■10レース
 
◎ 1 ハーンドルフ
 
〇 11 ラヴォミ
 
▲ 7 トニープリンス
 
△ 5 アイルプロテクト
 
△ 8 アイビーヒメチャン
 
△ 10 ミスフォルテ
 
【見解】
変わり身が見込めるハーンドルフが中心。約2か月半ぶりの前走8着は29キロの馬体増に加え、向正面で他馬に前をカットされる不利が大きく参考外。降級してB3混合戦なら地力上位で、巻き返しを期待する。
 
単勝1
 
馬単1⇔11 1⇔7 11⇔7
  1→5 1→8 1→10
 
 
■11レース
 
◎ 14 アイリーズ
 
〇 3 クラウニングカップ
 
▲ 2 ロードレイジング
 
△ 5 エスプリアキラサン
 
△ 13 ハネダブライアン
 
【見解】
自在に立ち回れるアイリーズが本命。前走のサマーライジングオープンは4角先頭から押し切る横綱相撲のV。2000メートルは〈1100〉で適性が高く、川崎コースも経験済み。気を抜く面さえ出さなければ。
 
単勝14
 
馬単14⇔3 14⇔2 3⇔2
  14→5 14→13
 
 
■12レース
 
◎ 6 ライヴドライバー
 
〇 1 ホウオウジュビリー
 
▲ 8 アマモト
 
△ 3 タケノロイヤル
 
△ 5 アイノシャンティー
 
【見解】
大きな変わり身を見せたライヴドライバーを狙う。転入初戦は10着大敗を喫したが、スタートを決めた前走は鮮やかな逃げ切りVで川崎1400メートル1分31秒4の好タイムをマーク。再度同条件なら素直に信頼する。
 
単勝6
 
馬単6⇔1 6⇔8 1⇔8
  6→3 6→5