■10レース
 
◎ 2 デルバイス
 
〇 10 グロリアスセプター
 
▲ 5 サランスク
 
△ 1 エムティゲラン
 
△ 6 コアリオ
 
△ 8 フォルドンナ
 
【見解】
充実ぶりが目立つデルバイスを狙う。昇級初戦の前走は大外枠の不利を克服してアタマ差2着の接戦を演じており、大井1400メートル1分25秒9の自己ベストをマーク。クラス慣れが見込めるここはチャンス大だろう。
 
単勝2
 
馬単2⇔10 2⇔5 10⇔5
  2→1 2→6 2→8
 
 
■11レース
 
◎ 6 ミックファイア
 
〇 7 ミトノオー
 
▲ 5 ユティタム
 
△ 3 テーオーリカード
 
△ 4 オーロイプラータ
 
【見解】
大井生え抜きのミックファイアが主役。羽田盃、東京ダービーはともに4角先頭から後続を6馬身突き放すワンサイドゲームで、レースレコードを更新。01年のトーシンブリザード以来、史上2頭目の無敗3冠馬誕生を期待する。
 
単勝6
 
馬単6⇔7 6⇔5 7⇔5
  6→3 6→4
 
 
■12レース
 
◎ 11 ドーロカグラ
 
〇 6 キョウワセイヴァー
 
▲ 3 ヒストリックノヴァ
 
△ 2 スタースタイル
 
△ 10 ナックファルコン
 
△ 12 フォラステロ
 
【見解】
休養後3、2着で軌道に乗ってきたドーロカグラが本命。前走は勝ち馬アイアンサイズが強すぎただけで、しぶとく追い上げたレースぶりは悪くなかった。B1混合でも通用するスピードがあり、大崩れは考えにくい。
 
単勝11
 
馬単11⇔6 11⇔3 6⇔3
  11→2 11→10 11→12