■9レース
◎ 8 イントゥユー
〇 9 ペイルムーン
▲ 3 サヴォイア
△ 1 ルネサンスクラブ
△ 2 フィライングレース
【見解】
休養後2連勝中で軌道に乗ったイントゥユーが本命。前走はスタートで後手に回る不利がありながらも、直線であっさり抜け出す着差以上に強いレースぶり。通算〈4301〉で5着以下がなく、昇級の壁は突破できる。
単勝8
馬単8⇔9 8⇔3 9⇔3
8→1 8→2
■10レース
◎ 2 カヌレフレイバー
〇 6 ケテンドリーム
▲ 3 マザオ
△ 1 ブレスワード
△ 5 グレートジャーニー
【見解】
素質上位のカヌレフレイバーが主役。前走は約6か月ぶりの実戦にもかかわらず、直線で楽に抜け出す横綱相撲。大井1400メートルは4戦4勝で、持ちタイム1分25秒5もメンバー中トップ。焦点は2着争いに絞られそう。
単勝2
馬単2⇔6 2⇔3 6⇔3
2→1 2→5
■11レース
◎ 16 ナインエスクァイア
〇 12 マスターオブライフ
▲ 11 ライムフレイバー
△ 2 ベイビークエスト
△ 7 クレド
△ 13 ジューンドラゴン
【見解】
勢いの止まらないナインエスクァイアが中心。昇級初戦の前走でもスピードの違いを見せつけており、減っていた馬体が回復していたのはプラス材料。まだまだ上を狙える器で、大外枠の不利を克服して連勝を9に伸ばす。
単勝16
馬単16⇔12 16⇔11 12⇔11
16→2 16→7 16→13

