南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

大井競馬

大井競馬最終日(1月16日)

2026年01月15日
大井競馬

■10レース
 
◎ 3 ジャガーバローズ
 
〇 2 キタノライジン
 
▲ 7 アンニンドウフ
 
△ 5 ラリタス
 
△ 8 キタサンユニゾン
 
【見解】
条件が好転するジャガーバローズを狙う。ここ2戦は勝ち馬ニホンダイラ、ニシケンサクが別格で、9、6着も仕方がない結果か。C1降級なら地力上位で、1400メートルも守備範囲。前々でスムーズに運べれば巻き返せる。
 
単勝3
 
馬単3⇔2 3⇔7 2⇔7
  3→5 3→8
 
 
■11レース
 
◎ 6 ブルーヒサシン
 
〇 4 ゴールドジャッジ
 
▲ 7 ランベリー
 
△ 10 ランプロン
 
△ 11 アポロリヤム
 
【見解】
6連勝中で勢いの止まらないブルーヒサシンが主役。約3か月半ぶりの前走は追い出しを待って抜け出し、後続を3馬身突き放す文句なしのレースぶり。昇級初戦がB1混合で相手は強化されるが、ここも素直に信頼する。
 
単勝6
 
馬単6⇔4 6⇔7 4⇔7
  6→10 6→11
 
 
■12レース
 
◎ 7 ペピタドーロ
 
〇 4 ワールドエイム
 
▲ 3 シャルマンジャン
 
△ 9 ウインアイリーン
 
△ 13 コスモブライヤー
 
【見解】
通算〈2102〉のペピタドーロが本命。ここ2戦の雲取賞4着、羽田盃9着はダートグレード競走で参考外。約8か月半ぶりだが、B3格付けなら素質は抜けており、焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝7
 
馬単7⇔4 7⇔3 4⇔3
  7→9 7→13

 

大井競馬4日目(1月15日)

2026年01月14日
大井競馬

■10レース
 
◎ 2 ヘイシリン
 
〇 7 コーゲンシルバー
 
▲ 5 ヤンノカステップ
 
△ 6 マドモアゼルレンヌ
 
△ 8 ショウナンカチドキ
 
【見解】
変わり身を見せたヘイシリンを狙う。転入初戦は約1年ぶりの実戦で7着に沈んだが、前走はしぶとく3着に粘る上々のレースぶり。名古屋A級の力を示しており、再度同条件ならもうひと踏ん張りを期待する。
 
単勝2
 
馬単2⇔7 2⇔5 7⇔5
  2→6 2→8
 
 
■11レース
 
◎ 8 リコースパロー
 
〇 1 ウナモンタナアルタ
 
▲ 9 ロードアラビアン
 
△ 2 グットディール
 
△ 3 タイムモーメント
 
△ 10 マザオ
 
【見解】
立て直しに成功したリコースパローが本命。浦和遠征の前走は約9か月ぶりにもかかわらず、初の左回りコースを難なく克服する圧巻の4馬身差V。A2で足踏みする器ではなく、反動さえなければここもチャンスだろう。
 
単勝8
 
馬単8⇔1 8⇔9 1⇔9
  8→2 8→3 8→10
 
 
■12レース
 
◎ 2 カガヤキテンマ
 
〇 7 ゴールデンブザー
 
▲ 5 マルカンブロンド
 
△ 1 パレルモ
 
△ 6 ビシャモンテン
 
【見解】
素質上位のカガヤキテンマが中心。B1混合の前走は勝ち馬フジマサテイオーが別格だったが、3着馬を5馬身離しており、左回り1650メートル1分44秒5の好タイムをマーク。昇級は形だけで、マイペースに持ち込んで押し切る。
 
単勝2
 
馬単2⇔7 2⇔5 7⇔5
  2→1 2→6
 

大井競馬3日目(1月14日)

