南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

浦和競馬

浦和競馬最終日(3月20日)

2026年03月19日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 5 ストイックノア
 
〇 1 ベストフィールド
 
▲ 10 ノッテストラータ
 
△ 7 バックビート
 
△ 9 ネライウチ
 
【見解】
相手なりに走れるストイックノアが中心。浦和転厩後は〈0325〉で着外がなく、船橋初遠征の前走もハナ+クビ+クビ差4着まで追い上げる好内容。久しぶりに経験した1200メートルのペースが刺激になればおもしろい。
 
単勝5
 
馬単5⇔1 5⇔10 1⇔10
  5→7 5→9
 
 
■11レース
 
◎ 7 エナジーポコアポコ
 
〇 5 トノパー
 
▲ 1 リヴィフェイス
 
△ 3 ラブアンドハピネス
 
△ 9 エドノバンザイ
 
【見解】
自己条件に戻ったエナジーポコアポコを狙う。格上挑戦の前走はB1の身で53キロの軽量とはいえ、しぶとく0秒5差2着まで追い上げており、オープンでも通用する力を示した。1500メートルは守備範囲で、展開面も味方しそう。
 
単勝7
 
馬単7⇔5 7⇔1 5⇔1
  7→3 7→9
 
 
■12レース
 
◎ 4 スピンディエゴール
 
〇 7 ダートレイジング
 
▲ 10 エーヴベリー
 
△ 5 イサナ
 
△ 8 レッドゲート
 
【見解】
休養後5、2、2着で軌道に乗ってきたスピンディエゴールが本命。前走は勝ち馬リジンが強すぎただけで、3戦連続で浦和2000メートルの自己ベストを更新しており、レースぶりも上々。このメンバーなら決めたいところ。
 
単勝4
 
馬単4⇔7 4⇔10 7⇔10
  4→5 4→8
 

浦和競馬4日目(3月19日)

2026年03月18日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 7 マーブルマカロン
 
〇 9 アンジュフィールド
 
▲ 5 ヴィヴィアンエイト
 
△ 4 フリーダム
 
△ 6 イナダヒメ
 
【見解】
小回りコースは合うマーブルマカロンが主役。浦和は3戦2勝で適性が高く、5走前のさきたま杯は紅一点ながらもレコード決着の6着に健闘。休養後6、5、1着で軌道に乗ってきており、ここも好勝負に持ち込める。
 
単勝7
 
馬単7⇔9 7⇔5 9⇔5
  7→4 7→6
 
 
■11レース
 
◎ 3 クリスタライズ
 
〇 6 オーソレリカ
 
▲ 8 シェナウエーブ
 
△ 5 ガロス
 
△ 7 サノノレインボー
 
【見解】
相手関係の楽になったクリスタライズを狙う。前走は強敵トニープリンスの決め手に屈したとはいえ、4角先頭の積極策でアタマ差2着に粘る負けてなお強しのレースぶり。脚の使いどころは難しいが、B3混合戦のここは改めて。
 
単勝3
 
馬単3⇔6 3⇔8 6⇔8
  3→5 3→7
 
 
■12レース
 
◎ 12 クルメミッチー
 
〇 7 ガルヴァニック
 
▲ 6 マーニク
 
△ 3 ラブルパイル
 
△ 8 レベリオン
 
【見解】
変わり身が見込めるクルメミッチーが中心。浦和初遠征になるが、小回りコース向きの先行力があり、2000メートル適性は過去のC2特別2着で証明済み。休養+降級3戦目なら約1年ぶりのチャンスも十分ありそう。
 
単勝12
 
馬単12⇔7 12⇔6 7⇔6
  12→3 12→8

 

浦和競馬3日目(3月18日)

2026年03月17日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 9 ケイアイマゴラ
 
〇 7 プリンセスサクラ
 
▲ 8 キミハレモネード
 
△ 2 アンジェマリーナ
 
△ 3 ファイアスター
 
【見解】
相手関係の楽になったケイアイマゴラを狙う。降級後3戦3、4、3着でなかなか勝ちきれない半面、C1でも上位争いを演じてきており、ジョッキー戦のメンバーならチャンス十分。1400メートル替わりはプラスに働きそう。
 
単勝9
 
馬単9⇔7 9⇔8 7⇔8
  9→2 9→3
 
 
■11レース
 
◎ 4 アンジュルナ
 
〇 6 トリップス
 
▲ 2 ナーサリーテイル
 
△ 1 トウキョーアンナ
 
△ 11 ブレイズエッジ
 
【見解】
5連勝中で勢いの止まらないアンジュルナが主役。ローレル賞、東京2歳優駿牝馬、ユングフラウ賞では後続に計2秒7もの差をつける圧倒的なパフォーマンスを披露。不安要素はなく、焦点は2着争いに絞られる。
 
