南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

大井競馬

大井競馬最終日(3月13日)

2026年03月12日
大井競馬

■大井10レース
 
◎ 6 ジャイヴトーク
 
〇 9 ワンウェイ
 
▲ 7 エイシンラセーヌ
 
△ 1 ラブラブフォー
 
△ 11 スキャロップ
 
【見解】
素質断然のジャイヴトークが主役。前走は約10か月ぶりの実戦にもかかわらず、2番手から抜け出して押し切る着差以上に強いレースぶり。C1で足踏みする器ではなく、反動さえなければ転入後の連勝を3に伸ばせる。
 
単勝6
 
馬単6⇔9 6⇔7 9⇔7
  6→1 6→11
 
 
■大井11レース
 
◎ 4 ムットクルフェ
 
〇 8 タンゴノアール
 
▲ 10 ブレスワード
 
△ 1 マイネルサブマリン
 
△ 2 グラヴィス
 
△ 9 カズプレスト
 
【見解】
地力上位のムットクルフェが中心。2走前2着は重賞ウイーナーのリベイクフルシティが相手で分が悪かったが、前走は直線の追い比べを力でねじ伏せるV。1800メートルは守備範囲で、ここも好勝負に持ち込める。
 
単勝4
 
馬単4⇔8 4⇔10 8⇔10
  4→1 4→2 4→9
 
 
■大井12レース
 
◎ 6 ソルベット
 
〇 1 ジーベンファルベン
 
▲ 5 ロンギングタイム
 
△ 4 アーススピリット
 
△ 9 ビップレーヌ
 
【見解】
転入後〈6111〉で底を見せていないソルベットが本命。昇級初戦がB2混合だった前走は大井1600メートルの自己ベストを0秒7短縮する1分41秒9の好タイムをマーク。約6か月ぶりでも焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝6
 
馬単6⇔1 6⇔5 1⇔5
  6→4 6→9

 

大井競馬4日目(3月12日)

2026年03月11日
大井競馬

■大井10レース
 
◎ 11 ミクニサンシャイン
 
〇 16 ボラボラフレイバー
 
▲ 14 マウリノ
 
△ 1 ルリモンハナバチ
 
△ 10 トウテイラン
 
△ 13 メイショウカジボウ
 
【見解】
素質断然のミクニサンシャインが主役。転入初戦の前走は約7か月ぶりの実戦に加え、スタートで後手に回る不利がありながらも0秒2差3着。C2で足踏みする器ではないのは明らかで、1800メートル替わりはプラスに働きそう。
 
単勝11
 
馬単11⇔16 11⇔14 16⇔14
  11→1 11→10 11→13
 
 
■大井11レース
 
◎ 1 ヨシイチ
 
〇 8 エスプリブルズアイ
 
▲ 11 ヴュルディヒ
 
△ 3 リックマーベル
 
△ 4 マイネルオデーサ 
 
【見解】
クラス慣れが見込めるヨシイチを狙う。昇級初戦の前走は最後までリズムに乗れず末脚不発の14着に終わったが、3、2走前のVタイムが示す通り、力負けではないのは明白。大井2000メートルは経験しており、ここは改めて。
 
単勝1
 
馬単1⇔8 1⇔11 8⇔11
  1→3 1→4
 
 
■大井12レース
 
◎ 11 サトノエンパイア
 
〇 3 アクアジェット
 
▲ 10 リケアミネオラ
 
△ 9 ベストリオン
 
△ 12 マイネルイージス
 
【見解】
巻き返しを狙うサトノエンパイアが中心。前走6着で転入後の連続連対は4でストップしたが、スタートで後手に回る不利が大きく参考外。大井1650メートルは2走前にクビ差2着があり、左回りコース適性は証明済み。
 
単勝11
 
馬単11⇔3 11⇔10 3⇔10
  11→9 11→12

 

大井競馬3日目(3月11日)

2026年03月10日
大井競馬

■大井10レース
 
◎ 2 マジシャンガール
 
〇 13 ホワイトマジック
 
▲ 11 ガストフロント
 
△ 4 ナンセイタイム
 
△ 9 ジーティーマジカル
 
【見解】
立て直しに成功したマジシャンガールを狙う。前走は強敵ジュネスヒマリの逃げ切りを許したが、約6か月ぶりにもかかわらず、しぶとく0秒4差2着に食い下がる好内容。C1ではスピード上位で、反動さえなければ。
 
単勝2
 
馬単2⇔13 2⇔11 13⇔11
  2→4 2→9
 
 
■大井11レース
 
◎ 12 クレド
 
〇 9 セントラルガバナー
 
▲ 5 リュウノファウラー
 
△ 1 ジューンドラゴン
 
△ 7 シャインフォール
 
△ 11 ライムフレイバー
 
【見解】
転入後8、3、2着で軌道に乗ってきたクレドが中心。B1混合の前走は格上ブルーヒサシンが強すぎただけで、大井1200メートル1分12秒7の好タイムをマーク。JRAダート3勝の実績馬で、自己条件ならチャンスだろう。
 
