南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

大井競馬

大井競馬最終日(1月30日)

2026年01月29日
大井競馬

■10レース
 
◎ 2 グリスタン
 
〇 12 フタバサクセス
 
▲ 9 デスタン
 
△ 11 トクシーティグレ
 
△ 13 ボラボラフレイバー
 
△ 16 ミチノディディ
 
【見解】
中距離のペースが合うグリスタンを狙う。前走は勝ち馬ワクシングムーンが強すぎただけで、直線で一旦先頭に立つ見せ場たっぷりの3着。1800メートル替わりに不安はなく、内枠を生かしてチャンスをつかみたい。
 
単勝2
 
馬単2⇔12 2⇔9 12⇔9
  2→11 2→13 2→16
 
 
■11レース
 
◎ 12 モリデンステルス
 
〇 2 フェスティヴルディ
 
▲ 4 コリエドール
 
△ 5 ニシノシークレット
 
△ 8 チャダルクン
 
【見解】
通算〈8310〉で底を見せていないモリデンステルスが主役。昇級初戦の前走はメンバー最速の末脚でゴール前きっちり差し切る会心V。B3で足踏みする器ではなく、約3か月半ぶりでも焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝12
 
馬単12⇔2 12⇔4 2⇔4
  12→5 12→8
 
 
■12レース
 
◎ 2 ビッティンキバラ
 
〇 6 アトラスライズ
 
▲ 3 タブロー
 
△ 1 ケンヴィヴァルディ
 
△ 4 リッキーフェイス
 
△ 5 ニンリル
 
【見解】
地力上位のビッティンキバラが中心。前走は約1年4か月ぶりにもかかわらず、直線でしっかり脚を伸ばして0秒5差4着に食い込む好内容。1200メートルに対応できるスピードを見せており、反動さえ出なければ。
 
単勝2
 
馬単2⇔6 2⇔3 6⇔3
  2→1 2→4 2→5

 

大井競馬4日目(1月29日)

2026年01月28日
大井競馬

■10レース
 
◎ 15 ジーティーゴッド
 
〇 7 クリティカルヒット
 
▲ 8 テイオームサシ
 
△ 10 ヘイシリン
 
△ 14 トロイメライ
 
【見解】
地力上位のジーティーゴッドが中心。休養後3戦はすべてスタートで後手に回る不利をリカバリーする着差以上に強いレースぶり。昇級初戦の前走でC1の壁をあっさり突破しており、再度同条件なら素直に信頼する。
 
単勝15
 
馬単15⇔7 15⇔8 7⇔8
  15→10 15→14
 
 
■11レース
 
◎ 1 プリンセスデイジー
 
〇 11 ビクトリアリリー
 
▲ 5 トップエアデール
 
△ 2 ドレインザスワンプ
 
△ 7 ファーマドール
 
△ 8 トウキョーアンナ
 
【見解】
変わり身を見せたプリンセスデイジーを狙う。スタートを決めた前走は4角先頭から後続を4馬身突き放す圧巻Vで、大井1600メートル1分42秒7は古馬C1に匹敵するタイム。内回りコースも合っており、スムーズに運べれば。
 
単勝1
 
馬単1⇔11 1⇔5 11⇔5
  1→2 1→7 1→8
 
 
■12レース
 
◎ 11 サトノエンパイア
 
〇 3 ベストリオン
 
▲ 8 アンニンドウフ
 
△ 5 アウトビアンキ
 
△ 6 サウスヴィルステラ
 
△ 13 マムティプリンス
 
【見解】
相手関係の楽になったサトノエンパイアが本命。前走は強敵ケイアイエルナトの逃げ切りを許したが、向こう正面から長く脚を使っており、3着馬には3馬身差。好成績のない左回りコースでも、このメンバーなら差し切れる。
 
単勝11
 
馬単11⇔3 11⇔8 3⇔8
  11→5 11→6 11→13

 

大井競馬3日目(1月28日)

2026年01月27日
大井競馬

■10レース
 
◎ 3 ミラクルメイキング
 
〇 12 ジューンドラゴン
 
▲ 13 ベイビーゲート
 
△ 5 ムサシエクスプレス
 
△ 7 サクハル
 
【見解】
通算〈4010〉で底を見せていないミラクルメイキングが主役。昇級初戦の前走は直線で抜け出して後続を3馬身突き放す文句なしのレースぶり。B3で足踏みする器ではなく、約2か月半ぶりでも連勝を4に伸ばせる。
 
単勝3
 
馬単3⇔12 3⇔13 12⇔13
  3→5 3→7
 
 
■11レース
 
◎ 9 ツウカイノキズナ
 
〇 5 グリューヴルム
 
▲ 10 オピニオンリーダー
 
△ 3 エクセスリターン
 
△ 6 リベイクフルシティ
 
△ 7 セイカメテオポリス
 
【見解】
トライアルの覇者ツウカイノキズナを狙う。初物尽くしの前走は不利な大外枠にもかかわらず、メンバー最速の末脚で抜け出す会心V。まだA2格付けの身だが、長距離適性は高く、初タイトル獲得のチャンスだろう。
 
