■10レース
 
◎ 1 ダノンレーニア
 
〇 2 ハナチルサト
 
▲ 10 ドレイク
 
△ 8 エイシンゾディアク
 
△ 12 ダイバヤタガラス
 
【見解】
スピード上位のダノンレーニアが主役。昇級初戦の前走は勝ち馬ファストワンが強すぎただけで、3着馬を4馬身離しており、浦和1400メートル1分27秒6の自己ベストをマーク。このメンバーなら負けられないところ。
 
単勝1
 
馬単1⇔2 1⇔10 2⇔10
  1→8 1→12
 
 
■11レース
 
◎ 8 ファストワン
 
〇 3 チュラット
 
▲ 12 ツェルニー
 
△ 6 フリューゲルクー
 
△ 11 ザロック
 
【見解】
転入後4連勝中で勢いの止まらないファストワンが本命。船橋初遠征の前走もスピードの違いで逃げ切っており、マークした1200メートル1分13秒1はB1で即通用するタイム。ここも焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝8
 
馬単8⇔3 8⇔12 3⇔12
  8→6 8→11
 
 
■12レース
 
◎ 4 エムオースイート
 
〇 8 ロベルタインパクト
 
▲ 12 セイウンコチョウ
 
△ 9 ルグランブルー
 
△ 11 マーニク
 
【見解】
中距離適性の高いエムオースイートを狙う。浦和転厩後は2000メートルに照準を合わせて6、1、2着。自分のペースに持ち込めるとしぶとく、前走はC2にメドの立つレースぶり。降級ならチャンス大だろう。
 
単勝4
 
馬単4⇔8 4⇔12 8⇔12
  4→9 4→11