南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

浦和競馬

浦和競馬初日(2月13日)

2023年02月12日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 8 アマゴ
 
〇 12 ジーツーガッキー
 
▲ 1 ドキ
 
△ 4 ジョーリベリカ
 
△ 6 ニッチモサッチモ
 
【見解】
素質上位のアマゴが本命。川崎遠征の前走は最後の直線で他馬に寄られる不利が大きく不完全燃焼の10着に終わったが、C1で通用する力は2走前の0秒1差3着で証明済み。地元替わりで巻き返す。
 
単勝8
 
馬単8⇔12 8⇔1 12⇔1
  8→4 8→6
 
 
■11レース
 
◎ 6 ケンブリッジイーサ
 
〇 3 デクスター
 
▲ 8 トーセンキッド
 
△ 5 ガンファイター
 
△ 7 ティーポンド
 
【見解】
地元・船橋をスキップして臨むケンブリッジイーサが中心。休養後2戦連続で小差2着に泣いているが、まだまだ衰え知らずの8歳馬。浦和は〈2020〉でコース適性が高く、もうひと押しを期待する。
 
単勝6
 
馬単6⇔3 6⇔8 3⇔8
  6→5 6→7
 
 
■12レース
 
◎ 3 フォールロワ
 
〇 12 ポンテドラーゴ
 
▲ 4 ハッピートウキョウ
 
△ 1 オールイズトゥルー
 
△ 5 セイウンマリンガー
 
【見解】
軌道に乗ってきたフォールロワを狙う。格付け後はブリンカーを再着用して2連勝を飾っており、C2昇級初戦の前走も着差以上に強いレースぶり。浦和コース向きの機動力があり、ここもチャンス大だろう。
 
単勝3
 
馬単3⇔12 3⇔4 12⇔4
  3→1 3→5
 

浦和競馬最終日(1月13日)

2023年01月12日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 8 ジャストメイビー
 
〇 3 ジョーカイ
 
▲ 7 レジュールウール
 
△ 4 イエローリボン
 
△ 5 エイシンビースト
 
【見解】
上積みが見込めるジャストメイビーを狙う。前走は約5か月ぶりにもかかわらず、一旦先頭に立つ見せ場たっぷりのハナ差2着。和田譲治騎手に手綱が戻り、このメンバーならもうひと押しを期待する。
 
単勝8
 
馬単8⇔3 8⇔7 3⇔7
  8→4 8→5
 
 
■11レース
 
◎ 6 ゾディアックレーヴ
 
〇 3 カールスバート
 
▲ 1 トーセンフランク
 
△ 2 アートムーブメント
 
△ 4 リンクスショウ
 
【見解】
2連勝中で充実ぶりが目立つゾディアックレーヴが本命。浦和1500メートルは〈3001〉で適性が高く、格上相手の前走でも鮮やかな逃げ切りVを決めている。再度同条件なら素直に信頼する。
 
単勝6
 
馬単6⇔3 6⇔1 3⇔1
  6→2 6→4
 
 
■12レース
 
◎ 6 サンウェーコ
 
〇 5 オウケンアマゾネス
 
▲ 4 リュウノアン
 
△ 2 トーセンキッド
 
△ 7 マスクドサムライ
 
【見解】
降級有利なサンウェーコが中心。ここ4戦3勝2着1回で、昇級初戦の前走は浦和1400メートル1分26秒9の好タイムで逃げ切り勝ち。1500メートルは守備範囲で、約4か月半ぶりでも3連勝が濃厚だろう。
 
単勝6
 
馬単6⇔5 6⇔4 5⇔4
  6→2 6→7
 

浦和競馬3日目(1月12日)

2023年01月11日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 12 ポーチュラカ
 
〇 4 フークエンジェル
 
▲ 2 アトカラツイテクル
 
△ 1 マインドユアミモザ
 
△ 6 ピュアアメリカン
 
【見解】
素質上位のポーチュラカが中心。2走前2着は勝ち馬がメイドイットマム(続く東京2歳優駿牝馬V)で相手が悪かったが、前走は鮮やかな逃げ切り勝ち。脚質的に小回りコースの浦和1400メートルは合う。
 
単勝12
 
馬単12⇔4 12⇔2 4⇔2
  12→1 12→6
 
 
■11レース
 
◎ 3 モリデンアロー
 
〇 4 マムティキング
 
▲ 5 セルフメイド
 
△ 2 エンテレケイア
 
△ 8 ハートプレイス
 
【見解】
自己条件に戻ったモリデンアローが本命。前走のゴールドCは重賞の壁が厚く6着に敗れたが、自己ベストの浦和1400メートル1分26秒8をマーク。前が競り合う展開なら2走前の再現Vを狙える。
 
