南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

浦和競馬

浦和競馬最終日(5月29日)

2026年05月28日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 13 デビッドテソーロ
 
〇 5 アルヴァレス
 
▲ 10 ツカサレヴズ
 
△ 4 ミヤギエンペラー
 
△ 10 ツカサレヴズ
 
【見解】
編入条件に恵まれているデビッドテソーロが中心。JRA芝・ダートで1勝ずつをマークし、24年のニュージーランドトロフィー(14着)に駒を進めた器。B3では地力が一枚上で、小回りコース克服ならチャンス大だろう。
 
単勝13
 
馬単13⇔5 13⇔10 5⇔10
  13→4 13→10
 
 
■11レース
 
◎ 4 フクチャンキング
 
〇 11 ストイックノア
 
▲ 8 キングオブカズ
  
 
【見解】
充実ぶりが目立つフクチャンキングが本命。前々でレースを運べるようになったのが大きな収穫で、ここ3戦はメンバー最速の末脚を発揮して1、3、1着。前走で昇級初戦の壁をあっさり突破しており、再度同条件なら素直に信頼する。
 
単勝4
 
馬単4⇔11 4⇔8 11⇔8
 
 
■12レース
 
◎ 6 ビーチガール
 
〇 2 ココリアイランド
 
▲ 7 アンブレラダンス
 
△ 9 リケアオランジュ
 
△ 10 ドレイク
 
【見解】
変わり身が見込めるビーチガールを狙う。約3か月半ぶりの前走はスタートで後手に回る不利もあり、末脚不発の8着に終わったが、C1で通用する力は3走前の3着で証明済み。ロングスパートの決まる流れならおもしろい。
 
単勝6
 
馬単6⇔2 6⇔7 2⇔7
  6→9 6→10

 

浦和競馬4日目(5月28日)

2026年05月27日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 4 マルセルテソーロ
 
〇 2 クリムゾンプリンス
 
▲ 1 シトラスフレイバー
 
△ 8 ウェルウィッチア
 
△ 9 ココモローズ
 
△ 10 リュキア
 
【見解】
古巣に戻ってきたマルセルテソーロが本命。南関東の2戦はともに鮮やかな逃げ切りVで、後続に計3秒3もの差をつける圧倒的なパフォーマンスを披露。JRA1勝クラスで2着が2回あり、B2混合戦でもスピードは一枚上だろう。
 
単勝4
 
馬単4⇔2 4⇔1 2⇔1
  4→8 4→9 4→10
 
 
■11レース
 
◎ 1 スペンサーバローズ
 
〇 13 ケンキートス
 
▲ 5 ブレイジングヒート
 
△ 3 シェナノパリオ
 
△ 7 ツウエンティフォー
 
【見解】
転入後〈4101〉のスペンサーバローズを狙う。大差しんがり負けを喫した前走で連勝は3でストップしたが、B1で足踏みする器ではないのは一連のレースぶりからも明白。本田正重騎手とのコンビは2度目で、立て直してきた効果に期待する。
 
単勝1
 
馬単1⇔13 1⇔5 13⇔5
  1→3 1→7
 
 
■12レース
 
◎ 8 エクセルグラン
 
〇 6 インベンション
 
▲ 1 ファイナルワンダー
 
△ 4 ヤマタケコーチャン
 
△ 9 アラッキーフェイス
 
【見解】
転厩初戦を快勝したエクセルグランが中心。前走は去勢明けで約5か月ぶりにもかかわらず、向こう正面先頭から押し切る着差以上に強いレースぶり。浦和2000メートルの適性の高さを示しており、再度同条件なら素直に信頼する。
 
単勝8
 
馬単8⇔6 8⇔1 6⇔1
  8→4 8→9
 

浦和競馬3日目(5月27日)

2026年05月26日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 12 アラビアンレイン
 
〇 5 グランカッサ
 
▲ 3 ドウザンワン
 
△ 2 ダイバヤタガラス
 
△ 11 セブンワンバイオ
 
【見解】
転厩後〈8040〉で底を見せていないアラビアンレインが中心。昇級初戦の前走は上位2頭の末脚に屈したが、逃げてしぶとく0秒1差に踏ん張っており、B3にメドを立てた。1500メートルの適性も高く、クラス2度目で巻き返す。
 
単勝12
 
馬単12⇔5 12⇔3 5⇔3
  12→2 12→11
 
 
■11レース
 
◎ 1 ジョージテソーロ
 
〇 10 フルム
 
▲ 4 ツーシャドー
 
△ 6 エンテレケイア
 
△ 8 ベアバッキューン
 
△ 12 アウストロ
 
【見解】
充実ぶりが目立つジョージテソーロが主役。2走前の京成盃グランドマイラーズで重賞初制覇を飾り、前走のかしわ記念ではJRAのトップマイラー相手に5着。58キロはJRA在籍時に克服済みで、南関東SⅢなら負けられないところ。
 
