南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

浦和競馬

浦和競馬3日目(10月21日)

2026年10月20日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 8 ゴーオンパーパス
 
〇 4 パリスフォンテン
 
▲ 10 エニーサンダー
 
△ 3 エイシンキャロッツ
 
△ 9 エイシンゾディアク
 
【見解】
大きな変わり身を見せたゴーオンパーパスを狙う。すんなりハナを奪った前走が圧巻の6馬身Vで、マークした浦和1400メートル1分26秒6は破格。吉原寛人騎手とのコンビ継続は心強く、B3混合戦でも素直に信頼する。
 
単勝8
 
馬単8⇔4 8⇔10 4⇔10
  8→3 8→9
 
 
■11レース
 
◎ 8 スレイマン
 
〇 9 ダテノショウグン
 
▲ 1 メタルスピード
 
△ 5 アルラ
 
△ 7 オピニオンリーダー
 
【見解】
昨年の覇者スレイマンが本命。前走の大井記念4着は勝ち馬サントノーレが強すぎただけ。5馬身差Vを決めた2走前の報知オールスターCが示す通り、左回りコースの適性が高く、約5か月ぶりでもチャンスだろう。
 
単勝8
 
馬単8⇔9 8⇔1 9⇔1
  8→5 8→7
 
 
■12レース
 
◎ 9 トゥナシ
 
〇 12 アラビアンレイン
 
▲ 2 メイメイメファ
 
△ 6 アイグレース
 
△ 11 ユウノワンワン
 
【見解】
連闘で挑むトゥナシが中心。ここ2戦は遠征競馬で4、9着に敗れたが、〈2110〉の浦和800メートルなら話は別。B2混合戦で通用するスピードは3走前3着で示しており、吉原寛人騎手の手綱さばきにも期待する。
 
単勝9
 
馬単9⇔12 9⇔2 12⇔2
  9→6 9→11

 

浦和競馬2日目(10月20日)

2026年10月19日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 1 マサノヒーロー
 
〇 11 レーヴレジェンド
 
▲ 2 ライヴラジアン
 
△ 4 エクセレンアーサー
 
△ 12 セファイドループ
 
【見解】
変わり身を見せたマサノヒーローを狙う。休養明け2戦目の前走2着は勝ち馬ブリックスラテが強すぎただけ。初の浦和800メートルでもスピードは引けを取らず、前々で流れに乗って久々のチャンスをつかみたい。
 
単勝1
 
馬単1⇔11 1⇔2 11⇔2
  1→4 1→12
 
 
■11レース
 
◎ 10 スタンリーテソーロ
 
〇 9 トリップス
 
▲ 4 ユーヴェリア
 
△ 1 ビーコング
 
△ 6 トーセンサンダー
 
【見解】
地元のスタンリーテソーロが中心。川崎初遠征だった前走の多摩オープンは格上2頭の後塵を拝したが、JRAダート3勝、転入後2連勝した実力はここなら一枚上だろう。2戦2勝の笹川翼騎手とのコンビ復活も心強い。
 
単勝10
 
馬単10⇔9 10⇔4 9⇔4
  10→1 10→6
 
 
■12レース
 
◎ 4 サンズ
 
〇 1 ジュンビクトワール
 
▲ 5 ハクシンドラゴン
 
△ 9 ホワイトビーチ
 
△ 11 ウォークアップ
 
【見解】
巻き返しを狙うサンズが本命。前走は勝ち馬ジュンビクトワールとの追い比べでハナ差敗れたが、3着馬を7馬身離しており、走破タイムも上々。B2で足踏みする器ではなく、再度同条件なら改めて期待する。
 
単勝4
 
馬単4⇔1 4⇔5 1⇔5
  4→9 4→11

 

浦和競馬初日(10月19日)

2026年10月18日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 12 レイナバローズ
 
〇 4 アルコア
 
▲ 10 グリオット
 
△ 1 アパショナード
 
△ 5 ノブヘンドリックス
 
△ 8 フラワーフローラ
 
【見解】
上積みが見込めるレイナバローズが中心。約4か月ぶりだった前走は強敵トランキルライトの逃げ切りを許したが、しぶとく0秒4差2着まで追い上げており、C1にメドを立てた。再度同条件ならチャンス大だろう。
 
