南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

大井競馬最終日(5月1日)

2026年04月30日
大井競馬

■10レース
 
◎ 5 ドウジギリ
 
〇 8 スリーレジェンド
 
▲ 10 アレアラミア
 
△ 6 ヴュルディヒ
 
△ 7 スルガダイナゴン
 
【見解】
大井2000メートルに矛先を向けてから1、2着で充実ぶりが目立つドウジギリを狙う。中山遥人騎手と手が合っており、前走は強敵イエスウィズキャンの0秒1差に迫る好内容。再度同条件ならチャンス大だろう。
 
単勝5
 
馬単5⇔8 5⇔10 8⇔10
  5→6 5→7
 
 
■11レース
 
◎ 8 カヌレフレイバー
 
〇 5 アレスグート
 
▲ 2 シャープムスタング
 
△ 3 タケシ
 
△ 6 マイネルサブマリン
 
△ 10 ランベリー
 
【見解】
スピード上位のカヌレフレイバーが本命。約6か月ぶりの実戦になるが、調教試験に騎乗した和田譲治騎手が「砂をかぶせて、しまいもしっかり。いい」と太鼓判。3戦3勝の大井1400メートルなら素直に信頼する。
 
単勝8
 
馬単8⇔5 8⇔2 5⇔2
  8→3 8→6 8→10
 
 
■12レース
 
◎ 2 セントラルガバナー
 
〇 8 クレド
 
▲ 3 ジューンドラゴン
 
△ 6 レベリオス
 
△ 7 シャインフォール
 
△ 16 プレストステラ
 
【見解】
変わり身を見せたセントラルガバナーが中心。船橋遠征の前走2着は勝ち馬ブライトフラッシュが別格で、初の左回りコースを克服したレースぶりは悪くなかった。地元に戻り、このメンバーなら久々の勝機だろう。
 
単勝2
 
馬単2⇔8 2⇔3 8⇔3
  2→6 2→7 2→16

 

大井競馬4日目(4月30日)

2026年04月29日
大井競馬

■10レース
 
◎ 15 イデアイゴッソウ
 
〇 8 ゴールドバランサー
 
▲ 7 アドマイヤエイジア
 
△ 2 エイシンピストン
 
△ 6 ノーブルゲイル
 
【見解】
再転入初戦が鮮やかだったイデアイゴッソウが中心。前走はメンバー最速の末脚で格上をあっさり撃破しており、大井1600メートル1分39秒7の好タイムをマーク。距離延長に不安はなく、昇級は形だけ。
 
単勝15
 
馬単15⇔8 15⇔7 8⇔7
  15→2 15→6
 
 
■11レース
 
◎ 7 アンジュルナ
 
〇 3 ブレイズエッジ
 
▲ 6 グッドディーズ
 
△ 8 ヘスペリス
 
△ 10 ナーサリーテイル
 
【見解】
桜の女王アンジュルナが主役。スピード、パワーを兼備しており、前走でマークした浦和1500メートル1分34秒7は古馬A2下特別(勝ち馬エナジーポコアポコ)を1秒4も上回る開催一番時計。ここも焦点は2着争いに絞られる。
 
単勝7
 
馬単7⇔3 7⇔6 3⇔6
  7→8 7→10
 
 
■12レース
 
◎ 9 トーランテソーロ
 
〇 8 ロッソナブア
 
▲ 12 マムティプリンス
 
△ 5 アリステア
 
△ 11 ジューンバタフライ
 
【見解】
通算〈3200〉で底を見せていないトーランテソーロが本命。前走は約7か月ぶりにもかかわらず、4角で先頭に並んで後続を突き放す文句なしのレースぶり。C1で足踏みする器ではなく、反動さえなければチャンスだろう。
 
単勝9
 
馬単9⇔8 9⇔12 8⇔12
  9→5 9→11

 

大井競馬3日目(4月29日)

2026年04月28日
大井競馬

■10レース
 
◎ 6 デュードサンライズ
 
〇 15 ディルムッド
 
▲ 9 アレグランサ
 
△ 11 ファーストメイト
 
△ 12 リアルモハメド
 
【見解】
地力上位のデュードサンライズが中心。約6か月ぶりだった前走は乱ペースに巻き込まれながらも、直線でしぶとく0秒1差3着に追い上げる好内容。中距離適性が高く、上積みが見込めるここはチャンス大だろう。
 
