南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

浦和競馬

浦和競馬2日目(6月18日)

2024年06月17日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 6 カレンチャンキー
 
〇 4 ゼローソ
 
▲ 5 イデアノキセキ
 
△ 7 ナツイチバン
 
△ 10 カズオルヴァル
 
【見解】
巻き返しに成功したカレンチャンキーが中心。転入初戦はスタートでつまずく不利で12着に敗れたが、前走はすんなりハナを奪って押し切る着差以上に強いレースぶり。B3昇級でも通用するスピードの持ち主だ。
 
単勝6
 
馬単6⇔4 6⇔5 4⇔5
  6→7 6→10
 
 
■11レース
 
◎ 6 アウストロ
 
〇 10 タマモイットウセイ
 
▲ 9 ハクサンオリヒメ
 
△ 4 ビナサクセス
 
△ 7 デュアルテイルズ
 
【見解】
充実ぶりが目立つアウストロが主役。前走2着で連勝は4でストップしたが、メンバー最速の末脚で格上エンテレケイアのクビ差に迫る好内容。自己条件に戻り、B2混合なら負けられないところ。
 
単勝6
 
馬単6⇔10 6⇔9 10⇔9
  6→4 6→7
 
 
■12レース
 
◎ 2 ラップランド
 
〇 1 シンボリタイプ
 
▲ 4 ディープトラスト
 
△ 6 シュネーガッツ
 
△ 12 タマモコンペイトウ
 
【見解】
地力上位のラップランドを狙う。約3か月半ぶりの前走9着は度外視できる。浦和は〈1100〉でコース適性が高く、昨年5月に同条件Vを決めた篠谷葵騎手とのコンビ復活で一変を期待する。
 
単勝2
 
馬単2⇔1 2⇔4 1⇔4
  2→6 2→12
 

浦和競馬初日(6月17日)

2024年06月16日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 4 ギレルモ
 
〇 10 マサハヤアン
 
▲ 6 アンファンドディユ
 
△ 2 リュウノファントム
 
△ 8 ブルアモーレ
 
【見解】
浦和転厩後〈2111〉で充実ぶりが目立つギレルモを狙う。大敗を喫したのは川崎初遠征だった2走前8着だけ。小回りコース向きの先行力があり、前々でスムーズに運べればここも好勝負に持ち込める。
 
単勝4
 
馬単4⇔10 4⇔6 10⇔6
  4→2 4→8
 
 
■11レース
 
◎ 2 ケンアトラス
 
〇 1 ジョーイルムシュ
 
▲ 4 ミラクルランバック
 
△ 5 ゴールドソニック
 
△ 7 ジュンクッタラ
 
【見解】
素質高いケンアトラスが中心。地元に戻った前走は力強く抜け出すVで巻き返しに成功しており、浦和1400メートル1分30秒4の自己ベストをマーク。B3格付けなら古馬初対戦の壁は突破できるだろう。
 
単勝2
 
馬単2⇔1 2⇔4 1⇔4
  2→5 2→7
 
 
■12レース
 
◎ 2 メイショウクラーク
 
〇 7 シルバーニードル
 
▲ 6 プリンスオーソ
 
△ 5 コスモパンドラ
 
△ 10 ガラデレオン
 
【見解】
レースぶりが一変したメイショウクラークが本命。前走は2周目3角先頭から後続に大差をつける圧倒的なパフォーマンスを披露。引き続き笹川翼騎手が手綱を取るのは心強く、C1再昇級でもチャンス大だろう。
 
単勝2
 
馬単2⇔7 2⇔6 7⇔6
  2→5 2→10
 

浦和競馬最終日(5月24日)

2024年05月23日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 7 リュウノアスラーム
 
〇 6 ミホスローロリス
 
▲ 5 ネクサスエッジ
 
△ 3 クマサンニデアッタ
 
△ 8 ステラセイコー
 
【見解】
浦和800メートルに矛先を向けてから1、2着のリュウノアスラームが主役。前走は勝ち馬ハクアイゴジローと枠順の差が出ただけで、ゴール直前でクビ差まで迫ったレースぶりは負けて強し。再度同舞台なら改めて。
 
単勝7
 
馬単7⇔6 7⇔5 6⇔5
  7→3 7→8
 
 
■11レース
 
◎ 12 ジョーエスポワール
 
〇 9 ローアヴァンフレア
 
▲ 1 シュアゲイト
 
△ 6 バイザウェイ
 
△ 8 バトルバーリライ
 
【見解】
巻き返しを狙うジョーエスポワールが本命。前走はスタート直後に隣の馬と接触する不利がありながらも、メンバー最速の末脚で0秒3差2着まで追い上げる好内容。1500メートルは守備範囲で、B1混合でもチャンス大だろう。
 
