南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

浦和競馬

浦和競馬4日目(6月2日)

2022年06月01日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 12 ショウネンジダイ
 
〇 7 ノーブルクロノス
 
▲ 9 リヴェルサス
 
△ 2 ブルベアヴェルデ
 
△ 4 ヘーベー
 
【見解】
休養後2戦連続2着のショウネンジダイを狙う。前走は4角先頭の積極策からしぶとく0秒5差に食い下がる上々のレースぶり。浦和コース向きの機動力があり、本田正重騎手との初コンビでチャンスをつかむ。
 
単勝12
 
馬単12⇔7 12⇔9 7⇔9
  12→2 12→4
 
 
■11レース
 
◎ 1 デイジーカーニバル
 
〇 2 アルファベット
 
▲ 10 アートムーブメント
 
△ 6 フクサングレート
 
△ 9 ウインプリンツ
 
【見解】
上積みが見込めるデイジーカーニバルが中心。大井遠征の前走は約2か月半ぶりにもかかわらず、すんなりハナを奪うスピードを見せて5着に粘り込んだ。地元替わりはプラスで、降級4戦目でもうひと押しを期待する。
 
単勝1
 
馬単1⇔2 1⇔10 2⇔10
  1→6 1→9
 
 
■12レース
 
◎ 12 ログハウス
 
〇 11 ゲンパチカガヤキ
 
▲ 10 ジャンティオム
 
△ 4 トウキョウスター
 
△ 8 メイショウイヤサカ
 
【見解】
上昇ムードのログハウスが本命。休養後4、3着で、前走はメンバー最速の末脚で0秒5差まで迫る好内容。もともとC1で勝ち鞍があり、2000メートル3勝の実績馬で、このメンバーなら差し切りを狙える。
 
単勝12
 
馬単12⇔11 12⇔10 11⇔10
  12→4 12→8
 

浦和競馬3日目(6月1日)

2022年05月31日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 9 ミエノハヤブサ
 
〇 6 ペダンクルアーチ
 
▲ 7 トレサイーユ
 
△ 3 ヴィスコンティ
 
△ 8 ノースリュシオル
 
【見解】
クラス慣れが見込めるミエノハヤブサが中心。転入初戦の前走は勝ち馬コスモスターリングが強すぎただけで、しっかり2着を確保。浦和1400メートルは交流戦2着がある舞台で、ここは素直に信頼する。
 
単勝9
 
馬単9⇔6 9⇔7 6⇔7
  9→3 9→8
 
 
■11レース
 
◎ 5 ティーズダンク
 
〇 4 ヘリオス
 
▲ 11 ルーチェドーロ
 
△ 6 シャマル
 
△ 8 サクセスエナジー
 
△ 10 サルサディオーネ
 
【見解】
条件ベストのティーズダンクを狙う。浦和1400メートルは昨年のゴールドC勝ち、テレ玉杯オーバルスプリント2着を含む〈3100〉。小回りコース向きの機動力があり、地の利をフルに生かしたい。
 
単勝5
 
馬単5⇔4 5⇔11 4⇔11
  5→6 5→8 5→10
 
 
■12レース
 
◎ 3 キーピリオッド
 
〇 6 アンタンスルフレ
 
▲ 10 マイネルカガヤキ
 
△ 7 グッドヘルスバイオ
 
△ 12 グーガルドリームズ
 
【見解】
巻き返しを狙うキーピリオッドが本命。昇級後2、4着で足踏みしているが、前走は内枠がアダとなり道中のスムーズさを欠いたのが痛かった。浦和は1戦1勝で距離延長に不安はなく、ここはチャンス大だろう。
 
単勝3
 
馬単3⇔6 3⇔10 6⇔10
  3→7 3→12
 
 

浦和競馬2日目(5月31日)

2022年05月30日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 12 ジョーマキアート
 
〇 7 カールスバート
 
▲ 10 エスペルト
 
△ 1 スパイスアップ
 
△ 3 レオステップアップ
 
【見解】
巻き返しを狙うジョーマキアートが中心。1番人気7着に沈んだ前走はハイペースの先行争いに加え、勝負どころでも後続に早めにこられる展開が厳しく敗因は明らか。新人・室陽一朗騎手起用で3キロ減の恩恵を生かしたい。
 
