南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

2025年8月

船橋競馬最終日(8月31日)

2025年08月30日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 11 マナフラッシュ
 
〇 2 バンボリーナ
 
▲ 10 クリーゲリン
 
△ 4 ポアゾンボス
 
△ 12 トーケンマンボ
 
△ 13 ハローマイラブリー
 
【見解】
通算〈10100〉で全く底を見せていないマナフラッシュが本命。前走は追い出しを待って後続を突き放す横綱相撲で、船橋1000メートル1分1秒0はB3で即通用するタイム。昇級の壁は突破できる。
 
単勝11
 
馬単11⇔2 11⇔10 2⇔10
  11→4 11→12 11→13
 
 
■11レース
 
◎ 4 アオイイーグル
 
〇 2 キタサンドーシン
 
▲ 5 キャッスルブレイヴ
 
△ 1 ジョンソンテソーロ
 
△ 3 ツウカイリアル
 
【見解】
編入条件に恵まれたアオイイーグルを狙う。4走前のJRAダート3勝クラスで0秒2差3着がある実績馬で、A2混合戦でも見劣りはなし。約3か月ぶり、初物尽くしの不利を克服してチャンスをつかむ。
 
単勝4
 
馬単4⇔2 4⇔5 2⇔5
  4→1 4→3
 
 
■12レース
 
◎ 4 チャプリ
 
〇 3 グレートフリオーソ
 
▲ 9 プレストムーラン
 
△ 2 テクノダイヤモンド
 
△ 7 アークボルト
 
【見解】
転入後3連勝中で勢いの止まらないチャプリが中心。まだ強い調教ができない状況ながらも、前走は3角先頭から押し切る着差以上に強いレースぶり。1800メートルの適性は高く、焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝4
 
馬単4⇔3 4⇔9 3⇔9
  4→2 4→7

 

船橋競馬4日目(8月30日)

2025年08月29日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 4 ダイタジャスティス
 
〇 3 マッドネスカズ
 
▲ 6 フィフティズ
 
△ 5 マキシマムパワー
 
△ 7 オーヴァーマスター
 
【見解】
転入後10、2、2着で軌道に乗ってきたダイタジャスティスを狙う。2戦連続で船橋1800メートル1分56秒台をマークしており、C1卒業レベルの力は示している。先行有利の馬場を生かして今度こそ。
 
単勝4
 
馬単4⇔3 4⇔6 3⇔6
  4→5 4→7
 
 
■11レース
 
◎ 7 ゼアシュネル
 
〇 6 フレンドスイープ
 
▲ 4 ローズピリオド
 
△ 3 ランドマックス
 
△ 9 ヒロシゲジャック
 
【見解】
6連勝中のゼアシュネルが主役。前走でマークした船橋1800メートル1分53秒5は、同開催のひまわり賞(勝ち馬ナンセイホワイト)に0秒1差に迫る好タイム。マイルは3戦3勝で、ここも焦点は2着争いに絞られる。
 
単勝7
 
馬単7⇔6 7⇔4 6⇔4
  7→3 7→9
 
 
■12レース
 
◎ 6 ハセノブライアン
 
〇 1 ワラ
 
▲ 9 ジャックオレンジ
 
△ 4 ビリーヴインミー
 
△ 8 ゼウスビスティー
 
△ 10 トーセンサンダー
 
【見解】
素質高いハセノブライアンが本命。船橋1200メートルは3走前の若潮スプリント2着を含む〈3311〉。古馬相手に通用するスピードは示しており、昇級初戦でもB1混合なら好勝負に持ち込める。
 
単勝6
 
馬単6⇔1 6⇔9 1⇔9
  6→4 6→8 6→10

 

船橋競馬3日目(8月29日)

2025年08月28日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 7 キャナルロックス
 
〇 10 シンキングファーザ
 
▲ 6 ワンラヴ
 
△ 2 ソブリンルーラー
 
△ 8 アイダケ
 
【見解】
地力上位のキャナルロックスが中心。約9か月ぶりの実戦だった前走は勝ち馬ボールドチャーが強すぎただけで、3着馬に3馬身差をつけており、船橋1500メートル1分37秒9の自己ベストをマーク。反動さえ出なければ。
 
単勝7
 
馬単7⇔10 7⇔6 10⇔6
  7→2 7→8
 
 
■11レース
 
◎ 4 リコシェ
 
〇 7 ポーチュラカ
 
▲ 6 マスタープラン
 
△ 5 レーザーショー
 
△ 8 クアトロフォンテ
 
【見解】
自己条件に戻ったリコシェが本命。前走5着はA2混合で相手が悪かった。1000メートルはホッカイドウ競馬在籍時にフルールC2着を含む〈1200〉で適性が高く、このメンバーならチャンス大だろう。
 
