南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

浦和競馬

浦和競馬3日目(5月22日)

2024年05月21日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 12 レコルトハッピー
 
〇 1 ダイメイタマナ
 
▲ 5 エイシンエメラルド
 
△ 2 ブレイブジャンヌ
 
△ 7 ノースプリマ
 
【見解】
3連勝中で充実ぶりが目立つレコルトハッピーが主役。前走は3角先頭から後続を4馬身突き放すワンサイドゲームで、浦和800メートル47秒4の自己ベストをマーク。昇級の壁をあっさり突破しており、再度同条件なら負けられない。
 
単勝12
 
馬単12⇔1 12⇔5 1⇔5
  12→2 12→7
 
 
■11レース
 
◎ 3 アマネラクーン
 
〇 9 アランバローズ
 
▲ 12 ジャスティン
 
△ 6 サヨノグローリー
 
△ 8 ツーシャドー
 
【見解】
条件が好転するアマネラクーンを狙う。初の遠征競馬だった前走の川崎マイラーズ6着は参考外。約4か月半ぶりだが、〈14313〉に浦和1400メートルに戻り、森泰斗騎手とのコンビ復活なら初タイトル獲得を期待する。
 
単勝3
 
馬単3⇔9 3⇔12 9⇔12
  3→6 3→8
 
 
■12レース
 
◎ 2 アヴァニイ
 
〇 10 エドノトップラン
 
▲ 1 リュウノアン
 
△ 5 フォートウィリアム
 
△ 6 ミラクルランバック
 
△ 11 エーヴベリー
 
【見解】
復活の兆しを見せたアヴァニイが中心。川崎遠征の前走は勝ち馬ブレバが強すぎただけで、勝負どころで自ら動いて2着馬とはクビ差。レースぶりは悪くなく、〈1020〉の浦和2000メートルでチャンスをつかむ。
 
単勝2
 
馬単2⇔10 2⇔1 10⇔1
  2→5 2→6 2→11

 

浦和競馬2日目(5月21日)

2024年05月20日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 2 ヴェールトゥマラン
 
〇 6 ドナルビー
 
▲ 9 エッジラッシュ
 
△ 1 クローズユアアイズ
 
△ 10 アトゥ
 
【見解】
浦和初遠征のヴェールトゥマランが中心。1番人気7着の前走はスタートで後手に回る不利に加え、前が止まらない展開が向かなかった。B3で通用する力は2走前2着で示しており、格上不在なら巻き返しを狙える。
 
単勝2
 
馬単2⇔6 2⇔9 6⇔9
  2→1 2→10
 
 
■11レース
 
◎ 3 マテリアルガール
 
〇 1 アルラ
 
▲ 4 ヴィゴーレ
 
△ 6 ショットメーカー
 
△ 8 ディアセオリー
 
【見解】
単騎マイペースならマテリアルガールがおもしろい。前走のエンプレス杯11着はJRA勢相手で分が悪く、自分の型に持ち込めなかったのが全て。牡馬混合の準重賞でも別定52キロは恵まれており、見直しが必要だろう。
 
単勝3
 
馬単3⇔1 3⇔4 1⇔4
  3→6 3→8
 
 
■12レース
 
◎ 7 プリンスオーソ
 
〇 1 コスモパンドラ
 
▲ 6 アポロリリー
 
△ 8 キトゥンズルンバ
 
△ 10 トレンチタウン
 
【見解】
相手関係の楽になったプリンスオーソを狙う。出遅れ癖はネックだが、前走は前々でレースを進めて強敵リュウバターの0秒3差3着まで追い上げる好内容。C1にメドを立てており、再度同条件のここは素直に信頼する。
 
単勝7
 
馬単7⇔1 7⇔6 1⇔6
  7→8 7→10

 

浦和競馬初日(5月20日)

2024年05月19日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 5 キョウエイパラスト
 
〇 12 ゼローソ
 
▲ 2 ヴェルデヴェント
 
△ 4 デルタ
 
△ 8 ジョーフォック
 
【見解】
クラス慣れが見込めるキョウエイパラストを狙う。前走は逃げ・先行有利の馬場にもかかわらず、しぶとく追い上げて0秒7差6着。浦和コースは4走前Vで適性の高さを示しており、このメンバーならチャンスだろう。
 
