■8レース
◎ 5 リュウノワールド
〇 10 シルバーマック
▲ 1 アジアンゴールド
△ 7 コイゴロモ
△ 9 ジルクン
【見解】
矢野貴之騎手を迎えたリュウノワールドを狙う。転入後は23戦して3着(5回)が最高だが、使いながら末脚の迫力が出てきており、3、2走前の6、3着はともに0秒4差。このメンバーならおもしろい。
単勝5
馬単5⇔10 5⇔1 10⇔1
5→7 5→9
■9レース
◎ 10 サンラザール
〇 9 アスコットミヤギ
▲ 3 クレームドール
△ 4 ノットボーダー
△ 8 ストラディウス
【見解】
強敵にもまれてきたサンラザールが本命。JRAトップクラスが相手だった羽田盃5着、東京ダービー6着は胸を張れるもの。準重賞・スターバーストCの4馬身差Vが示す通り、地方馬同士なら地力上位だろう。
単勝10
馬単10⇔9 10⇔3 9⇔3
10→4 10→8
■10レース
◎ 10 ハンデンドレイク
〇 12 クレールジャック
▲ 2 ドナシェーン
△ 3 コスモソンジュ
△ 9 ケイアイカペラ
【見解】
スプリント能力の高いハンデンドレイクが中心。大井1200メートルは〈3010〉で、JRA芝に挑んだ前走の橘Sでも0秒6差5着。B2が壁になる器ではなく、約3か月ぶりでも古馬初対戦の壁は突破できる。
単勝10
馬単10⇔12 10⇔2 12⇔2
10→3 10→9

