南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

大井競馬

大井競馬最終日(4月17日)

2026年04月16日
大井競馬

■10レース
 
◎ 8 セキトバシューズ
 
〇 12 リアルモハメド
 
▲ 1 ファーストメイト
 
△ 2 ゴンザーゴ
 
△ 7 ディルムッド
 
【見解】
素質断然のセキトバシューズが本命。約5か月ぶりの前走はスタート後に挟まれる不利で最後方の競馬を余儀なくされながらも、メンバー最速の末脚で差し切る鮮やかなV。C1で足踏みする器ではなく、焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝8
 
馬単8⇔12 8⇔1 12⇔1
  8→2 8→7
 
 
■11レース
 
◎ 1 リコールガー
 
〇 12 マザオ
 
▲ 11 ロードアラビアン
 
△ 2 ゼルトザーム
 
△ 5 ページェント
 
△ 10 スターグリップ
 
【見解】
変わり身が見込めるリコールガーが中心。約5か月ぶりの前走は終始プレッシャーのかかる展開が厳しく5着に敗れたが、力負けではないのは2走前のマイルグランプリ3着が示す通り。もまれずマイペースで運べれば。
 
単勝1
 
馬単1⇔12 1⇔11 12⇔11
  1→2 1→5 1→10
 
 
■12レース
 
◎ 9 ナインエスクァイア
 
〇 7 カガヤキトップ
 
▲ 14 スナイプフレイバー
 
△ 3 エイシンラセーヌ
 
△ 6 タイセイガスト
 
△ 8 レディメローラ
 
【見解】
通算〈6100〉で全く底を見せていないナインエスクァイアが主役。昇級初戦の前走は好位抜け出しから後続を楽に突き放す横綱相撲で、走破タイムも優秀。まだまだ上を狙える器で、約3か月半ぶりでも連勝を7に伸ばせる。
 
単勝9
 
馬単9⇔7 9⇔14 7⇔14
  9→3 9→6 9→8

 

大井競馬4日目(4月16日)

2026年04月15日
大井競馬

■10レース
 
◎ 12 トレインザマインド
 
〇 2 セイエイ
 
▲ 6 ストラニエーロ
 
△ 4 ミエノサンダー
 
△ 7 アレンパ
 
△ 8 コスモフレディ
 
【見解】
JRAトレインザマインドが中心。4走前のC1交流戦(大井)で5馬身差Vを飾り、2走前のB2・B3交流戦(船橋)ではアタマ差2着。地方の馬場適性が高く、御神本訓史騎手とのコンビ復活も心強い。
 
単勝12
 
馬単12⇔2 12⇔6 2⇔6
  12→4 12→7 12→8
 
 
■11レース
 
◎ 6 ディープリボーン
 
〇 9 サントノーレ
 
▲ 1 ナンセイホワイト
 
△ 4 ダテノショウグン
 
△ 12 リベイクフルシテ
 
△ 16 ヴィクティファルス
 
【見解】
JRAダート5勝の実績馬ディープリボーンが本命。ここ2戦の3、7着は59キロで参考外。昨年のマーキュリーC3着、白山大賞典2着が示す通り、ダートグレード競走を狙える器で、転入初戦から好勝負を期待する。
 
単勝6
 
馬単6⇔9 6⇔1 9⇔1
  6→4 6→12 6→16
 
 
■12レース
 
◎ 7 ジューンバタフライ
 
〇 5 ヤマニンエボルブ
 
▲ 9 メイショウカジボウ
 
△ 1 ジーニーキック
 
△ 6 ルリモンハナバチ
 
【見解】
地力上位のジューンバタフライを狙う。2走前は先行争いが厳しく13着大敗を喫したが、前走は3番手でレースを進めてしぶとく0秒7差5着に食い下がった。左回りコースはJRA在籍時に経験済みで、このメンバーならおもしろい。
 
単勝7
 
馬単7⇔5 7⇔9 5⇔9
  5→1 5→6
 

大井競馬3日目(4月15日)

2026年04月14日
大井競馬

■10レース
 
◎ 3 マジシャンガール
 
〇 8 シェーンプリマー
 
▲ 9 ジーティーマジカル
 
△ 7 ジャスミンツー
 
△ 14 ガストフロント
 
【見解】
2戦連続2着に泣いているマジシャンガールを狙う。前走は強敵ホワイトマジックの末脚に屈したが、逃げて0秒3差に踏ん張っており、走破タイムも悪くなかった。C1ではスピード上位で、休養明け3度目で今度こそ。
 