単勝12
 
馬単12⇔9 12⇔5 9⇔5
  12→1 12→7 12→11
 
 
■大井12レース
 
◎ 7 モリデンステルス
 
〇 9 シャドウキャッスル
 
▲ 2 ケンヴィヴァルディ
 
△ 1 リコーテリア
 
△ 5 ユーヒナタ
 
【見解】
通算〈9310〉のモリデンステルスが主役。約3か月半ぶりの前走は不利な大井1400メートルの大外枠を難なく克服する着差以上に強いレースぶり。B3は通過点で、再度同条件なら連勝を5に伸ばせる。
 
単勝7
 
馬単7⇔9 7⇔2 9⇔2
  7→1 7→5

 

大井競馬2日目(3月10日)

2026年03月09日
大井競馬

■大井10レース
 
◎ 9 センジュ
 
〇 10 スリーレジェンド
 
▲ 2 キャロルビアンカ
 
△ 5 サウンドロックス
 
△ 8 エコロタイタン
 
【見解】
立て直しに成功したセンジュを狙う。約3か月ぶりだった前走は降級戦とはいえ、直線で抜け出して後続の追撃を封じる着差以上に強いV。C1で通用する力は証明済みで、このメンバーなら好勝負に持ち込める。
 
単勝9
 
馬単9⇔10 9⇔2 10⇔2
  9→5 9→8
 
 
■大井11レース
 
◎ 12 サトノテンペスト
 
〇 1 チカッパ
 
▲ 14 コパノパサディナ
 
△ 9 ジョージテソーロ
 
△ 10 イグザルト
 
△ 15 コンティノアール
 
【見解】
大井1400メートルは〈2100〉で合うサトノテンペストが中心。強敵コンシリエーレをねじ伏せた転入初戦のレースぶり、走破タイム1分24秒8は重賞レベル。ハナにこだわるタイプではなく、約4か月ぶりでもチャンスだろう。
 
単勝12
 
馬単12⇔1 12⇔14 1⇔14
  12→9 12→10 12→15
 
 
■大井12レース
 
◎ 13 スノーキャンドル
 
〇 2 カガヤキトップ
 
▲ 6 フェスティヴルディ
 
△ 4 ナックシリウス
 
△ 8 レジェンドウェイ
 
△ 11 パレスゴールド
 
【見解】
転入後〈3202〉のスノーキャンドルが本命。前走はスタートで後手に回る不利をリカバリーする逃げ切りV。大井1200メートルは2戦2勝の得意舞台で、B3昇級で牡馬相手でもスピードは全く見劣らない。
 
単勝13
 
馬単13⇔2 13⇔6 2⇔6
  13→4 13→8 13→11

 

大井競馬初日(3月9日)

2026年03月08日
大井競馬

■大井10レース
 
◎ 10 サンピノン
 
〇 1 グランダイト
 
▲ 12 カーラエスメラルダ
 
△ 3 ピーエムドレミ
 
△ 7 スマートシエラ
 
【見解】
地力上位のサンピノンが中心。転入初戦の前走は約3か月ぶりにもかかわらず、メンバー最速の末脚で差し切る上々のレースぶり。JRA在籍時の園田交流戦でV歴があり、1400メートルは守備範囲。C2昇級でも反動さえなければ。
 
単勝10
 
馬単10⇔1 10⇔12 1⇔12
  10→3 10→7
 
 
■大井11レース
 
◎ 6 サンラザール
 
〇 2 ロウリュ
 
▲ 9 マッスル
 
△ 4 オリジナルパターン
 
△ 8 ロードルーチェ
 
【見解】
素質断然のサンラザールが主役。2走前のJRA未勝利戦で後のブルーバードC勝ち馬フィンガーを破っており、前走の3歳1勝クラスでも0秒6差5着。2000メートルに不安はなく、焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝6
 
馬単6⇔2 6⇔9 2⇔9
  6→4 6→8
 
 
■大井12レース
 
◎ 10 タイセイルーマー
 
〇 13 アウスラフラッグ
 
▲ 3 ノビシロ
 
△ 4 カノアレディー
 
△ 7 イロンデル
 
【見解】
相手関係の楽になったタイセイルーマーを狙う。転入後〈0122〉で勝ちきれないが、JRA在籍時の3歳C1交流戦でクビ差2着がある器。先行できるスピードもあり、展開さえかみ合えばあっさり勝っても不思議はない。
 
単勝10
 
馬単10⇔13 10⇔3 13⇔3
  10→4 10→7

 