単勝5
 
馬単5⇔12 5⇔2 12⇔2
  5→4 5→8
 
 
■11レース
 
◎ 5 ティーファイブ
 
〇 12 グランギフト
 
▲ 2 コスモマルーン
 
△ 4 エリオット
 
△ 8 キーラーヴォッヘ
 
【見解】
スピード上位のティーファイブが本命。前走はハナ争いこそ譲ったものの、4角先頭の積極策から0秒2差3着に踏ん張る好内容。1400メートルは守備範囲で、クラス2度目のここは巻き返しを期待できる。
 
単勝5
 
馬単5⇔12 5⇔2 12⇔2
  5→4 5→8
 
 
■12レース
 
◎ 11 シルバーニードル
 
〇 7 ガラデレオン
 
▲ 3 デルマツリダシ
 
△ 6 コスモビートイット
 
△ 8 タイセイマイティ
 
【見解】
条件が合うシルバーニードルが中心。前走2着で連勝は3でストップしたが、スタートで後手に回る不利がありながらも、向こう正面から長くいい脚を使って0秒3差まで追い上げた。再度同条件なら改めて。
 
単勝11
 
馬単11⇔7 11⇔3 7⇔3
  11→6 11→8

 

浦和競馬最終日(4月19日)

2024年04月18日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 8 クローズユアアイズ
 
〇 6 ミティエラ
 
▲ 4 モトサン
 
△ 3 メイストーム
 
△ 11 エスケントバゴ
 
【見解】
変わり身が見込めるクローズユアアイズを狙う。約2か月半ぶりの前走4着は勝ち馬ティーファイブが別格で、真っ向勝負を挑んだレースぶりは悪くなかった。B3上位の力は2走前Vで示しており、巻き返しを期待する。
 
単勝8
 
馬単8⇔6 8⇔4 6⇔4
  8→3 8→11
 
 
■11レース
 
◎ 12 キーラーヴォッヘ
 
〇 3 ローアヴァンフレア
 
▲ 10 ティーファイブ
 
△ 6 チェルカトローヴァ
 
△ 8 ローザロード
 
△ 11 フューリアス
 
【見解】
立て直してきたキーラーヴォッヘが中心。格上に挑んだ前走の準重賞クイーンズオーディションは直線で追いづらくなるシーンがあり、不完全燃焼の4着。浦和コースは問題なく、約4か月ぶりでも素直に信頼する。
 
単勝12
 
馬単12⇔3 12⇔10 3⇔10
  12→6 12→8 12→11
 
 
■12レース
 
◎ 6 クジラ
 
〇 3 ソウヤミサキ
 
▲ 9 メイショウクラーク
 
△ 2 クリスタルニキータ
 
△ 10 リュウノワシントン
 
【見解】
中距離適性の高いクジラが本命。前走10着はスタンド前でスムーズさを欠いたのが痛かったが、小回りコース向きの機動力があり、古巣・浦和は〈0113〉。前々ですんなり運べればチャンスは十分ある。
 
単勝6
 
馬単6⇔3 6⇔9 3⇔9
  6→2 6→10

 

浦和競馬4日目(4月18日)

2024年04月17日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 12 ジョーイルムシュ
 
〇 10 ヘルシェイク
 
▲ 2 デアシュトゥルム
 
△ 1 カズオルヴァル
 
△ 6 ビスバルト
 
【見解】
巻き返しを狙うジョーイルムシュが本命。前走はスタートでつまずく不利がありながらも、メンバー最速の末脚でクビ差2着に迫る負けて強しのレースぶり。クラス4度目、再度同条件のここできっちりチャンスをつかむ。
 
単勝12
 
馬単12⇔10 12⇔2 10⇔2
  12→1 12→6
 
 
■11レース
 
◎ 12 ボヌールバローズ
 
〇 11 サーフズアップ
 
▲ 10 カラフルキューブ
 
△ 5 ツーシャドー
 
△ 8 ジゼル
 
【見解】
距離ベストのボヌールバローズが中心。1400メートルは昨年の楠賞勝ちを含む〈3001〉で、敗れたのは2走前の兵庫ゴールドトロフィー7着で度外視できる。遠征慣れしており、課題は初の左回りコースだけだろう。
 
単勝12
 
馬単12⇔11 12⇔10 11⇔10
  12→5 12→8
 
 
■12レース
 
◎ 4 シルバーニードル
 
〇 5 サンレブンワース
 
▲ 9 リュウバター
 
△ 7 トレンチタウン
 
△ 8 トラックヤロー
 
【見解】
格付け後3連勝中で勢いに乗るシルバーニードルを狙う。出遅れ癖はネックだが、前走は向こう正面で進出して4角先頭から押し切る着差以上に強いレースぶり。中距離適性が高く、C1昇級でも好勝負に持ち込める。
 
