔9 5⇔9
  12→1 12→11
 
 
■12レース
 
◎ 6 ヴェルダリオ
 
〇 4 バーニングウインド
 
▲ 11 シンキングファーザ
 
△ 1 ビーヴィーヴォ
 
△ 9 ミノリチャン
 
【見解】
地力断然のヴェルダリオが本命。転入初戦は約7か月ぶりの実戦にもかかわらず、着差以上に強い逃げ切り勝ち。調教試験後に本橋孝太騎手が「連勝街道でしょう」と評した器。距離延長は問題なく、反動さえなければ。
 
単勝6
 
馬単6⇔4 6⇔11 4⇔11
  6→1 6→9

大井競馬最終日(5月1日)

2026年04月30日
大井競馬

■10レース
 
◎ 5 ドウジギリ
 
〇 8 スリーレジェンド
 
▲ 10 アレアラミア
 
△ 6 ヴュルディヒ
 
△ 7 スルガダイナゴン
 
【見解】
大井2000メートルに矛先を向けてから1、2着で充実ぶりが目立つドウジギリを狙う。中山遥人騎手と手が合っており、前走は強敵イエスウィズキャンの0秒1差に迫る好内容。再度同条件ならチャンス大だろう。
 
単勝5
 
馬単5⇔8 5⇔10 8⇔10
  5→6 5→7
 
 
■11レース
 
◎ 8 カヌレフレイバー
 
〇 5 アレスグート
 
▲ 2 シャープムスタング
 
△ 3 タケシ
 
△ 6 マイネルサブマリン
 
△ 10 ランベリー
 
【見解】
スピード上位のカヌレフレイバーが本命。約6か月ぶりの実戦になるが、調教試験に騎乗した和田譲治騎手が「砂をかぶせて、しまいもしっかり。いい」と太鼓判。3戦3勝の大井1400メートルなら素直に信頼する。
 
単勝8
 
馬単8⇔5 8⇔2 5⇔2
  8→3 8→6 8→10
 
 
■12レース
 
◎ 2 セントラルガバナー
 
〇 8 クレド
 
▲ 3 ジューンドラゴン
 
△ 6 レベリオス
 
△ 7 シャインフォール
 
△ 16 プレストステラ
 
【見解】
変わり身を見せたセントラルガバナーが中心。船橋遠征の前走2着は勝ち馬ブライトフラッシュが別格で、初の左回りコースを克服したレースぶりは悪くなかった。地元に戻り、このメンバーなら久々の勝機だろう。
 
単勝2
 
馬単2⇔8 2⇔3 8⇔3
  2→6 2→7 2→16

 

大井競馬4日目(4月30日)

2026年04月29日
大井競馬

■10レース
 
◎ 15 イデアイゴッソウ
 
〇 8 ゴールドバランサー
 
▲ 7 アドマイヤエイジア
 
△ 2 エイシンピストン
 
△ 6 ノーブルゲイル
 
【見解】
再転入初戦が鮮やかだったイデアイゴッソウが中心。前走はメンバー最速の末脚で格上をあっさり撃破しており、大井1600メートル1分39秒7の好タイムをマーク。距離延長に不安はなく、昇級は形だけ。
 
単勝15
 
馬単15⇔8 15⇔7 8⇔7
  15→2 15→6
 
 
■11レース
 
◎ 7 アンジュルナ
 
〇 3 ブレイズエッジ
 
▲ 6 グッドディーズ
 
△ 8 ヘスペリス
 
△ 10 ナーサリーテイル
 
【見解】
桜の女王アンジュルナが主役。スピード、パワーを兼備しており、前走でマークした浦和1500メートル1分34秒7は古馬A2下特別(勝ち馬エナジーポコアポコ)を1秒4も上回る開催一番時計。ここも焦点は2着争いに絞られる。
 
単勝7
 
馬単7⇔3 7⇔6 3⇔6
  7→8 7→10
 
 
■12レース
 
◎ 9 トーランテソーロ
 
〇 8 ロッソナブア
 
▲ 12 マムティプリンス
 
△ 5 アリステア
 
△ 11 ジューンバタフライ
 
【見解】
通算〈3200〉で底を見せていないトーランテソーロが本命。前走は約7か月ぶりにもかかわらず、4角で先頭に並んで後続を突き放す文句なしのレースぶり。C1で足踏みする器ではなく、反動さえなければチャンスだろう。
 
単勝9
 
馬単9⇔8 9⇔12 8⇔12
  9→5 9→11

 

大井競馬3日目(4月29日)

2026年04月28日
大井競馬

■10レース
 
◎ 6 デュードサンライズ
 
〇 15 ディルムッド
 
▲ 9 アレグランサ
 
△ 11 ファーストメイト
 
△ 12 リアルモハメド
 
【見解】
地力上位のデュードサンライズが中心。約6か月ぶりだった前走は乱ペースに巻き込まれながらも、直線でしぶとく0秒1差3着に追い上げる好内容。中距離適性が高く、上積みが見込めるここはチャンス大だろう。
 