単勝4
 
馬単4→6 4→2 
  4→1 4→11
 
 
■12レース
 
〇 5 ミライヘホウショウ
 
◎ 9 アンダラクリスタル
 
▲ 8 ウォーアンセム
 
△ 3 ブルーオブウインド
 
△ 12 ウイングラドナス
 
【見解】
転入後3、1着で軌道に乗ってきたミライヘホウショウが中心。前走はゴール前できっちり差し切る文句なしのレースぶり。浦和2000メートルのペースは合っており、時計はまだ詰められる。再度同条件のここも素直に信頼する。
 
単勝5
 
馬単5⇔9 5⇔8 9⇔8
  5→3 5→12

 

浦和競馬2日目(3月17日)

2026年03月16日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 5 ユーロジータビート
 
〇 8 オウケンデューク
 
▲ 9 ダイヤモンドビーチ
 
△ 1 ルナフォルトゥーナ
 
△ 6 ヴィルミーキスミー
 
【見解】
素質断然のユーロジータビートが主役。前走はスタートで後手に回る不利がありながらも、向こう正面先頭から直線で後続を突き放す着差以上に強いレースぶり。B3が壁になる器ではなく、連勝を3に伸ばせる。
 
単勝5
 
馬単5⇔8 5⇔9 8⇔9
  5→1 5→6
 
 
■11レース
 
◎ 10 スペンサーバローズ
 
〇 1 パンクビート
 
▲ 3 エリンアキレウス
 
△ 4 オニアシ
 
△ 6 サウンドバッハ
 
△ 7 ジョートビー
 
【見解】
転入後〈4100〉で底を見せていないスペンサーバローズが本命。出走取り消し明けの前走もメンバー最速タイの末脚で外から突き抜ける圧巻V。1400メートルは守備範囲で、ここも焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝10
 
馬単10⇔1 10⇔3 1⇔3
  10→4 10→6 10→7
 
 
■12レース
 
◎ 11 イサチルカムカム
 
〇 9 ビリーヴィン
 
▲ 10 レーヌバンケット
 
△ 3 ウインブリエ
 
△ 12 ビルドラポール
 
【見解】
相手なりに走れるイサチルカムカムが中心。昇級初戦の前走は勝ち馬ジャスパージェットが強すぎただけで、しぶとく追い上げて2着を確保。C1にメドを立てており、再度同条件ならチャンス大だろう。
 
単勝11
 
馬単11⇔9 11⇔10 9⇔10
  11→3 11→12

 

浦和競馬初日(3月16日)

2026年03月15日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 3 ファセット
 
〇 2 ミヤギエンペラー
 
▲ 6 サドル
 
△ 5 スーパーロゴ
 
△ 11 ダイバヤタガラス
 
【見解】
変わり身を見せたファセットを狙う。約2か月半ぶりだった2走前に大差しんがり負けを喫したが、前走はメンバー最速の末脚で強敵ホウオウパレードの0秒1差2着に追い上げる好内容。このメンバーならチャンスだろう。
 
単勝3
 
馬単3⇔2 3⇔6 2⇔6
  3→5 3→11
 
 
■11レース
 
◎ 3 ウェルウィッチア
 
〇 4 サンズ
 
▲ 5 ナートゥ
 
△ 2 トンボ
 
△ 10 ハナチルサト
 
△ 11 ツェルニー
 
【見解】
地元・船橋をスキップしてきたウェルウィッチアが中心。浦和初遠征の前走は4角先頭から押し切る着差以上に強いVで、1400メートル1分29秒7の好タイム。小回りコースは合っており、再度同条件のここは素直に信頼する。
 
単勝3
 
馬単3⇔4 3⇔5 4⇔5
  3→2 3→10 3→11
 
 
■12レース
 
◎ 12 ランディー
 
〇 10 ルージュメアート
 
▲ 3 フォーゲルヴァイデ
 
△ 1 サマーストーリー
 
△ 2 アンブレラダンス
 
【見解】
条件が好転するランディーが本命。船橋初遠征の前走はスプリント適性の差が大きく9着に沈んだが、〈1211〉の浦和2000メートルなら話は別。全3勝をマークしている笹川翼騎手とのコンビ復活も心強い。
 
単勝12
 
馬単12⇔10 12⇔3 10⇔3
  12→1 12→2

 

浦和競馬最終日(2月28日)