単勝4
 
馬単4⇔5 4⇔9 5⇔9
  4→7 4→8

 

浦和競馬3日目(4月17日)

2024年04月16日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 7 シーサーペント
 
〇 5 スパルタレオニダス
 
▲ 9 イデアミラーグロ
 
△ 2 シャドウモノリス
 
△ 3 ブラックオパール
 
【見解】
転入後5連勝中で勢いの止まらないシーサーペントが主役。B1混合の前走も3角先頭から後続を5馬身突き放す圧倒的なパフォーマンスを披露。1500メートル替わりは問題なく、昇級は形だけ。
 
単勝7
 
馬単7⇔5 7⇔9 5⇔9
  7→2 7→3
 
 
■11レース
 
◎ 2 クルマトラサン
 
〇 1 パペッティア
 
▲ 7 オーウェル
 
△ 3 ツガノショウグン
 
△ 5 ビッグショータイム
 
【見解】
実績断然のクルマトラサンが本命。ゴールドジュニア勝ち、ニューイヤーC、ネクストスター東日本2着、ハイセイコー記念3着がある世代トップクラスの器。別定で56キロは恵まれており、準重賞では負けられないところ。
 
単勝2
 
馬単2⇔1 2⇔7 1⇔7
  2→3 2→5
 
 
■12レース
 
◎ 8 アンジュレイ
 
〇 6 フォートウィリアム
 
▲ 1 シンボリフラッシュ
 
△ 10 ヴィブエアー
 
△ 12 アトゥ
 
【見解】
中距離適性の高いアンジュレイが中心。前走は約3か月半ぶりにもかかわらず、逃げて後続を6馬身突き放すワンサイドゲーム。ここも単騎マイペースが見込めるメンバーで、素直に3連勝を期待する。
 
単勝8
 
馬単8⇔6 8⇔1 6⇔1
  8→10 8→12
 

浦和競馬2日目(4月16日)

2024年04月15日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 8 リュウノアスラーム
 
〇 9 カード
 
▲ 2 ネクサスエッジ
 
△ 1 ハクアイゴジロー
 
△ 3 ミホスローロリス
 
【見解】
変わり身を見せたリュウノアスラームが中心。浦和800メートルに矛先を向けた前走はメンバー最速の末脚で抜け出す着差以上に強いV。全4勝を5ハロン以下でマークしており、C1混合戦なら素直に信頼する。
 
単勝8
 
馬単8⇔9 8⇔2 9⇔2
  8→1 8→3
 
 
■11レース
 
◎ 2 サヨノグローリー
 
〇 3 ロードグラディオ
 
▲ 11 リュウノユキナ
 
△ 4 エンテレケイア
 
△ 6 ベストマッチョ
 
△ 9 ジョンソンテソーロ
 
【見解】
条件ベストのサヨノグローリーが本命。浦和1400メートルは昨年のプラチナC勝ちを含む〈2131〉で着外ゼロの舞台。58キロはフジノウェーブ記念で経験(4着)しており、オープン特別のここはチャンス大だろう。
 
単勝2
 
馬単2⇔3 2⇔11 3⇔11
  2→4 2→6 2→9
 
 
■12レース
 
◎ 3 スプリングネージュ
 
〇 6 コスモヴェレッド
 
▲ 4 ココリアイランド
 
△ 1 ゴールドビンテージ
 
△ 11 エスジーリカチャン
 
【見解】
地力上位のスプリングネージュを狙う。約5か月ぶりで転厩初戦だった前走は向こう正面から追われ通しにもかかわらず、しぶとく追い上げて0秒2差2着。C2で通用する力は3走前Vで示しており、二走ボケさえなければ。
 
単勝3
 
馬単3⇔6 3⇔4 6⇔4
  3→1 3→11
 

浦和競馬初日(4月15日)

2024年04月14日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 7 アドミラブルエース
 
〇 1 トリプルウイナー
 
▲ 3 エスプリダーコ
 
△ 8 マスクドサムライ
 
△ 10 オデンシタ
 
【見解】
地力上位のアドミラブルエースが中心。前走は勝ち馬クローズユアアイズが強すぎただけで、早め早めの競馬できっちり2着を確保。使いつつクラス慣れしてきており、再度同条件なら約3か月ぶりでも好勝負に持ち込める。
 