単勝9
 
馬単9⇔5 9⇔10 5⇔10
  9→3 9→6 9→7
 
 
■12レース
 
◎ 5 トゥースパークル
 
〇 4 ゴールドジャッジ
 
▲ 11 シビックドリーム
 
△ 7 コアリオ
 
△ 10 リトルビッグホーン
 
【見解】
大井1400メートルは〈7456〉で条件ベストのトゥースパークルが中心。昇級後4、3、2着でB1にメドを立てており、前走は直線でしぶとく脚を伸ばして強敵アレスグートの0秒2差。再度同条件なら好勝負に持ち込める。
 
単勝5
 
馬単5⇔4 5⇔11 4⇔11
  5→7 5→10

 

大井競馬2日目(1月27日)

2026年01月26日
大井競馬

■10レース
 
◎ 4 ポアゾンノアール
 
〇 1 スマイルケイ
 
▲ 6 キャットデイ
 
△ 2 シャンデリアソング
 
△ 8 ニューブリッジ
 
【見解】
スピード上位のポアゾンノアールが中心。転入後は大井1200メートルに照準を合わせて〈3111〉。前走は約7か月ぶりにもかかわらず、ハナを取り切って押し切る着差以上に強いVだった。牝馬限定戦なら2連勝を期待する。
 
単勝4
 
馬単4⇔1 4⇔6 1⇔6
  4→2 4→8
 
 
■11レース
 
◎ 9 シャインフォール
 
〇 12 キエティスム
 
▲ 11 サトノリリウム
 
△ 6 エイシンマジョリカ
 
△ 8 サッキーミツグ
 
【見解】
巻き返しに成功したシャインフォールを狙う。ブリンカー着用後は〈3111〉で充実ぶりが目立っており、前走はメンバー最速タイの上がり3ハロン36秒9の末脚で大外一気に差し切る鮮やかなV。ここも好勝負に持ち込める。
 
単勝9
 
馬単9⇔12 9⇔11 12⇔11
  9→6 9→8
 
 
■12レース
 
◎ 5 ワクシングムーン
 
〇 13 ラモラック
 
▲ 6 ドバイミッション
 
△ 4 ネポティズムベビー
 
△ 7 トーアナカヨシ
 
【見解】
中距離は合うワクシングムーンが本命。大井2000メートルに矛先を向けた前走は直線で後続を一気に6馬身突き放す文句なしのレースぶり。2分10秒6の走破タイムも優秀で、C1昇級でも焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝5
 
馬単5⇔13 5⇔6 13⇔6
  5→4 5→7
 

大井競馬初日(1月26日)

2026年01月25日
大井競馬

■10レース
 
◎ 12 ニシケンサク
 
〇 1 モズユウガ
 
▲ 13 エースアビリティ
 
△ 4 ケイアイエルナト
 
△ 5 ペイシャコパ
 
△ 9 ロンギングタイム
 
【見解】
変わり身を見せたニシケンサクが中心。休養明け2戦目の前走は逃げて後続を5馬身突き放す圧巻Vで、大井1600メートル1分41秒2の自己ベストをマーク。B3で足踏みする器ではなく、ここも素直に信頼する。
 
単勝12
 
馬単12⇔1 12⇔13 1⇔13
  12→4 12→5 12→9
 
 
■11レース
 
◎ 2 ムットクルフェ
 
〇 1 ブレスワード
 
▲ 5 ケンアトラス
 
△ 7 エイシンピストン
 
△ 9 ミルニュイ
 
【見解】
地力上位のムットクルフェを狙う。前走は勝ち馬リベイクフルシティの決め手に屈したが、しっかり2着を確保。機動力をフルに生かせるマイルは〈3410〉で合っており、このメンバーなら改めて期待する。
 
単勝2
 
馬単2⇔1 2⇔5 1⇔5
  2→7 2→9
 
 
■12レース
 
◎ 7 セイエイ
 
〇 2 スリーキングス
 
▲ 12 サヨノトレイダー
 
△ 5 ブルマリンシェール
 
△ 14 マルカンブロンド
 
【見解】
素質断然のセイエイが本命。通算〈3201〉でまだ底を見せておらず、重賞初挑戦だった前走の黒潮盃は3角先頭の真っ向勝負を挑んで0秒2差2着。約5か月半ぶりだが、B3混合戦なら世代の壁は突破できる。
 
単勝7
 
馬単7⇔2 7⇔12 2⇔12
  7→5 7→14

 

