■10レース
◎ 6 ダンデライオン
〇 10 ナリノエンブレム
▲ 2 リコーベレッタ
△ 1 トウマ
△ 5 エムティワイザー
【見解】
転入後7連勝中で全く底を見せていないダンデライオンが主役。鼻出血明けの前走は約5か月ぶりの実戦にもかかわらず、直線でしっかり抜け出す着差以上に強いレースぶり。B3で足踏みする器ではなく、ここも通過点。
単勝6
馬単6⇔10 6⇔2 10⇔2
6→1 6→5
■11レース
◎ 13 アランバローズ
〇 11 シーソーゲーム
▲ 10 オメガシンフォニー
△ 3 シシュフォス
△ 6 ベアバッキューン
【見解】
完全復活したアランバローズが本命。約5か月ぶりの前走は強敵キングストンボーイをあっさり退ける4馬身差V。川崎1600メートルは全13勝中6勝をマークしている得意舞台で、今の勢いなら58キロも心配なさそう。
単勝13
馬単13⇔11 13⇔10 11⇔10
13→3 13→6
■12レース
◎ 8 ハネダブライアン
〇 9 コパノモンタナ
▲ 11 ハクシュ
△ 1 ディオスパーダ
△ 7 テンダリー
【見解】
格付け有利なハネダブライアンを狙う。通算〈2002〉で、3走前の準重賞・千葉テレ盃4着、前走の平和賞5着に食い込んだ世代トップクラスの器。約8か月ぶりの実戦になるが、古馬撃破を期待する。
単勝8
馬単8⇔9 8⇔11 9⇔11
8→1 8→7
川崎競馬4日目(7月9日)
2026年07月08日

