南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

川崎競馬

川崎競馬最終日(4月10日)

2026年04月09日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 8 マナコア
 
〇 9 モズアンドモズ
 
▲ 4 シンフォニーシーズ
 
△ 7 シンシアビューティ
 
△ 12 イイクニアシェル
 
【見解】
編入条件に恵まれているマナコアを狙う。門別で全8勝中5勝を1000メートルでマークしている快速馬。船橋在籍時〈0112〉で左回りコースに不安はなく、約4か月ぶりでもダッシュ力を生かしてチャンスをつかみたい。
 
単勝8
 
馬単8⇔9 8⇔4 9⇔4
  8→7 8→12
 
 
■11レース
 
◎ 1 ホッコーソムニウム
 
〇 2 ドリームジャパン
 
▲ 4 グーヴェルナイユ
 
△ 3 メンタイマヨ
 
△ 10 ティルドーン
 
【見解】
自己条件に戻ったホッコーソムニウムが中心。前走の準重賞・ブルートシュタインチャレンジはA2混合のJRA交流戦で相手が悪く、不良馬場の高速決着で13着大敗は参考外。スタートを決めて前々で運べれば巻き返せる。
 
単勝1
 
馬単1⇔2 1⇔4 2⇔4
  1→3 1→10
 
 
■12レース
 
◎ 3 ヴィルミーキスミー
 
〇 2 エムティワイザー
 
▲ 10 クロームウルフ
 
△ 6 エイシントゥラン
 
△ 11 アルメールヴェント
 
【見解】
相手関係の楽になったヴィルミーキスミーが本命。浦和初遠征の前走はかなりハイレベルで7着大敗も仕方がなかった。B3でも通用する力は示しており、1500メートルも守備範囲。クラス4度目で久々の勝機を狙う。
 
単勝3
 
馬単3⇔2 3⇔10 2⇔10
  3→6 3→11

 

川崎競馬4日目(4月9日)

2026年04月08日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 5 トニープリンス
 
〇 2 バッファローライズ
 
▲ 7 タイセイアレス
 
△ 3 オソレ
 
△ 9 ミトノキャット
 
【見解】
軌道に乗ったトニープリンスが本命。再昇級戦の前走は追走に苦労しながらも、強敵クリスタライズをゴール直前でアタマ差とらえる鮮やかなレースぶり。再度同条件で相手強化の感もなく、素直に3連勝を期待する。
 
単勝5
 
馬単5⇔2 5⇔7 2⇔7
  5→3 5→9
 
 
■11レース
 
◎ 13 フォーチュンテラー
 
〇 7 マイケルマキシマス
 
▲ 6 パッションクライ
 
△ 2 アームズレイン
 
△ 3 ベアバッキューン
 
【見解】
JRAダート4勝の実績馬フォーチュンテラーを狙う。前走のアルデバランS11着は直線で追いづらくなるシーンがあって度外視していい。小回りコース、地方の馬場適性が鍵になるが、笹川翼騎手が手綱を取るのは心強い。
 
単勝13
 
馬単13⇔7 13⇔6 7⇔6
  13→2 13→3
 
 
■12レース
 
◎ 3 ダンデライオン
 
〇 8 ロアリングフレイム
 
▲ 9 キャップ
 
△ 1 トンボ
 
△ 10 フクチャンキング
 
△ 12 モンド
 
【見解】
転入後6連勝中で全く底を見せていないダンデライオンが主役。鼻出血で調教試験を受けたが、手綱を取った加藤雄真騎手は「大丈夫」と太鼓判。昇級が壁になる器ではなく、約5か月ぶりの実戦でも焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝3
 
馬単3⇔8 3⇔9 8⇔9
  3→1 3→10 3→12


 

川崎競馬3日目(4月8日)

2026年04月07日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 1 フイノマジワリ
 
〇 13 サラサグッドワーク
 
▲ 9 サウンドバッハ
 
△ 2 レグノ
 
△ 3 ヤプシ
 
△ 8 モネ
 
【見解】
編入条件に恵まれたフイノマジワリを狙う。JRA1勝クラスで頭打ちだったが、3走前にB2・B3交流勝ちがあり、前走の準重賞・ブルートシュタインチャレンジでは5着に健闘。コース適性が高く、転入初戦からチャンスだろう。
 
単勝1
 
馬単1⇔13 1⇔9 13⇔9
  1→2 1→3 1→8
 
 
■11レース
 
◎ 11 セラフィックコール
 
〇 8 ディクテオン
 
▲ 9 アウトレンジ
 
△ 3 カゼノランナー
 
△ 6 ホウオウルーレット
 
△ 10 テンカジョウ
 
【見解】
上積みが見込めるセラフィックコールが本命。転入初戦だった前走のダイオライト記念は1番枠がアダとなり、仕掛けが早くなったぶん2着に敗れたが、負けてなお強しのレースぶり。吉原寛人騎手とのコンビ2度目で改めて。
 