大井競馬最終日(2月20日)

2026年02月19日
大井競馬

■10レース
 
◎ 3 リコーテリア
 
〇 13 レジェンドウェイ
 
▲ 5 シャドウキャッスル
 
△ 4 コリエドール
 
△ 11 プレストステラ
 
【見解】
立て直しに成功したリコーテリアが中心。前走は約4か月半ぶりにもかかわらず、メンバー最速の末脚で差し切る会心Vで、大井1400メートル1分27秒6はB3で即通用するタイム。昇級の壁は感じられず、反動さえなければ。
 
単勝3
 
馬単3⇔13 3⇔5 13⇔5
  3→4 3→11
 
 
■11レース
 
◎ 3 フレンドローマ
 
〇 8 コーラルキング
 
▲ 13 ブーヤカ
 
△ 2 ライムフレイバー
 
△ 4 スピリットガイド
 
△ 9 キタノブライド
 
【見解】
素質上位のフレンドローマが本命。前走のジャパンダートクラシックは相手が悪く16着に沈んだが、B2で通用する力は2走前の0秒4差2着で証明済み。約4か月半ぶりでも、〈2223〉の矢野貴之騎手とのコンビ復活は心強い。
 
単勝3
 
馬単3⇔8 3⇔13 8⇔13
  3→2 3→4 3→9
 
 
■12レース
 
◎ 8 センジュ
 
〇 1 キャロルビアンカ
 
▲ 15 ボラボラフレイバー
 
△ 3 コウフウセイゲツ
 
△ 10 メイショウカジボウ
 
△ 11 マウリノ
 
【見解】
降級有利なセンジュを狙う。同じ大井2000メートルが舞台だった前走は早め先頭から0秒7差4着に食い下がる好内容。ゆったり流れる中距離のペースは合っており、C2なら約3か月ぶりでも久々のチャンスだろう。
 
単勝8
 
馬単8⇔1 8⇔15 1⇔15
  8→3 8→10 8→11

 

大井競馬4日目(2月19日)

2026年02月18日
大井競馬

■10レース
 
◎ 3 ビックバンブー
 
〇 6 ゴールデンラック
 
▲ 5 ミネソタ
 
△ 2 オーヴァーザトップ
 
△ 11 アシセバイラ
 
△ 13 サマーツアー
 
【見解】
地力上位のビックバンブーが中心。前走は勝ち馬グルナルーフスが強すぎただけで、しっかり2着を確保しており、3戦連続で1分14秒台の好タイムをマークしている。このメンバーならチャンス大だろう。
 
単勝3
 
馬単3⇔6 3⇔5 6⇔5
  3→2 3→11 3→13
 
 
■11レース
 
◎ 2 ワールドエイム
 
〇 1 フェスティヴルディ
 
▲ 7 タイセイガスト
 
△ 5 オンマガトオル
 
△ 13 ベイビーゲート
 
【見解】
巻き返しを狙うワールドエイムが本命。約4か月半ぶりの前走は勝ち馬がペピタドーロで相手が悪かった。転入後の連勝は3でストップしたが、3着馬は3馬身離しており、B3で足踏みする器ではないのは明らかだ。
 
単勝2
 
馬単2⇔1 2⇔7 1⇔7
  2→5 2→13
 
 
■12レース
 
◎ 10 シャドウルパン
 
〇 6 アベニンスマイル
 
▲ 5 エースアビリティ
 
△ 1 アウトビアンキ
 
△ 8 マイネルオデーサ
 
【見解】
自己条件に戻ったシャドウルパンを狙う。B2混合の前走で先着を許した3頭はすべて格上で、大外枠からハナを奪って0秒3差に粘ったレースぶりは上々。1戦1勝の左回り1650メートルなら押し切りを期待する。
 
単勝10
 
馬単10⇔6 10⇔5 6⇔5
  10→1 10→8

 

大井競馬3日目(2月18日)

2026年02月17日
大井競馬

■10レース
 
◎ 4 ビッグロイヤル
 
〇 10 エターナルヴァウ
 
▲ 5 スキャロップ
 
△ 7 ベネチアフレイバー
 
△ 8 ナックシリウス
 
【見解】
素質断然のビッグロイヤルが本命。格付け初戦の前走は約8か月ぶりにもかかわらず、メンバー最速の末脚で抜け出す横綱相撲のV。C1で足踏みする器ではなく、反動さえなければ焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝4
 
馬単4⇔10 4⇔5 10⇔5
  4→7 4→8
 
 
■11レース
 
◎ 13 マクリール
 
〇 16 トリグラフヒル
 
▲ 5 ゼーロス
 
△ 3 エンドレスソロウ
 
△ 6 リアライズグリント
 
△ 14 アヤサンジョウタロ
 
【見解】
2連勝中のJRAマクリールを狙う。2走前の未勝利戦で後のブルーバードC覇者フィンガーを破った器。前走で初めての右回り1800メートルを克服しており、スタートさえ決まれば重賞初挑戦Vを期待できる。
 
