■10レース
 
◎ 11 エスプリアキラサン
 
〇 7 ユメドリーム
 
▲ 10 オウケンデューク
 
△ 1 ハクシュ
 
△ 4 コパノモンタナ
 
△ 5 ビルドラポール
 
【見解】
素質上位のエスプリアキラサンを狙う。前走の準重賞・芙蓉賞は相手が悪く9着に敗れたが、自己条件に戻れば話は別だろう。全2勝を2000メートルでマークしており、約3か月半ぶりでも巻き返しを期待する。
 
単勝11
 
馬単11⇔7 11⇔10 7⇔10
  11→1 11→4 11→5
 
 
■11レース
 
◎ 9 マイケルマキシマス
 
〇 10 タイセイミッション
 
▲ 12 リコールガー
 
△ 2 リチャードバローズ
 
△ 6 ミラクルヴォイス
 
【見解】
地力断然のマイケルマキシマスが主役。前走は約5か月ぶりにもかかわらず、直線で突き抜ける着差以上に強いレースぶり。A2で足踏みする器ではなく、23年7月の新馬戦以来となる1400メートルでも素直に信頼する。
 
単勝9
 
馬単9⇔10 9⇔12 10⇔12
  9→2 9→6
 
 
■12レース
 
◎ 4 チョコラテ
 
〇 11 フルミネビアンコ
 
▲ 7 ブルーオーシャン
 
△ 2 ロジキセキ
 
△ 3 イトシサ
 
【見解】
通算〈2201〉のチョコラテが本命。前走はスタート後に勝ち馬ミトノテイオーに寄られる不利がありながらも、マッチレースに持ち込んでおり、3着馬に4馬身差をつけている。クラス2度目で改めて。
 
単勝4
 
馬単4⇔11 4⇔7 11⇔7
  4→2 4→3