単勝4
 
馬単4⇔7 4⇔6 7⇔6
  4→5 4→8
 
 
■12レース
 
◎ 10 バハマフレイバー
 
〇 3 グリーンダイヤル
 
▲ 2 シャドウアイル
 
△ 1 バウンスライト
 
△ 4 プラズマ
 
△ 8 ホシノスナ
 
【見解】
クラス慣れが見込めるバハマフレイバーを狙う。休養後2戦は船橋1200メートルに矛先を向けて難敵ゼウスビスティーの3、5着に粘る好内容。もまれず運べる外枠は歓迎で、マイル替わりなら押し切りを期待する。
 
単勝10
 
馬単10⇔3 10⇔2 3⇔2
  10→1 10→4 10→8
 

船橋競馬2日目(8月28日)

2025年08月27日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 1 カレンタクト
 
〇 8 ヨシヒロ
 
▲ 9 クレシューズ
 
△ 4 マクト
 
△ 12 クルベリ
 
【見解】
船橋転厩後1、2着で充実ぶりが目立つカレンタクトが本命。昇級初戦の前走は勝ち馬スマイルモアが強すぎただけで、2戦連続で船橋1600メートル1分42秒台をマーク。再度同条件ならチャンス大だろう。
 
単勝1
 
馬単1⇔8 1⇔9 8⇔9
  1→4 1→12
 
 
■11レース
 
◎ 1 ホーリーグレイル
 
〇 8 エスカティア
 
▲ 5 ドナギニー
 
△ 2 ウィルシャイン
 
△ 4 ブルーパッション
 
【見解】
スピード断然のホーリーグレイルが中心。前走の東京プリンセス賞8着は初の1800メートルに加え、オーバーペースで展開が厳しかった。距離短縮はプラスで、約4か月ぶりでも自分のリズムで走れれば。
 
単勝1
 
馬単1⇔8 1⇔5 8⇔5
  1→2 1→4
 
 
■12レース
 
◎ 13 ビュークレスト
 
〇 12 ケイティーユイ
 
▲ 2 インベンション
 
△ 6 ジーニーボニータ
 
△ 10 ナイトレインボー
 
【見解】
中距離は合うビュークレストを狙う。前走は2コーナーで勝ち馬リケアヴィオレにハナを奪われる展開になりながらも、しぶとく0秒6差3着に粘る好内容。再度同条件のジョッキー戦でここも好勝負に持ち込める。
 
単勝13
 
馬単13⇔12 13⇔2 12⇔2
  13→6 13→10
 

船橋競馬初日(8月27日)

2025年08月26日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 11 アオイラン
 
〇 8 サーブザミッション
 
▲ 6 ヴォラーレ
 
△ 9 シーニックビュー
 
△ 12 エーオ
 
【見解】
地力上位のアオイランが中心。川崎初遠征の前走は競走除外明けにもかかわらず、ハイレベルのメンバー相手に0秒5差4着。末脚を生かせる船橋コースの方が合っており、好相性の本田正重騎手を迎えてチャンスをつかむ。
 
単勝11
 
馬単11⇔8 11⇔6 8⇔6
  11→9 11→12
 
 
■11レース
 
◎ 2 キングストンボーイ
 
〇 1 サントノーレ
 
▲ 6 ギガキング
 
△ 9 ナンセイホワイト 
 
【見解】
立て直してきたキングストンボーイが本命。転入後に重賞3連勝を飾り、前走の大井記念は強敵ライトウォーリアの0秒1差2着。出遅れ癖はネックだが、1800メートル替わりはプラスで改めて期待する。
 
単勝2
 
馬単2⇔1 2⇔6 1⇔6
  2→9 1→9
 
 
■12レース
 
◎ 13 ハタノラトゥール
 
〇 5 グレイトインディ
 
▲ 7 エクメディノキセキ
 
△ 2 エムリエール
 
△ 6 ノンリミタシオン
 
【見解】
中距離が合うハタノラトゥールを狙う。ここ6戦3勝と充実ぶりが目立っており、掲示板を外したのは船橋1500メートルの4走前11着だけ。地元替わりでもC2限定のジョッキー戦なら地力は一枚上だろう。
 