2026年01月13日
大井競馬

■10レース
 
◎ 14 デスタン
 
〇 2 エーデルワイス
 
▲ 8 ワクシングムーン
 
△ 4 コロニス
 
△ 10 トクシーティグレ
 
△ 11 キャロルビアンカ
 
【見解】
地力上位のデスタンを狙う。大井2000メートルに初めて矛先を向けた前走はメンバー最速の末脚で0秒2差2着に追い上げる好内容。中距離適性は高く、外回りコースも合う。再度同条件ならもうひと押しを期待する。
 
単勝14
 
馬単14⇔2 14⇔8 2⇔8
  14→4 14→10 14→11
 
 
■11レース
 
◎ 3 ティントレット
 
〇 8 ドリームビリーバー
 
▲ 9 ベルダーイメル
 
△ 2 ヒビキ
 
△ 5 ティアラフォーカス
 
△ 11 ミラクルヴォイス
 
【見解】
強敵にもまれてきたティントレットが中心。JRA勢に挑んだ4走前のさきたま杯4着、2走前のテレ玉杯オーバルスプリント5着は胸を張れるもの。準重賞レベルでは力が抜けており、58キロ克服、自分のリズムで運べるかが鍵。
 
単勝3
 
馬単3⇔8 3⇔9 8⇔9
  3→2 3→5 3→11
 
 
■12レース
 
◎ 10 アレスグート
 
〇 11 シビックドリーム
 
▲ 14 ジェットスピード
 
△ 3 ベレニーチェ
 
△ 5 サヨノトレイダー
 
△ 13 キエティスム
 
【見解】
転入後2、1着で軌道に乗ったアレスグートが本命。B1混合の前走は大外から突き抜けて格上をねじ伏せる文句なしのレースぶりで、走破タイム1分27秒1も上々。同舞台の自己条件なら素直に信頼する。
 
単勝10
 
馬単10⇔11 10⇔14 11⇔14
  10→3 10→5 10→13

 

大井競馬2日目(1月13日)

2026年01月12日
大井競馬

■10レース
 
◎ 3 ヨシイチ
 
〇 4 ヒシタイカン
 
▲ 8 フォーチュネイト
 
△ 7 ピンナダ
 
△ 12 ディルムッド
 
【見解】
転入初戦を圧勝したヨシイチが本命。2角先頭に立った前走は直線で後続を3馬身半突き放す文句なしのレースぶりで、大井2000メートル2分10秒4はB3でも即通用するタイム。距離短縮に不安はなく、素直に信頼する。
 
単勝3
 
馬単3⇔4 3⇔8 4⇔8
  3→7 3→12
 
 
■11レース
 
◎ 7 フロインフォッサル
 
〇 4 ムットクルフェ
 
▲ 2 リフレクトザムーン
 
△ 5 リチャ
 
△ 9 リベイクフルシティ
 
【見解】
上積みが見込めるフロインフォッサルを狙う。前走は約7か月ぶりの実戦にもかかわらず、しぶとく0秒2差4着まで追い込んだ。大井1800メートルは昨年の雲取賞5着、羽田盃3着がある舞台で、もうひと押しを期待する。
 
単勝7
 
馬単7⇔4 7⇔2 4⇔2
  7→5 7→9
 
 
■12レース
 
◎ 6 アドリビタム
 
〇 12 タイセイルーマー
 
▲ 8 オールスパイス
 
△ 2 メイショウユウモウ
 
△ 5 ササキントモジロウ
 
【見解】
格付け有利なアドリビタムが中心。前走は約5か月半のブランクを全く感じさせず、逃げて後続を3馬身半突き放す圧巻V。C2ならスピードは一枚上で、持ちタイムはまだ詰められる。反動さえ出なければチャンス大だろう。
 
単勝6
 
馬単6⇔12 6⇔8 12⇔8
  6→2 6→5

 

大井競馬初日(1月12日)

