南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

浦和競馬

浦和競馬最終日(8月12日)

2026年08月11日
浦和競馬

■浦和10レース
 
◎ 6 パブリックスフィア
 
〇 11 ピーチピーチ
 
▲ 9 クインズステラ
 
△ 4 ウインブリエ
 
△ 10 ジョセフィーナ
 
【見解】
底を見せていないパブリックスフィアが本命。自在に立ち回れるレース巧者で、地方の馬場は金沢、浦和で〈7430〉。クラス2度目の前走でC1をしっかり勝って卒業しており、まだまだ上を目指せる器。
 
単勝6
 
馬単6⇔11 6⇔9 11⇔9
  6→4 6→10
 
 
■浦和11レース
 
◎ 4 ツーシャドー
 
〇 2 エスカティア
 
▲ 5 オメガシンフォニー
 
△ 1 イナダヒメ
 
△ 7 マーブルマカロン
 
【見解】
実績上位のツーシャドーを狙う。ここ2戦の7、8着は牡馬一線級相手、ダートグレード競走で分が悪く参考外。浦和1400メートルは24、26年のしらさぎ賞勝ちを含む〈5314〉で、牝馬限定の準重賞なら見直せる。
 
単勝4
 
馬単4⇔2 4⇔5 2⇔5
  4→1 4→7
 
 
■浦和12レース
 
◎ 3 スピンディエゴール
 
〇 4 サンズ
 
▲ 2 アルリスカ
 
△ 7 デーレーチョップ
 
△ 10 セイノスケ
 
【見解】
安定感抜群のスピンディエゴールが中心。格付け後は浦和2000メートルに照準を合わせて〈2411〉。ここ2戦は走破タイム2分9秒を切ってきており、相手関係の楽になったここはもうひと押しを期待する。
 
単勝3
 
馬単3⇔4 3⇔2 4⇔2
  3→7 3→10

浦和競馬3日目(8月11日)

2026年08月10日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 8 エアポートライナー
 
〇 3 ケンアトラス
 
▲ 6 ジョーエスポワール
 
△ 1 チョメチョメ
 
△ 5 エリンアキレウス
 
【見解】
休養後3、3、1着で軌道に乗ったエアポートライナーが中心。前走は大外枠から主導権を握り、格上を完封する横綱相撲。A2再昇級で斤量は2キロ増えるが、ほぼ同じ顔ぶれなら負けられないところ。
 
単勝8
 
馬単8⇔3 8⇔6 3⇔6
  8→1 8→5
 
 
■11レース
 
◎ 3 ルースアグレッシブ
 
〇 6 モリケン
 
▲ 4 ケンシリウス
 
△ 7 チュラブロッサム
 
△ 10 ドゥオーモアモーレ
 
【見解】
外国産馬ルースアグレッシブが本命。スピードに乗るまでに時間のかかるタイプだが、デビュー2戦はともに破格のタイムで逃げ切り勝ち。重賞級の素質は疑いようがなく、内枠でも包まれずスムーズに運べれば。
 
単勝3
 
馬単3⇔6 3⇔4 6⇔4
  3→7 3→10
 
 
■12レース
 
◎ 11 ロットゥーラ
 
〇 3 ユメデアエタラ
 
▲ 7 テーオーダムール
 
△ 4 ゴールドキッド
 
△ 12 シヴァシン
 
【見解】
変わり身が見込めるロットゥーラを狙う。約3か月ぶりの前走は勝ち馬メイショウフソウに早めにかわされる展開が厳しかったが、逃げてしぶとく4着に食い下がる好内容。再度同条件ならもうひと押しを期待する。
 
単勝11
 
馬単11⇔3 11⇔7 3⇔7
  11→4 11→12

 

浦和競馬2日目(8月10日)

2026年08月09日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 3 フォーティチュード
 
〇 2 ルールメイプル
 
▲ 7 ダイメイタマナ
 
△ 5 トーセンヴィオラ
 
△ 6 サノノレインボー
 
【見解】
スピード上位のフォーティチュードが主役。格付け2戦目の前走はすんなりハナを奪って押し切る着差以上に強いV。浦和800メートルは〈4120〉の得意舞台で、再度同条件なら焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝3
 
馬単3⇔2 3⇔7 2⇔7
  3→5 3→6
 
 
■11レース
 
◎ 7 グレイスカリヨン
 
〇 5 ケンブレナム
 
▲ 1 デビッドテソーロ
 
【見解】
転入後4連勝中で底を見せていないグレイスカリヨンが本命。昇級初戦の前走は勝負どころで包まれるシーンがありながらも、馬の間を割って抜け出す文句なしのレースぶり。一気の相手強化でも素直に信頼する。
 
