南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

川崎競馬3日目(4月8日)

2026年04月07日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 1 フイノマジワリ
 
〇 13 サラサグッドワーク
 
▲ 9 サウンドバッハ
 
△ 2 レグノ
 
△ 3 ヤプシ
 
△ 8 モネ
 
【見解】
編入条件に恵まれたフイノマジワリを狙う。JRA1勝クラスで頭打ちだったが、3走前にB2・B3交流勝ちがあり、前走の準重賞・ブルートシュタインチャレンジでは5着に健闘。コース適性が高く、転入初戦からチャンスだろう。
 
単勝1
 
馬単1⇔13 1⇔9 13⇔9
  1→2 1→3 1→8
 
 
■11レース
 
◎ 11 セラフィックコール
 
〇 8 ディクテオン
 
▲ 9 アウトレンジ
 
△ 3 カゼノランナー
 
△ 6 ホウオウルーレット
 
△ 10 テンカジョウ
 
【見解】
上積みが見込めるセラフィックコールが本命。転入初戦だった前走のダイオライト記念は1番枠がアダとなり、仕掛けが早くなったぶん2着に敗れたが、負けてなお強しのレースぶり。吉原寛人騎手とのコンビ2度目で改めて。
 
単勝11
 
馬単11⇔8 11⇔9 8⇔9
  11→3 11→6 11→10
 
 
■12レース
 
◎ 2 マシュー
 
〇 1 ビップソリオ
 
▲ 10 ネライウチ
 
△ 7 ミヤギエンペラー
 
△ 8 セラード
 
△ 12 ホースワン
 
【見解】
連闘で挑むマシューが中心。船橋初遠征の前走は上位2頭の末脚に屈したが、直線で一旦抜け出して0秒4差に粘り込んでおり、走破タイムも上々。B3なら地力上位だ。
 
単勝2
 
馬単2⇔1 2⇔10 1⇔10
  2→7 2→8 2→12

 

川崎競馬2日目(4月7日)

2026年04月06日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 2 ヘニーズネフュー
 
〇 6 デフィニティーボ
 
▲ 7 ヴィブエアー
 
△ 5 クレシューズ
 
△ 8 トリグラフ
 
【見解】
地力強化が目立つヘニーズネフューを狙う。転入後は2000メートルに照準を合わせて〈1222〉。昇級後3、2着だが、先着を許した3頭は全て格上。B2で通用する力は示しており、今度こそ。
 
単勝2
 
馬単2⇔6 2⇔7 6⇔7
  2→5 2→8
 
 
■11レース
 
◎ 3 シーテープ
 
〇 13 コンヨバンコク
 
▲ 1 グルーヴィン
 
△ 7 ヤギリアイビス
 
△ 11 ララメテオ
 
【見解】
転入後3連勝中で勢いの止まらないシーテープが主役。自在に立ち回れるタイプで、前走のトライアル・椿賞では初のマイル、左回りコースをあっさり克服。スケールが大きく、ここも焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝3
 
馬単3⇔13 3⇔1 13⇔1
  3→7 3→11
 
 
■12レース
 
◎ 7 メイショウマチルダ
 
〇 9 マルモリアクティブ
 
▲ 4 ラウレア
 
△ 6 ジュウニントイロ
 
△ 12 ジーティーカイソク
 
【見解】
底を見せていないメイショウマチルダが本命。川崎転厩後6戦は全てメンバー最速の末脚を発揮しており、〈3120〉の好成績。C1が壁になる器ではなく、時計もまだまだ詰められる。
 
単勝7
 
馬単7⇔9 7⇔4 9⇔4
  7→6 7→12
 

川崎競馬初日(4月6日)

2026年04月05日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 2 ソイラテ
 
〇 10 カセノラオー
 
▲ 6 トウマ
 
△ 1 ラムテリオス
 
△ 3 ツカサレヴズ
 
△ 9 ハーモニーレグルス
 
【見解】
素質上位のソイラテが中心。昇級初戦の前走は勝ち馬キャプテンブルーに押し切られたが、メンバー最速の末脚で0秒2差2着に追い込んでおり、自己ベストの川崎1500メートル1分36秒5をマーク。再度同条件なら改めて。
 
単勝2
 
馬単2⇔10 2⇔6 10⇔6
  2→1 2→3 2→9
 
 
■11レース
 
◎ 4 ハーフブルー
 
〇 3 オスカーブレイン
 
▲ 7 スモークフレイバー
 
△ 8 キューティロメラ
 
△ 9 シゲルマッハ
 
【見解】
川崎初遠征のハーフブルーが本命。転入後は昨年の優駿スプリント勝ちを含む〈3302〉で、掲示板を外したのは園田の楠賞9着だけ。A2で足踏みする器ではなく、初の左回りコース克服が鍵になりそう。
 