2026年01月11日
大井競馬

■10レース
 
◎ 4 アイスリーディング
 
〇 1 ポチョラーダ
 
▲ 5 トーケンサワー
 
△ 3 ナックシリウス
 
△ 8 ルーシーノワール
 
△ 11 サウスヴィルステラ
 
【見解】
地力上位のアイスリーディングが主役。前走は大外枠の不利がありながらも、メンバー最速の末脚で0秒1差4着まで追い上げる負けて強しのレースぶり。圧勝した2走前と同じC2混合の牝馬限定戦なら巻き返せる。
 
単勝4
 
馬単4⇔1 4⇔5 1⇔5
  4→3 4→8 4→11
 
 
■11レース
 
◎ 1 ミクニサンビーム
 
〇 9 プレストアーサー
 
▲ 8 エルツ
 
△ 2 ガンモレジェンド
 
△ 3 ベルウッドウズメ
 
△ 5 レベリオス
 
【見解】
通算〈4021〉で底を見せていないミクニサンビームが本命。2走前の黒潮盃で3着に入り、格付け初戦の前走では古馬をあっさり撃破した。B2が壁になる器ではなく、マイルも守備範囲。焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝1
 
馬単1⇔9 1⇔8 9⇔8
  1→2 1→3 1→5
 
 
■12レース
 
◎ 16 モズユウガ
 
〇 11 スルガダイナゴン
 
▲ 4 ココナッツガーデン
 
△ 1 ケイアイエルナト
 
△ 8 トランジェント
 
△ 10 グラッブザトップ
 
【見解】
降級有利なモズユウガを狙う。B1混合戦の前走で先着を許したのはフジマサテイオー、カガヤキテンマで相手が悪かっただけ。1800メートル替わりは問題なく、休養明け4戦目でチャンスをつかみたいところ。
 
単勝16
 
馬単16⇔11 16⇔4 11⇔4
  16→1 16→8 16→10
 

大井競馬最終日(12月31日)

2025年12月30日
大井競馬

■9レース
 
◎ 3 ベイビーゲート
 
〇 4 エターナルヴァウ
 
▲ 7 ノースボブキャット
 
△ 1 ラリタス
 
△ 2 ジャズスマイル
 
△ 12 ヒョンニム
 
【見解】
休養後6、2着で軌道に乗ってきたベイビーゲートを狙う。前走は勝ち馬サクラサクヤヒメが強すぎただけで、すんなりハナを奪えるスピードを見せており、走破タイムも上々。距離短縮はプラスで、クラス3度目で今度こそ。
 
単勝3
 
馬単3⇔4 3⇔7 4⇔7
  3→1 3→2 3→12
 
 
■10レース
 
◎ 7 アンジュルナ
 
〇 11 リュウノフライト
 
▲ 6 ライドハイ
 
△ 4 ナーサリーテイル
 
△ 8 セイクリスティーナ
 
△ 10 グッドディーズ
 
【見解】
充実ぶりが目立つアンジュルナが本命。世代トップクラスのスピードがあり、牝馬路線に矛先を向けてから前走のローレル賞を含めて3連勝中。番手の競馬も問題なく、初コースさえ克服できればチャンスだろう。
 
単勝7
 
馬単7⇔11 7⇔6 11⇔6
  7→4 7→8 7→10
 
 
■11レース
 
◎ 13 アイスリーディング
 
〇 5 アドマイヤエアル
 
▲ 10 ヨドノタイヨウ
 
△ 1 ベルトネ
 
△ 2 キタノライジン
 
△ 6 レジェンドウェイ
 
【見解】
地力上位のアイスリーディングが中心。約2か月半ぶりの前走はスタートで後手に回る不利を難なく克服する圧巻の6馬身差V。大井1400メートル1分27秒3はB3で即通用するタイムで、牡馬相手でも好勝負になる。
 
単勝13
 
馬単13⇔5 13⇔10 5⇔10
  13→1 13→2 13→6
 

大井競馬5日目(12月30日)