単勝3
 
馬単3⇔4 3⇔5 4⇔5
  3→2 3→8
 
 
■12レース
 
◎ 8 グランツ
 
〇 5 メイストーム
 
▲ 3 コウユーラヴラヴ
 
△ 2 グーガルドリームズ
 
△ 7 バトードラムール
 
【見解】
立て直しに成功して2連勝中のグランツが主役。前走は後続の追撃を封じる着差以上に強い逃げ切りで、B3の壁をあっさり突破。まだ上を狙える器で、降級組が相手でもチャンス大だろう。
 
単勝8
 
馬単8⇔5 8⇔3 5⇔3
  8→2 8→7
 

浦和競馬2日目(1月11日)

2023年01月10日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 1 ネクサスエッジ
 
〇 2 タマモイットウセイ
 
▲ 7 マナホクレレ
 
△ 6 メシアン
 
△ 8 ヴァネロペ
 
【見解】
野畑凌騎手とコンビを組んでから〈3200〉のネクサスエッジが本命。約3か月ぶりの前走が後続を4馬身突き放す圧巻の逃げ切りV。B3昇級の壁をあっさり突破しており、ここも素直に信頼する。
 
単勝1
 
馬単1⇔2 1⇔7 2⇔7
  1→6 1→8
 
 
■11レース
 
◎ 7 ポリゴンウェイヴ
 
〇 8 ワラ
 
▲ 5 ピノホホッア
 
△ 1 ウインドフレイバー
 
△ 6 ハセノゴールド
 
【見解】
相手関係の楽になったポリゴンウェイヴが主役。ゴールドジュニア、ハイセイコー記念はともに0秒1差2着で涙をのんでいるが、スピードをフルに生かせる小回りの地元・浦和1500メートルなら押し切れる。
 
単勝7
 
馬単7⇔8 7⇔5 8⇔5
  7→1 7→6
 
 
■12レース
 
◎ 5 チャリタブルソート
 
〇 6 フォートウィリアム
 
▲ 7 ピノモラーン
 
△ 3 ダイバオーソ
 
△ 8 サンラグナニゲル
 
【見解】
編入条件に恵まれているチャリタブルソートが中心。転入前は3戦連続4着に敗れているが、門別2勝、金沢2勝の実績はこのメンバーなら一枚上。引っかかるタイプではなく、初の2000メートルでもチャンスだろう。
 
単勝5
 
馬単5⇔6 5⇔7 6⇔7
  5→3 5→8
 

浦和競馬初日(1月10日)

2023年01月09日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 2 ブラックオパール
 
〇 8 ロマーシカ
 
▲ 1 キャンビー
 
△ 3 ソウヤミサキ
 
△ 5 ニシノロゼ
 
【見解】
素質上位のブラックオパールが本命。転厩初戦の前走は3角で先頭に並んで直線だけで後続を4馬身突き放すワンサイドゲーム。小回りコース向きのスピードがあり、C2で足踏みする器ではないのは明らか。
 
単勝2
 
馬単2⇔8 2⇔1 8⇔1
  2→3 2→5
 
 
■11レース
 
◎ 9 デクスター
 
〇 7 ジュンハンス
 
▲ 8 ハクサンホーリー
 
△ 3 ガンファイター
 
△ 4 ジョーマキアート
 
【見解】
巻き返しに成功したデクスターが中心。2走前はスタートでつまずく不利が大きく3着に敗れたが、前走は4角先頭から押し切る横綱相撲のV。1400メートルは守備範囲で、B2混合戦でも2連勝を期待する。
 
単勝9
 
馬単9⇔7 9⇔8 7⇔8
  9→3 9→4
 
 
■12レース
 
◎ 1 ミュステーリオン
 
〇 2 ミティエラ
 
▲ 3 デルタラヴバレット
 
△ 8 イサチルレジェーロ
 
△ 11 アマゴ
 
【見解】
まだまだ上を狙えるミュステーリオンが主役。スピードの絶対値が違っており、転入後2戦は後続に計2秒6もの差をつける圧巻の逃げ切りV。前走の浦和1500メートル1分36秒2はC1で即通用する好タイムだ。
 
単勝1
 
馬単1→2 1→3 
  1→8 1→11
 

浦和競馬最終日(12月27日)