単勝12
 
馬単12⇔9 12⇔1 9⇔1
  12→6 12→8
 
 
■12レース
 
◎ 10 ソウヤミサキ
 
〇 11 メイショウクラーク
 
▲ 5 ローゼシュティア
 
△ 2 スターコマチ
 
△ 3 レッドバルデス
 
【見解】
中距離適性の高いソウヤミサキを狙う。展開に左右される半面、しまいの脚はしっかりしており、浦和2000メートルは3、2走前に3着がある舞台。2分13秒0の持ちタイムは上位で、このメンバーならおもしろい。
 
単勝10
 
馬単10⇔11 10⇔5 11⇔5
  10→2 10→3

 

浦和競馬4日目(5月23日)

2024年05月22日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 9 マスクドサムライ
 
〇 1 ジュンモユル
 
▲ 10 イデアノキセキ
 
△ 3 ジュンクッタラ
 
△ 5 カズオルヴァル
 
【見解】
条件が好転するマスクドサムライを狙う。川崎遠征の前走7着は前残り決着に加え、勝ち馬ゲットアップゲートが強すぎた。浦和1400メートルは4走前Vがあり、クラス4度のここは好勝負に持ち込める。
 
単勝9
 
馬単9⇔1 9⇔10 1⇔10
  9→3 9→5
 
 
■11レース
 
◎ 12 シーサーペント
 
〇 4 アウストロ
 
▲ 1 エンテレケイア
 
△ 10 ビナサクセス
 
△ 11 イデアミラーグロ
 
【見解】
転入後6連勝中で勢いの止まらないシーサーペントが本命。1500メートル替わりの前走も4角先頭から後続を3馬身突き放す横綱相撲。A2昇級が壁になる器ではなく、焦点は2着争いに絞られる。
  
単勝12
 
馬単12⇔4 12⇔1 4⇔1
  12→10 12→11
 
 
■12レース
 
◎ 10 ジャズフレイバー
 
〇 8 ルルド
 
▲ 9 カバロプレト
 
△ 5 フレールジョワ
 
△ 6 ビッグワン
 
【見解】
上積みが見込めるジャズフレイバーが中心。前走は約5か月ぶりにもかかわらず、初の2000メートルにメドを立てる見せ場たっぷりの3着。ここは相手関係が楽になっており、前々でスムーズに運べればチャンス大だろう。
 
単勝10
 
馬単10⇔8 10⇔9 8⇔9
  10→5 10→6

 

浦和競馬3日目(5月22日)

2024年05月21日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 12 レコルトハッピー
 
〇 1 ダイメイタマナ
 
▲ 5 エイシンエメラルド
 
△ 2 ブレイブジャンヌ
 
△ 7 ノースプリマ
 
【見解】
3連勝中で充実ぶりが目立つレコルトハッピーが主役。前走は3角先頭から後続を4馬身突き放すワンサイドゲームで、浦和800メートル47秒4の自己ベストをマーク。昇級の壁をあっさり突破しており、再度同条件なら負けられない。
 
単勝12
 
馬単12⇔1 12⇔5 1⇔5
  12→2 12→7
 
 
■11レース
 
◎ 3 アマネラクーン
 
〇 9 アランバローズ
 
▲ 12 ジャスティン
 
△ 6 サヨノグローリー
 
△ 8 ツーシャドー
 
【見解】
条件が好転するアマネラクーンを狙う。初の遠征競馬だった前走の川崎マイラーズ6着は参考外。約4か月半ぶりだが、〈14313〉に浦和1400メートルに戻り、森泰斗騎手とのコンビ復活なら初タイトル獲得を期待する。
 
単勝3
 
馬単3⇔9 3⇔12 9⇔12
  3→6 3→8
 
 
■12レース
 
◎ 2 アヴァニイ
 
〇 10 エドノトップラン
 
▲ 1 リュウノアン
 
△ 5 フォートウィリアム
 
△ 6 ミラクルランバック
 
△ 11 エーヴベリー
 
【見解】
復活の兆しを見せたアヴァニイが中心。川崎遠征の前走は勝ち馬ブレバが強すぎただけで、勝負どころで自ら動いて2着馬とはクビ差。レースぶりは悪くなく、〈1020〉の浦和2000メートルでチャンスをつかむ。
 