単勝12
 
馬単12⇔4 12⇔10 4⇔10
  12→1 12→5 12→8
 
 
■11レース
 
◎ 8 ブラックエックス
 
〇 3 マルセルテソーロ
 
▲ 4 ハナチルサト
 
△ 1 ベニシア
 
△ 11 ネライウチ
 
△ 12 リブートパワー
 
【見解】
素質上位の3歳馬ブラックエックスが本命。順調に使い込めず出世が遅れているが、昨年のジェムストーン賞5着を含む〈3201〉。まだ底を見せておらず、約5か月ぶり、格付け初戦がB2混合でも素直に信頼する。
 
単勝8
 
馬単8⇔3 8⇔4 3⇔4
  8→1 8→11 8→12
 
 
■12レース
 
◎ 4 キングスウェイ
 
〇 11 アラッキーフェイス
 
▲ 3 ポケットシンデレラ
 
△ 6 ジャストザヴァルス
 
△ 7 ビーヴィーヴォ
 
△ 8 パルメニデス
 
【見解】
連闘で挑むキングスウェイを狙う。転厩初戦だった前走6着は約4か月半ぶりで度外視していい。4走前Vが示す通り、ハナを奪える展開が理想で、ペースが落ち着きやすい2000メートル替わりはプラスに働きそう。
 
単勝4
 
馬単4⇔11 4⇔3 11⇔3
  4→6 4→7 4→8

 

浦和競馬最終日(9月25日)

2026年09月24日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 8 モズリバーシャトー
 
〇 6 クインズハッピー
 
▲ 12 ブラックエンパイア
 
△ 2 セファイドループ
 
△ 7 クレイスアバンティ
 
△ 11 レーヴレジェンド
 
【見解】
スピード断然のモズリバーシャトーが主役。昇級初戦の前走は直線でほとんど追われることなくライバルを完封。転入後2連勝は浦和800メートル46秒台を連発しており、ここも焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝8
 
馬単8⇔6 8⇔12 6⇔12
  8→2 8→7 8→11
 
 
■11レース
 
◎ 2 マッスル
 
〇 9 オリジナルパターン
 
▲ 8 エコロレオナ
 
△ 6 アイリーズ
 
△ 13 ダノンレーニア
 
【見解】
格付け後2連勝中で勢いに乗るマッスルが本命。川崎遠征の前走は4角先頭から後続を8馬身突き放す圧巻のパフォーマンスを披露。1400メートル替わりに不安はなく、このメンバーなら負けられないところ。
 
単勝2
 
馬単2⇔9 2⇔8 9⇔8
  2→6 2→13
 
 
■12レース
 
◎ 8 メイショウフソウ
 
〇 3 ヴルールドロワ
 
▲ 2 ケンベテルギウス
 
△ 7 ユウユウシロパン
 
△ 10 ユウオウマイシン
 
【見解】
充実ぶりが目立つメイショウフソウが中心。昇級初戦の前走は勝ち馬マイアミマツリの逃げ切りを許したが、しっかり2着を確保しており、浦和2000メートル〈3200〉。再度同条件なら改めて期待する。
 
単勝8
 
馬単8⇔3 8⇔2 3⇔2
  8→7 8→10
 

浦和競馬3日目(9月24日)

2026年09月23日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 5 ジーティーエンジン
 
〇 8 ヴァラムノス
 
▲ 12 スマイルスライヴ
 
△ 7 リブートパワー
 
△ 11 ゴールドソニック
 
【見解】
転入後〈4200〉で底を見せていないジーティーエンジンが中心。前走2着で連勝は3でストップしたが、浦和1400メートルの自己ベストを1秒2も短縮。約3か月ぶりでもクラス2度目なら勝機だろう。
 
単勝5
 
馬単5⇔8 5⇔12 8⇔12
  5→7 5→11
 
 
■11レース
 
◎ 4 エアポートライナー
 
〇 5 ケンアトラス
 
▲ 3 シェナノパリオ
 
【見解】
2連勝中で勢いに乗るエアポートライナーが主役。前走は強敵ケンアトラスとの激しい追い比べをハナ差制しており、A2卒業にメドを立てた。再度同条件で相手強化の感もなく、焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝4
 
馬単4⇔5 4⇔3 5⇔3
 
 
■12レース
 
◎ 4 オーシンブーケ
 
〇 9 シヴァシン
 
▲ 12 リケアオランジュ
 
△ 3 ルミナヴィクター
 
△ 6 ゴールドキッド
 
△ 8 テーオーダムール
 
【見解】
充実ぶりが目立つオーシンブーケが本命。休養後は浦和2000メートルに矛先を向けて3、1着。前走は2周目4角先頭から後続を5馬身突き放す圧巻のパフォーマンスだった。C2再昇級でも連勝を期待する。
 