単勝7
 
馬単7⇔1 7⇔3 1⇔3
  7→8 7→10
 
 
■11レース
 
◎ 9 ジョーエスポワール
 
〇 3 アウストロ
 
▲ 8 パールアゲイン
 
△ 7 モンゲーハガネ
 
△ 12 モズハッピーロード
 
【見解】
転入後〈5100〉で底を見せていないジョーエスポワールが本命。B2混合の前走は向こう正面で徐々に進出して、直線で突き抜ける着差以上に強いレースぶり。昇級の壁は感じられず、3連勝を期待する。
 
単勝9
 
馬単9⇔3 9⇔8 3⇔8
  9→7 9→12
 
 
■12レース
 
◎ 12 シルバーサドル
 
〇 3 ディープトラスト
 
▲ 4 ラウズアップ
 
△ 9 パルメニデス
 
△ 11 ルルド
 
【見解】
川崎から初遠征してくるシルバーサドルを狙う。中距離適性があり、ダート2000メートルは〈0224〉で掲示板を外したのは1回だけ。大外枠は不利だが、スムーズに先行できればチャンスがありそう。
 
単勝12
 
馬単12⇔3 12⇔4 3⇔4
  12→9 12→11
 

浦和競馬最終日(3月29日)

2024年03月28日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 10 ジュース
 
〇 9 クルベリ
 
▲ 8 カズオルヴァル
 
△ 2 スリーコーズクライ
 
△ 4 ゴーストレート
 
△ 6 リュウノアン
 
【見解】
降級有利なジュースが本命。B3でも通用する力は前走2着で示しており、ここなら地力上位は明らかだ。調教試験に騎乗した室陽一朗騎手が「いい」と好感触で、約6か月ぶりでも力を出せる仕上がり。
 
単勝10
 
馬単10⇔9 10⇔8 9⇔8
  10→2 10→4 10→6
 
 
■11レース
 
◎ 5 ティーファイブ
 
〇 11 クローズユアアイズ
 
▲ 12 ホウオウブリッツ
 
△ 2 ミラクルランバック
 
△ 10 ショウネンジダイ
 
【見解】
通算〈5523〉で抜群の安定感を見せるティーファイブが中心。休養明け3戦目の前走は3角先頭から後続を突き放す文句なしのレースぶり。再度同条件なら約3か月ぶりでも素直に信頼する。
 
単勝5
 
馬単5⇔11 5⇔12 11⇔12
  5→2 5→10
 
 
■12レース
 
◎ 9 シルバーニードル
 
〇 7 ココリアイランド
 
▲ 5 シュネーガッツ
 
△ 6 タンタシオン
 
△ 10 エーレウォーン
 
【見解】
再転入後3、1、1着で充実ぶりが目立つシルバーニードルを狙う。浦和2000メートルに矛先を向けた前走が横綱相撲のV。スタートに難のあるタイプで、リカバリーが利きやすい中距離のペースは合っている。
 
単勝9
 
馬単9⇔7 9⇔5 7⇔5
  9→6 9→10
 

浦和競馬4日目(3月28日)

2024年03月27日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 3 アランフェスレオ
 
〇 6 エーヴベリー
 
▲ 10 アミスタ
 
△ 4 トーセンサマンサ
 
△ 11 イデアノキセキ
 
【見解】
抜群の安定感を見せるアランフェスレオが中心。通算〈3634〉で掲示板を外したのは3走前の8着だけ。浦和は1戦1勝で小回りコース適性の高さを示しており、このメンバーならチャンス大だろう。
 
単勝3
 
馬単3⇔6 3⇔10 6⇔10
  3→4 3→11
 
 
■11レース
 
◎ 10 ジゼル
 
〇 11 ツーシャドー
 
▲ 12 ジュネス
 
△ 5 フジコチャン
 
△ 6 クリーデンス
 
【見解】
デビュー以来10連勝中で底を見せていないジゼルが本命。前走はほとんど追われることなく後続を6馬身突き放す圧倒的なパフォーマンスを披露。浦和1400メートルは経験しており、A2混合の準重賞でも素直に信頼する。
 
単勝10
 
馬単10⇔11 10⇔12 11⇔12
  10→5 10→6
 
 
■12レース
 
◎ 4 フォートウィリアム
 
〇 3 シンボリフラッシュ
 
▲ 6 ミッションレール
 
△ 2 アンジュレイ
 
△ 5 ミッキーハッスル
 
【見解】
転厩後2連勝中で充実ぶりが目立つフォートウィリアムを狙う。浦和2000メートルは3戦3勝の得意舞台で、前走は2周目3角先頭から後続を4馬身突き放す横綱相撲。B2混合でも好勝負に持ち込める。
 
単勝4
 
馬単4⇔3 4⇔6 3⇔6
  4→2 4→5