単勝3
 
馬単3⇔8 3⇔9 8⇔9
  3→7 3→14
 
 
■11レース
 
◎ 8 ファーンヒル
 
〇 4 ヤマニンチェルキ
 
▲ 13 ママコチャ
 
△ 1 ドラゴンウェルズ
 
△ 6 チカッパ
 
【見解】
昨年のJBCスプリント王者ファーンヒルが本命。転入後の3連勝は全て着差以上に強いレースぶり。2走前のアフター5スター賞で大井1200メートルを経験しており、約5か月ぶり、唯一の58キロでも素直に信頼する。
 
単勝8
 
馬単8⇔4 8⇔13 4⇔13
  8→1 8→6
 
 
■12レース
 
◎ 4 サトノリリウム
 
〇 2 ライムフレイバー
 
▲ 3 リュウノファウラー
 
△ 1 レベリオス
 
△ 5 ジューンドラゴン
 
【見解】
底を見せていないサトノリリウムが中心。スプリント適性が高く、通算〈4311〉で大敗を喫したのはマイル戦の12着だけ。B2で通用する力は前走のアタマ差2着で示しており、約2か月半ぶりでも好勝負に持ち込める。
 
単勝4
 
馬単4⇔2 4⇔3 2⇔3
  4→1 4→5

 

大井競馬2日目(4月14日)

2026年04月13日
大井競馬

■10レース
 
◎ 5 オリージネアリア
 
〇 8 ケンヴィヴァルディ
 
▲ 6 ジーベンファルベン
 
△ 1 ウインアイリーン
 
△ 2 サトノエンパイア
 
【見解】
地力上位のオリージネアリアを狙う。転入初戦で約4か月ぶりだった前走は3、4コーナーで置かれるシーンがありながらも、メンバー最速の末脚でクビ差2着まで追い込んだ。少頭数は歓迎で、再度同条件ならチャンス大だろう。
 
単勝5
 
馬単5⇔8 5⇔6 8⇔6
  5→1 5→2
 
 
■11レース
 
◎ 4 プレストアーサー
 
〇 3 リトルビッグホーン
 
▲ 1 アレスグート
 
△ 2 クラウンシューター
 
△ 6 ビートエモーション
 
【見解】
大井1600メートルは〈4221〉で得意舞台のプレストアーサーが本命。B1混合の前走は4角先頭から後続を突き放す横綱相撲で格上を完封しており、昇級は形だけ。もまれずスムーズに運べればここも好勝負に持ち込める。
 
単勝4
 
馬単4⇔3 4⇔1 3⇔1
  4→2 4→6
 
 
■12レース
 
◎ 13 モンサンヴデット
 
〇 11 トーランテソーロ
 
▲ 6 キタノマティーニ
 
△ 5 スマイルケイ
 
△ 14 トキノカンピオーネ
 
【見解】
転入後1、1、3着のモンサンヴデットが中心。前走は上位2頭の末脚に屈したが、インから脚を伸ばして0秒2差に食い込んでおり、走破タイムも上々だった。約4か月半ぶり、昇級初戦でも引けは取らないだろう。
 
単勝13
 
馬単13⇔11 13⇔6 11⇔6
  13→5 13→14

 

大井競馬初日(4月13日)

2026年04月12日
大井競馬

■10レース
 
◎ 1 シャークル
 
〇 5 ビューティフルベル
 
▲ 2 シルフラ
 
△ 3 サンピノン
 
△ 6 イクノエイトナイン
 
【見解】
底を見せていないシャークルが主役。約4か月ぶりだった前走は直線で若さを見せながらも、1周競馬に難なく対応する好位抜け出しの横綱相撲。C2昇級が壁になる器ではなく、デビュー以来の連勝を3に伸ばせる。
 
単勝1
 
馬単1⇔5 1⇔2 5⇔2
  1→3 1→6
 
 
■11レース
 
◎ 8 ラブリールチア
 
〇 4 ヘニングセン
 
▲ 6 ユーヒナタ
 
△ 1 ニシノシークレット
 
△ 7 バレル
 
【見解】
惜敗続きに終止符を打ったラブリールチアを狙う。差す競馬が合っており、前走はじっくり脚をためてインから抜け出す鮮やかなV。大井1600メートルは3戦2着3回で問題はなく、昇級でも好勝負を期待できる。
 
単勝8
 
馬単8⇔4 8⇔6 4⇔6
  8→1 8→7
 
 
■12レース
 
◎ 12 ステートオブロック
 
〇 9 ゴーディアンノット
 
▲ 3 アウスラフラッグ
 
△ 4 リュウノワールド
 
△ 5 エムティキング
 
【見解】
素質上位のステートオブロックが本命。デビュー戦はハイレベルで3着に敗れたが、シャドーロールを着用してから2連勝中。前走はラスト100メートル追われることなく駆け抜けており、走破タイムは気にしなくていい。
 
単勝12
 
馬単12⇔9 12⇔3 9⇔3
  12→4 12→5
 

大井競馬最終日(3月27日)