単勝1
 
馬単1⇔10 1⇔4 10⇔4
  1→6 1→8 1→12
 
 
■12レース
 
◎ 5 ソレイケドンチャン
 
〇 11 ホットエンペラー
 
▲ 7 ベルルート
 
△ 3 ミライヘホウショウ
 
△ 8 シェナクラウン
 
【見解】
素質上位のソレイケドンチャンを狙う。格付け初戦の前走はマイペースに逃げに持ち込んで後続を3馬身突き放す文句なしのレースぶり。約4か月半ぶりでも鉄砲駆けOK。折り合いに苦労するタイプではなく、初の2000メートルは心配なさそう。
 
単勝5
 
馬単5⇔11 5⇔7 11⇔7
  5→3 5→8

 

浦和競馬2日目(5月26日)

2026年05月25日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 7 フロネシス
 
〇 6 ゼンソレイユ
 
▲ 2 エニーサンダー
 
△ 8 イデアノキセキ
 
△ 9 コウユーミューミュ
 
【見解】
条件が好転するフロネシスを狙う。なかなか勝ちきれない半面、浦和1400メートルは〈1252〉で掲示板を外したのは1回だけ。C1では地力上位で、このメンバーならもうひと押しを期待できる。
 
単勝7
 
馬単7⇔6 7⇔2 6⇔2
  7→8 7→9
 
 
■11レース
 
◎ 8 リヴィフェイス
 
〇 2 スタンリーテソーロ
 
▲ 3 エナジーポコアポコ
 
△ 6 エドノバンザイ
 
△ 7 エアポートライナー
 
【見解】
しっかり変わり身を見せたリヴィフェイスが中心。長期休養明け2戦目の前走は4角先頭から後続を突き放す着差以上に強いレースぶり。A2で足踏みする器ではなく、1500メートルも守備範囲だ。
 
単勝8
 
馬単8⇔2 8⇔3 2⇔3
  8→6 8→7
 
 
■12レース
 
◎ 2 ルトンワージ
 
〇 12 スピンディエゴール
 
▲ 10 ジュンビクトワール
 
△ 1 サヨノゴーステッド
 
△ 8 マロンシャンテリー
 
△ 11 アルリスカ
 
【見解】
地力上位のルトンワージが本命。転入2戦目の前走は逃げて後続を5馬身突き放す圧巻のパフォーマンスを披露しており、浦和2000メートル2分10秒6の好タイムをマーク。再度同条件なら負けられない。
 
単勝2
 
馬単2⇔12 2⇔10 12⇔10
  2→1 2→8 2→11

 

浦和競馬初日(5月25日)

2026年05月24日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 3 ナリノエンブレム
 
〇 12 エコロスヴァル
 
▲ 9 サノノタルマエ
 
△ 4 マクマード
 
△ 10 ウインブリエ
 
【見解】
地力上位のナリノエンブレムを狙う。転入初戦の前走はスタートでつまずく不利を難なくリカバリーする鮮やかな逃げ切りV。小回りコース向きのスピードがあり、B3混合戦でも最大4キロの斤量差を生かせれば。
 
単勝3
 
馬単3⇔12 3⇔9 12⇔9
  3→4 3→10
 
 
■11レース
 
◎ 8 タマモアルタイル
 
〇 5 パラソーレ
 
▲ 7 ツツウラウラ
 
△ 11 シェナウエーブ
 
△ 12 サンダビューク
 
【見解】
上積みが見込めるタマモアルタイルが中心。前走は約7か月ぶり、大外枠の不利にもかかわらず、しぶとく0秒4差3着に食い下がる好内容。浦和800メートル45秒9の持ちタイムがあり、再度同条件なら素直に信頼する。
 
単勝8
 
馬単8⇔5 8⇔7 5⇔7
  8→11 8→12
 
 
■12レース
 
◎ 1 セイノスケ
 
〇 3 ロードアスタリスク
 
▲ 4 ウォーアンセム
 
△ 8 フローティンローズ
 
△ 12 アルマヴィーヴァ
 
【見解】
浦和2000メートルに矛先を向けてから2、1着のセイノスケが本命。前走は鮮やかな逃げ切りで格上をねじ伏せており、自己ベストを1秒9も短縮する2分11秒9をマーク。中距離適性が高く、昇級は形だけ。
 