単勝4
 
馬単4⇔3 4⇔7 3⇔7
  4→8 4→9
 
 
■12レース
 
◎ 11 フジュム
 
〇 1 ジンガー
 
▲ 10 ガルニエ
 
△ 3 ダイゴホマレリュウ
 
△ 9 フライングロッド
 
【見解】
転入後2連勝中で底を見せていないフジュムが主役。2走前は3角先頭から押し切る横綱相撲で、前走は逃げて後続を突き放す文句なしのレースぶり。自在に立ち回れるタイプで、時計はまだまだ詰められる。
 
単勝11
 
馬単11⇔1 11⇔10 1⇔10
  11→3 11→9
 

船橋競馬最終日(4月3日)

2026年04月02日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 4 ブライトフラッシュ
 
〇 7 ゴールデンスイープ
 
▲ 11 セントラルガバナー
 
△ 9 マイベネラブル
 
△ 10 スパイオンハート
 
【見解】
上積みが見込めるブライトフラッシュが本命。約6か月半ぶりの前走3着で船橋1200メートルの無敗記録は5でストップしたが、すんなり2番手を奪えるスピードはB2では一枚上。再度同条件ならもうひと押しを期待する。
 
単勝4
 
馬単4⇔7 4⇔11 7⇔11
  4→9 4→10
 
 
■11レース
 
◎ 10 スマイルモア
 
〇 5 ネイビースター
 
▲ 7 アメストリス
 
△ 1 ケイアイメビウス
 
△ 6 プラズマ
 
△ 9 ジェントルタッチ
 
【見解】
地力上位のスマイルモアが中心。約3か月ぶりの前走はメンバー最速の末脚で後続を3馬身突き放すV。船橋1700メートル1分50秒6は同開催のA2・B1特別(勝ち馬プラセボ)を0秒1上回っており、昇級の壁は感じられない。
 
単勝10
 
馬単10⇔5 10⇔7 5⇔7
  10→1 10→6 10→9
 
 
■12レース
 
◎ 14 ストラーダレアーレ
 
〇 1 エクメディノキセキ
 
▲ 4 ノンリミタシオン
 
△ 8 ハンクスター
 
△ 11 ゴッドトレジャー
 
【見解】
中距離は合うストラーダレアーレを狙う。船橋1800メートルに矛先を向けた前走は5着に敗れたとはいえ、4角で自力勝負に出て直線一旦先頭に立つ負けてなお強しのレースぶり。バテない強みを生かせる流れになればおもしろい。
 
単勝14
 
馬単14⇔1 14⇔4 1⇔4
  14→8 14→11

 

船橋競馬2日目(4月2日)

2026年04月01日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 2 バーンズベリー
 
〇 11 エンリプリンス
 
▲ 6 マクマード
 
△ 12 レンダリング
 
△ 13 グレイトフルペイン
 
【見解】
クラス慣れが見込めるバーンズベリーを狙う。転入後は〈1231〉で大崩れがなく、昇級初戦の前走は3角でスムーズさを欠きながらも3着まで追い上げており、C1にメドを立てた。マイル替わりでもチャンスだろう。
 
単勝2
 
馬単2⇔11 2⇔6 11⇔6
  2→12 2→13
 
 
■11レース
 
◎ 6 キタサンドーシン
 
〇 1 アルラ
 
▲ 2 ジルバーン
 
△ 3 ペルマナント
 
△ 4 カレンアルカンタラ
 
【見解】
立て直しに成功したキタサンドーシンが本命。約6か月ぶりだった前走は直線だけで後続を4馬身突き放す文句なしのレースぶり。A2で通用する力は3、2走前に示しており、再昇級戦でも素直に信頼する。
 
単勝6
 
馬単6⇔1 6⇔2 1⇔2
  6→3 6→4
 
 
■12レース
 
◎ 12 アオイイーグル
 
〇 7 グラヴィス
 
▲ 1 ヴィクトゥーラ
 
△ 4 フロインフォッサル
 
△ 8 プラセボ
 
【見解】
充実ぶりが目立つアオイイーグルが中心。前走は上位2頭の末脚に屈したが、早め先頭の積極策でクビ+クビ差の接戦を演じており、4着には4馬身差。舟山瑠泉騎手の起用で3キロ減の恩恵を生かしたい。
 
単勝12
 
馬単12⇔7 12⇔1 7⇔1
  12→4 12→8
 

船橋競馬初日(4月1日)