2022年12月26日
浦和競馬

■浦和10レース
 
◎ 4 フロネシス
 
〇 3 タキチャンゴー
 
▲ 9 ワンダークラドート
 
△ 1 キョウエイシャイン
 
△ 6 リュウノアン
 
【見解】
上積みが見込めるフロネシスを狙う。約5か月ぶりの前走は上位2頭が強すぎただけで、逃げてしぶとく食い下がる好内容。浦和は〈0020〉でコース適性が高く、このメンバーならおもしろい。
 
単勝4
 
馬単4⇔3 4⇔9 3⇔9
  4→1 4→6
 
 
■浦和11レース
 
◎ 7 ジョーイルガチフェ
 
〇 3 コウユーラヴラヴ
 
▲ 4 ソフィアバローズ
 
△ 2 ヨドノオーシャン
 
△ 5 リンクスショウ
 
【見解】
相手関係に恵まれたジョーイルガチフェが中心。休養明け3戦目で変わり身を見せており、前走は4角先頭から押し切る横綱相撲のV。1500メートルは守備範囲で、素直に2連勝を期待する。
 
単勝7
 
馬単7⇔3 7⇔4 3⇔4
  7→2 7→5
 
 
■浦和12レース
 
◎ 3 デクスター
 
〇 4 バイザウェイ
 
▲ 1 ロッティミニスター
 
△ 9 ダブルラッキー
 
△ 10 マナーザマジック
 
【見解】
巻き返しを狙うデクスターが本命。B2混合の前走はスタートでつまづく致命的な不利がありながらも、3着まで追い上げる負けて強しのレースぶり。自己条件ならきっちりチャンスをつかめる。
 
単勝3
 
馬単3⇔4 3⇔1 4⇔1
  3→9 3→10
 

浦和競馬3日目(12月26日)

2022年12月25日
浦和競馬

■浦和10レース
 
◎ 11 バローロフレイバー
 
〇 6 コウユープリティー
 
▲ 4 ラウズアップ
 
△ 3 ラッキーアモン
 
△ 9 カイジンビリーヴ
 
【見解】
きっちり変わり身を見せたバローロフレイバーが中心。約4か月半ぶりだった2走前は6着に沈んだが、前走は向こう正面先頭から押し切る着差以上に強いV。C3では地力が一枚上で、2連勝を期待する。
 
単勝11
 
馬単11⇔6 11⇔4 6⇔4
  11→3 11→9
 
 
■浦和11レース
 
◎ 3 タマモイットウセイ
 
〇 4 コウユーモテモテ
 
▲ 8 トーセンフランク
 
△ 5 メシアン
 
△ 6 メイストーム
 
【見解】
休養後8、5、1着で軌道に乗ってきたタマモイットウセイが本命。主導権を握った前走は3角手前から後続を引き離し、格上相手に5馬身差をつけるワンサイドゲーム。同型をさばければここもチャンスだろう。
 
単勝3
 
馬単3⇔4 3⇔8 4⇔8
  3→5 3→6
 
 
■浦和12レース
 
◎ 2 ジュンハンス
 
〇 5 スリーヴリーグ
 
▲ 3 ブルベアヴェルデ
 
△ 1 キトゥンズルンバ
 
△ 4 ダイバオーソ
 
【見解】
素質上位のジュンハンスを狙う。格付け初戦の前走は僚馬ダブルラッキーの逃げ切りを許したが、3着馬を3馬身離しており、C1にメドの立つ好内容。約4か月ぶりだが、このメンバーなら好勝負に持ち込める。
 
単勝2
 
馬単2⇔5 2⇔3 5⇔3
  2→1 2→4
 

浦和競馬2日目(12月23日)

2022年12月22日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 7 ウインドフレイバー
 
〇 8 サムタイムアゴー
 
▲ 1 オデンシタ
 
△ 4 ネメシス
 
△ 6 アイグレース
 
【見解】
条件が好転するウインドフレイバーが主役。2戦連続で難敵ヒーローコールの後塵を拝する2、4着だが、重賞初挑戦だった前走の鎌倉記念は真っ向勝負を挑む好内容。約2か月ぶりでも、ここは相手関係に恵まれた。
 
単勝7
 
馬単7⇔8 7⇔1 8⇔1
  7→4 7→6
 
 
■11レース
 
◎ 1 エンテレケイア
 
〇 5 ヨハン
 
▲ 2 ジョーフォレスト
 
【見解】
地力上位のエンテレケイアが本命。休養後2戦連続で小差3着に泣いているが、ともに持ち味のスピードを生かす負けて強しのレースぶり。1500メートルは守備範囲で、このメンバーなら押し切りを狙える。
 
