■10レース
 
◎ 4 ナショナルモール
 
〇 2 コルドゥアン
 
▲ 3 リアルミー
 
【見解】
長丁場が合うナショナルモールが主役。船橋2200メートルは3走前のB1・B2特別勝ちを含む〈4120〉の得意舞台で、2分26秒0の持ちタイムはメンバー中トップ。マイペースに持ち込んでチャンスをつかむ。
 
単勝4
 
馬単4⇔2 4⇔3 2⇔3
 
 
■11レース
 
◎ 2 アーテルアストレア
 
〇 9 ライオットガール
 
▲ 3 メイドイットマム
 
△ 7 ゴールデンハインド
 
△ 8 テリオスベル
 
△ 10 キャリックアリード
 
【見解】
相手関係の楽になったアーテルアストレアが本命。前走のチャンピオンズC9着は牡馬トップクラスが相手で度外視できる。末脚を生かせる船橋コースは合っており、トップハンデ56・5キロさえ克服できれば勝機だろう。
 
単勝2
 
馬単2⇔9 2⇔3 9⇔3
  2→7 2→8 2→10
 
 
■12レース
 
◎ 8 ゴールドラッドマン
 
〇 7 ガーベランクイーン
 
▲ 9 トランポリン
 
△ 2 グレイトムーン
 
△ 6 アンビシャスサルー
 
【見解】
休養明け3戦目のゴールドラッドマンを狙う。前走の準重賞・ハートビートCは勝ち馬リベイクフルシティが強すぎただけで、しぶとく追い上げて0秒4差4着なら悪くない。B3では素質が一枚上で、もうひと押しを期待する。
 
単勝8
 
馬単8⇔7 8⇔9 7⇔9
  8→2 8→6