■6レース
 
◎ 10 ドゥーニ
 
〇 2 ジャスティンレビン
 
▲ 7 カルサパラストリス
 
△ 3 エロース
 
△ 11 ヤマニンエボルブ
 
【見解】
転入後1、3着のドゥーニが本命。前走は上位2頭が強すぎただけで、大井1600メートルの持ちタイムを1秒3も更新する1分41秒4をマーク。C2で足踏みする器ではなく、焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝10
 
馬単10⇔2 10⇔7 2⇔7
  10→3 10→11
 
 
■7レース
 
◎ 5 サトノフェニックス
 
〇 7 アッシュルバニパル
 
▲ 3 ダノンザボルケーノ
 
△ 2 カズゴルティス
 
△ 4 スマイルマンボ
 
【見解】
編入条件に恵まれているサトノフェニックスを狙う。23年の兵庫ジュニアグランプリ、24年のレパードS2着、不来方賞3着は胸を張れるもの。9月11日の発走審査を合格しており、約9か月ぶりでも力を出せる仕上がり。
 
単勝5
 
馬単5⇔7 5⇔3 7⇔3
  5→2 5→4
 
 
■8レース
 
◎ 1 ユメゴテン
 
〇 4 リッキーフェイス
 
▲ 10 モントーク
 
△ 2 ゼイトク
 
△ 11 フェスティヴルディ
 
【見解】
通算〈6312〉で掲示板を外していないユメゴテンが中心。前走は大外枠からハナを奪って後続を楽に4馬身突き放す圧巻V。大井1200メートル1分12秒8はB3で即通用するタイムで、昇級の壁は感じられない。
 
単勝1
 
馬単1⇔4 1⇔10 4⇔10
  1→2 1→11