単勝2
 
馬単2⇔10 2⇔1 10⇔1
  2→5 2→6 2→11

 

浦和競馬2日目(5月21日)

2024年05月20日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 2 ヴェールトゥマラン
 
〇 6 ドナルビー
 
▲ 9 エッジラッシュ
 
△ 1 クローズユアアイズ
 
△ 10 アトゥ
 
【見解】
浦和初遠征のヴェールトゥマランが中心。1番人気7着の前走はスタートで後手に回る不利に加え、前が止まらない展開が向かなかった。B3で通用する力は2走前2着で示しており、格上不在なら巻き返しを狙える。
 
単勝2
 
馬単2⇔6 2⇔9 6⇔9
  2→1 2→10
 
 
■11レース
 
◎ 3 マテリアルガール
 
〇 1 アルラ
 
▲ 4 ヴィゴーレ
 
△ 6 ショットメーカー
 
△ 8 ディアセオリー
 
【見解】
単騎マイペースならマテリアルガールがおもしろい。前走のエンプレス杯11着はJRA勢相手で分が悪く、自分の型に持ち込めなかったのが全て。牡馬混合の準重賞でも別定52キロは恵まれており、見直しが必要だろう。
 
単勝3
 
馬単3⇔1 3⇔4 1⇔4
  3→6 3→8
 
 
■12レース
 
◎ 7 プリンスオーソ
 
〇 1 コスモパンドラ
 
▲ 6 アポロリリー
 
△ 8 キトゥンズルンバ
 
△ 10 トレンチタウン
 
【見解】
相手関係の楽になったプリンスオーソを狙う。出遅れ癖はネックだが、前走は前々でレースを進めて強敵リュウバターの0秒3差3着まで追い上げる好内容。C1にメドを立てており、再度同条件のここは素直に信頼する。
 
単勝7
 
馬単7⇔1 7⇔6 1⇔6
  7→8 7→10

 

浦和競馬初日(5月20日)

2024年05月19日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 5 キョウエイパラスト
 
〇 12 ゼローソ
 
▲ 2 ヴェルデヴェント
 
△ 4 デルタ
 
△ 8 ジョーフォック
 
【見解】
クラス慣れが見込めるキョウエイパラストを狙う。前走は逃げ・先行有利の馬場にもかかわらず、しぶとく追い上げて0秒7差6着。浦和コースは4走前Vで適性の高さを示しており、このメンバーならチャンスだろう。
 
単勝5
 
馬単5⇔12 5⇔2 12⇔2
  5→4 5→8
 
 
■11レース
 
◎ 5 ティーファイブ
 
〇 12 グランギフト
 
▲ 2 コスモマルーン
 
△ 4 エリオット
 
△ 8 キーラーヴォッヘ
 
【見解】
スピード上位のティーファイブが本命。前走はハナ争いこそ譲ったものの、4角先頭の積極策から0秒2差3着に踏ん張る好内容。1400メートルは守備範囲で、クラス2度目のここは巻き返しを期待できる。
 
単勝5
 
馬単5⇔12 5⇔2 12⇔2
  5→4 5→8
 
 
■12レース
 
◎ 11 シルバーニードル
 
〇 7 ガラデレオン
 
▲ 3 デルマツリダシ
 
△ 6 コスモビートイット
 
△ 8 タイセイマイティ
 
【見解】
条件が合うシルバーニードルが中心。前走2着で連勝は3でストップしたが、スタートで後手に回る不利がありながらも、向こう正面から長くいい脚を使って0秒3差まで追い上げた。再度同条件なら改めて。
 
単勝11
 
馬単11⇔7 11⇔3 7⇔3
  11→6 11→8

 

浦和競馬最終日(4月19日)

2024年04月18日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 8 クローズユアアイズ
 
〇 6 ミティエラ
 
▲ 4 モトサン
 
△ 3 メイストーム
 
△ 11 エスケントバゴ
 
【見解】
変わり身が見込めるクローズユアアイズを狙う。約2か月半ぶりの前走4着は勝ち馬ティーファイブが別格で、真っ向勝負を挑んだレースぶりは悪くなかった。B3上位の力は2走前Vで示しており、巻き返しを期待する。
 
単勝8
 
馬単8⇔6 8⇔4 6⇔4
  8→3 8→11
 
 
■11レース
 
◎ 12 キーラーヴォッヘ
 
〇 3 ローアヴァンフレア
 
▲ 10 ティーファイブ
 
△ 6 チェルカトローヴァ
 
△ 8 ローザロード
 
△ 11 フューリアス
 
【見解】
立て直してきたキーラーヴォッヘが中心。格上に挑んだ前走の準重賞クイーンズオーディションは直線で追いづらくなるシーンがあり、不完全燃焼の4着。浦和コースは問題なく、約4か月ぶりでも素直に信頼する。
 