単勝1
 
馬単1⇔5 1⇔2 5⇔2
 
 
■12レース
 
◎ 3 リングボーイ
 
〇 5 ヤマタケコーチャン
 
▲ 11 サンラグナニゲル
 
△ 1 シークレットギア
 
△ 9 ハクシンエース
 
【見解】
充実ぶりが目立つリングボーイが中心。チークピーシーズを着用してから〈3010〉で、昇級初戦の前走はメンバー最速の末脚で差し切る鮮やかなV。折り合いに不安はなく、初の2000メートルは克服できるはず。
 
単勝3
 
馬単3⇔5 3⇔11 5⇔11
  3→1 3→9
 

浦和競馬初日(12月22日)

2022年12月21日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 1 ネクサスエッジ
 
〇 6 ジョーレイラニ
 
▲ 3 トーセンインディゴ
 
△ 2 オウケンアマゾネス
 
△ 4 シュガーダディ
 
【見解】
新人・野畑凌騎手とコンビを組んでから〈2200〉のネクサスエッジを狙う。自分の型に持ち込めればしぶとく、B3で通用するスピードの持ち主。約3か月ぶりでも2連勝を期待する。
 
単勝1
 
馬単1⇔6 1⇔3 6⇔3
  1→2 1→4
 
 
■11レース
 
◎ 2 ティーズダンク
 
〇 5 スマイルウィ
 
▲ 10 サルサディオーネ
 
△ 6 ルーチェドーロ
 
△ 7 アポロビビ
 
【見解】
条件ベストのティーズダンクが主役。浦和1400メートルはゴールドC、プラチナC勝ちを含む〈4210〉の得意舞台。展開に左右されるタイプではなく、南関東馬同士の定量戦なら連覇が濃厚だろう。
 
単勝2
 
馬単2⇔5 2⇔10 5⇔10
  2→6 2→7
 
 
■12レース
 
◎ 2 ニシノブライアント
 
〇 5 サンケイワールド
 
▲ 4 ジングルベル
 
△ 8 ピノモラーン
 
△ 11 シナノジャングル
 
【見解】
コース適性の高いニシノブライアントが中心。浦和2000メートルは〈2101〉で5着以下がなく、前走は2周目3角先頭から後続を引き離す横綱相撲のV。再度同条件のここは素直に信頼する。
 
単勝2
 
馬単2⇔5 2⇔4 5⇔4
  2→8 2→11
 

浦和競馬最終日(11月25日)

2022年11月24日
浦和競馬

■9レース
 
◎ 5 ツーシャドー
 
〇 1 エスプリピート
 
▲ 10 スカーレットピース
 
△ 11 ジョーミニスター
 
△ 12 フェリスダージ
 
【見解】
素質断然のツーシャドーが主役。転入後2戦はともに逃げて後続を突き放す圧巻Vで、前走の浦和1400メートル1分28秒4はすでにB級レベル。まだまだ上を狙える器で、距離延長も全く問題ない。
 
単勝5
 
馬単5⇔1 5⇔10 1⇔10
  5→11 5→12
 
 
■10レース
 
◎ 8 ジョーイルガチフェ
 
〇 1 ガンファイター
 
▲ 6 ミエノハヤブサ
 
△ 5 ソフィアバローズ
 
△ 7 クマサンニデアッタ
 
【見解】
相手関係の楽になったジョーイルガチフェが本命。大井遠征の前走は勝ち馬トーセンクロードが強すぎただけで、しぶとく食い下がって2、3着馬とは0秒2差。〈4010〉の浦和1400メートルならチャンスをつかめる。
 
単勝8
 
馬単8⇔1 8⇔6 1⇔6
  8→5 8→7
 
 
■11レース
 
◎ 12 プランタンヴェール
 
〇 7 ウインシュトローム
 
▲ 4 セコイア
 
△ 5 ベニノエンゼル
 
△ 11 コウユープリティー
 
【見解】
スピード上位のプランタンヴェールが中心。前走はハナを主張したぶん伸びきれず4着に終わったが、大外枠なら無理せず番手の競馬ができるタイプ。再度同条件のここも大崩れは考えにくい。
 
単勝12
 
馬単12⇔7 12⇔4 7⇔4
  12→5 12→11