単勝1
 
馬単1⇔3 1⇔4 3⇔4
  1→8 1→12
 

浦和競馬最終日(4月24日)

2026年04月23日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 2 シェナウエーブ
 
〇 12 タマモアルタイル
 
▲ 6 スピークイージー
 
△ 3 サンダビューク
 
△ 10 オーソレリカ
 
【見解】
変わり身を見せたシェナウエーブを狙う。2走前は大外枠で展開が厳しく8着に敗れたが、前走は4角先頭から強敵クリスタライズの0秒4差2着に踏ん張る好内容。クラス3度目で再度同条件なら今度こそ。
 
単勝2
 
馬単2⇔12 2⇔6 12⇔6
  2→3 2→10
 
 
■11レース
 
◎ 8 リヴィフェイス
 
〇 4 エナジーポコアポコ
 
▲ 7 トノパー
 
△ 5 エドノバンザイ
 
△ 9 パンクビート
 
【見解】
上積みが見込めるリヴィフェイスが本命。前走は約1年10か月ぶりの実戦にもかかわらず、しぶとく追い上げて0秒2差3着。22年のニューイヤーC、クラウンC、楠賞で2着した力に衰えはなく、反動さえなければチャンスだろう。
 
単勝8
 
馬単8⇔4 8⇔7 4⇔7
  8→5 8→9
 
 
■12レース
 
◎ 3 ヘウレシス
 
〇 4 エムオースイート
 
▲ 12 モナークスラッガー
 
△ 2 ルグランブルー
 
△ 8 リケアヴィオレ
 
△ 9 グァンダオ
 
【見解】
川崎転厩後1、3、1、5着で軌道に乗ってきたヘウレシスが中心。約3か月ぶりの前走は末脚不発に終わったが、2000メートルは3走前に経験済みで、C2混合戦でも地力上位。初コースさえ苦にしなければ好勝負に持ち込める。
 
単勝3
 
馬単3⇔4 3⇔12 4⇔12
  3→2 3→8 3→9

 

浦和競馬4日目(4月23日)

2026年04月22日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 7 ジーティーエンジン
 
〇 8 クインズステラ
 
▲ 9 アルマヴィーヴァ
 
△ 10 レンダリング
 
△ 12 ヴァラムノス
 
【見解】
転入後〈3100〉で底を見せていないジーティーエンジンが主役。C1混合戦の前走は3角先頭からほとんど追われることなく後続を5馬身突き放す圧巻のパフォーマンス。昇級は形だけで、焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝7
 
馬単7⇔8 7⇔9 8⇔9
  7→10 7→12
 
 
■11レース
 
◎ 10 グロリアムンディ
 
〇 2 ツウカイノキズナ
 
▲ 4 ヒーローコール
 
△ 8 アウストロ
 
△ 11 アルラ
 
【見解】
実績上位のグロリアムンディが本命。前走のダイオライト記念8着は相手関係が悪かっただけで、準重賞レベルなら話は別だろう。小回りコース向きの先行力があり、距離短縮も歓迎。ここは巻き返しを期待する。
 
単勝10
 
馬単10⇔2 10⇔4 2⇔4
  10→8 10→11
 
 
■12レース
 
◎ 10 サンズ
 
〇 8 ベストフィールド
 
▲ 9 ユーロジータビート
 
△ 4 ウェルウィッチア
 
△ 7 ハナチルサト
 
【見解】
名古屋、浦和で〈8020〉のサンズが本命。昇級初戦の前走もすんなりハナを奪って後続を3馬身突き放す文句なしのレースぶりで、走破タイムも上々。B3で足踏みする器ではなく、再度同条件なら連勝を4に伸ばせる。
 
単勝10
 
馬単10⇔8 10⇔9 8⇔9
  10→4 10→7

 

浦和競馬3日目(4月22日)

2026年04月21日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 9 ラムテリオス
 
〇 8 シトラスフレイバー
 
▲ 1 レルアバド
 
△ 2 カセノラオー
 
△ 4 フクチャンキング
 
【見解】
末脚堅実なラムテリオスを狙う。休養後は2戦連続2着に泣いているが、ともに勝負どころからしぶとく追い上げており、走破タイムも上々。浦和コースは4走前(4着)に経験済みで、スタートさえ決まればおもしろい。
 
単勝9
 
馬単9⇔8 9⇔1 8⇔1
  9→2 9→4
 
 
■11レース
 
◎ 3 アンジュフィールド
 
〇 7 フリーダム
 
▲ 13 ホーリーグレイル
 
△ 1 ヘニータイフーン
 
△ 5 オメガシンフォニー
 
△ 9 マーブルマカロン
 
【見解】
転入初戦を快勝したアンジュフィールドが中心。前走の準重賞・ティアラCはスタートで後手に回る不利をリカバリーし、直線の追い比べを制する着差以上に強い内容。小回りコース向きの機動力があり、重賞初挑戦Vを期待できる。
 