2025年12月29日
大井競馬

■9レース
 
◎ 3 アフターレヴュー
 
〇 10 ジーティーゴッド
 
▲ 1 バースフラワー
 
△ 5 エルロロ
 
△ 7 メイショウカンムリ
 
【見解】
地力強化が目立つアフターレヴューが本命。格付け後3、4、3着で勝ちきれないが、前走はクビ+クビ差の接戦に持ち込んでおり、3戦連続で大井1200メートルの自己ベストを更新している。内枠を生かして今度こそ。
 
単勝3
 
馬単3⇔10 3⇔1 10⇔1
  3→5 3→7
 
 
■10レース
 
◎ 6 ヘニータイフーン
 
〇 3 マーブルマカロン
 
▲ 2 キャプテンネキ
 
△ 4 オメガシンフォニー
 
△ 8 ホーリーグレイル
 
△ 12 プラウドフレール
 
【見解】
吉原寛人騎手を配したヘニータイフーンを狙う。前走のJBCレディスクラシックは相手が悪く12着に敗れたが、2走前のオープン特別は難敵アランバローズをねじ伏せる好内容。南関東の牝馬同士なら巻き返しを期待する。
 
単勝6
 
馬単6⇔3 6⇔2 3⇔2
  6→4 6→8 6→12
 
 
■11レース
 
◎ 4 シビックドリーム
 
〇 11 トゥースパークル
 
▲ 10 アレスグート
 
△ 3 ゴールドジャッジ
 
△ 12 サイアンドコー
 
【見解】
素質高いシビックドリームが中心。約8か月半ぶりの実戦だが、調教試験で手綱を取った笹川翼騎手が「動ける」と仕上がりに太鼓判。昨年のゴールドジュニア3着、ハイセイコー記念2着馬で、古馬相手でも見劣らない。
 
単勝4
 
馬単4⇔11 4⇔10 11⇔10
  4→3 4→12
 

大井競馬4日目(12月29日)

2025年12月28日
大井競馬

■8レース
 
◎ 13 ブルーヒサシン
 
〇 8 フェスティヴルディ
 
▲ 12 ライムフレイバー
 
△ 5 ジューンドラゴン
 
△ 10 ムサシエクスプレス
 
【見解】
通算〈5210〉のブルーヒサシンが主役。昇級初戦の前走は4角先頭から押し切る横綱相撲で、大井1200メートル1分12秒2の自己ベストをマーク。B3で足踏みする器ではなく、約3か月半ぶりでも連勝を6に伸ばせる。
 
単勝13
 
馬単13⇔8 13⇔12 8⇔12
  13→5 13→10
 
 
■9レース
 
◎ 13 ミッキーファイト
 
〇 3 ナルカミ
 
▲ 1 ナチュラルライズ
 
△ 8 キングズソード
 
△ 12 ホウオウルーレット
 
△ 15 アウトレンジ
 
【見解】
重賞3連勝中で勢いの止まらないミッキーファイトが本命。前走のJBCクラシックは早め先頭から後続を3馬身突き放す文句なしのレースぶり。2走前の帝王賞と同じ大井2000メートルが舞台なら素直に信頼する。
 
単勝13
 
馬単13⇔3 13⇔1 3⇔1
  13→8 13→12 13→15
 
 
■10レース
 
◎ 12 ニシケンサク
 
〇 4 ココナッツガーデン
 
▲ 8 ジャガーバローズ
 
△ 3 イチニチショチョウ
 
△ 5 ユーヒナタ
 
△ 11 ホウオウパレード
 
【見解】
変わり身が見込めるニシケンサクを狙う。約8か月半ぶりの前走4着でデビュー以来の連対記録は7でストップしたが、勝ち馬ニホンダイラが別格で分が悪かった。B3なら素質上位で、クラス2度目で巻き返しを期待する。
 