単勝13
 
馬単13⇔16 13⇔5 16⇔5
  13→3 13→6 13→14
 
 
■12レース
 
◎ 8 ブルーヒサシン
 
〇 11 クレド
 
▲ 3 シャインフォール
 
△ 1 アイアンサイズ
 
△ 6 ランベリー
 
△ 12 ニシノデフィレ
 
【見解】
全く底を見せていないブルーヒサシンが主役。昇級初戦の前走はB1混合にもかかわらず、ほとんど追われることなく格上を完封する圧巻のパフォーマンス。初の57キロを苦にするタイプではなく、連勝を8に伸ばす。
 
単勝8
 
馬単8⇔11 8⇔3 11⇔3
  8→1 8→6 8→12

 

大井競馬2日目(2月17日)

2026年02月16日
大井競馬

■10レース
 
◎ 13 サクラジェンヌ
 
〇 7 ユーヒナタ
 
▲ 1 クインズマカロン
 
△ 2 サウスヴィルステラ
 
△ 11 ポアゾンノアール
 
【見解】
立て直しに成功したサクラジェンヌを狙う。約4か月半ぶりの前走は21キロの馬体増にもかかわらず、すんなりハナを奪って0秒4差3着に粘り込む好内容。C2混合の牝馬限定戦なら地力上位で、反動さえなければ。
 
単勝13
 
馬単13⇔7 13⇔1 7⇔1
  13→2 13→11
 
 
■11レース
 
◎ 9 ヴィクティファルス
 
〇 3 ナスティウェザー
 
▲ 5 マウンテンローレル
 
△ 1 パッションクライ
 
△ 12 ヒーローコール
 
【見解】
相手関係の楽になったヴィクティファルスが主役。前走の報知グランプリCは道中かかり気味になりながらも、メンバー最速の末脚で強敵グロリアムンディの0秒2差に迫る負けてなお強しのレースぶり。転入3戦目で今度こそ。
 
単勝9
 
馬単9⇔3 9⇔5 3⇔5
  9→1 9→12
 
 
■12レース
 
◎ 12 ヨシイチ
 
〇 11 トランジェント
 
▲ 3 アイスリーディング
 
△ 1 アルミンテソーロ
 
△ 9 リュミエール
 
△ 15 ヒルノデプラーツ
 
【見解】
転入後2連勝中のヨシイチが本命。前走はスタートで後手に回る不利をリカバリーし、直線だけで後続を5馬身突き放す圧巻のパフォーマンスを披露。昇級が壁になる器ではなく、時計もまだまだ詰められる。
 
単勝12
 
馬単12⇔11 12⇔3 11⇔3
  12→1 12→9 12→15

 

大井競馬初日(2月16日)

2026年02月15日
大井競馬

■10レース
 
◎ 2 ホワイトマジック
 
〇 13 ジュネスヒマリ
 
▲ 11 ロセウス
 
△ 1 ユニヴェール
 
△ 8 マジシャンガール
 
【見解】
門別、大井〈6110〉で底を見せていないホワイトマジックが主役。約2か月半ぶりの前走は2番手から抜け出す横綱相撲で、大井1200メートル1分14秒1はC1で即通用するタイム。昇級の壁は感じられず、連勝を5に伸ばす。
 
単勝2
 
馬単2⇔13 2⇔11 13⇔11
  2→1 2→8
 
 
■11レース
 
◎ 8 ネオトキオ
 
〇 11 ウナモンタナアルタ
 
▲ 2 エルゲルージ
 
△ 1 アレスグート
 
△ 6 ロードアラビアン
 
△ 13 マザオ
 
【見解】
地力上位のネオトキオを狙う。前走の根岸SはJRAトップクラス相手でさすがに分が悪く15着大敗を喫したが、自己条件なら話は別。大井1400メートルは〈4603〉の得意舞台で、3走前Vの再現を期待する。
 
単勝8
 
馬単8⇔11 8⇔2 11⇔2
  8→1 8→6 8→13
 
 
■12レース
 
◎ 6 ラモラック
 
〇 2 スリーレジェンド
 
▲ 10 イエスウィズキャン
 
△ 8 ディルムッド
 
△ 9 ウータンビート
 
【見解】
巻き返しを狙うラモラックが本命。前走で連勝は7でストップしたが、上位2頭とは2000メートル経験の差が出ただけで、レースぶりは悪くなかった。距離短縮はプラスで、このメンバーならチャンス大だろう。
 
単勝6
 
馬単6⇔2 6⇔10 2⇔10
  6→8 6→9