単勝6
 
馬単6⇔15 6⇔9 15⇔9
  6→11 6→12
 
 
■11レース
 
◎ 13 ロックターミガン
 
〇 2 リアライズグリント
 
▲ 11 フィンガー
 
△ 3 サンラザール
 
△ 14 アヤサンジョウタロ
 
【見解】
ダート2戦無敗のJRAロックターミガンが本命。重賞初挑戦だった前走の京浜盃は約3か月ぶりにもかかわらず、4角先頭から後続を3馬身突き放す圧巻V。自在に立ち回れるのが強みで、1800メートルも経験済み。
 
単勝13
 
馬単13⇔2 13⇔11 2⇔11
  13→3 13→14
 
 
■12レース
 
◎ 2 マスターオブライフ
 
〇 13 ジュネスヒマリ
 
▲ 14 モントーク
 
△ 4 コスモブライヤー
 
△ 16 カガヤキトップ
 
【見解】
通算〈4212〉で底を見せていないマスターオブライフが主役。前走は勝ち馬ブルーヒサシンも強かったが、スタートで後手に回る不利をリカバリーして0秒3差2着なら価値は高い。約7か月ぶりでも素直に信頼する。
 
単勝2
 
馬単2⇔13 2⇔14 13⇔14
  2→4 2→16

 

大井競馬2日目(4月28日)

2026年04月27日
大井競馬

■10レース
 
◎ 7 ミクニサンビーム
 
〇 4 モリデンステルス
 
▲ 1 ソルベット
 
【見解】
通算〈5122〉のミクニサンビームが本命。初めての左回りコースで上位馬との経験値の差が出た前走6着は度外視していい。B2で足踏みする器ではなく、2走前Vと同条件に戻ったここは巻き返しを期待する。
 
単勝7
 
馬単7⇔4 7⇔1 4⇔1
 
 
■11レース
 
◎ 7 マンダリンヒーロー
 
〇 3 フルム
 
▲ 6 リコールガー
 
△ 11 ロイヤルペガサス
 
△ 12 ソニックスター
 
△ 13 ライラボンド
 
【見解】
立て直してきたマンダリンヒーローを狙う。調教試験で手綱を取った安藤洋一騎手が「気が入っているし、集中させたいから短い距離がいい」と色気たっぷり。約7か月ぶりの実戦になるが、一変しても不思議はなさそう。
 
単勝7
 
馬単7⇔3 7⇔6 3⇔6
  7→11 7→12 7→13
 
 
■12レース
 
◎ 1 キャッチアファイア
 
〇 9 ピエールオレゴン
 
▲ 14 スイートロータス
 
△ 2 メイショウアキカゼ
 
△ 8 ナンセイタイム
 
【見解】
素質上位のキャッチアファイアが中心。通算〈2220〉で底を見せておらず、前走でマークした大井1200メートル1分13秒6はC1で即通用するタイム。久々を苦にするタイプではなく、約6か月ぶりでも素直に信頼する。
 
単勝1
 
馬単1⇔9 1⇔14 9⇔14
  1→2 1→8

 

大井競馬初日(4月27日)

2026年04月26日
大井競馬

■10レース
 
◎ 8 マウリノ
 
〇 12 フタバサクセス
 
▲ 3 ハックルベリー
 
△ 6 ライシアム
 
△ 7 ヤマニンエボルブ
 
【見解】
強力同型不在のマウリノを狙う。ここ3戦は苦戦を強いられているが、4走前の0秒6差4着が示す通り、単騎マイペースで運べればしぶとさを発揮するタイプ。和田譲治騎手を迎え、このメンバーならおもしろい。
 
単勝8
 
馬単8⇔12 8⇔3 12⇔3
  8→6 8→7
 
 
■11レース
 
◎ 10 ハーレムシャフル
 
〇 2 クインズマカロン
 
▲ 1 エスプリボクチャン
 
△ 4 ラブリールチア
 
△ 7 ジャガーバローズ
 
△ 13 ケンヴィヴァルディ
 
【見解】
大井1400メートルは〈3001〉で得意舞台のハーレムシャフルが中心。3戦連続でメンバー最速の末脚を発揮しており、前走は自己ベストの1分27秒5をマーク。B3昇級でも相手強化の感はなく、素直に4連勝を期待する。
 
単勝10
 
馬単10⇔2 10⇔1 2⇔1
  10→4 10→7 10→13
 
 
■12レース
 
◎ 1 ラモラック
 
〇 9 コスモマガラニカ
 
▲ 3 アレスエルピーダ
 
△ 5 ヘニングセン
 
△ 13 ウータンビート
 
【見解】
巻き返しに成功したラモラックが本命。中距離に矛先を向けた3、2走前は3着に敗れたが、内回りマイルに戻した前走は3角先頭から押し切る横綱相撲のV。B3が壁になる器ではなく、ここも勝機濃厚だろう。
 