単勝12
 
馬単12⇔4 12⇔8 4⇔8
  12→3 12→5 12→11

大井競馬3日目(12月26日)

2025年12月25日
大井競馬

■8レース
 
◎ 5 ヴォイスオブゼウス
 
〇 14 レルアバド
 
▲ 13 ヨシイチ
 
△ 12 ミッドナイトホーク
 
△ 15 ヤマニンエイドロン
 
【見解】
上積みが見込めるヴォイスオブゼウスを狙う。転入初戦の前走はスタートで後手に回る不利がありながらも、メンバー最速の末脚で0秒3差2着に追い上げており、ダートにメドを立てた。距離延長はプラスに働く。
 
単勝5
 
馬単5⇔14 5⇔13 14⇔13
  5→12 5→15
 
 
■9レース
 
◎ 7 モエレサワンミヤギ
 
〇 8 ティーズアライト
 
▲ 6 ヘスペリス
 
△ 4 ウォークアップ
 
△ 5 ジーティートレイン
 
【見解】
強敵にもまれてきたモエレサワンミヤギが中心。前走の平和賞は初物尽くしの不利をはねのけてクビ差2着まで追い込んだ。脚質的に外回りの大井1800メートルは合っており、転入初戦からチャンスをつかみたいところ。
 
単勝7
 
馬単7⇔8 7⇔6 8⇔6
  7→4 7→5
 
■10レース
 
◎ 10 ネオトキオ
 
〇 8 ハーフブルー
 
▲ 4 エドノフェニックス
 
△ 5 ルイス
 
△ 9 ハセノブライアン
 
【見解】
今年〈4300〉で勢いの止まらないネオトキオが本命。約4か月ぶりのオープン特別で0秒1差2着に食い込み、自己条件に戻った前走は横綱相撲のV。1200メートルは守備範囲で、焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝10
 
馬単10⇔8 10⇔4 8⇔4
  10→5 10→9
 

大井競馬2日目(12月25日)

2025年12月24日
大井競馬

■大井10レース
 
◎ 1 スノーキャンドル
 
〇 3 アミフジモアナ
 
▲ 4 シェーンプリマー
 
△ 5 グラスコメット
 
△ 6 エイシンラセーヌ
 
△ 7 ナックシリウス
 
【見解】
素質上位のスノーキャンドルが中心。前走4着は勝ち馬レゲエビーチが別格で、直線で早々とかわされる展開が厳しかった。牝馬限定戦で相手関係は楽になっており、1200メートル替わりもプラスに働きそう。
 
単勝1
 
馬単1⇔3 1⇔4 3⇔4
  1→5 1→6 1→7
 
 
■大井11レース
 
◎ 16 ツウカイノキズナ
 
〇 5 グリューヴルム
 
▲ 9 エクセスリターン
 
△ 12 ミヤギザオウ
 
△ 14 セイカメテオポリス
 
【見解】
地力強化が目立つツウカイノキズナが本命。重賞初挑戦だった2走前の埼玉新聞栄冠賞で3着に食い込み、前走の富士見オープンでも2着。A2の身だが、このメンバーでも全く引けを取らない。
 
単勝16
 
馬単16⇔5 16⇔9 5⇔9
  16→12 16→14
 
 
■大井12レース
 
◎ 7 サクラサクヤヒメ
 
〇 13 ポッドソル
 
▲ 4 ドゥーロアバンティ
 
△ 8 ハッピーゲート
 
△ 10 オペラアリア
 
△ 11 シャドウルパン
 
【見解】
立て直しに成功したサクラサクヤヒメを狙う。前走は約3か月ぶりにもかかわらず、メンバー最速の上がり36秒9の末脚で突き抜けて古馬を撃破。B3が壁になる器ではなく、再度同舞台なら素直に信頼する。
 
単勝7
 
馬単7⇔13 7⇔4 13⇔4
  7→8 7→10 7→11