■10レース
◎ 2 シェナウエーブ
〇 12 タマモアルタイル
▲ 6 スピークイージー
△ 3 サンダビューク
△ 10 オーソレリカ
【見解】
変わり身を見せたシェナウエーブを狙う。2走前は大外枠で展開が厳しく8着に敗れたが、前走は4角先頭から強敵クリスタライズの0秒4差2着に踏ん張る好内容。クラス3度目で再度同条件なら今度こそ。
単勝2
馬単2⇔12 2⇔6 12⇔6
2→3 2→10
■11レース
◎ 8 リヴィフェイス
〇 4 エナジーポコアポコ
▲ 7 トノパー
△ 5 エドノバンザイ
△ 9 パンクビート
【見解】
上積みが見込めるリヴィフェイスが本命。前走は約1年10か月ぶりの実戦にもかかわらず、しぶとく追い上げて0秒2差3着。22年のニューイヤーC、クラウンC、楠賞で2着した力に衰えはなく、反動さえなければチャンスだろう。
単勝8
馬単8⇔4 8⇔7 4⇔7
8→5 8→9
■12レース
◎ 3 ヘウレシス
〇 4 エムオースイート
▲ 12 モナークスラッガー
△ 2 ルグランブルー
△ 8 リケアヴィオレ
△ 9 グァンダオ
【見解】
川崎転厩後1、3、1、5着で軌道に乗ってきたヘウレシスが中心。約3か月ぶりの前走は末脚不発に終わったが、2000メートルは3走前に経験済みで、C2混合戦でも地力上位。初コースさえ苦にしなければ好勝負に持ち込める。
単勝3
馬単3⇔4 3⇔12 4⇔12
3→2 3→8 3→9