単勝4
 
馬単4⇔9 4⇔12 9⇔12
  4→3 4→6 4→8

 

浦和競馬2日目(9月23日)

2026年09月22日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 1 ダノンフィーゴ
 
〇 3 インユアパレス
 
▲ 4 タガノミスト
 
△ 5 イグザルト
 
△ 6 アウストロ
 
【見解】
変わり身が見込めるJRAダノンフィーゴが本命。約4か月ぶりの東海Sは10着に沈んだが、力負けではないのは明らか。地方の馬場適性に不安はなく、〈3111〉の川田将雅騎手とのコンビ継続も心強い。
 
単勝1
 
馬単1⇔3 1⇔4 3⇔4
  1→5 1→6
 
 
■11レース
 
◎ 2 トゥナシ
 
〇 12 スピークイージー
 
▲ 7 アイグレース
 
△ 3 シェナウエーブ
 
△ 11 ツツウラウラ
 
【見解】
スピード上位の3歳馬トゥナシが中心。浦和800メートルは〈2100〉で、前走の勝ちタイム46秒3はB級レベル。格付け初戦がB2混合で相手は一気に強化されるが、最大5キロの斤量差を生かしたいところ。
 
単勝2
 
馬単2⇔12 2⇔7 12⇔7
  2→3 2→11
 
 
■12レース
 
◎ 2 ビリーヴィン
 
〇 1 ハクシンドラゴン
 
▲ 11 ココリアイランド
 
△ 3 ジュンプリメーロ
 
△ 8 ロックフレイバー
 
【見解】
軌道に乗ったビリーヴィンを狙う。ここ2戦は相手が悪く2、3着に敗れているが、自分の形に持ち込んでしぶとく食い下がっており、浦和2000メートル2分10台をマーク。B3混合でもマイペースで運べれば。
 
単勝2
 
馬単2⇔1 2⇔11 1⇔11
  2→3 2→8
 

浦和競馬初日(9月22日)

2026年09月21日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 9 ケンブレナム
 
〇 11 タフコール
 
▲ 10 ピーチピーチ
 
△ 3 マスクドサムライ
 
△ 8 ドルチアーリア
 
△ 12 クインズステラ
 
【見解】
変わり身が見込めるケンブレナムを狙う。前走9着は約8か月半ぶりの実戦で参考外。C1混合戦で相手関係は楽になっており、〈2123〉の笹川翼騎手とのコンビ復活なら巻き返しを期待できる。
 
単勝9
 
馬単9⇔11 9⇔10 11⇔10
  9→3 9→8 9→12
 
 
■11レース
 
◎ 2 ハーモニーロワ
 
〇 5 ハナチルサト
 
▲ 1 ゴッドトレジャー
 
△ 3 エゴンウレア
 
△ 8 ツェルニー
 
△ 12 スーパーマン
 
【見解】
コース適性の高いハーモニーロワが中心。浦和1500メートルは〈0111〉で、2走前のB2混合戦では強敵マッスルの0秒2差2着に健闘した。小回りコース向きの先行力を生かしてチャンスをつかみたい。
 
単勝2
 
馬単2⇔5 2⇔1 5⇔1
  2→3 2→8 2→12
 
 
■12レース
 
◎ 12 サンズ
 
〇 4 スペンサーバローズ
 
▲ 9 ホワイトビーチ
 
△ 3 ジュンビクトワール
 
△ 8 セイノスケ
 
【見解】
中距離が合うサンズが本命。前走は初の2000メートルにもかかわらず、2周目3角先頭から後続を引き離す横綱相撲のV。2分8秒7の走破タイムも上々で、2キロ増の57キロでも再度同条件なら素直に信頼する。
 
単勝12
 
馬単12⇔4 12⇔9 4⇔9
  12→3 12→8
 

浦和競馬最終日(8月12日)

2026年08月11日
浦和競馬

■浦和10レース
 
◎ 6 パブリックスフィア
 
〇 11 ピーチピーチ
 
▲ 9 クインズステラ
 
△ 4 ウインブリエ
 
△ 10 ジョセフィーナ
 
【見解】
底を見せていないパブリックスフィアが本命。自在に立ち回れるレース巧者で、地方の馬場は金沢、浦和で〈7430〉。クラス2度目の前走でC1をしっかり勝って卒業しており、まだまだ上を目指せる器。
 