単勝3
 
馬単3⇔7 3⇔13 7⇔13
  3→1 3→5 3→9
 
 
■12レース
 
◎ 12 ベルルート
 
〇 7 ペプチドシナノ
 
▲ 4 アンダラクリスタル
 
△ 1 ダズリングスカイ
 
△ 11 ノンリミタシオン
 
【見解】
軌道に乗ってきたベルルートが本命。出遅れ癖はネックだが、長く脚を使えるタイプで中距離が合っており、転厩2戦目から浦和2000メートルに照準を合わせて3、5、2、1着。再度同条件のここも好勝負に持ち込める。
 
単勝12
 
馬単12⇔7 12⇔4 7⇔4
  12→1 12→11

 

浦和競馬2日目(4月21日)

2026年04月20日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 1 ライヴマスタード
 
〇 8 ケンキートス
 
▲ 7 ダイメイタマナ
 
△ 2 ペプチドハドソン
 
△ 3 ボルドーネセバル
 
【見解】
立て直してきたライヴマスタードを狙う。川崎遠征の前走は11キロの馬体減にもかかわらず、ゴール直前できっちり差し切ってJRA勢を撃破。B1で通用する力は2走前3着で示しており、約2か月半ぶりでも素直に信頼する。
 
単勝1
 
馬単1⇔8 1⇔7 8⇔7
  1→2 1→3
 
 
■11レース
 
◎ 4 メイクセンス
 
〇 3 アラモ
 
▲ 7 クリムゾンプリンス
 
△ 1 アウフグース
 
△ 8 グルーヴィン
 
【見解】
実績断然のメイクセンスが本命。世代トップクラスのスプリンターで、前走のネクストスター東日本勝ちを含む通算〈4120〉。初物尽くしの不利は否めないが、スタートさえ決まれば負けられないところ。
 
単勝4
 
馬単4⇔3 4⇔7 3⇔7
  4→1 4→8
 
 
■12レース
 
◎ 3 ルトンワージ
 
〇 12 ヴィブエアー
 
▲ 10 シェナノパリオ
 
△ 1 メジャークオリティ
 
△ 7 ネライウチ
 
△ 8 セレクティオ
 
【見解】
上積みが見込めるルトンワージが中心。転入初戦の前走は約3か月ぶり、初ダートにもかかわらず、4角先頭の積極策で0秒6差3着に踏ん張る好内容。JRA芝2000メートルでV歴があり、もうひと押しを期待できる。
 
単勝3
 
馬単3⇔12 3⇔10 12⇔10
  3→1 3→7 3→8

 

浦和競馬初日(4月20日)

2026年04月19日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 4 ホウオウパレード
 
〇 2 ストイックノア
 
▲ 3 ジュンビクトワール
 
△ 5 ツェルニー
 
△ 12 ジャスタースパーク
 
【見解】
自在に立ち回れるホウオウパレードを狙う。川崎遠征の前走は降級戦とはいえ、早め先頭から後続の追撃を封じる着差以上に強いV。B3で通用する力は2走前2着で示しており、浦和コースも2度目ならチャンス大だろう。
 
単勝4
 
馬単4⇔2 4⇔3 2⇔3
  4→5 4→12
 
 
■11レース
 
◎ 4 ショウネンジダイ
 
〇 3 ピンクタオルチャン
 
▲ 2 ココモローズ
 
△ 5 アベニンスマイル
 
△ 10 マロンシャンテリー
 
【見解】
全6勝中4勝を浦和コースでマークしているショウネンジダイが本命。約2か月半ぶりの前走はメンバー最速の末脚で外から突き抜ける文句なしのレースぶり。1400メートルは守備範囲で、ここも好勝負に持ち込める。
 
単勝4
 
馬単4⇔3 4⇔2 3⇔2
  4→5 4→10
 
 
■12レース
 
◎ 7 モウ
 
〇 1 ビーチガール
 
▲ 12 トーセンジニアール
 
△ 8 ココリアイランド
 
△ 9 キングマイネオ
 
【見解】
素質上位のモウが中心。2戦連続2着に泣いているが、2走前は4コーナーの不利が大きく、川崎遠征の前走は勝ち馬デルマプルシャが強すぎた。浦和2000メートルは経験済みで、クラス3度目で今度こそ。
 
単勝7
 
馬単7⇔1 7⇔12 1⇔12
  7→8 7→9