■10レース
 
◎ 13 デビッドテソーロ
 
〇 5 アルヴァレス
 
▲ 10 ツカサレヴズ
 
△ 4 ミヤギエンペラー
 
△ 10 ツカサレヴズ
 
【見解】
編入条件に恵まれているデビッドテソーロが中心。JRA芝・ダートで1勝ずつをマークし、24年のニュージーランドトロフィー(14着)に駒を進めた器。B3では地力が一枚上で、小回りコース克服ならチャンス大だろう。
 
単勝13
 
馬単13⇔5 13⇔10 5⇔10
  13→4 13→10
 
 
■11レース
 
◎ 4 フクチャンキング
 
〇 11 ストイックノア
 
▲ 8 キングオブカズ
  
 
【見解】
充実ぶりが目立つフクチャンキングが本命。前々でレースを運べるようになったのが大きな収穫で、ここ3戦はメンバー最速の末脚を発揮して1、3、1着。前走で昇級初戦の壁をあっさり突破しており、再度同条件なら素直に信頼する。
 
単勝4
 
馬単4⇔11 4⇔8 11⇔8
 
 
■12レース
 
◎ 6 ビーチガール
 
〇 2 ココリアイランド
 
▲ 7 アンブレラダンス
 
△ 9 リケアオランジュ
 
△ 10 ドレイク
 
【見解】
変わり身が見込めるビーチガールを狙う。約3か月半ぶりの前走はスタートで後手に回る不利もあり、末脚不発の8着に終わったが、C1で通用する力は3走前の3着で証明済み。ロングスパートの決まる流れならおもしろい。
 
単勝6
 
馬単6⇔2 6⇔7 2⇔7
  6→9 6→10