単勝6
 
馬単6⇔15 6⇔9 15⇔9
  6→11 6→12
 
 
■11レース
 
◎ 13 ロックターミガン
 
〇 2 リアライズグリント
 
▲ 11 フィンガー
 
△ 3 サンラザール
 
△ 14 アヤサンジョウタロ
 
【見解】
ダート2戦無敗のJRAロックターミガンが本命。重賞初挑戦だった前走の京浜盃は約3か月ぶりにもかかわらず、4角先頭から後続を3馬身突き放す圧巻V。自在に立ち回れるのが強みで、1800メートルも経験済み。
 
単勝13
 
馬単13⇔2 13⇔11 2⇔11
  13→3 13→14
 
 
■12レース
 
◎ 2 マスターオブライフ
 
〇 13 ジュネスヒマリ
 
▲ 14 モントーク
 
△ 4 コスモブライヤー
 
△ 16 カガヤキトップ
 
【見解】
通算〈4212〉で底を見せていないマスターオブライフが主役。前走は勝ち馬ブルーヒサシンも強かったが、スタートで後手に回る不利をリカバリーして0秒3差2着なら価値は高い。約7か月ぶりでも素直に信頼する。
 
単勝2
 
馬単2⇔13 2⇔14 13⇔14
  2→4 2→16

 

大井競馬2日目(4月28日)

2026年04月27日
大井競馬

■10レース
 
◎ 7 ミクニサンビーム
 
〇 4 モリデンステルス
 
▲ 1 ソルベット
 
【見解】
通算〈5122〉のミクニサンビームが本命。初めての左回りコースで上位馬との経験値の差が出た前走6着は度外視していい。B2で足踏みする器ではなく、2走前Vと同条件に戻ったここは巻き返しを期待する。
 
単勝7
 
馬単7⇔4 7⇔1 4⇔1
 
 
■11レース
 
◎ 7 マンダリンヒーロー
 
〇 3 フルム
 
▲ 6 リコールガー
 
△ 11 ロイヤルペガサス
 
△ 12 ソニックスター
 
△ 13 ライラボンド
 
【見解】
立て直してきたマンダリンヒーローを狙う。調教試験で手綱を取った安藤洋一騎手が「気が入っているし、集中させたいから短い距離がいい」と色気たっぷり。約7か月ぶりの実戦になるが、一変しても不思議はなさそう。
 
単勝7
 
馬単7⇔3 7⇔6 3⇔6
  7→11 7→12 7→13
 
 
■12レース
 
◎ 1 キャッチアファイア
 
〇 9 ピエールオレゴン
 
▲ 14 スイートロータス
 
△ 2 メイショウアキカゼ
 
△ 8 ナンセイタイム
 
【見解】
素質上位のキャッチアファイアが中心。通算〈2220〉で底を見せておらず、前走でマークした大井1200メートル1分13秒6はC1で即通用するタイム。久々を苦にするタイプではなく、約6か月ぶりでも素直に信頼する。
 
単勝1
 
馬単1⇔9 1⇔14 9⇔14
  1→2 1→8

 

大井競馬初日(4月27日)

2026年04月26日
大井競馬

■10レース
 
◎ 8 マウリノ
 
〇 12 フタバサクセス
 
▲ 3 ハックルベリー
 
△ 6 ライシアム
 
△ 7 ヤマニンエボルブ
 
【見解】
強力同型不在のマウリノを狙う。ここ3戦は苦戦を強いられているが、4走前の0秒6差4着が示す通り、単騎マイペースで運べればしぶとさを発揮するタイプ。和田譲治騎手を迎え、このメンバーならおもしろい。
 
単勝8
 
馬単8⇔12 8⇔3 12⇔3
  8→6 8→7
 
 
■11レース
 
◎ 10 ハーレムシャフル
 
〇 2 クインズマカロン
 
▲ 1 エスプリボクチャン
 
△ 4 ラブリールチア
 
△ 7 ジャガーバローズ
 
△ 13 ケンヴィヴァルディ
 
【見解】
大井1400メートルは〈3001〉で得意舞台のハーレムシャフルが中心。3戦連続でメンバー最速の末脚を発揮しており、前走は自己ベストの1分27秒5をマーク。B3昇級でも相手強化の感はなく、素直に4連勝を期待する。
 
単勝10
 
馬単10⇔2 10⇔1 2⇔1
  10→4 10→7 10→13
 
 
■12レース
 
◎ 1 ラモラック
 
〇 9 コスモマガラニカ
 
▲ 3 アレスエルピーダ
 
△ 5 ヘニングセン
 
△ 13 ウータンビート
 
【見解】
巻き返しに成功したラモラックが本命。中距離に矛先を向けた3、2走前は3着に敗れたが、内回りマイルに戻した前走は3角先頭から押し切る横綱相撲のV。B3が壁になる器ではなく、ここも勝機濃厚だろう。
 
単勝1
 
馬単1⇔9 1⇔3 9⇔3
  1→5 1→13