大井競馬最終日(1月16日)

2026年01月15日
大井競馬

■10レース
 
◎ 3 ジャガーバローズ
 
〇 2 キタノライジン
 
▲ 7 アンニンドウフ
 
△ 5 ラリタス
 
△ 8 キタサンユニゾン
 
【見解】
条件が好転するジャガーバローズを狙う。ここ2戦は勝ち馬ニホンダイラ、ニシケンサクが別格で、9、6着も仕方がない結果か。C1降級なら地力上位で、1400メートルも守備範囲。前々でスムーズに運べれば巻き返せる。
 
単勝3
 
馬単3⇔2 3⇔7 2⇔7
  3→5 3→8
 
 
■11レース
 
◎ 6 ブルーヒサシン
 
〇 4 ゴールドジャッジ
 
▲ 7 ランベリー
 
△ 10 ランプロン
 
△ 11 アポロリヤム
 
【見解】
6連勝中で勢いの止まらないブルーヒサシンが主役。約3か月半ぶりの前走は追い出しを待って抜け出し、後続を3馬身突き放す文句なしのレースぶり。昇級初戦がB1混合で相手は強化されるが、ここも素直に信頼する。
 
単勝6
 
馬単6⇔4 6⇔7 4⇔7
  6→10 6→11
 
 
■12レース
 
◎ 7 ペピタドーロ
 
〇 4 ワールドエイム
 
▲ 3 シャルマンジャン
 
△ 9 ウインアイリーン
 
△ 13 コスモブライヤー
 
【見解】
通算〈2102〉のペピタドーロが本命。ここ2戦の雲取賞4着、羽田盃9着はダートグレード競走で参考外。約8か月半ぶりだが、B3格付けなら素質は抜けており、焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝7
 
馬単7⇔4 7⇔3 4⇔3
  7→9 7→13

 

大井競馬4日目(1月15日)

2026年01月14日
大井競馬

■10レース
 
◎ 2 ヘイシリン
 
〇 7 コーゲンシルバー
 
▲ 5 ヤンノカステップ
 
△ 6 マドモアゼルレンヌ
 
△ 8 ショウナンカチドキ
 
【見解】
変わり身を見せたヘイシリンを狙う。転入初戦は約1年ぶりの実戦で7着に沈んだが、前走はしぶとく3着に粘る上々のレースぶり。名古屋A級の力を示しており、再度同条件ならもうひと踏ん張りを期待する。
 
単勝2
 
馬単2⇔7 2⇔5 7⇔5
  2→6 2→8
 
 
■11レース
 
◎ 8 リコースパロー
 
〇 1 ウナモンタナアルタ
 
▲ 9 ロードアラビアン
 
△ 2 グットディール
 
△ 3 タイムモーメント
 
△ 10 マザオ
 
【見解】
立て直しに成功したリコースパローが本命。浦和遠征の前走は約9か月ぶりにもかかわらず、初の左回りコースを難なく克服する圧巻の4馬身差V。A2で足踏みする器ではなく、反動さえなければここもチャンスだろう。
 
単勝8
 
馬単8⇔1 8⇔9 1⇔9
  8→2 8→3 8→10
 
 
■12レース
 
◎ 2 カガヤキテンマ
 
〇 7 ゴールデンブザー
 
▲ 5 マルカンブロンド
 
△ 1 パレルモ
 
△ 6 ビシャモンテン
 
【見解】
素質上位のカガヤキテンマが中心。B1混合の前走は勝ち馬フジマサテイオーが別格だったが、3着馬を5馬身離しており、左回り1650メートル1分44秒5の好タイムをマーク。昇級は形だけで、マイペースに持ち込んで押し切る。
 
単勝2
 
馬単2⇔7 2⇔5 7⇔5
  2→1 2→6
 

大井競馬3日目(1月14日)

2026年01月13日
大井競馬

■10レース
 
◎ 14 デスタン
 
〇 2 エーデルワイス
 
▲ 8 ワクシングムーン
 
△ 4 コロニス
 
△ 10 トクシーティグレ
 
△ 11 キャロルビアンカ
 
【見解】
地力上位のデスタンを狙う。大井2000メートルに初めて矛先を向けた前走はメンバー最速の末脚で0秒2差2着に追い上げる好内容。中距離適性は高く、外回りコースも合う。再度同条件ならもうひと押しを期待する。
 
単勝14
 
馬単14⇔2 14⇔8 2⇔8
  14→4 14→10 14→11
 
 
■11レース
 
◎ 3 ティントレット
 
〇 8 ドリームビリーバー
 
▲ 9 ベルダーイメル
 
△ 2 ヒビキ
 
△ 5 ティアラフォーカス
 
△ 11 ミラクルヴォイス
 
【見解】
強敵にもまれてきたティントレットが中心。JRA勢に挑んだ4走前のさきたま杯4着、2走前のテレ玉杯オーバルスプリント5着は胸を張れるもの。準重賞レベルでは力が抜けており、58キロ克服、自分のリズムで運べるかが鍵。
 