単勝13
 
馬単13⇔5 13⇔7 5⇔7
  13→2 13→6
 

川崎競馬最終日(8月26日)

2025年08月25日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 3 ワチュゴナドゥ
 
〇 1 セレニアサミット
 
▲ 9 ソフィアクラウン
 
△ 5 ダートレイジング
 
△ 7 アスタラビスタ
 
【見解】
中距離適性の高さを示したワチュゴナドゥが本命。約2か月ぶりの前走2着は出入りの激しい展開にもかかわらず、2周目4コーナーで先頭に立つ負けて強しのレースぶり。格付け2戦目できっちりチャンスをつかみたい。
 
単勝3
 
馬単3⇔1 3⇔9 1⇔9
  3→5 3→7
 
 
■11レース
 
◎ 2 リンゾウチャネル
 
〇 6 ベアバッキューン
 
▲ 3 アランバローズ
 
△ 5 ライラボンド
 
△ 7 ランリョウオー
 
【見解】
トライアルの覇者リンゾウチャネルが中心。川崎マイルは〈2222〉で適性が高く、スパーキングサマーCは過去3年で5、2、3着。9歳馬ながらもパフォーマンスに衰えはなく、惜敗続きに終止符を打つ。
 
単勝2
 
馬単2⇔6 2⇔3 6⇔3
  2→5 2→7
 
 
■12レース
 
◎ 12 セクシーウィドー
 
〇 10 オーロファースト
 
▲ 11 エイカイゴールド
 
△ 6 リラスカイ
 
△ 8 ラプラタ
 
【見解】
変わり身が見込めるセクシーウィドーを狙う。降級初戦の前走は相手が強く6着に敗れたが、5走前のジョッキー戦Vが示す通り、C2では地力上位。岡村健司騎手とのコンビ復活で見直したい。
 
単勝12
 
馬単12⇔10 12⇔11 10⇔11
  12→6 12→8
 

川崎競馬3日目(8月25日)

2025年08月24日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 3 サイレントヴォイス
 
〇 13 ビップソリオ
 
▲ 6 エスジースパークル
 
△ 7 ピッツァナポリ
 
△ 10 エレファントラン
 
【見解】
転入後〈5011〉で底を見せていないサイレントヴォイスが本命。前走は3角先頭から後続を6馬身突き放すワンサイドゲームで、マークした川崎1500メートル1分36秒0はB級レベル。昇級の壁は突破できる。
 
単勝3
 
馬単3⇔13 3⇔6 13⇔6
  3→7 3→10
 
 
■11レース
 
◎ 7 ホッコーソムニウム
 
〇 5 サヨノフィールド
 
▲ 8 コパノマイアミ
 
△ 1 ナガタエース
 
△ 2 ファルコンソード
 
【見解】
快進撃の続くホッコーソムニウムが主役。昇級初戦の前走は3角先頭から後続を6馬身突き放す圧倒的なパフォーマンスを披露。マイル替わりに不安はなく、B1混合戦でも連勝を8に伸ばせる。
 
単勝7
 
馬単7⇔5 7⇔8 5⇔8
  7→1 7→2
 
 
■12レース
 
◎ 9 ガリンシャ
 
〇 6 タウンホール
 
▲ 2 ローゼシュティア
 
△ 4 ガルヴァニック
 
△ 5 オーデンリッキー
 
【見解】
上積みが見込めるガリンシャを狙う。約3か月ぶりだった前走はスローペースの前残り決着にもかかわらず、インから脚を伸ばして5着に食い下がった。1400メートルは守備範囲で、追い比べに持ち込めればおもしろい。
 
単勝9
 
馬単9⇔6 9⇔2 6⇔2
  9→4 9→5
 

川崎競馬2日目(8月22日)

2025年08月21日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 10 ランラン
 
〇 7 ピンクタオルチャン
 
▲ 1 サンエイジロー
 
△ 6 タマモアルタイル
 
△ 8 ミスティライラック
 
【見解】
巻き返しを狙うランランが中心。前走8着はスタートで後手に回る不利が大きく参考外。デビュー以来の連続連対は6でストップしたが、B3で通用する力は2走前2着で示しており、町田直希騎手とのコンビ復活で改めて。
 
単勝10
 
馬単10⇔7 10⇔1 7⇔1
  10→6 10→8
 
 
■11レース
 
◎ 4 バガリーロータス
 
〇 8 モネ
 
▲ 7 オリコウデレガンス
 
△ 5 フォースゲイト
 
△ 6 デアシュトゥルム
 
【見解】
地力上位のバガリーロータスが本命。転入2戦目の前走4着はスタンド前で伏兵ヒロシゲジャックに一気にかわされて自分のリズムで走れなかったのが痛かった。単騎マイペースで運べれば巻き返しを期待できる。
 