2026年03月26日
大井競馬

■10レース
 
◎ 4 ラモラック
 
〇 7 ジャスティンパワー
 
▲ 11 ゴーゴーイーグルス
 
△ 3 コスモマガラニカ
 
△ 9 ヴォイスオブゼウス
 
【見解】
条件が好転するラモラックが中心。中距離に矛先を向けたここ2戦はともに3着に敗れたが、〈7111〉の大井1600メートルなら話は別だろう。C1で足踏みする器ではなく、4、3走前の再現Vを期待する。
 
単勝4
 
馬単4⇔7 4⇔11 7⇔11
  4→3 4→9
 
 
■11レース
 
◎ 12 リコールガー
 
〇 9 ソニックスター
 
▲ 5 ムットクルフェ
 
△ 10 エイシンピストン
 
△ 11 ケンアトラス
 
【見解】
地力上位のリコールガーが本命。昨年は〈2710〉と抜群の安定感を見せており、重賞初挑戦だった前走のマイルグランプリでは終始プレッシャーのかかる展開にもかかわらず3着。約5か月ぶりでも自己条件なら負けられない。
 
単勝12
 
馬単12⇔9 12⇔5 9⇔5
  12→10 12→11
 
 
■12レース
 
◎ 11 イエスウィズキャン
 
〇 8 スリーレジェンド
 
▲ 2 アイスリーディング
 
△ 7 ヴュルディヒ
 
△ 15 ドウジギリ
 
【見解】
転入後6、3、1、1着で軌道に乗ってきたイエスウィズキャンを狙う。3走前にブリンカーを再着用してからレースぶりが良化しており、前走は1角でハナを取り切って押し切る横綱相撲。B3でも好勝負に持ち込める。
 
単勝11
 
馬単11⇔8 11⇔2 8⇔2
  11→7 11→15

 

大井競馬4日目(3月26日)

2026年03月25日
大井競馬

■10レース
 
◎ 5 キタノホウセキ
 
〇 13 ジャズスマイル
 
▲ 12 イフウドウドウ
 
△ 6 サクラフレイバー
 
△ 10 シャンデリアソング
 
△ 11 マルヨジョーダン
 
【見解】
クラス慣れが見込めるキタノホウセキが中心。転入後2戦連続で強敵ハーレムシャフルの後塵を拝しているが、横一線の2着争いを制した前走でC1にメド。ハナを奪えるスピードがあり、初の1200メートルもプラスに働きそう。
 
単勝5
 
馬単5⇔13 5⇔12 13⇔12
  5→6 5→10 5→11
 
 
■11レース
 
◎ 12 ドリームビリーバー
 
〇 10 フルム
 
▲ 11 ムーム
 
△ 3 トーセンサンダー
 
△ 8 マックス
 
△ 9 ザイデルバスト
 
【見解】
充実ぶりが目立つドリームビリーバーを狙う。前走のフジノウェーブ記念は直線で鋭く脚を伸ばし、14番人気(16頭立て)の低評価を覆す0秒4差3着。切れ味が増す1200メートルは合っており、3走前Vの再現を期待する。
 
単勝12
 
馬単12⇔10 12⇔11 10⇔11
  12→3 12→8 12→9
 
 
■12レース
 
◎ 2 ミクニサンビーム
 
〇 7 ソルベット
 
▲ 1 アレンパ
 
△ 9 グロリオサ
 
△ 11 エースアビリティ
 
【見解】
素質上位のミクニサンビームが本命。昨年の黒潮盃3着を含め通算〈5121〉で着外がなく、前走は強敵ニシケンサクをきっちり差し切る文句なしのレースぶり。初の左回りコースさえ克服できればチャンス大だろう。
 
単勝2
 
馬単2⇔7 2⇔1 7⇔1
  2→9 2→11

 

大井競馬3日目(3月25日)

2026年03月24日
大井競馬

■10レース
 
◎ 9 ジーティーマジカル
 
〇 3 アミフジモアナ
 
▲ 4 ナンセイタイム
 
△ 5 ゴールドグラント
 
△ 8 ガストフロント
 
【見解】
相手関係の楽になったジーティーマジカルを狙う。昇級初戦の前走は強敵ホワイトマジックの末脚に屈したが、じりじり脚を伸ばして0秒6差4着に食い込んでおり、C1にメドを立てた。再度同条件ならもうひと押しを期待する。
 
単勝9
 
馬単9⇔3 9⇔4 3⇔4
  9→5 9→8
 
 
■11レース
 
◎ 5 タマモフリージア
 
〇 1 フィンガー
 
▲ 7 カタリテ
 
△ 4 ロックターミガン
 
△ 6 ゼーロス
 
【見解】
紅一点のJRAタマモフリージアが本命。デビューから2連勝でJBC2歳優駿を制し、前走の全日本2歳優駿ではスタートで後手に回る不利がありながらもメンバー最速の末脚でクビ差2着に迫った。ここは差し切りを期待する。
 