単勝7
 
馬単7⇔5 7⇔1 5⇔1
 
 
■12レース
 
◎ 12 ルミナヴィクター
 
〇 10 メイショウトワニ
 
▲ 5 インベンション
 
△ 1 カイジンビリーヴ
 
△ 3 ロベルタインパクト
 
【見解】
巻き返しを狙うルミナヴィクターが中心。前走は早めに動いた上位2頭に8馬身差をつけられたが、しぶとく脚を伸ばしており、C3上位の力を示した。和田譲治騎手を迎え、降級2戦目でチャンスをつかみたい。
 
単勝12
 
馬単12⇔10 12⇔5 10⇔5
  12→1 12→3

 

浦和競馬初日(8月7日)

2026年08月06日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 6 メイショウフソウ
 
〇 12 マイアミマツリ
 
▲ 10 ラップトップ
 
△ 2 ミライヘホウショウ
 
△ 5 ココリアイランド
 
【見解】
軌道に乗ったメイショウフソウが本命。浦和転厩後は2000メートルに照準を合わせて〈3100〉で、前走は2周目3角先頭から後続を3馬身突き放す文句なしのV。昇級戦でもC2混合なら素直に信頼する。
 
単勝6
 
馬単6⇔12 6⇔10 12⇔10
  6→2 6→5
 
 
■11レース
 
◎ 1 ストイックノア
 
〇 4 オーシンハーフ
 
▲ 6 オーウェル
 
△ 3 メロスゴー
 
△ 5 ニンゲンテイイナ
 
【見解】
地力強化が目立つストイックノアが中心。和田譲治騎手とコンビを組んでから1、1、3着。前走は勝ち馬アルヴァレスが強すぎただけで、走破タイム、レースぶりは悪くなかった。格上相手でも大崩れは考えにくい。
 
単勝1
 
馬単1⇔4 1⇔6 4⇔6
  1→3 1→5
 
 
■12レース
 
◎ 3 ビリーヴィン
 
〇 5 フリューゲルクー
 
▲ 4 フローティンローズ
 
△ 6 ハクシンドラゴン
 
△ 8 モウ
 
△ 10 コスモグッドラック
 
【見解】
単騎マイペースが見込めるビリーヴィンを狙う。前走は勝ち馬ウォーアンセムが別格で、後続を引き離す逃げで2着に粘ったレースぶりは上々。再度同条件でこのメンバーならチャンス大だろう。
 
単勝3
 
馬単3⇔5 3⇔4 5⇔4
  3→6 3→8 3→10

 

浦和競馬最終日(7月17日)

2026年07月16日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 8 エスペラード
 
〇 9 キャストライトオン
 
▲ 10 ネイビーシンデレラ
 
△ 3 クラレーヴ
 
△ 6 マジュツシカエル
 
【見解】
条件が合うエスペラードが本命。浦和800メートルは2戦2勝の得意舞台で、ともに後続に4馬身差をつける文句なしのレースぶり。C1で足踏みする器ではなく、再度同条件なら焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝8
 
馬単8⇔9 8⇔10 9⇔10
  8→3 8→6
 
 
■11レース
 
◎ 4 マルセルテソーロ
 
〇 11 スペンサーバローズ
 
▲ 6 イナダヒメ
 
△ 2 エリンアキレウス
 
△ 9 ショウネンジダイ
 
【見解】
巻き返しを狙うマルセルテソーロが中心。再転入初戦の前走は4角で包まれて仕掛けのタイミングが遅れる不利が痛かったが、しぶとく追い上げて0秒2差4着とB2で通用する力は示した。格上相手でも好勝負に持ち込める。
 
単勝4
 
馬単4⇔11 4⇔6 11⇔6
  4→2 4→9
 
 
■12レース
 
◎ 10 オーシンブーケ
 
〇 12 インベンション
 
▲ 8 メイショウトワニ
 
△ 1 ノメンターノ
 
△ 4 カペラスター
 
△ 9 キタサンエポナ
 
【見解】
上積みが見込めるオーシンブーケを狙う。約4か月半ぶりの前走は初めての2000メートルにもかかわらず、逃げて0秒4差3着に食い下がる好内容。中距離適性の高さを示しており、C3降級なら押し切りを期待できる。
 
単勝10
 
馬単10⇔12 10⇔8 12⇔8
  10→1 10→4 10→9

 