単勝3
 
馬単3⇔8 3⇔9 8⇔9
  3→2 3→5 3→11
 
 
■12レース
 
◎ 10 アレスグート
 
〇 11 シビックドリーム
 
▲ 14 ジェットスピード
 
△ 3 ベレニーチェ
 
△ 5 サヨノトレイダー
 
△ 13 キエティスム
 
【見解】
転入後2、1着で軌道に乗ったアレスグートが本命。B1混合の前走は大外から突き抜けて格上をねじ伏せる文句なしのレースぶりで、走破タイム1分27秒1も上々。同舞台の自己条件なら素直に信頼する。
 
単勝10
 
馬単10⇔11 10⇔14 11⇔14
  10→3 10→5 10→13

 

大井競馬2日目(1月13日)

2026年01月12日
大井競馬

■10レース
 
◎ 3 ヨシイチ
 
〇 4 ヒシタイカン
 
▲ 8 フォーチュネイト
 
△ 7 ピンナダ
 
△ 12 ディルムッド
 
【見解】
転入初戦を圧勝したヨシイチが本命。2角先頭に立った前走は直線で後続を3馬身半突き放す文句なしのレースぶりで、大井2000メートル2分10秒4はB3でも即通用するタイム。距離短縮に不安はなく、素直に信頼する。
 
単勝3
 
馬単3⇔4 3⇔8 4⇔8
  3→7 3→12
 
 
■11レース
 
◎ 7 フロインフォッサル
 
〇 4 ムットクルフェ
 
▲ 2 リフレクトザムーン
 
△ 5 リチャ
 
△ 9 リベイクフルシティ
 
【見解】
上積みが見込めるフロインフォッサルを狙う。前走は約7か月ぶりの実戦にもかかわらず、しぶとく0秒2差4着まで追い込んだ。大井1800メートルは昨年の雲取賞5着、羽田盃3着がある舞台で、もうひと押しを期待する。
 
単勝7
 
馬単7⇔4 7⇔2 4⇔2
  7→5 7→9
 
 
■12レース
 
◎ 6 アドリビタム
 
〇 12 タイセイルーマー
 
▲ 8 オールスパイス
 
△ 2 メイショウユウモウ
 
△ 5 ササキントモジロウ
 
【見解】
格付け有利なアドリビタムが中心。前走は約5か月半のブランクを全く感じさせず、逃げて後続を3馬身半突き放す圧巻V。C2ならスピードは一枚上で、持ちタイムはまだ詰められる。反動さえ出なければチャンス大だろう。
 
単勝6
 
馬単6⇔12 6⇔8 12⇔8
  6→2 6→5

 

大井競馬初日(1月12日)

2026年01月11日
大井競馬

■10レース
 
◎ 4 アイスリーディング
 
〇 1 ポチョラーダ
 
▲ 5 トーケンサワー
 
△ 3 ナックシリウス
 
△ 8 ルーシーノワール
 
△ 11 サウスヴィルステラ
 
【見解】
地力上位のアイスリーディングが主役。前走は大外枠の不利がありながらも、メンバー最速の末脚で0秒1差4着まで追い上げる負けて強しのレースぶり。圧勝した2走前と同じC2混合の牝馬限定戦なら巻き返せる。
 
単勝4
 
馬単4⇔1 4⇔5 1⇔5
  4→3 4→8 4→11
 
 
■11レース
 
◎ 1 ミクニサンビーム
 
〇 9 プレストアーサー
 
▲ 8 エルツ
 
△ 2 ガンモレジェンド
 
△ 3 ベルウッドウズメ
 
△ 5 レベリオス
 
【見解】
通算〈4021〉で底を見せていないミクニサンビームが本命。2走前の黒潮盃で3着に入り、格付け初戦の前走では古馬をあっさり撃破した。B2が壁になる器ではなく、マイルも守備範囲。焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝1
 
馬単1⇔9 1⇔8 9⇔8
  1→2 1→3 1→5
 
 
■12レース
 
◎ 16 モズユウガ
 
〇 11 スルガダイナゴン
 
▲ 4 ココナッツガーデン
 
△ 1 ケイアイエルナト
 
△ 8 トランジェント
 
△ 10 グラッブザトップ
 
【見解】
降級有利なモズユウガを狙う。B1混合戦の前走で先着を許したのはフジマサテイオー、カガヤキテンマで相手が悪かっただけ。1800メートル替わりは問題なく、休養明け4戦目でチャンスをつかみたいところ。
 
単勝16
 
馬単16⇔11 16⇔4 11⇔4
  16→1 16→8 16→10