単勝5
 
馬単5⇔1 5⇔7 1⇔7
  5→4 5→6
 
 
■12レース
 
◎ 3 シャドウキャッスル
 
〇 2 オリージネアリア
 
▲ 7 タイセイガスト
 
△ 4 ジーベンファルベン
 
△ 6 バレル
 
△ 11 イタロ
 
【見解】
スピード上位のシャドウキャッスルが中心。転入後2戦連続で3着に泣いているが、ともに大井1400メートル1分27秒台をマークしており、B3で足踏みする器ではないのは明らか。前半リラックスして走れれば押し切れるはず。
 
単勝3
 
馬単3⇔2 3⇔7 2⇔7
  3→4 3→6 3→11

 

大井競馬2日目(3月24日)

2026年03月23日
大井競馬

■10レース
 
◎ 14 マウリノ
 
〇 5 フタバサクセス
 
▲ 8 メイショウカジボウ
 
△ 7 トウテイラン
 
△ 10 アンジュパラディ
 
【見解】
単騎マイペースが見込めるマウリノを狙う。前走はスタートで後手に回る不利がありながらも、強敵ミクニサンシャインに真っ向勝負を挑んで5着に粘る上々のレースぶり。2000メートルは守備範囲で、久々のチャンスだろう。
 
単勝14
 
馬単14⇔5 14⇔8 5⇔8
  14→7 14→10
 
 
■11レース
 
◎ 12 ワールドエイム
 
〇 2 コーラルキング
 
▲ 11 シビックドリーム
 
△ 4 プレストステラ
 
△ 13 ブーヤカ
 
△ 16 ベンテイガ
 
【見解】
転入後〈4100〉で底を見せていないワールドエイムが主役。前走は直線できっちり抜け出す横綱相撲のVで、大井1200メートル1分12秒8の自己ベストをマーク。B2昇級でも素質は一枚上で、焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝12
 
馬単12⇔2 12⇔11 2⇔11
  12→4 12→13 12→16
 
 
■12レース
 
◎ 13 フェアゴー
 
〇 6 インティコン
 
▲ 3 ボラボラフレイバー
 
△ 5 ゴンザーゴ
 
△ 7 キャロルビアンカ
 
△ 10 ショットオブザデイ
 
【見解】
地力上位のフェアゴーが本命。転入初戦の前走は約4か月ぶりにもかかわらず、スタートで大きく出遅れる不利をリカバリーして突き抜ける会心V。かなりポテンシャルが高く、JRA在籍時に1800メートル経験があるのも強み。
 
単勝13
 
馬単13⇔6 13⇔3 6⇔3
  13→5 13→7 13→10

大井競馬初日(3月23日)

2026年03月22日
大井競馬

■10レース
 
◎ 6 ソレエスピアージャ
 
〇 3 アメージングビュー
 
▲ 8 デルマウチガケ
 
△ 4 ジューンバタフライ
 
△ 5 マルチキータ
 
【見解】
巻き返しを狙うソレエスピアージャが本命。転入2戦目の前走は上位2頭が強すぎただけで、すんなりハナを奪えるスピードを見せており、走破タイムも悪くなかった。約2か月半ぶりだが、牝馬限定戦ならチャンス大だろう。
 
単勝6
 
馬単6⇔3 6⇔8 3⇔8
  6→4 6→5
 
 
■11レース
 
◎ 6 ビッグロイヤル
 
〇 2 レジェンドウェイ
 
▲ 11 コスモブライヤー
 
△ 1 モントーク
 
△ 4 オースミメッシーナ
 
△ 5 カガヤキトップ
 
【見解】
通算〈4001〉のビッグロイヤルが主役。休養明け2戦目の前走は追い出しを待って後続の追撃を封じる着差以上に強いVで、大井1200メートル1分13秒4の自己ベストをマーク。昇級が壁になる器ではなく、連勝を3に伸ばす。
 
単勝6
 
馬単6⇔2 6⇔11 2⇔11
  6→1 6→4 6→5
 
 
■12レース
 
◎ 3 ハンターウルフ
 
〇 8 タイセイルーマー
 
▲ 5 ゴーディアンノット
 
△ 7 シャンペートル
 
△ 12 ノビシロ
 
【見解】
充実ぶりが目立つハンターウルフを狙う。ブリンカーを外したここ2戦は逃げてしぶとく食い下がる4、3着。4戦連続で大井1200メートルの走破タイムを短縮しており、このメンバーならもうひと押しを期待する。
 
単勝3
 
馬単3⇔8 3⇔5 8⇔5
  3→7 3→12