単勝11
 
馬単11⇔8 11⇔9 8⇔9
  11→3 11→6 11→10
 
 
■12レース
 
◎ 2 マシュー
 
〇 1 ビップソリオ
 
▲ 10 ネライウチ
 
△ 7 ミヤギエンペラー
 
△ 8 セラード
 
△ 12 ホースワン
 
【見解】
連闘で挑むマシューが中心。船橋初遠征の前走は上位2頭の末脚に屈したが、直線で一旦抜け出して0秒4差に粘り込んでおり、走破タイムも上々。B3なら地力上位だ。
 
単勝2
 
馬単2⇔1 2⇔10 1⇔10
  2→7 2→8 2→12

 

川崎競馬2日目(4月7日)

2026年04月06日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 2 ヘニーズネフュー
 
〇 6 デフィニティーボ
 
▲ 7 ヴィブエアー
 
△ 5 クレシューズ
 
△ 8 トリグラフ
 
【見解】
地力強化が目立つヘニーズネフューを狙う。転入後は2000メートルに照準を合わせて〈1222〉。昇級後3、2着だが、先着を許した3頭は全て格上。B2で通用する力は示しており、今度こそ。
 
単勝2
 
馬単2⇔6 2⇔7 6⇔7
  2→5 2→8
 
 
■11レース
 
◎ 3 シーテープ
 
〇 13 コンヨバンコク
 
▲ 1 グルーヴィン
 
△ 7 ヤギリアイビス
 
△ 11 ララメテオ
 
【見解】
転入後3連勝中で勢いの止まらないシーテープが主役。自在に立ち回れるタイプで、前走のトライアル・椿賞では初のマイル、左回りコースをあっさり克服。スケールが大きく、ここも焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝3
 
馬単3⇔13 3⇔1 13⇔1
  3→7 3→11
 
 
■12レース
 
◎ 7 メイショウマチルダ
 
〇 9 マルモリアクティブ
 
▲ 4 ラウレア
 
△ 6 ジュウニントイロ
 
△ 12 ジーティーカイソク
 
【見解】
底を見せていないメイショウマチルダが本命。川崎転厩後6戦は全てメンバー最速の末脚を発揮しており、〈3120〉の好成績。C1が壁になる器ではなく、時計もまだまだ詰められる。
 
単勝7
 
馬単7⇔9 7⇔4 9⇔4
  7→6 7→12
 

川崎競馬初日(4月6日)

2026年04月05日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 2 ソイラテ
 
〇 10 カセノラオー
 
▲ 6 トウマ
 
△ 1 ラムテリオス
 
△ 3 ツカサレヴズ
 
△ 9 ハーモニーレグルス
 
【見解】
素質上位のソイラテが中心。昇級初戦の前走は勝ち馬キャプテンブルーに押し切られたが、メンバー最速の末脚で0秒2差2着に追い込んでおり、自己ベストの川崎1500メートル1分36秒5をマーク。再度同条件なら改めて。
 
単勝2
 
馬単2⇔10 2⇔6 10⇔6
  2→1 2→3 2→9
 
 
■11レース
 
◎ 4 ハーフブルー
 
〇 3 オスカーブレイン
 
▲ 7 スモークフレイバー
 
△ 8 キューティロメラ
 
△ 9 シゲルマッハ
 
【見解】
川崎初遠征のハーフブルーが本命。転入後は昨年の優駿スプリント勝ちを含む〈3302〉で、掲示板を外したのは園田の楠賞9着だけ。A2で足踏みする器ではなく、初の左回りコース克服が鍵になりそう。
 
単勝4
 
馬単4⇔3 4⇔7 3⇔7
  4→8 4→9
 
 
■12レース
 
◎ 11 フジュム
 
〇 1 ジンガー
 
▲ 10 ガルニエ
 
△ 3 ダイゴホマレリュウ
 
△ 9 フライングロッド
 
【見解】
転入後2連勝中で底を見せていないフジュムが主役。2走前は3角先頭から押し切る横綱相撲で、前走は逃げて後続を突き放す文句なしのレースぶり。自在に立ち回れるタイプで、時計はまだまだ詰められる。
 
単勝11
 
馬単11⇔1 11⇔10 1⇔10
  11→3 11→9
 

川崎競馬最終日(3月6日)