単勝12
 
馬単12⇔7 12⇔10 7⇔10
  12→1 12→3
 
 
■11レース
 
◎ 3 ヒデノペリドット
 
〇 8 ジョーイルガチフェ
 
▲ 7 タマモアンドロメダ
 
△ 4 ソフィアバローズ
 
△ 9 グランギフト
 
【見解】
充実ぶりが目立つヒデノペリドットが本命。転入後〈4220〉で、昇級初戦の前走は3角先頭の積極策から0秒1差3着に食い下がる負けて強しのレースぶり。1400メートル替わりならもうひと押しを期待できる。
 
単勝3
 
馬単3⇔8 3⇔7 8⇔7
  3→4 3→9
 
 
■12レース
 
◎ 11 アマネラクーン
 
〇 2 アールロッソ
 
▲ 9 モリデンアロー
 
△ 3 マッドルーレット
 
△ 8 ヨハン
 
【見解】
通算〈11201〉のアマネラクーンが主役。連対を外したのは重賞初挑戦だった3走前のゴールドC5着だけで、自己条件に戻って現在2連勝中。1500メートルは克服済みで、3か月ぶりでも負けられないところ。
 
単勝11
 
馬単11⇔2 11⇔9 2⇔9
  11→3 11→8
 

浦和競馬初日(5月30日)

2022年05月29日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 3 アラベスクパンシェ
 
〇 8 クニノキラメキ
 
▲ 4 リベリュール
 
△ 5 ゴースフロイデ
 
△ 7 ハーイ
 
【見解】
船橋から参戦するアラベスクパンシェを狙う。ハナを奪える形ならしぶとく、前走は0秒1差3着に食い下がる好内容。浦和コースは1戦1勝で1500メートル替わりにも不安はなく、もうひと押しを期待する。
 
単勝3
 
馬単3⇔8 3⇔4 8⇔4
  3→5 3→7
 
 
■11レース
 
◎ 7 コウユーモテモテ
 
〇 5 ヴィータファン
 
▲ 3 ジュネス
 
△ 2 ハニーコーン
 
△ 12 オーロラテーラー
 
【見解】
巻き返しを狙うコウユーモテモテが本命。B2混合の前走3着で浦和コースでの連勝は6でストップしたが、1400メートル1分27秒8の自己ベストをマークしており、相手が悪かっただけ。再度同条件なら改めて。
 
単勝7
 
馬単7⇔5 7⇔3 5⇔3
  7→2 7→12
 
 
■12レース
 
◎ 4 タカジョー
 
〇 2 シダデカサドール
 
▲ 1 ジオパークマグマ
 
△ 3 プライムデイ
 
△ 5 マイネルジェンマ
 
△ 6 ディープステイト
 
【見解】
自己条件に戻ったタカジョーが主役。重賞初挑戦だった前走のオグリキャップ記念はさすがに相手関係が厳しく大差9着に沈んだが、C1では地力が一枚上。〈2100〉の浦和2000メートルなら負けられないところ。
 
単勝4
 
馬単4→2 4→1
  4→3 4→5 4→6
 

浦和競馬最終日(4月29日)

2022年04月28日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 10 ジョーマキアート
 
〇 9 キングバーグ
 
▲ 7 ヒデノペリドット
 
△ 1 ノートゥルレーヴ
 
△ 5 ブラックネロ
 
【見解】
軌道に乗ったジョーマキアートが主役。C1限定戦の前走は逃げて後続を5馬身突き放すワンサイドゲームで、自己ベストを更新した浦和1500メートル1分34秒8はB1で即通用するタイム。再昇級でも負けられない。
 
単勝10
 
馬単10→9 10→7 10→1 10→5
 
 
■11レース
 
◎ 6 リコーシンザン
 
〇 9 コウユーモテモテ
 
▲ 7 アンタンスルフレ
 
△ 10 レッドアーチャー
 
△ 11 ワークアンドビート
 
【見解】
素質上位のリコーシンザンが本命。約10か月半ぶりの前走は3角先頭から後続を5馬身突き放す圧巻の復活V。クラウンC4着馬でB3で足踏みする器ではなく、格上相手でも素直に2連勝を期待する。
 
単勝6
 
馬単6⇔9 6⇔7 9⇔7
  6→10 6→11
 
 
■12レース
 
◎ 4 マッシロ
 
〇 8 タイムファクター
 
▲ 5 ラッキーアモン
 
△ 1 アニマフレスカ
 
△ 3 デンコウメジャー
 
【見解】
相手関係の楽になったマッシロが中心。浦和2000メートルは〈1011〉で適性が高く、新人・新原周馬騎手起用で3キロ減の51キロは大きなアドバンテージ。すんなりハナなら4走前Vの再現を狙える。
 