単勝4
 
馬単4⇔8 4⇔7 8⇔7
  4→5 4→6
 
 
■12レース
 
◎ 8 クレーネ
 
〇 10 アイノシャンティー
 
▲ 5 ランニングホット
 
△ 3 パンプイット
 
△ 7 ピーチマカロン
 
【見解】
休養後1、4、1、2着で充実ぶりが目立つクレーネを狙う。4戦中3戦でメンバー最速の末脚を見せており、前走は川崎1500メートル1分37秒3の自己ベストをマーク。昇級初戦だが、このメンバーならチャンスだろう。
 
単勝8
 
馬単8⇔10 8⇔5 10⇔5
  8→3 8→7
 

川崎競馬初日(8月21日)

2025年08月20日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 3 ラベンダーマカロン
 
〇 4 ショコラクイーン
 
▲ 11 ソーサレス
 
△ 6 ライジングキャノン
 
△ 9 バードハズフロウン
 
【見解】
巻き返しを狙うラベンダーマカロンが中心。ここ2戦はスタートのタイミングが合わず3、7着に敗れているが、しまいはしっかり脚を使っており、C2では地力上位の存在。前々で運べればおもしろい。
 
単勝3
 
馬単3⇔4 3⇔11 4⇔11
  3→6 3→9
 
 
■11レース
 
◎ 7 パレスレガシー
 
〇 8 ノボベルサイユ
 
▲ 2 ノースプリマ
 
△ 1 リノデスティーノ
 
△ 4 サンダーゼウス
 
【見解】
条件が大きく好転するパレスレガシーが主役。重賞に挑んだ川崎スパーキングスプリント、習志野きらっとスプリント8着は相手が強すぎただけ。自己条件なら話は別で、〈7011〉の得意舞台で見直したい。
 
単勝7
 
馬単7⇔8 7⇔2 8⇔2
  7→1 7→4
 
 
■12レース
 
◎ 10 タツノキセキ
 
〇 6 ペータース
 
▲ 7 キッドストン
 
△ 2 ショウナンマンテン
 
△ 4 ルージュメイベル
 
【見解】
充実ぶりが目立つタツノキセキが本命。川崎転厩後〈2230〉で、休養明け2戦目の前走は4角先頭から後続を3馬身突放す文句なしのレースぶり。1500メートルは守備範囲で、ここも好勝負に持ち込める。
 
単勝10
 
馬単10⇔6 10⇔7 6⇔7
  10→2 10→4
 

浦和競馬最終日(8月20日)

2025年08月19日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 3 スペンサーバローズ
 
〇 6 エナジーポコアポコ
 
▲ 1 ミュステーリオン
 
△ 7 デュアルテイルズ
 
△ 12 チェルカトローヴァ
 
【見解】
巻き返しに成功したスペンサーバローズが本命。船橋初遠征だった2走前はクビ差2着に敗れたが、地元に戻った前走は3番手から楽に抜け出す横綱相撲のV。B1混合戦でも焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝3
 
馬単3⇔6 3⇔1 6⇔1
  3→7 3→12
 
 
■11レース
 
◎ 1 アムールピスケス
 
〇 5 ロードレイジング
 
▲ 9 ネイビーシンデレラ
 
△ 2 ユウユウシロパン
 
△ 8 アンジュルナ
 
【見解】
小回りコースは合うアムールピスケスが主役。浦和初参戦の前走は勝負どころで他馬のアクシデントがあったとはいえ、4角先頭から後続を6馬身突き放すワンサイドゲーム。レースセンスが高く、タイトル獲得のチャンスだ。
 
単勝1
 
馬単1⇔5 1⇔9 5⇔9
  1→2 1→8
 
 
■12レース
 
◎ 5 キスアンドテル
 
〇 9 ビーチガール
 
▲ 3 パルメニデス
 
△ 10 ヤマブキ
 
△ 11 シェナハート
 
【見解】
降級2戦目のキスアンドテルを狙う。中距離適性はあるが、前走7着はペースが速く、先行した馬たちが止まらない流れが厳しかった。ここは相手関係が楽になっており、もう一列前でスムーズに運べればおもしろい。
 
単勝5
 
馬単5⇔9 5⇔3 9⇔3
  5→10 5→11