浦和競馬4日目(7月16日)

2026年07月15日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 9 ノヴァヴィア
 
〇 8 アイスキング
 
▲ 7 クインズステラ
 
△ 1 ツガノショウグン
 
△ 3 サンスレッド
 
△ 5 マスクドサムライ
 
【見解】
自己条件に戻ったノヴァヴィアが本命。B2混合の前走で先着を許した4頭は全て格上で相手が強く、距離経験の差も大きかった。〈2211〉の浦和1400メートルに替わり、クラス2度なら巻き返しを期待できる。
 
単勝9
 
馬単9⇔8 9⇔7 8⇔7
  9→1 9→3 9→5
 
 
■11レース
 
◎ 7 フォーティチュード
 
〇 5 ボディコンシャス
 
▲ 10 スーパーマン
 
△ 2 ダイメイタマナ
 
△ 4 ルールメイプル
 
△ 12 サンダビューク
 
【見解】
転入後〈4121〉で底を見せていないフォーティチュードが中心。古馬初対戦の前走でもハナを奪えるスピードを見せており、しぶとく0秒3差3着に粘る好内容。クラス2度目でもうひと押しを期待する。
 
単勝7
 
馬単7⇔5 7⇔10 5⇔10
  7→2 7→4 7→12
 
 
■12レース
 
◎ 7 メイショウフソウ
 
〇 6 ベルルート
 
▲ 1 ルージュメアート
 
△ 2 ミライヘホウショウ
 
△ 3 ロットゥーラ
 
【見解】
充実ぶりが目立つメイショウフソウが主役。転厩後は浦和2000メートルに照準を合わせて1、1、2着。前走は主導権を握れなかったものの、インから0秒1差まで追い上げた。再度同条件なら素直に信頼する。
 
単勝7
 
馬単7⇔6 7⇔1 6⇔1
  7→2 7→3
 

浦和競馬3日目(7月15日)

2026年07月14日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 4 パブリックスフィア
 
〇 1 パロサント
 
▲ 5 モウ
 
△ 7 ウインブリエ
 
△ 11 リュウノエッセンス
 
【見解】
地力上位のパブリックスフィアが本命。前走は逃げたパロサントに差し返されたが、3着馬を4馬身も離しており、浦和1500メートル1分34秒4の好タイムをマーク。クラス2度目で再度同条件なら今度こそ。
 
単勝4
 
馬単4⇔1 4⇔5 1⇔5
  4→7 4→11
 
 
■11レース
 
◎ 2 アウストロ
 
〇 7 スタンリーテソーロ
 
▲ 3 アルラ
 
△ 1 シーサーペント
 
△ 4 マンダリンヒーロー
 
【見解】
巻き返しを狙うアウストロが主役。前走のさきたま杯6着はスタンド前で他馬に前をカットされる不利が痛かった。準重賞レベルでは地力が一枚上で、前々でスムーズに運べれば圧勝しても不思議はない。
 
単勝2
 
馬単2⇔7 2⇔3 7⇔3
  2→1 2→4
 
 
■12レース
 
◎ 12 リジン
 
〇 10 スピンディエゴール
 
▲ 9 メジャークオリティ
 
△ 3 セイノスケ
 
△ 4 ルトンワージ
 
【見解】
〈8200〉の地元に戻ったリジンが本命。2走前は1角でつまずく不利が大きく8着に沈んだが、前走は強敵レルアバドと0秒3差の接戦に持ち込んでおり、B2上位の力を改めて示した。このメンバーなら勝機だろう。
 
単勝12
 
馬単12⇔10 12⇔9 10⇔9
  12→3 12→4

 

浦和競馬2日目(7月14日)

2026年07月13日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 8 アイリーズ
 
〇 10 サダムモンブラン
 
▲ 5 ニンゲンテイイナ
 
△ 1 アップタウン
 
△ 2 リュウノレガシー
 
【見解】
強敵にもまれてきたアイリーズを狙う。3歳を迎えてから〈0116〉で苦戦しているが、走り慣れた地元に戻れば話は別。浦和2000メートルは3走前に0秒1差2着があり、自分の形に持ち込めればチャンスだろう。
 
単勝8
 
馬単8⇔10 8⇔5 10⇔5
  8→1 8→2
 
 
■11レース
 
◎ 9 エアポートライナー
 
〇 4 シェナノパリオ
 
▲ 3 エナジーポコアポコ
 
△ 2 チョメチョメ
 
△ 8 ケンアトラス
 
【見解】
笹川翼騎手を配したエアポートライナーが中心。前走は上位2頭の末脚に屈したが、しぶとく追い上げて0秒3差なら悪くない。A2で通用する力は3、2走前の3着で証明しており、休養明け3戦目で今度こそ。
 
