■10レース
◎ 15 イデアイゴッソウ
〇 8 ゴールドバランサー
▲ 7 アドマイヤエイジア
△ 2 エイシンピストン
△ 6 ノーブルゲイル
【見解】
再転入初戦が鮮やかだったイデアイゴッソウが中心。前走はメンバー最速の末脚で格上をあっさり撃破しており、大井1600メートル1分39秒7の好タイムをマーク。距離延長に不安はなく、昇級は形だけ。
単勝15
馬単15⇔8 15⇔7 8⇔7
15→2 15→6
■11レース
◎ 7 アンジュルナ
〇 3 ブレイズエッジ
▲ 6 グッドディーズ
△ 8 ヘスペリス
△ 10 ナーサリーテイル
【見解】
桜の女王アンジュルナが主役。スピード、パワーを兼備しており、前走でマークした浦和1500メートル1分34秒7は古馬A2下特別(勝ち馬エナジーポコアポコ)を1秒4も上回る開催一番時計。ここも焦点は2着争いに絞られる。
単勝7
馬単7⇔3 7⇔6 3⇔6
7→8 7→10
■12レース
◎ 9 トーランテソーロ
〇 8 ロッソナブア
▲ 12 マムティプリンス
△ 5 アリステア
△ 11 ジューンバタフライ
【見解】
通算〈3200〉で底を見せていないトーランテソーロが本命。前走は約7か月ぶりにもかかわらず、4角で先頭に並んで後続を突き放す文句なしのレースぶり。C1で足踏みする器ではなく、反動さえなければチャンスだろう。
単勝9
馬単9⇔8 9⇔12 8⇔12
9→5 9→11

