■10レース
 
◎ 1 ビップソリオ
 
〇 6 ソイラテ
 
▲ 4 ショウネンジダイ
 
△ 2 トーセンヴィオラ
 
△ 5 レオスパーク
 
【見解】
クラス慣れが見込めるビップソリオが本命。前走は追い上げ及ばずハナ差2着に敗れたが、B2にメドを立てる上々のレースぶり。2走前Vのある川崎マイルに舞台が替わり、もうひと押しを期待する。
 
単勝1
 
馬単1⇔6 1⇔4 6⇔4
  1→2 1→5
 
 
■11レース
 
◎ 4 ペンダント
 
〇 14 フルールドール
 
▲ 8 タマモフリージア
 
△ 10 アンジュルナ
 
△ 11 サキドリトッケン
 
△ 13 ジュワネング
 
【見解】
JRAペンダントが中心。前走のフローラS11着は芝で参考外。ダートグレード競走初挑戦だが、半兄エートラックスは24年の兵庫ゴールドトロフィー、昨年の東京スプリントを制しており、血統背景は十分ある。
 
単勝4
 
馬単4⇔14 4⇔8 14⇔8
  4→10 4→11 4→13
 
 
■12レース
 
◎ 12 ロックシュガー
 
〇 1 ラーマ
 
▲ 7 マシュー
 
△ 3 パイロデキセキ
 
△ 8 カナールショウヘイ
 
△ 10 ベストフィールド
 
【見解】
格付け有利な3歳馬ロックシュガーが中心。強敵にもまれながら地力を強化しており、ユングフラウ賞で5着、東京プリンセス賞で7着に健闘。B3なら素質上位で、古馬初対戦の壁は突破できる。
 
単勝12
 
馬単12⇔1 12⇔7 1⇔7
  12→3 12→8 12→10