2026年02月27日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 5 カイトキング
 
〇 2 マロンシャンテリー
 
▲ 8 パンクビート
 
△ 1 イサチルカゼニタツ
 
△ 6 メロスゴー
 
【見解】
地元に戻ったカイトキングが中心。前走の12着大敗で連続連対は4でストップしたが、初の川崎コースに加えて相手関係も悪かった。B2で通用する力は2走前2着で証明しており、1500メートル替わりもプラスに働きそう。
 
単勝5
 
馬単5⇔2 5⇔8 2⇔8
  5→1 5→6
 
 
■11レース
 
◎ 3 サンズ
 
〇 9 イチカノユメ
 
▲ 4 モーニングタンポポ
 
△ 7 スーパーロゴ
 
△ 11 コウユーユメノヨウ
 
【見解】
名古屋、浦和〈6020〉で底を見せていないサンズが主役。前走は逃げて後続を5馬身突き放すワンサイドゲームで、浦和1500メートル1分37秒0の自己ベストをマーク。C1ではスピードが抜けており、相手探しの一戦になる。
 
単勝3
 
馬単3→9 3→4 
  3→7 3→11
 
 
■12レース
 
◎ 7 ミライヘホウショウ
 
〇 5 ホットエンペラー
 
▲ 2 ミストラ
 
△ 6 ポンテドラーゴ
 
△ 8 ピースシャイニー
 
△ 12 ノンリミタシオン
 
【見解】
上積みが見込めるミライヘホウショウを狙う。転入初戦の前走は初の左回りコースにもかかわらず、向こう正面からしぶとく追い上げて0秒4差3着に好走。C2にもメドを立てており、再度同条件ならもうひと押しを期待する。
 
単勝7
 
馬単7⇔5 7⇔2 5⇔2
  7→6 7→8 7→12

 

浦和競馬4日目(2月27日)

2026年02月26日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 3 ファストワン
 
〇 4 シェナノパリオ
 
▲ 10 トーセンジェミニ
 
△ 5 ベルガラス
 
△ 12 サラサグッドワーク
 
【見解】
通算〈5300〉で底を見せていないファストワンが主役。転入後4戦はすべて後続を完封する文句なしの逃げ切りV。前回は出走取り消しの憂き目にあったが、B3ではスピードが抜けており、仕切り直しの一戦になる。
 
単勝3
 
馬単3⇔4 3⇔10 4⇔10
  3→5 3→12
 
 
■11レース
 
◎ 4 オーシンスキャット
 
〇 1 バナマンテソーロ
 
▲ 12 ダイメイタマナ
 
△ 7 ランドマックス
 
△ 9 エドノバンザイ
 
【見解】
自己条件に戻ったオーシンスキャットが本命。1400メートルでも通用するスピードを見せており、A2混合の前走は逃げてしぶとく0秒2差4着に食い下がる好内容。〈1100〉の御神本訓史騎手を迎えてチャンスをつかむ。
 
単勝4
 
馬単4⇔1 4⇔12 1⇔12
  4→7 4→9
 
 
■12レース
 
◎ 1 サマーストーリー
 
〇 3 イサチルカムカム
 
▲ 4 ジャスパージェット
 
△ 10 オランジー
 
△ 12 リケアオランジュ
 
【見解】
浦和2000メートルは〈2112〉のサマーストーリーが中心。前走は2周目4角先頭から押し切る着差以上に強いレースぶり。C1で通用する力は2走前2着で示しており、このメンバーなら2連勝を期待する。
 
単勝1
 
馬単1⇔3 1⇔4 3⇔4
  1→10 1→12

 

浦和競馬3日目(2月26日)

2026年02月25日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 3 ツーエムフリーク
 
〇 2 ダノンレーニア
 
▲ 11 エレガントジュエリ
 
△ 7 ケイアイインダラ
 
△ 12 ダイバヤタガラス
 
【見解】
無傷の11連勝中で全く底を見せていないツーエムフリークが主役。特別戦の前走も3角先頭から後続を3馬身突き放すワンサイドゲーム。C1では力が抜けており、約3か月ぶりでも焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝3
 
馬単3⇔2 3⇔11 2⇔11
  3→7 3→12
 
 
■11レース
 
◎ 12 ベアバッキューン
 
〇 11 ジョージテソーロ
 
▲ 1 スズカコテキタイ
 
△ 3 ツーシャドー
 
△ 9 サヨノグローリー
 
△ 13 ワンダーランド
 
【見解】
スピード断然のベアバッキューンを狙う。前走のスパーキングサマーC7着でデビュー以来の連勝は5でストップしたが、落鉄する不利に加え、道中の折り合いを欠いたのが全て。鉄砲駆けOKで、立て直してきた効果に期待する。
 
