■10レース
◎ 4 ウェルウィッチア
〇 2 アスクムービーオン
▲ 9 サマーブリザード
△ 6 マッスル
△ 7 グルーヴィーオン
【見解】
浦和1400メートルは〈3020〉で適性の高いウェルウィッチアを狙う。約4か月ぶりだった前走は3歳の素質馬2頭に後れを取ったが、自己ベストの1分27秒8をマーク。JRA勢を撃破した2走前の再現を期待する。
単勝4
馬単4⇔2 4⇔9 2⇔9
4→6 4→7
■11レース
◎ 10 エアポートライナー
〇 12 ダノンザボルケーノ
▲ 1 リヴィフェイス
△ 2 ブルーメンガルテン
△ 11 エナジーポコアポコ
【見解】
勢いの止まらないエアポートライナーが本命。3戦連続で強敵ケンアトラスをねじ伏せており、前走の浦和1500メートル1分33秒5も優秀。ハナがベストだが、控えても競馬ができるタイプで、ここも素直に信頼する。
単勝10
馬単10⇔12 10⇔1 12⇔1
10→2 10→11
■12レース
◎ 12 ヴルールドロワ
〇 5 マイアミマツリ
▲ 1 ゼンソレイユ
△ 2 ペイシャコパ
△ 3 ビリーヴィン
【見解】
素質上位のヴルールドロワが中心。3走前の黒潮盃はさすがに相手が悪く13着に沈んだが、2走前にJRA勢を撃破。格付け初戦の前走では4馬身差Vで古馬を完封した。中距離適性が高く、B3混合でも好勝負に持ち込める。
単勝12
馬単12⇔5 12⇔1 5⇔1
12→2 12→3