単勝6
 
馬単6⇔11 6⇔9 11⇔9
  6→4 6→10
 
 
■浦和11レース
 
◎ 4 ツーシャドー
 
〇 2 エスカティア
 
▲ 5 オメガシンフォニー
 
△ 1 イナダヒメ
 
△ 7 マーブルマカロン
 
【見解】
実績上位のツーシャドーを狙う。ここ2戦の7、8着は牡馬一線級相手、ダートグレード競走で分が悪く参考外。浦和1400メートルは24、26年のしらさぎ賞勝ちを含む〈5314〉で、牝馬限定の準重賞なら見直せる。
 
単勝4
 
馬単4⇔2 4⇔5 2⇔5
  4→1 4→7
 
 
■浦和12レース
 
◎ 3 スピンディエゴール
 
〇 4 サンズ
 
▲ 2 アルリスカ
 
△ 7 デーレーチョップ
 
△ 10 セイノスケ
 
【見解】
安定感抜群のスピンディエゴールが中心。格付け後は浦和2000メートルに照準を合わせて〈2411〉。ここ2戦は走破タイム2分9秒を切ってきており、相手関係の楽になったここはもうひと押しを期待する。
 
単勝3
 
馬単3⇔4 3⇔2 4⇔2
  3→7 3→10

浦和競馬3日目(8月11日)

2026年08月10日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 8 エアポートライナー
 
〇 3 ケンアトラス
 
▲ 6 ジョーエスポワール
 
△ 1 チョメチョメ
 
△ 5 エリンアキレウス
 
【見解】
休養後3、3、1着で軌道に乗ったエアポートライナーが中心。前走は大外枠から主導権を握り、格上を完封する横綱相撲。A2再昇級で斤量は2キロ増えるが、ほぼ同じ顔ぶれなら負けられないところ。
 
単勝8
 
馬単8⇔3 8⇔6 3⇔6
  8→1 8→5
 
 
■11レース
 
◎ 3 ルースアグレッシブ
 
〇 6 モリケン
 
▲ 4 ケンシリウス
 
△ 7 チュラブロッサム
 
△ 10 ドゥオーモアモーレ
 
【見解】
外国産馬ルースアグレッシブが本命。スピードに乗るまでに時間のかかるタイプだが、デビュー2戦はともに破格のタイムで逃げ切り勝ち。重賞級の素質は疑いようがなく、内枠でも包まれずスムーズに運べれば。
 
単勝3
 
馬単3⇔6 3⇔4 6⇔4
  3→7 3→10
 
 
■12レース
 
◎ 11 ロットゥーラ
 
〇 3 ユメデアエタラ
 
▲ 7 テーオーダムール
 
△ 4 ゴールドキッド
 
△ 12 シヴァシン
 
【見解】
変わり身が見込めるロットゥーラを狙う。約3か月ぶりの前走は勝ち馬メイショウフソウに早めにかわされる展開が厳しかったが、逃げてしぶとく4着に食い下がる好内容。再度同条件ならもうひと押しを期待する。
 
単勝11
 
馬単11⇔3 11⇔7 3⇔7
  11→4 11→12

 

浦和競馬2日目(8月10日)

2026年08月09日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 3 フォーティチュード
 
〇 2 ルールメイプル
 
▲ 7 ダイメイタマナ
 
△ 5 トーセンヴィオラ
 
△ 6 サノノレインボー
 
【見解】
スピード上位のフォーティチュードが主役。格付け2戦目の前走はすんなりハナを奪って押し切る着差以上に強いV。浦和800メートルは〈4120〉の得意舞台で、再度同条件なら焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝3
 
馬単3⇔2 3⇔7 2⇔7
  3→5 3→6
 
 
■11レース
 
◎ 7 グレイスカリヨン
 
〇 5 ケンブレナム
 
▲ 1 デビッドテソーロ
 
【見解】
転入後4連勝中で底を見せていないグレイスカリヨンが本命。昇級初戦の前走は勝負どころで包まれるシーンがありながらも、馬の間を割って抜け出す文句なしのレースぶり。一気の相手強化でも素直に信頼する。
 
単勝7
 
馬単7⇔5 7⇔1 5⇔1
 
 
■12レース
 
◎ 12 ルミナヴィクター
 
〇 10 メイショウトワニ
 
▲ 5 インベンション
 
△ 1 カイジンビリーヴ
 
△ 3 ロベルタインパクト
 
【見解】
巻き返しを狙うルミナヴィクターが中心。前走は早めに動いた上位2頭に8馬身差をつけられたが、しぶとく脚を伸ばしており、C3上位の力を示した。和田譲治騎手を迎え、降級2戦目でチャンスをつかみたい。
 
単勝12
 
馬単12⇔10 12⇔5 10⇔5
  12→1 12→3