単勝12
 
馬単12⇔11 12⇔1 11⇔1
  12→3 12→9 12→13
 
 
■12レース
 
◎ 1 リジン
 
〇 4 スピンディエゴール
 
▲ 6 ショーケン
 
△ 5 アルリスカ
 
△ 9 イエヴァンポルッカ
 
【見解】
ホームコースは〈7200〉のリジンが本命。再転入後2戦は浦和2000メートルに照準を合わせて、ともに強敵グーヴェルナイユの追撃を完封する横綱相撲。B2で足踏みする器ではなく、再度同条件なら負けられない。
 
単勝1
 
馬単1⇔4 1⇔6 4⇔6
  1→5 1→9

 

浦和競馬2日目(2月25日)

2026年02月24日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 11 スモークフレイバー
 
〇 5 サノノレインボー
 
▲ 7 ボディコンシャス
 
△ 4 シリウス
 
△ 12 シェナウエーブ
 
【見解】
2連勝中で充実ぶりが目立つスモークフレイバーが本命。船橋遠征の前走はロケットスタートを決めてハナに立ち、後続を2馬身突き放す圧巻V。ワンターンの競馬が合っており、ここも焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝11
 
馬単11⇔5 11⇔7 5⇔7
  11→4 11→12
 
 
■11レース
 
◎ 12 アンジュルナ
 
〇 5 トウキョーアンナ
 
▲ 13 エンゲルリート
 
△ 2 リック
 
△ 4 リクコウ
 
△ 7 ティーズセラフ
 
【見解】
素質断然のアンジュルナが主役。卓越したスピード、センスを兼備しており、2走前のローレル賞が4馬身差、前走の東京2歳優駿牝馬は3馬身差をつける文句なしのレースぶり。初の56キロを克服して、連勝を5に伸ばす。
 
単勝12
 
馬単12⇔5 12⇔13 5⇔13
  12→2 12→4 12→7
 
 
■12レース
 
◎ 2 エムオースイート
 
〇 9 ロベルタインパクト
 
▲ 3 マーニク
 
△ 8 ウイングラドナス
 
△ 10 セイウンコチョウ
 
【見解】
浦和2000メートルは〈1201〉のエムオースイートが中心。ここ2戦は勝ち馬の決め手に屈しているが、早め早めの積極策で連対を確保しており、走破タイムも上々。C3では地力上位で、再度同条件なら改めて期待する。
 
単勝2
 
馬単2⇔9 2⇔3 9⇔3
  2→8 2→10

 

浦和競馬初日(2月23日)

2026年02月22日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 11 ツェルニー
 
〇 3 ファイヤーウィップ
 
▲ 8 ココモローズ
 
△ 1 ダイヤモンドビーチ
 
△ 5 タロサンダー
 
△ 12 オデンシタ
 
【見解】
地力上位のツェルニーが中心。前走は勝負どころで包まれて仕掛けが遅れる不利がありながらも、ゴール前の末脚は目を引いた。昇級級後5、3、2着はすべて0秒2差以内の接戦に持ち込んでおり、再度同条件なら今度こそ。
 
単勝11
 
馬単11⇔3 11⇔8 3⇔8
  11→1 11→5 11→12
 
 
■11レース
 
◎ 3 パイロビーム
 
〇 8 オニアシ
 
▲ 2 カネコメシスター
 
△ 1 オーウェル
 
△ 12 ザロック
 
【見解】
クラス慣れが見込めるパイロビームが本命。前走は上位2頭の末脚に屈したが、4着馬は7馬身離しており、B2で通用するスピードは示している。浦和は〈3010〉の得意舞台で、約2か月ぶり、転厩初戦でも素直に信頼する。
 
単勝3
 
馬単3⇔8 3⇔2 8⇔2
  3→1 3→12
 
 
■12レース
 
◎ 9 コスモグッドラック
 
〇 2 フォーゲルヴァイデ
 
▲ 10 アースチャン
 
△ 3 アンブレラダンス
 
△ 11 ユイノパチョレック
 
△ 12 パーティーモード
 
【見解】
浦和コースは合うコスモグッドラックを狙う。前走は終始プレッシャーのかかる展開が厳しく11着に沈んだが、C2上位の力は3、2走前の小差2着が示す通り。〈1121〉と好相性の野畑凌騎手とのコンビ復活で改めて。
 
単勝9
 
馬単9⇔2 9⇔10 2⇔10
  9→3 9→11 9→12