■10レース
 
◎ 9 ゴールドタリスマン
 
〇 13 コイゴロモ
 
▲ 1 クライスラー
 
△ 2 リュウノワールド
 
△ 10 アスフォデロース
 
【見解】
スピード上位のゴールドタリスマンを狙う。ここ2戦は大井1200メートルに矛先を向けて3、1着。前走は逃げて後続を6馬身突き放す圧巻のパフォーマンスを披露しており、C2再昇級でも好勝負に持ち込める。
 
単勝9
 
馬単9⇔13 9⇔1 13⇔1
  9→2 9→10
 
 
■11レース
 
◎ 3 クレールジャック
 
〇 11 プレストステラ
 
▲ 12 トゥースパークル
 
△ 1 リトルビッグホーン
 
△ 6 サッキーミツグ
 
【見解】
通算〈10436〉のクレールジャックが中心。前走は約9か月ぶりにもかかわらず、4角先頭からライバルをねじ伏せる着差以上に強いレースぶり。3走前にB1・B2を勝っており、1400メートルも守備範囲だ。
 
単勝3
 
馬単3⇔11 3⇔12 11⇔12
  3→1 3→6
 
 
■12レース
 
◎ 7 アスコットミヤギ
 
〇 15 イモノソーダワリデ
 
▲ 16 ニシノシークレット
 
△ 2 アレグランサ
 
△ 3 リュミエール
 
△ 6 ファーストメイト
 
【見解】
素質断然のアスコットミヤギが本命。重賞初挑戦だった前走の黒潮盃は10着に沈んだが、終始プレッシャーをかけられる展開が厳しかった。B3が壁になる器ではなく、自分のリズムで運べれば古馬を撃破できる。
 
単勝7
 
馬単7⇔15 7⇔16 15⇔16
  7→2 7→3 7→6