■10レース
 
◎ 2 ファリードゥーン
 
〇 14 ジュンビクトワール
 
▲ 4 ファイヤーウィップ
 
△ 11 マシュー
 
△ 13 カナールショウヘイ
 
【見解】
巻き返しを狙うファリードゥーンが本命。昇級後2戦連続で3着に敗れているが、船橋初遠征の前走はB3にしてはかなりハイレベルで勝ち馬ショーケンが強すぎただけ。地元マイル替わりでチャンスをつかみたい。
 
単勝2
 
馬単2⇔14 2⇔4 14⇔4
  2→11 2→13
 
 
■11レース
 
◎ 5 プライルード
 
〇 9 ハーフブルー
 
▲ 11 フリーダム
 
△ 4 メンコイボクチャン
 
△ 6 ティアラフォーカス
 
【見解】
条件が合うプライルードが主役。川崎900メートルは24年の川崎スパーキングスプリント勝ちを含む〈3020〉。前走は58キロ+出遅れる不利を克服する3馬身差Vを決めており、再度同舞台なら素直に信頼する。
 
単勝5
 
馬単5⇔9 5⇔11 9⇔11
  5→4 5→6
 
 
■12レース
 
◎ 11 ハクシュ
 
〇 7 ディオスパーダ
 
▲ 4 タケルサバイバル
 
△ 1 ラウレア
 
△ 6 テンダリー
 
△ 10 イモルテル
 
【見解】
中距離適性の高いハクシュが中心。昇級後5戦は善戦止まりだが、川崎2000メートルは〈4311〉で2分14秒4の持ちタイムもメンバー中トップ。スタートを決めて前々で流れに乗れば好勝負に持ち込める。
 
単勝11
 
馬単11⇔7 11⇔4 7⇔4
  11→1 11→6 11→10