南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

大井競馬

大井競馬最終日(5月22日)

2026年05月21日
大井競馬

■10レース
 
◎ 8 トイロ
 
〇 3 ベイビーモンストル
 
▲ 1 ルビーディーゼル
 
△ 2 ボワヴェール
 
△ 4 ドリームミヤギ
 
【見解】
素質上位のトイロが中心。前走はスタートで後手に回る不利が大きく、強敵ストラディウスの後塵を拝したが、3着馬に大差をつけており、走破タイムは古馬B3レベル。再度同条件なら巻き返しを期待する。
 
単勝8
 
馬単8⇔3 8⇔1 3⇔1
  8→2 8→4
 
 
■11レース
 
◎ 6 アドマイヤエイジア
 
〇 11 イエスウィズキャン
 
▲ 9 フジマサテイオー
 
△ 4 マイネルボンバー
 
△ 12 リョウタスペシャル
 
【見解】
自己条件に戻ったアドマイヤエイジアが主役。A2混合の前走で連勝は4でストップしたが、大井2000メートルの自己ベストは更新しており、格上イデアイゴッソウが強すぎただけ。このメンバーなら負けられない。
 
単勝6
 
馬単6⇔11 6⇔9 11⇔9
  6→4 6→12
 
 
■12レース
 
◎ 3 オリージネアリア
 
〇 8 エスプリボクチャン
 
▲ 5 ロミオボス
 
△ 6 ドゥーロアバンティ
 
△ 12 ウインアイリーン
 
【見解】
転入後2、1着のオリージネアリアが本命。前走は逃げて後続を4馬身突き放す文句なしのレースぶり。2戦連続で大井1400メートル1分26秒台をマークしており、B3ではスピードが一枚上の存在だ。
 
単勝3
 
馬単3⇔8 3⇔5 8⇔5
  3→6 3→12

 

大井競馬4日目(5月21日)

2026年05月20日
大井競馬

■10レース
 
◎ 7 オオマサ
 
〇 12 メイショウタビズキ
 
▲ 13 グレッチャー
 
△ 6 キタサンユージャ
 
△ 8 ユニヴェール
 
【見解】
勢いの止まらないオオマサが主役。昨年11月の復帰後は全て大井1400メートルに照準を合わせて5連勝中。約2か月半ぶりだった前走も直線で楽に抜け出す着差以上に強いレースぶりで、B3昇級の壁は突破できる。
 
単勝
 
馬単7⇔12 7⇔13 12⇔13
  7→6 7→8
 
 
■11レース
 
◎ 10 ネオトキオ
 
〇 13 ペレグリン
 
▲ 4 ラーナローザ
 
△ 2 ヴィクトリーロード
 
△ 5 ゼルトザーム
 
△ 11 オトメナシャチョウ
 
【見解】
地元・大井のネオトキオが中心。約2か月半ぶりの前走は2番手抜け出しから後続を突き放す横綱相撲のVで、大井1200メートル1分11秒6の好タイムをマーク。JRA2勝クラスが相手なら好勝負に持ち込める。
 
単勝10
 
馬単10⇔13 10⇔4 13⇔4
  10→2 10→5 10→11
 
 
■12レース
 
◎ 10 トーランテソーロ
 
〇 13 ラモラック
 
▲ 12 マムティプリンス
 
△ 2 フェアゴー
 
△ 3 サトノエンパイア
 
△ 4 ディルムッド
 
【見解】
素質断然のトーランテソーロが本命。前走は一気の距離延長にもかかわらず、初の左回り1650メートルを克服してライバルをねじ伏せた。B3昇級でも相手強化の感はなく、焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝10
 
馬単10⇔13 10⇔12 13⇔12
  10→2 10→3 10→4

 

大井競馬3日目(5月20日)

2026年05月19日
大井競馬

■10レース
 
◎ 3 インペリオ
 
〇 12 アドリビタム
 
▲ 6 リコーステアー
 
△ 2 タカノドリーム
 
△ 9 シャンペートル
 
【見解】
復活の兆しを見せているインペリオを狙う。ここ2戦ともに直線でしぶとく追い上げて4、3着の好勝負に持ち込んでおり、前走でマークした大井1200メートル1分14秒0も上々。このメンバーならチャンスだろう。
 
単勝3
 
馬単3⇔12 3⇔6 12⇔6
  3→2 3→9
 
 
■11レース
 
◎ 6 リベイクフルシティ
 
〇 16 ドゥラエレーデ
 
▲ 9 スレイマン
 
△ 2 ディープリボーン
 
△ 14 ナンセイホワイト
 
△ 15 サントノーレ
 
【見解】
軌道に乗ったリベイクフルシティが中心。2走前の金盃は3角先頭の積極策でクビ差2着に食い下がり、前走のブリリアントCでは直線一気に突き抜ける圧巻V。未対決の2頭は強敵だが、追い比べなら引けを取らない。
 
