■大井10レース
◎ 11 ミクニサンシャイン
〇 16 ボラボラフレイバー
▲ 14 マウリノ
△ 1 ルリモンハナバチ
△ 10 トウテイラン
△ 13 メイショウカジボウ
【見解】
素質断然のミクニサンシャインが主役。転入初戦の前走は約7か月ぶりの実戦に加え、スタートで後手に回る不利がありながらも0秒2差3着。C2で足踏みする器ではないのは明らかで、1800メートル替わりはプラスに働きそう。
単勝11
馬単11⇔16 11⇔14 16⇔14
11→1 11→10 11→13
■大井11レース
◎ 1 ヨシイチ
〇 8 エスプリブルズアイ
▲ 11 ヴュルディヒ
△ 3 リックマーベル
△ 4 マイネルオデーサ
【見解】
クラス慣れが見込めるヨシイチを狙う。昇級初戦の前走は最後までリズムに乗れず末脚不発の14着に終わったが、3、2走前のVタイムが示す通り、力負けではないのは明白。大井2000メートルは経験しており、ここは改めて。
単勝1
馬単1⇔8 1⇔11 8⇔11
1→3 1→4
■大井12レース
◎ 11 サトノエンパイア
〇 3 アクアジェット
▲ 10 リケアミネオラ
△ 9 ベストリオン
△ 12 マイネルイージス
【見解】
巻き返しを狙うサトノエンパイアが中心。前走6着で転入後の連続連対は4でストップしたが、スタートで後手に回る不利が大きく参考外。大井1650メートルは2走前にクビ差2着があり、左回りコース適性は証明済み。
単勝11
馬単11⇔3 11⇔10 3⇔10
11→9 11→12