単勝1
 
馬単1⇔9 1⇔3 9⇔3
  1→5 1→13

 

浦和競馬最終日(4月24日)

2026年04月23日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 2 シェナウエーブ
 
〇 12 タマモアルタイル
 
▲ 6 スピークイージー
 
△ 3 サンダビューク
 
△ 10 オーソレリカ
 
【見解】
変わり身を見せたシェナウエーブを狙う。2走前は大外枠で展開が厳しく8着に敗れたが、前走は4角先頭から強敵クリスタライズの0秒4差2着に踏ん張る好内容。クラス3度目で再度同条件なら今度こそ。
 
単勝2
 
馬単2⇔12 2⇔6 12⇔6
  2→3 2→10
 
 
■11レース
 
◎ 8 リヴィフェイス
 
〇 4 エナジーポコアポコ
 
▲ 7 トノパー
 
△ 5 エドノバンザイ
 
△ 9 パンクビート
 
【見解】
上積みが見込めるリヴィフェイスが本命。前走は約1年10か月ぶりの実戦にもかかわらず、しぶとく追い上げて0秒2差3着。22年のニューイヤーC、クラウンC、楠賞で2着した力に衰えはなく、反動さえなければチャンスだろう。
 
単勝8
 
馬単8⇔4 8⇔7 4⇔7
  8→5 8→9
 
 
■12レース
 
◎ 3 ヘウレシス
 
〇 4 エムオースイート
 
▲ 12 モナークスラッガー
 
△ 2 ルグランブルー
 
△ 8 リケアヴィオレ
 
△ 9 グァンダオ
 
【見解】
川崎転厩後1、3、1、5着で軌道に乗ってきたヘウレシスが中心。約3か月ぶりの前走は末脚不発に終わったが、2000メートルは3走前に経験済みで、C2混合戦でも地力上位。初コースさえ苦にしなければ好勝負に持ち込める。
 
単勝3
 
馬単3⇔4 3⇔12 4⇔12
  3→2 3→8 3→9

 

浦和競馬4日目(4月23日)

2026年04月22日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 7 ジーティーエンジン
 
〇 8 クインズステラ
 
▲ 9 アルマヴィーヴァ
 
△ 10 レンダリング
 
△ 12 ヴァラムノス
 
【見解】
転入後〈3100〉で底を見せていないジーティーエンジンが主役。C1混合戦の前走は3角先頭からほとんど追われることなく後続を5馬身突き放す圧巻のパフォーマンス。昇級は形だけで、焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝7
 
馬単7⇔8 7⇔9 8⇔9
  7→10 7→12
 
 
■11レース
 
◎ 10 グロリアムンディ
 
〇 2 ツウカイノキズナ
 
▲ 4 ヒーローコール
 
△ 8 アウストロ
 
△ 11 アルラ
 
【見解】
実績上位のグロリアムンディが本命。前走のダイオライト記念8着は相手関係が悪かっただけで、準重賞レベルなら話は別だろう。小回りコース向きの先行力があり、距離短縮も歓迎。ここは巻き返しを期待する。
 
単勝10
 
馬単10⇔2 10⇔4 2⇔4
  10→8 10→11
 
 
■12レース
 
◎ 10 サンズ
 
〇 8 ベストフィールド
 
▲ 9 ユーロジータビート
 
△ 4 ウェルウィッチア
 
△ 7 ハナチルサト
 
【見解】
名古屋、浦和で〈8020〉のサンズが本命。昇級初戦の前走もすんなりハナを奪って後続を3馬身突き放す文句なしのレースぶりで、走破タイムも上々。B3で足踏みする器ではなく、再度同条件なら連勝を4に伸ばせる。
 
単勝10
 
馬単10⇔8 10⇔9 8⇔9
  10→4 10→7

 

浦和競馬3日目(4月22日)

2026年04月21日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 9 ラムテリオス
 
〇 8 シトラスフレイバー
 
▲ 1 レルアバド
 
△ 2 カセノラオー
 
△ 4 フクチャンキング
 
【見解】
末脚堅実なラムテリオスを狙う。休養後は2戦連続2着に泣いているが、ともに勝負どころからしぶとく追い上げており、走破タイムも上々。浦和コースは4走前(4着)に経験済みで、スタートさえ決まればおもしろい。
 
単勝9
 
馬単9⇔8 9⇔1 8⇔1
  9→2 9→4
 
 
■11レース
 
◎ 3 アンジュフィールド
 
〇 7 フリーダム
 
▲ 13 ホーリーグレイル
 
△ 1 ヘニータイフーン
 
△ 5 オメガシンフォニー
 
△ 9 マーブルマカロン
 
【見解】
転入初戦を快勝したアンジュフィールドが中心。前走の準重賞・ティアラCはスタートで後手に回る不利をリカバリーし、直線の追い比べを制する着差以上に強い内容。小回りコース向きの機動力があり、重賞初挑戦Vを期待できる。
 