単勝6
 
馬単6⇔16 6⇔9 16⇔9
  6→2 6→14 6→15
 
 
■12レース
 
◎ 10 クレド
 
〇 1 アベニンスマイル
 
▲ 2 アッティラ
 
△ 3 トーセンヴィオラ
 
△ 5 スパイオンハート
 
【見解】
地力上位のクレドが本命。転入後〈0131〉で勝ちきれない半面、末脚はしっかりしており、3走前のB1混合戦で格上ブルーヒサシンの0秒5差2着がある器。初の1400メートル替わりでもうひと押しを期待する。
 
単勝10
 
馬単10⇔1 10⇔2 1⇔2
  10→3 10→5

 

大井競馬2日目(5月19日)

2026年05月18日
大井競馬

■10レース
 
◎ 1 エイシンミラーミ
 
〇 9 リスティアワン
 
▲ 3 バーバリオン
 
△ 5 オレユウタヤン
 
△ 8 ドキドキ
 
【見解】
5戦無敗のエイシンミラーミが主役。転入後2戦はともに力の違いを見せつける文句なしのレースぶり。前走でマークした大井1200メートル1分12秒8はB3レベルで、ここも焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝1
 
馬単1⇔9 1⇔3 9⇔3
  1→5 1→8
 
 
■11レース
 
◎ 4 グーデンドラーク
 
〇 10 トーセンサウダージ
 
▲ 9 ケテンドリーム
 
△ 3 リコールガー
 
△ 7 エイシンピストン
 
【見解】
JRA4勝の実績馬グーデンドラークが中心。オープン入り後は4戦連続二桁着順と頭打ちだったが、A2編入なら地力上位の存在。地方の馬場向きの先行力があり、御神本訓史騎手を迎えてチャンスをつかむ。
 
単勝4
 
馬単4⇔10 4⇔9 10⇔9
  4→3 4→7
 
 
■12レース
 
◎ 16 スノーキャンドル
 
〇 15 サクハル
 
▲ 12 モントーク
 
△ 2 ワンウェイ
 
△ 4 マルヨジョーダン
 
△ 13 カガヤキトップ
 
【見解】
大井1200メートルは3戦3勝のスノーキャンドルが本命。前走は約2か月半ぶりにもかかわらず、B3昇級の壁をあっさり突破。ハナにこだわるタイプではなく、再度同条件なら大外枠の不利は克服できる。
 
単勝16
 
馬単16⇔15 16⇔12 15⇔12
  16→2 16→4 16→13

 

大井競馬初日(5月18日)

2026年05月17日
大井競馬

■10レース
 
◎ 2 モンサンヴデット
 
〇 5 トキノカンピオーネ
 
▲ 8 ベイステート
 
△ 4 サウンドキングダム
 
△ 6 メイショウアキカゼ
 
【見解】
変わり身が見込めるモンサンヴデットを狙う。昇級初戦の前走11着は約4か月ぶりに加え、外枠で終始外々を回るロスも痛かった。〈2010〉の小野俊斗騎手に手綱が戻り、斤量3キロ減の恩恵を生かしてチャンスをつかみたい。
 
単勝2
 
馬単2⇔5 2⇔8 5⇔8
  2→4 2→6
 
 
■11レース
 
◎ 10 セキトバシューズ
 
〇 1 パルミジャニーノ
 
▲ 8 ドウジギリ
 
△ 2 トゥピ
 
△ 3 アレアラミア
 
△ 9 ヴュルディヒ
 
【見解】
転入後〈4100〉で底を見せていないセキトバシューズが本命。前走は勝負どころで徐々に進出し、直線で楽に抜け出す着差以上に強いレースぶり。B3が壁になる器ではなく、ここも焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝10
 
馬単10⇔1 10⇔8 1⇔8
  10→2 10→3 10→9
 
 
■12レース
 
◎ 4 シャンデリアソング
 
〇 3 シュルーズベリー
 
▲ 1 シェーンプリマー
 
△ 5 コスモトロイメル
 
△ 7 ジャスミンツー
 
【見解】
地力上位のシャンデリアソングが中心。C1昇級後5、2、3着で勝ちきれないが、しっかり末脚を使えるタイプ。新人・杉山海波騎手との初コンビで3キロ減の恩恵があり、もうひと押しを期待する。
 
単勝4
 
馬単4⇔3 4⇔1 3⇔1
  4→5 4→7

 

大井競馬最終日(5月1日)