2026年03月31日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 1 ジョイフルロック
 
〇 3 ベルウッドワン
 
▲ 8 モデルハント
 
△ 7 ゾディアックレーヴ
 
△ 9 サンガネーブ
 
△ 10 ヘリアンフォラ
 
【見解】
変わり身が見込めるジョイフルロックが中心。約3か月ぶりの前走5着は自分の形が作れず展開不向き。連勝は3でストップしたが、B1にメドを立てており、〈6010〉の矢野貴之騎手とのコンビ復活で改めて。
 
単勝1
 
馬単1⇔3 1⇔8 3⇔8
  1→7 1→9 1→10
 
 
■11レース
 
◎ 8 チャプリ
 
〇 6 スメラギ
 
▲ 11 モルジブフレイバー
 
△ 3 マクト
 
△ 12 ピエフォール
 
【見解】
転入後〈3200〉で底を見せていないチャプリを狙う。JRA交流戦の前走は勝ち馬ユウトザユウトが強すぎただけで、B2上位の力は示した。久々を苦にするタイプではなく、約6か月ぶりでも素直に信頼する。
 
単勝8
 
馬単8⇔6 8⇔11 6⇔11
  8→3 8→12
 
 
■12レース
 
◎ 7 ショーケン
 
〇 13 キタサンシデン
 
▲ 6 レルアバド
 
△ 1 ファリードゥーン
 
△ 5 フィフティズ
 
△ 9 マイキーマジック
 
【見解】
自己条件に戻ったショーケンが本命。前走は昇級初戦でB2混合にもかかわらず、2周目向正面先頭から難敵リジンの0秒2差に粘り込む好内容。ゆったり流れる中距離のペースは合っており、もうひと押しを期待する。
 
単勝7
 
馬単7⇔13 7⇔6 13⇔6
  7→1 7→5 7→9

船橋競馬最終日(3月31日)

2026年03月30日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 9 マナフラッシュ
 
〇 8 レイシン
 
▲ 5 クラウンブラヴォー
 
△ 2 メイメイメファ
 
△ 3 プレストガウディー
 
△ 4 ソレア
 
【見解】
巻き返しを狙うマナフラッシュが本命。前走は伏兵2頭の末脚に屈したが、主導権争いを制して0秒2差に踏ん張る負けてなお強しのレースぶり。B2で通用するスピードは2走前に示しており、2戦連続3着に終止符を打つ。
 
単勝9
 
馬単9⇔8 9⇔5 8⇔5
  9→2 9→3 9→4
 
 
■11レース
 
◎ 13 ウィリアムバローズ
 
〇 9 サントノーレ
 
▲ 1 リコースパロー
 
△ 7 ゴールドレガシー
 
△ 8 ジョージテソーロ
 
△ 10 キングストンボーイ
 
【見解】
鳴り物入りで転入してきたウィリアムバローズが主役。24年の東海S、日本テレビ盃を制し、昨年のかしわ記念で0秒1差2着に粘り込んだダートグレード競走の常連。コース適性は高く、約4か月ぶりでも素直に信頼する。
 
単勝13
 
馬単13⇔9 13⇔1 9⇔1
  13→7 13→8 13→10
 
 
■12レース
 
◎ 6 コスモグッドラック
 
〇 11 タカミノガコイ
 
▲ 4 ハイエストコード
 
△ 8 セントレガーロ
 
△ 14 プリンスオーソ
 
【見解】
クラス慣れが見込めるコスモグッドラックが中心。昇級初戦の前走は向正面でレースが動く難しい展開にもかかわらず、しぶとく0秒4差3着に追い上げており、C1にメドを立てた。再度同条件なら改めて。
 
単勝6
 
馬単6⇔11 6⇔4 11⇔4
  6→8 6→14
 

船橋競馬初日(3月30日)

2026年03月29日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 14 コパノハワード
 
〇 5 アンティシパル
 
▲ 12 ファンタジースカイ
 
△ 8 セブンスウェイ
 
△ 9 コパノディラン
 
△ 11 マルターズヴェロス
 
【見解】
地力上位のコパノハワードを狙う。転入後3戦は致命的な出遅れが大きく2、6、5着は参考外。ここ2戦は大外枠の偶数番で後入れ発走の利もあり、小差2着の好勝負を演じている。再度同条件ならチャンスがありそう。
 
単勝14
 
馬単14⇔5 14⇔12 5⇔12
  14→8 14→9 14→11
 
 
■11レース
 
◎ 11 タイセイバンクール
 
〇 4 グランピクニック
 
▲ 1 マシュー
 
△ 6 ジョセフィーナ
 
△ 12 クリスタルケイブ
 
【見解】
転入後1、2、1着のタイセイバンクールが中心。2走前はスタートでつまずく不利が痛かったが、前走は直線で前が壁になるシーンがありながらも追い比べを制する文句なしのレースぶり。B3昇級でも素質は引けを取らない。
 