単勝4
 
馬単4⇔8 4⇔5 8⇔5
  4→1 4→3
 

浦和競馬4日目(4月28日)

2022年04月27日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 10 アルチレイロ
 
〇 3 サイダイゲンカイ
 
▲ 7 リトルパイングッド
 
△ 8 モンゲーハガネ
 
△ 9 モエレコネクター
 
【見解】
軌道に乗ってきたアルチレイロが本命。展開に左右されるタイプで勝ちきれない半面、ここ2戦は小差2、3着まで追い上げている。浦和は〈2300〉でコース適性が高く、前が速くなれば突き抜けるシーンも。
 
単勝10
 
馬単10⇔3 10⇔7 3⇔7
  10→8 10→9
 
 
■11レース
 
◎ 1 ティーズダンク
 
〇 11 ベストマッチョ
 
▲ 10 プレシャスエース
 
△ 3 グランドボヌール
 
△ 8 アドマイヤゴッド
 
【見解】
条件が好転するティーズダンクが主役。前走の京成盃グランドマイラーズ8着は約3か月ぶりに加え、相手関係が悪かった。ゴールドC勝ち、テレ玉杯オーバルスプリント2着のある舞台なら巻き返しが濃厚だろう。
 
単勝1
 
馬単1→11 1→10 1→3 1→8
 
 
■12レース
 
◎ 2 ローゼンリッター
 
〇 1 サンライズヴェリテ
 
▲ 9 アンシミラー
 
△ 4 スウォードキング
 
△ 7 ジオパークマグマ
 
【見解】
巻き返しを狙うローゼンリッターが中心。前走12着は外枠から出して行ったぶん、前半の折り合いのスムーズさを欠いたのが痛かった。2走前に浦和コースは経験しており、単騎マイペースに持ち込めれば。
 
単勝2
 
馬単2⇔1 2⇔9 1⇔9
  2→4 2→7
 

浦和競馬3日目(4月27日)

2022年04月26日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 5 コスモスターリング
 
〇 7 ザナイツ
 
▲ 3 スリーヴリーグ
 
△ 1 ヨシケンモンロー
 
△ 11 アナンクス
 
【見解】
3連勝中で勢いに乗るコスモスターリングが本命。昇級初戦の前走を鮮やかに逃げ切っており、川崎1500メートル1分35秒6はB3で即通用するタイム。自在に立ち回れるタイプで、初コースは気にならない。
 
単勝5
 
馬単5⇔7 5⇔3 7⇔3
  5→1 5→11
 
 
■11レース
 
◎ 7 ダノンレジーナ
 
〇 9 アールロッソ
 
▲ 2 ミラバーグマン
 
△ 5 ルイドフィーネ
 
△ 6 シーアフェアリー
 
【見解】
条件が好転するダノンレジーナが中心。昨年と同じく別定57キロだが、東京シンデレラマイルでも着差以上に強いVを決めており、斤量泣きしないタイプ。距離短縮、地元・浦和の牝馬限定戦なら連覇を期待する。
 
単勝7
 
馬単7⇔9 7⇔2 9⇔2
  7→5 7→6
 
 
■12レース
 
◎ 4 モズノーブルギフト
 
〇 2 アイキャンテーラー
 
▲ 10 エイシンボールディ
 
△ 6 パラダイムチェンジ
 
△ 8 フクサングレート
 
【見解】
〈3001〉の浦和2000メートルに戻ったモズノーブルギフトを狙う。川崎遠征の前走3着で連勝は2でストップしたが、強敵相手にしぶとく追い上げたレースぶりは悪くなかった。ここはチャンス大だろう。
 
単勝4
 
馬単4⇔2 4⇔10 2⇔10
  4→6 4→8
 

浦和競馬2日目(4月26日)

2022年04月25日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 10 リンドグレン
 
〇 7 ウインゴライアス
 
▲ 4 ギャップオブリアル
 
△ 6 コスモスーベニア
 
△ 8 ブルベアライノ
 
【見解】
〈6727〉の浦和コースに照準を合わせてきたリンドグレンを狙う。小回り向きの機動力があり、追われてからもしっかり脚を使えるタイプ。C2では地力が一枚上で、約2か月ぶりでも素直に信頼したい。
 
単勝10
 
馬単10⇔7 10⇔4 7⇔4
  10→6 10→8
 
 
■11レース
 
◎ 4 キタノオクトパス
 
〇 3 ラッキードリーム
 
▲ 7 ランリョウオー
 
【見解】
巻き返しを狙うキタノオクトパスが本命。前走はゴール寸前で▲ランリョウオーにハナ差かわされたが、主導権争いやマークされる展開が厳しかっただけで負けて強しのレースぶり。初コースでも改めて期待する。
 