2026年03月05日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 2 タケルサバイバル
 
〇 8 ミヤギエンペラー
 
▲ 4 セラード
 
△ 6 ウインメラナイト
 
△ 7 クレーネ
 
【見解】
地力上位のタケルサバイバルが中心。転入2戦目の前走は5着とはいえ、3角先頭の積極策で0秒5差に粘る好内容。JRAダート2100メートルで2、3着があり、中距離適性の高さは問題なし。再度同条件なら押し切りを期待する。
 
単勝2
 
馬単2⇔8 2⇔4 8⇔4
  2→6 2→7
 
 
■11レース
 
◎ 13 ドリームジャパン
 
〇 8 グーヴェルナイユ
 
▲ 2 ジェントルタッチ
 
△ 4 サヨノフィールド
 
△ 12 スカイアクロス
 
【見解】
休養後1、2、1着で充実ぶりが目立つドリームジャパンが本命。前走は早め先頭から押し切る着差以上に強いレースぶり。川崎1600メートルは〈2210〉の得意舞台で、昇級初戦でもB2混合ならチャンス大だろう。
 
単勝13
 
馬単13⇔8 13⇔2 8⇔2
  13→4 13→12
 
 
■12レース
 
◎ 8 アップタウンガール
 
〇 2 ヤサカソレイユ
 
▲ 13 ディバインウィル
 
△ 9 クインズカヤノヒメ
 
△ 11 ダンシングハピリー
 
【見解】
変わり身を見せたアップタウンガールを狙う。デビュー2戦目の前走は直線でしぶとく追い上げて0秒3差6着に食い込んでおり、川崎1400メートルの持ちタイムを2秒も短縮。笹川翼騎手とのコンビは心強く、相手関係にも恵まれた。
 
単勝8
 
馬単8⇔2 8⇔13 2⇔13
  8→9 8→11
 

川崎競馬4日目(3月5日)

2026年03月04日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 10 クリスタライズ
 
〇 4 トニープリンス
 
▲ 1 バッファローライズ
 
△ 8 オソレ
 
△ 9 ラヴォミ
 
【見解】
レースぶりが一変したクリスタライズを狙う。ブリンカーを着用した前走はメンバー最速の末脚で直線一気に突き抜ける鮮やかなV。砂をかぶらず運べる大外枠は歓迎で、矢野貴之騎手とのコンビ継続も心強い。
 
単勝10
 
馬単10⇔4 10⇔1 4⇔1
  10→8 10→9
 
 
■11レース
 
◎ 2 シーテープ
 
〇 1 オリコウエルドラド
 
▲ 3 ヤギリアイビス
 
△ 4 モコパンチ
 
△ 6 カズヤ
 
△ 9 ララメテオ
 
【見解】
大井からの遠征馬シーテープが本命。転入後2連勝はともにゴール前でほとんど追われることなく、素質の違いを見せつける文句なしのレースぶり。初の左回りコース克服が鍵だが、マイル替わりはプラスに働きそう。
 
単勝2
 
馬単2⇔1 2⇔3 1⇔3
  2→4 2→6 2→9
 
 
■12レース
 
◎ 9 ソイラテ
 
〇 10 ビップソリオ
 
▲ 8 ロアリングフレイム
 
△ 3 ジャスタースパーク
 
△ 5 ヴィルミーキスミー
 
【見解】
休養後2、2、1着で軌道に乗ってきたソイラテが中心。前走は早め先頭から後続を突き放す横綱相撲で、自己ベストを更新した川崎1500メートル1分37秒2はB3で即通用するタイム。昇級初戦でも好勝負を期待する。
 
単勝9
 
馬単9⇔10 9⇔8 10⇔8
  9→3 9→5
 

川崎競馬3日目(3月4日)

2026年03月03日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 6 フォースゲイト
 
〇 8 モネ
 
▲ 2 ヤプシ
 
△ 5 ピーエムナナ
 
△ 7 ミスマルゴー
 
△ 9 レグノ
 
【見解】
立て直しに成功したフォースゲイトが本命。前走は約5か月半ぶりにもかかわらず、ゴール直前でしっかり抜け出す着差以上に強いレースぶり。B2で通用する力は2走前3着で示しており、昇級の壁は感じられない。
 
単勝6
 
馬単6⇔8 6⇔2 8⇔2
  6→5 6→7 6→9
 
 
■11レース
 
◎ 2 ウィルシャイン
 
〇 3 シンメルーブス
 
▲ 5 アメストリス
 
【見解】
変わり身が見込めるウィルシャインが中心。前走のクイーン賞11着はダートグレード競走で分が悪く参考外。川崎は24年のローレル賞勝ちを含む〈1110〉の得意コースで、末脚を生かせる流れならチャンス大だろう。
 