2026年04月30日
大井競馬

■10レース
 
◎ 5 ドウジギリ
 
〇 8 スリーレジェンド
 
▲ 10 アレアラミア
 
△ 6 ヴュルディヒ
 
△ 7 スルガダイナゴン
 
【見解】
大井2000メートルに矛先を向けてから1、2着で充実ぶりが目立つドウジギリを狙う。中山遥人騎手と手が合っており、前走は強敵イエスウィズキャンの0秒1差に迫る好内容。再度同条件ならチャンス大だろう。
 
単勝5
 
馬単5⇔8 5⇔10 8⇔10
  5→6 5→7
 
 
■11レース
 
◎ 8 カヌレフレイバー
 
〇 5 アレスグート
 
▲ 2 シャープムスタング
 
△ 3 タケシ
 
△ 6 マイネルサブマリン
 
△ 10 ランベリー
 
【見解】
スピード上位のカヌレフレイバーが本命。約6か月ぶりの実戦になるが、調教試験に騎乗した和田譲治騎手が「砂をかぶせて、しまいもしっかり。いい」と太鼓判。3戦3勝の大井1400メートルなら素直に信頼する。
 
単勝8
 
馬単8⇔5 8⇔2 5⇔2
  8→3 8→6 8→10
 
 
■12レース
 
◎ 2 セントラルガバナー
 
〇 8 クレド
 
▲ 3 ジューンドラゴン
 
△ 6 レベリオス
 
△ 7 シャインフォール
 
△ 16 プレストステラ
 
【見解】
変わり身を見せたセントラルガバナーが中心。船橋遠征の前走2着は勝ち馬ブライトフラッシュが別格で、初の左回りコースを克服したレースぶりは悪くなかった。地元に戻り、このメンバーなら久々の勝機だろう。
 
単勝2
 
馬単2⇔8 2⇔3 8⇔3
  2→6 2→7 2→16

 

大井競馬4日目(4月30日)

2026年04月29日
大井競馬

■10レース
 
◎ 15 イデアイゴッソウ
 
〇 8 ゴールドバランサー
 
▲ 7 アドマイヤエイジア
 
△ 2 エイシンピストン
 
△ 6 ノーブルゲイル
 
【見解】
再転入初戦が鮮やかだったイデアイゴッソウが中心。前走はメンバー最速の末脚で格上をあっさり撃破しており、大井1600メートル1分39秒7の好タイムをマーク。距離延長に不安はなく、昇級は形だけ。
 
単勝15
 
馬単15⇔8 15⇔7 8⇔7
  15→2 15→6
 
 
■11レース
 
◎ 7 アンジュルナ
 
〇 3 ブレイズエッジ
 
▲ 6 グッドディーズ
 
△ 8 ヘスペリス
 
△ 10 ナーサリーテイル
 
【見解】
桜の女王アンジュルナが主役。スピード、パワーを兼備しており、前走でマークした浦和1500メートル1分34秒7は古馬A2下特別(勝ち馬エナジーポコアポコ)を1秒4も上回る開催一番時計。ここも焦点は2着争いに絞られる。
 
単勝7
 
馬単7⇔3 7⇔6 3⇔6
  7→8 7→10
 
 
■12レース
 
◎ 9 トーランテソーロ
 
〇 8 ロッソナブア
 
▲ 12 マムティプリンス
 
△ 5 アリステア
 
△ 11 ジューンバタフライ
 
【見解】
通算〈3200〉で底を見せていないトーランテソーロが本命。前走は約7か月ぶりにもかかわらず、4角で先頭に並んで後続を突き放す文句なしのレースぶり。C1で足踏みする器ではなく、反動さえなければチャンスだろう。
 
単勝9
 
馬単9⇔8 9⇔12 8⇔12
  9→5 9→11

 

大井競馬3日目(4月29日)

2026年04月28日
大井競馬

■10レース
 
◎ 6 デュードサンライズ
 
〇 15 ディルムッド
 
▲ 9 アレグランサ
 
△ 11 ファーストメイト
 
△ 12 リアルモハメド
 
【見解】
地力上位のデュードサンライズが中心。約6か月ぶりだった前走は乱ペースに巻き込まれながらも、直線でしぶとく0秒1差3着に追い上げる好内容。中距離適性が高く、上積みが見込めるここはチャンス大だろう。
 
単勝6
 
馬単6⇔15 6⇔9 15⇔9
  6→11 6→12
 
 
■11レース
 
◎ 13 ロックターミガン
 
〇 2 リアライズグリント
 
▲ 11 フィンガー
 
△ 3 サンラザール
 
△ 14 アヤサンジョウタロ
 
【見解】
ダート2戦無敗のJRAロックターミガンが本命。重賞初挑戦だった前走の京浜盃は約3か月ぶりにもかかわらず、4角先頭から後続を3馬身突き放す圧巻V。自在に立ち回れるのが強みで、1800メートルも経験済み。
 