単勝11
 
馬単11⇔4 11⇔1 4⇔1
  11→6 11→12
 
 
■12レース
 
◎ 7 アナザームーン
 
〇 10 バルクヘッド
 
▲ 8 タイセイルシエル
 
△ 11 ハーシュミストレス
 
△ 12 メイショウフソウ
 
【見解】
立て直しに成功したアナザームーンを狙う。約4か月ぶりだった前走は勝ち馬シンキングファーザの決め手に屈したが、3角先頭の積極策で2着に粘り込む好内容。初の1800メートルも不安はなく、降級2戦目で改めて。
 
単勝7
 
馬単7⇔10 7⇔8 10⇔8
  7→11 7→12
 

大井競馬最終日(3月27日)

2026年03月26日
大井競馬

■10レース
 
◎ 4 ラモラック
 
〇 7 ジャスティンパワー
 
▲ 11 ゴーゴーイーグルス
 
△ 3 コスモマガラニカ
 
△ 9 ヴォイスオブゼウス
 
【見解】
条件が好転するラモラックが中心。中距離に矛先を向けたここ2戦はともに3着に敗れたが、〈7111〉の大井1600メートルなら話は別だろう。C1で足踏みする器ではなく、4、3走前の再現Vを期待する。
 
単勝4
 
馬単4⇔7 4⇔11 7⇔11
  4→3 4→9
 
 
■11レース
 
◎ 12 リコールガー
 
〇 9 ソニックスター
 
▲ 5 ムットクルフェ
 
△ 10 エイシンピストン
 
△ 11 ケンアトラス
 
【見解】
地力上位のリコールガーが本命。昨年は〈2710〉と抜群の安定感を見せており、重賞初挑戦だった前走のマイルグランプリでは終始プレッシャーのかかる展開にもかかわらず3着。約5か月ぶりでも自己条件なら負けられない。
 
単勝12
 
馬単12⇔9 12⇔5 9⇔5
  12→10 12→11
 
 
■12レース
 
◎ 11 イエスウィズキャン
 
〇 8 スリーレジェンド
 
▲ 2 アイスリーディング
 
△ 7 ヴュルディヒ
 
△ 15 ドウジギリ
 
【見解】
転入後6、3、1、1着で軌道に乗ってきたイエスウィズキャンを狙う。3走前にブリンカーを再着用してからレースぶりが良化しており、前走は1角でハナを取り切って押し切る横綱相撲。B3でも好勝負に持ち込める。
 
単勝11
 
馬単11⇔8 11⇔2 8⇔2
  11→7 11→15

 

大井競馬4日目(3月26日)

2026年03月25日
大井競馬

■10レース
 
◎ 5 キタノホウセキ
 
〇 13 ジャズスマイル
 
▲ 12 イフウドウドウ
 
△ 6 サクラフレイバー
 
△ 10 シャンデリアソング
 
△ 11 マルヨジョーダン
 
【見解】
クラス慣れが見込めるキタノホウセキが中心。転入後2戦連続で強敵ハーレムシャフルの後塵を拝しているが、横一線の2着争いを制した前走でC1にメド。ハナを奪えるスピードがあり、初の1200メートルもプラスに働きそう。
 
単勝5
 
馬単5⇔13 5⇔12 13⇔12
  5→6 5→10 5→11
 
 
■11レース
 
◎ 12 ドリームビリーバー
 
〇 10 フルム
 
▲ 11 ムーム
 
△ 3 トーセンサンダー
 
△ 8 マックス
 
△ 9 ザイデルバスト
 
【見解】
充実ぶりが目立つドリームビリーバーを狙う。前走のフジノウェーブ記念は直線で鋭く脚を伸ばし、14番人気(16頭立て)の低評価を覆す0秒4差3着。切れ味が増す1200メートルは合っており、3走前Vの再現を期待する。
 
単勝12
 
馬単12⇔10 12⇔11 10⇔11
  12→3 12→8 12→9
 
 
■12レース
 
◎ 2 ミクニサンビーム
 
〇 7 ソルベット
 
▲ 1 アレンパ
 
△ 9 グロリオサ
 
△ 11 エースアビリティ
 
【見解】
素質上位のミクニサンビームが本命。昨年の黒潮盃3着を含め通算〈5121〉で着外がなく、前走は強敵ニシケンサクをきっちり差し切る文句なしのレースぶり。初の左回りコースさえ克服できればチャンス大だろう。
 
単勝2
 
馬単2⇔7 2⇔1 7⇔1
  2→9 2→11