単勝2
 
馬単2⇔3 2⇔5 3⇔5
 
 
■12レース
 
◎ 5 フクシマジンロッソ
 
〇 4 シエルラビクトア
 
▲ 11 メイワノワ
 
△ 3 カンナギ
 
△ 14 ユウユウスプレマン
 
【見解】
相手なりに走れるフクシマジンロッソを狙う。前走は強敵ベルエアキングに真っ向勝負を挑んで5着に沈んだが、C2では地力上位。転入後〈1302〉で掲示板を外しておらず、ジョッキー戦ならあっさり勝っても不思議はない。
 
単勝5
 
馬単5⇔4 5⇔11 4⇔11
  5→3 5→14

 

川崎競馬2日目(3月3日)

2026年03月02日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 6 ファリードゥーン
 
〇 4 カレンタクト
 
▲ 1 マインドブロン
 
△ 2 グロリアンズタイム
 
△ 3 アンジュメロディ
 
△ 10 ユメドリーム
 
【見解】
地力断然のファリードゥーンが主役。前走でマークした川崎1600メートル1分44秒7は同開催の多摩川オープン(勝ち馬アームズレイン)に0秒6差に迫る破格のタイム。B3昇級が壁になる器ではなく、連勝を5に伸ばす。
 
単勝6
 
馬単6→4 6→1
  6→2 6→3 6→10
 
 
■11レース
 
◎ 7 タブラオ
 
〇 14 タイムモーメント
 
▲ 2 グレイスオブゴッド
 
△ 3 マイケルマキシマス
 
△ 8 カツラノキサノキ
 
△ 10 ホッコーソムニウム
 
【見解】
左回りコースに照準を合わせているタブラオを狙う。船橋遠征の前走は7着に敗れたが、〈2102〉の川崎ならあっさり巻き返しても不思議はない。8歳でも衰えは感じられず、3走前に5馬身差Vを決めた舞台でチャンスをつかむ。
 
単勝7
 
馬単7⇔14 7⇔2 14⇔2
  7→3 7→8 7→10
 
 
■12レース
 
◎ 7 ムーランアルザン
 
〇 8 アタゴテンジン
 
▲ 5 アイアンピッチ
 
△ 4 スイッチオン
 
△ 6 ヴェルデヴェント
 
△ 10 ケイツーユーロ
 
【見解】
立て直しに成功したムーランアルザンが本命。前走は約4か月ぶりにもかかわらず、ゴール前きっちり差し切る鮮やかなV。川崎900メートルに矛先を向けてから〈4200〉で充実ぶりが目立っており、反動さえなければ。
 
単勝7
 
馬単7⇔8 7⇔5 8⇔5
  7→4 7→6 7→10

 

川崎競馬初日(3月2日)

2026年03月01日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 10 トリグラフ
 
〇 7 オウケンデューク
 
▲ 5 ヘニーズネフュー
 
△ 6 ダートレイジング
 
△ 9 デフィニティーボ
 
【見解】
大井から連続参戦するトリグラフが本命。前走は勝ち馬グーヴェルナイユが強すぎただけで、しっかり脚を伸ばして2着を確保。川崎2000メートルは〈0210〉で適性が高く、再度同条件ならもうひと押しを期待する。
 
単勝10
 
馬単10⇔7 10⇔5 7⇔5
  10→6 10→9
 
 
■11レース
 
◎ 5 フリーダム
 
〇 8 ティアラフォーカス
 
▲ 7 プライルード
 
△ 6 シゲルマッハ
 
△ 9 リノデスティーノ
 
【見解】
川崎900メートルは〈1100〉のフリーダムが中心。A2格付けの身だが、3走前の柿生スプリントでは牡馬の重賞ウイナー2頭をねじ伏せており、53秒4の走破タイムも上々。約2か月半ぶりでも、スピードは引けを取らない。
 
単勝5
 
馬単5⇔8 5⇔7 8⇔7
  5→6 5→9
 
 
■12レース
 
◎ 6 モンド
 
〇 12 サンリコリス
 
▲ 4 プリンスメーカー
 
△ 3 エムティワイザー
 
△ 5 ラムテリオス
 
△ 10 カセノラオー
 
【見解】
昇級後5、3着で地力強化が目立つモンドを狙う。前々でレースを進めた前走は自己ベストを0秒9短縮する川崎1400メートル1分31秒0をマーク。相手関係は楽になっており、矢野貴之騎手とのコンビ復活でチャンスをつかむ。
 
単勝6
 
馬単6⇔12 6⇔4 12⇔4
  6→3 6→5 6→10