単勝9
 
馬単9⇔4 9⇔3 4⇔3
  9→2 9→8
 
 
■12レース
 
◎ 11 ソレイケドンチャン
 
〇 7 ラファエラエンゼル
 
▲ 8 ココリアイランド
 
△ 5 フォーゲルヴァイデ
 
△ 10 ディセントラライズ
 
【見解】
条件が合うソレイケドンチャンが本命。休養後2戦は浦和2000メートルに照準を合わせて2、1着。前走は昇級の壁を難なく突破しており、持ちタイムを1秒1も短縮した。再度同条件なら素直に信頼する。
 
単勝11
 
馬単11⇔7 11⇔8 7⇔8
  11→5 11→10
 

浦和競馬初日(7月13日)

2026年07月12日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 10 エドノビートイン
 
〇 2 スマイルスライヴ
 
▲ 4 パワーオブザキング
 
△ 1 ラグーンリバティ
 
△ 3 シナノショウグン
 
△ 5 トネムスメ
 
【見解】
相手関係の楽になったエドノビートインを狙う。前走はスタートで後手に回る不利がありながらも、メンバー最速の末脚で0秒5差3着まで追い上げる好内容。1500メートル替わりは心配なさそう。
 
単勝10
 
馬単10⇔2 10⇔4 2⇔4
  10→1 10→3 10→5
 
 
■11レース
 
◎ 7 フクチャンキング
 
〇 1 サンズ
 
▲ 6 シトラスフレイバー
 
△ 8 カイトキング
 
△ 9 ベストフィールド
 
【見解】
充実ぶりが目立つフクチャンキングが中心。前走で先着を許した3頭は全て格上で相手が悪かったが、浦和1400メートルの持ちタイムを4秒4も短縮している。自己条件に戻り、B3混合戦ならチャンス大だろう。
 
単勝7
 
馬単7⇔1 7⇔6 1⇔6
  7→8 7→9
 
 
■12レース
 
◎ 8 ウォーアンセム
 
〇 5 フローティンローズ
 
▲ 4 サヨノゴーステッド
 
△ 2 ロックフレイバー
 
△ 10 ロードアスタリスク
 
【見解】
中距離適性の高いウォーアンセムが本命。今年は2000メートルに照準を合わせて3、2、3、1着。前走は馬の間を割って抜け出す着差以上に強いレースぶりだった。スタートを決めて前々で運べれば時計は詰められる。
 
単勝8
 
馬単8⇔5 8⇔4 5⇔4
  8→2 8→10
 

浦和競馬最終日(6月26日)

2026年06月25日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 12 ユーロジータビート
 
〇 8 ダノンレーニア
 
▲ 3 エコロレオナ
 
【見解】
通算〈4211〉の素質馬ユーロジータビートが本命。昇級後2戦連続でタイム差なしの2着に敗れているが、ともに3着馬を大きく離しており、自己ベストをマーク。B2混合戦でもスピードは引けを取らない。
 
単勝12
 
馬単12⇔8 12⇔3 8⇔3
 
 
■11レース
 
◎ 4 アルヴァレス
 
〇 7 ストイックノア
 
▲ 10 サンズ
 
△ 5 カイトキング
 
△ 8 ニンゲンテイイナ
 
【見解】
古巣・浦和コースに再び照準を合わせてきたアルヴァレスが中心。前走は4角先頭から後続を3馬身突き放す文句なしのレースぶり。1500メートルは守備範囲で、昇級初戦でも再転入後の連勝を4に伸ばせる。
 
単勝4
 
馬単4⇔7 4⇔10 7⇔10
  4→5 4→8
 
 
■12レース
 
◎ 7 コウジンキンキ
 
〇 4 ジャストザヴァルス
 
▲ 1 メイショウトワニ
 
△ 3 インベンション
 
△ 10 エクセルグラン
 
【見解】
クラス慣れが見込めるコウジンキンキを狙う。昇級初戦の前走は強敵バルクヘッドに真っ向勝負を挑んでしぶとく5着に食い下がる好内容。浦和コースは3走前(8着)に経験済みで、スタート互角ならおもしろい。
 
単勝7
 
馬単7⇔4 7⇔1 4⇔1
  7→3 7→10