単勝12
 
馬単12⇔3 12⇔10 3⇔10
  12→6 12→8 12→11
 
 
■12レース
 
◎ 6 クジラ
 
〇 3 ソウヤミサキ
 
▲ 9 メイショウクラーク
 
△ 2 クリスタルニキータ
 
△ 10 リュウノワシントン
 
【見解】
中距離適性の高いクジラが本命。前走10着はスタンド前でスムーズさを欠いたのが痛かったが、小回りコース向きの機動力があり、古巣・浦和は〈0113〉。前々ですんなり運べればチャンスは十分ある。
 
単勝6
 
馬単6⇔3 6⇔9 3⇔9
  6→2 6→10

 

浦和競馬4日目(4月18日)

2024年04月17日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 12 ジョーイルムシュ
 
〇 10 ヘルシェイク
 
▲ 2 デアシュトゥルム
 
△ 1 カズオルヴァル
 
△ 6 ビスバルト
 
【見解】
巻き返しを狙うジョーイルムシュが本命。前走はスタートでつまずく不利がありながらも、メンバー最速の末脚でクビ差2着に迫る負けて強しのレースぶり。クラス4度目、再度同条件のここできっちりチャンスをつかむ。
 
単勝12
 
馬単12⇔10 12⇔2 10⇔2
  12→1 12→6
 
 
■11レース
 
◎ 12 ボヌールバローズ
 
〇 11 サーフズアップ
 
▲ 10 カラフルキューブ
 
△ 5 ツーシャドー
 
△ 8 ジゼル
 
【見解】
距離ベストのボヌールバローズが中心。1400メートルは昨年の楠賞勝ちを含む〈3001〉で、敗れたのは2走前の兵庫ゴールドトロフィー7着で度外視できる。遠征慣れしており、課題は初の左回りコースだけだろう。
 
単勝12
 
馬単12⇔11 12⇔10 11⇔10
  12→5 12→8
 
 
■12レース
 
◎ 4 シルバーニードル
 
〇 5 サンレブンワース
 
▲ 9 リュウバター
 
△ 7 トレンチタウン
 
△ 8 トラックヤロー
 
【見解】
格付け後3連勝中で勢いに乗るシルバーニードルを狙う。出遅れ癖はネックだが、前走は向こう正面で進出して4角先頭から押し切る着差以上に強いレースぶり。中距離適性が高く、C1昇級でも好勝負に持ち込める。
 
単勝4
 
馬単4⇔5 4⇔9 5⇔9
  4→7 4→8

 

浦和競馬3日目(4月17日)

2024年04月16日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 7 シーサーペント
 
〇 5 スパルタレオニダス
 
▲ 9 イデアミラーグロ
 
△ 2 シャドウモノリス
 
△ 3 ブラックオパール
 
【見解】
転入後5連勝中で勢いの止まらないシーサーペントが主役。B1混合の前走も3角先頭から後続を5馬身突き放す圧倒的なパフォーマンスを披露。1500メートル替わりは問題なく、昇級は形だけ。
 
単勝7
 
馬単7⇔5 7⇔9 5⇔9
  7→2 7→3
 
 
■11レース
 
◎ 2 クルマトラサン
 
〇 1 パペッティア
 
▲ 7 オーウェル
 
△ 3 ツガノショウグン
 
△ 5 ビッグショータイム
 
【見解】
実績断然のクルマトラサンが本命。ゴールドジュニア勝ち、ニューイヤーC、ネクストスター東日本2着、ハイセイコー記念3着がある世代トップクラスの器。別定で56キロは恵まれており、準重賞では負けられないところ。
 
単勝2
 
馬単2⇔1 2⇔7 1⇔7
  2→3 2→5
 
 
■12レース
 
◎ 8 アンジュレイ
 
〇 6 フォートウィリアム
 
▲ 1 シンボリフラッシュ
 
△ 10 ヴィブエアー
 
△ 12 アトゥ
 
【見解】
中距離適性の高いアンジュレイが中心。前走は約3か月半ぶりにもかかわらず、逃げて後続を6馬身突き放すワンサイドゲーム。ここも単騎マイペースが見込めるメンバーで、素直に3連勝を期待する。
 
単勝8
 
馬単8⇔6 8⇔1 6⇔1
  8→10 8→12