単勝3
 
馬単3⇔7 3⇔13 7⇔13
  3→1 3→5 3→9
 
 
■12レース
 
◎ 12 ベルルート
 
〇 7 ペプチドシナノ
 
▲ 4 アンダラクリスタル
 
△ 1 ダズリングスカイ
 
△ 11 ノンリミタシオン
 
【見解】
軌道に乗ってきたベルルートが本命。出遅れ癖はネックだが、長く脚を使えるタイプで中距離が合っており、転厩2戦目から浦和2000メートルに照準を合わせて3、5、2、1着。再度同条件のここも好勝負に持ち込める。
 
単勝12
 
馬単12⇔7 12⇔4 7⇔4
  12→1 12→11

 

浦和競馬2日目(4月21日)

2026年04月20日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 1 ライヴマスタード
 
〇 8 ケンキートス
 
▲ 7 ダイメイタマナ
 
△ 2 ペプチドハドソン
 
△ 3 ボルドーネセバル
 
【見解】
立て直してきたライヴマスタードを狙う。川崎遠征の前走は11キロの馬体減にもかかわらず、ゴール直前できっちり差し切ってJRA勢を撃破。B1で通用する力は2走前3着で示しており、約2か月半ぶりでも素直に信頼する。
 
単勝1
 
馬単1⇔8 1⇔7 8⇔7
  1→2 1→3
 
 
■11レース
 
◎ 4 メイクセンス
 
〇 3 アラモ
 
▲ 7 クリムゾンプリンス
 
△ 1 アウフグース
 
△ 8 グルーヴィン
 
【見解】
実績断然のメイクセンスが本命。世代トップクラスのスプリンターで、前走のネクストスター東日本勝ちを含む通算〈4120〉。初物尽くしの不利は否めないが、スタートさえ決まれば負けられないところ。
 
単勝4
 
馬単4⇔3 4⇔7 3⇔7
  4→1 4→8
 
 
■12レース
 
◎ 3 ルトンワージ
 
〇 12 ヴィブエアー
 
▲ 10 シェナノパリオ
 
△ 1 メジャークオリティ
 
△ 7 ネライウチ
 
△ 8 セレクティオ
 
【見解】
上積みが見込めるルトンワージが中心。転入初戦の前走は約3か月ぶり、初ダートにもかかわらず、4角先頭の積極策で0秒6差3着に踏ん張る好内容。JRA芝2000メートルでV歴があり、もうひと押しを期待できる。
 
単勝3
 
馬単3⇔12 3⇔10 12⇔10
  3→1 3→7 3→8

 

浦和競馬初日(4月20日)

2026年04月19日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 4 ホウオウパレード
 
〇 2 ストイックノア
 
▲ 3 ジュンビクトワール
 
△ 5 ツェルニー
 
△ 12 ジャスタースパーク
 
【見解】
自在に立ち回れるホウオウパレードを狙う。川崎遠征の前走は降級戦とはいえ、早め先頭から後続の追撃を封じる着差以上に強いV。B3で通用する力は2走前2着で示しており、浦和コースも2度目ならチャンス大だろう。
 
単勝4
 
馬単4⇔2 4⇔3 2⇔3
  4→5 4→12
 
 
■11レース
 
◎ 4 ショウネンジダイ
 
〇 3 ピンクタオルチャン
 
▲ 2 ココモローズ
 
△ 5 アベニンスマイル
 
△ 10 マロンシャンテリー
 
【見解】
全6勝中4勝を浦和コースでマークしているショウネンジダイが本命。約2か月半ぶりの前走はメンバー最速の末脚で外から突き抜ける文句なしのレースぶり。1400メートルは守備範囲で、ここも好勝負に持ち込める。
 
単勝4
 
馬単4⇔3 4⇔2 3⇔2
  4→5 4→10
 
 
■12レース
 
◎ 7 モウ
 
〇 1 ビーチガール
 
▲ 12 トーセンジニアール
 
△ 8 ココリアイランド
 
△ 9 キングマイネオ
 
【見解】
素質上位のモウが中心。2戦連続2着に泣いているが、2走前は4コーナーの不利が大きく、川崎遠征の前走は勝ち馬デルマプルシャが強すぎた。浦和2000メートルは経験済みで、クラス3度目で今度こそ。
 
単勝7
 
馬単7⇔1 7⇔12 1⇔12
  7→8 7→9