単勝4
 
馬単4⇔3 4⇔7 3⇔7
 
 
■12レース
 
◎ 12 レナータ
 
〇 5 クラップクラップ
 
▲ 7 スーパーローズ
 
△ 8 ローリングサンダー
 
△ 9 スムーズジャズ
 
【見解】
2連勝中で充実ぶりが目立つレナータが中心。新人・菅原涼騎手起用で3キロ減の恩恵は大きく、前走の浦和1400メートル1分28秒2はB3で即通用するタイム。番手の競馬もOKで、再昇級の壁は感じられない。
 
単勝12
 
馬単12⇔5 12⇔7 5⇔7
  12→8 12→9
 

浦和競馬初日(4月25日)

2022年04月24日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 2 トレジャーバローズ
 
〇 9 サンウェーコ
 
▲ 11 ロマーシカ
 
△ 5 ブルベアヴェルデ
 
△ 7 ジェイケイマッチョ
 
【見解】
巻き返しを狙うトレジャーバローズが本命。前走2着でホッカイドウ競馬時代からの連勝が4でストップしたのは目標にされる展開面のアヤ。C1にメドは立てており、単騎マイペースに持ち込んで今度こそ押し切る。
 
単勝2
 
馬単2⇔9 2⇔11 9⇔11
  2→5 2→7
 
 
■11レース
 
◎ 10 ジュネス
 
〇 1 クマサンニデアッタ
 
▲ 12 バトードラムール
 
△ 2 タマモアンドロメダ
 
△ 7 ソフィアバローズ
 
【見解】
自在に立ち回れるジュネスが中心。休養後は4走前の落馬競走中止を除けば〈0311〉で、船橋遠征の前走も強敵相手にしぶとく0秒6差4着に食い下がった。地元替わりで久々のチャンスをつかむ。
 
単勝10
 
馬単10⇔1 10⇔12 1⇔12
  10→2 10→7
 
 
■12レース
 
◎ 10 カズノオジョウ
 
〇 11 マイネルジェンマ
 
▲ 6 ノースブラスト
 
△ 5 サフランポケット
 
△ 7 ルルド
 
【見解】
中距離適性の高いカズノオジョウが主役。前走は勝ち馬タカジョーが強すぎただけで、浦和2000メートルに矛先を向けて2戦連続2着に健闘しており、2分12秒0の持ちタイムはメンバー中トップ。ここは勝機濃厚だろう。
 
単勝10
 
馬単10⇔11 10⇔6 11⇔6
  10→5 10→7
 

浦和競馬最終日(3月18日)

2022年03月17日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 10 ヒデノペリドット
 
〇 3 キングバーグ
 
▲ 1 ジョーマキアート
 
△ 2 ワンダークラドート
 
△ 6 ウインオーサム
 
【見解】
転入後〈4200〉で底を見せていないヒデノペリドットが中心。昇級初戦の前走は逃げて後続を3馬身突き放す圧勝。同型との兼ね合いが鍵だが、番手でも我慢が利くタイプで3連勝を期待する。
 
単勝10
 
馬単10⇔3 10⇔1 3⇔1
  10→2 10→6
 
 
■11レース
 
◎ 5 アンタンスルフレ
 
〇 7 ラストブラッサム
 
▲ 8 ソフィアバローズ
 
△ 2 マナホクレレ
 
△ 6 ペルフェッタ
 
【見解】
素質上位のアンタンスルフレが本命。転入後はスターバーストC4着を含む〈4111〉で、約3か月ぶりの前走でも0秒4差3着に食い下がっている。クラス2度目で上積みが見込めるここはチャンス大だろう。
 
単勝5
 
馬単5⇔7 5⇔8 7⇔8
  5→2 5→6
 
 
■12レース
 
◎ 4 マッシロ
 
〇 6 レインボーシャトル
 
▲ 3 アニマフレスカ
 
△ 9 タイムファクター
 
△ 10 ラッキーアモン
 
【見解】
4戦連続で浦和コースに照準を合わせてきたマッシロを狙う。前走は上位2頭が強かったが、4角先頭から0秒3差に粘り込む上々のレースぶり。このメンバーなら単騎マイペースに持ち込んで押し切りも。
 
単勝4
 
馬単4⇔6 4⇔3 6⇔3
  4→9 4→10