単勝13
 
馬単13⇔2 13⇔11 2⇔11
  13→3 13→14
 
 
■12レース
 
◎ 2 マスターオブライフ
 
〇 13 ジュネスヒマリ
 
▲ 14 モントーク
 
△ 4 コスモブライヤー
 
△ 16 カガヤキトップ
 
【見解】
通算〈4212〉で底を見せていないマスターオブライフが主役。前走は勝ち馬ブルーヒサシンも強かったが、スタートで後手に回る不利をリカバリーして0秒3差2着なら価値は高い。約7か月ぶりでも素直に信頼する。
 
単勝2
 
馬単2⇔13 2⇔14 13⇔14
  2→4 2→16

 

大井競馬2日目(4月28日)

2026年04月27日
大井競馬

■10レース
 
◎ 7 ミクニサンビーム
 
〇 4 モリデンステルス
 
▲ 1 ソルベット
 
【見解】
通算〈5122〉のミクニサンビームが本命。初めての左回りコースで上位馬との経験値の差が出た前走6着は度外視していい。B2で足踏みする器ではなく、2走前Vと同条件に戻ったここは巻き返しを期待する。
 
単勝7
 
馬単7⇔4 7⇔1 4⇔1
 
 
■11レース
 
◎ 7 マンダリンヒーロー
 
〇 3 フルム
 
▲ 6 リコールガー
 
△ 11 ロイヤルペガサス
 
△ 12 ソニックスター
 
△ 13 ライラボンド
 
【見解】
立て直してきたマンダリンヒーローを狙う。調教試験で手綱を取った安藤洋一騎手が「気が入っているし、集中させたいから短い距離がいい」と色気たっぷり。約7か月ぶりの実戦になるが、一変しても不思議はなさそう。
 
単勝7
 
馬単7⇔3 7⇔6 3⇔6
  7→11 7→12 7→13
 
 
■12レース
 
◎ 1 キャッチアファイア
 
〇 9 ピエールオレゴン
 
▲ 14 スイートロータス
 
△ 2 メイショウアキカゼ
 
△ 8 ナンセイタイム
 
【見解】
素質上位のキャッチアファイアが中心。通算〈2220〉で底を見せておらず、前走でマークした大井1200メートル1分13秒6はC1で即通用するタイム。久々を苦にするタイプではなく、約6か月ぶりでも素直に信頼する。
 
単勝1
 
馬単1⇔9 1⇔14 9⇔14
  1→2 1→8

 

大井競馬初日(4月27日)

2026年04月26日
大井競馬

■10レース
 
◎ 8 マウリノ
 
〇 12 フタバサクセス
 
▲ 3 ハックルベリー
 
△ 6 ライシアム
 
△ 7 ヤマニンエボルブ
 
【見解】
強力同型不在のマウリノを狙う。ここ3戦は苦戦を強いられているが、4走前の0秒6差4着が示す通り、単騎マイペースで運べればしぶとさを発揮するタイプ。和田譲治騎手を迎え、このメンバーならおもしろい。
 
単勝8
 
馬単8⇔12 8⇔3 12⇔3
  8→6 8→7
 
 
■11レース
 
◎ 10 ハーレムシャフル
 
〇 2 クインズマカロン
 
▲ 1 エスプリボクチャン
 
△ 4 ラブリールチア
 
△ 7 ジャガーバローズ
 
△ 13 ケンヴィヴァルディ
 
【見解】
大井1400メートルは〈3001〉で得意舞台のハーレムシャフルが中心。3戦連続でメンバー最速の末脚を発揮しており、前走は自己ベストの1分27秒5をマーク。B3昇級でも相手強化の感はなく、素直に4連勝を期待する。
 
単勝10
 
馬単10⇔2 10⇔1 2⇔1
  10→4 10→7 10→13
 
 
■12レース
 
◎ 1 ラモラック
 
〇 9 コスモマガラニカ
 
▲ 3 アレスエルピーダ
 
△ 5 ヘニングセン
 
△ 13 ウータンビート
 
【見解】
巻き返しに成功したラモラックが本命。中距離に矛先を向けた3、2走前は3着に敗れたが、内回りマイルに戻した前走は3角先頭から押し切る横綱相撲のV。B3が壁になる器ではなく、ここも勝機濃厚だろう。
 
単勝1
 
馬単1⇔9 1⇔3 9⇔3
  1→5 1→13