■10レース
 
◎ 5 トップアメリカン
 
〇 12 サイレントギフト
 
▲ 14 ロードアブソルート
 
△ 3 リコーリュウセイ
 
△ 7 ファーガス
 
△ 10 ミラコロカナーレ
 
【見解】
変わり身を見せたトップアメリカンが中心。休養明け2戦目の前走は鮮やかな逃げ切りで格上を撃破しており、B2降級なら地力上位は明らか。引き続き〈3131〉の得意舞台で、2連勝を期待できる。
 
単勝5
 
馬単5⇔12 5⇔14 12⇔14
  5→3 5→7 5→10
 
 
■11レース
 
◎ 7 ミチノギャング
 
〇 1 ブラックストーム
 
▲ 5 オリジネイター
 
△ 3 バーンフライ
 
△ 6 ハートプレイス
 
【見解】
上積みが見込めるミチノギャングを狙う。約5か月ぶりだった前走の準重賞・メトロポリタンメイCは勝ち馬ロードラズライトの強烈な末脚に屈したが、しぶとく0秒3差2着に食い下がる好内容。オープン特別でもおもしろい。
 
単勝7
 
馬単7⇔1 7⇔5 1⇔5
  7→3 7→6
 
 
■12レース
 
◎ 6 ストライク
 
〇 12 サヨノトレイダー
 
▲ 1 グラッブザトップ
 
△ 4 グンジン
 
△ 10 ブラッドワイルド
 
△ 13 オペラ
 
【見解】
素質上位のストライクが本命。重賞初挑戦だった3走前の京浜盃は13着に沈んだが、ここ2戦ともに大井1600メートル1分41秒台の好タイムV。距離延長に不安はなく、C1格付けなら古馬の壁は突破できる。
 
単勝6
 
馬単6⇔12 6⇔1 12⇔1
  6→4 6→10 6→13