南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

川崎競馬

川崎競馬初日(4月4日)

2022年04月03日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 1 レッドアーチャー
 
〇 8 ティーケーメイト
 
▲ 5 スパラキシス
 
△ 7 ソフィアバローズ
 
△ 12 グローサーベア
 
△ 13 フィスラー
 
【見解】
巻き返しを狙うレッドアーチャーが中心。1番人気5着の前走は勝ち馬ペイシャムートンが強すぎただけで、早めに追いかける形でしぶとく粘って2着馬と0秒2差なら悪くない。距離短縮はプラスで改めて期待する。
 
単勝1
 
馬単1⇔8 1⇔5 8⇔5
  1→7 1→12 1→13
 
 
■11レース
 
◎ 3 ゴールデンサイクル
 
〇 2 アンダープロミス
 
▲ 11 ビクトリーシューズ
 
△ 4 アストロローグ
 
△ 5 ニヨドスマイル
 
△ 13 アートムーブメント
 
【見解】
自在に立ち回れるゴールデンサイクルが本命。前走2着で連勝は3でストップしたが、勝ち馬グランコージーのスピードが一枚上だった。川崎は〈3210〉の得意コースで、約3か月ぶりでも見直したい。

 
単勝3
 
馬単3⇔2 3⇔11 2⇔11
  3→4 3→5 3→13
 
 
■12レース
 
◎ 11 カルナック
 
〇 1 アンシミラー
 
▲ 4 オースター
 
△ 6 ギャップオブリアル
 
△ 7 ツキマデトドケ
 
【見解】
転入後3連勝中で勢いの止まらないカルナックが主役。昇級初戦の前走も逃げて後続を4馬身突き放す文句なしのレースぶり。C2で足踏みする器ではなく、再度同条件なら負けられないところだろう。
 
単勝11
 
馬単11→1 11→4 11→6 11→7
 

川崎競馬最終日(3月4日)

2022年03月03日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 4 クロスフーガ
 
〇 9 ワグナーコーヴ
 
▲ 5 ニヨドスマイル
 
△ 6 ロカマドール
 
△ 11 トミケンジョメルト
 
【見解】
連闘で臨むクロスフーガが本命。前走はスタート後に挟まれて最後方まで下がる致命的な不利にもかかわらず、メンバー最速の末脚を繰り出して7着。力負けではなく、1戦1勝の川崎1600メートルで巻き返す。
 
単勝4
 
馬単4⇔9 4⇔5 9⇔5
  4→6 4→11
 
 
■11レース
 
◎ 8 ヨハン
 
〇 3 ゴーマイウェイ
 
▲ 7 アンダープロミス
 
△ 1 エムオーグリッタ
 
△ 4 トーセンマルコ
 
【見解】
相手関係の楽になったヨハンを狙う。転入後2戦連続でスマイルウィがいる不運で3、7着に敗れたが、前走は持ちタイムを短縮しており、A2にメドを立てている。JRAダート4勝馬の地力に期待したい。
 
単勝8
 
馬単8⇔3 8⇔7 3⇔7
  8→1 8→4
 
 
■12レース
 
◎ 1 ニャンニャン
 
〇 14 ゴールドソックス
 
▲ 13 ベリッシモファルコ
 
△ 2 アトラクトボイス
 
△ 10 イサチルエース
 
【見解】
格付け有利なニャンニャンが中心。古岡勇樹騎手とコンビを組んでから4、2、3着でレースぶりが良化しており、前走の川崎1500メートル1分36秒3はC2で即通用するタイム。約2か月半ぶりでも初勝利のチャンスだ。
 
単勝1
 
馬単1⇔14 1⇔13 14⇔13
  1→2 1→10
 

川崎競馬4日目(3月3日)

2022年03月02日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 6 バクハツ
 
〇 1 ハングリーハート
 
▲ 4 デランブル
 
△ 2 ヒューミリティ
 
△ 12 ツクバキセキ
 
【見解】
安定感を重視して地元・川崎のバクハツを狙う。展開に左右される半面、前残り決着だった前走でも後方3番手から長く脚を使って0秒6差5着まで追い込んでいる。JRA交流でペースが速くなればおもしろい。
 
単勝6
 
馬単6⇔1 6⇔4 1⇔4
  6→2 6→12
 
 
■11レース
 
◎ 1 ジョエル
 
〇 8 サンビュート
 
▲ 10 ロードゴラッソ
 
△ 3 トーセンブル
 
△ 6 アングライフェン
 
△ 14 ラッキードリーム
  
【見解】
コース適性の高いジョエルが本命。川崎は21年のクラウンC勝ち、戸塚記念3着を含む〈2021〉の舞台で、前走の多摩川オープンもしぶとく3着まで追い上げる好内容。前々で運べれば勝機は十分ある。
 
単勝1
 
馬単1⇔8 1⇔10 8⇔10
  1→3 1→6 1→14
 
 
■12レース
 
◎ 3 ブルベアオンス
 
〇 4 ブライトアクトレス
 
▲ 8 リーチアディール
 
△ 5 グローリアスゾスマ
 
△ 9 ウインオーサム
 
【見解】
前走Vの勢いに乗るブルベアオンスが中心。なかなか勝ちきれなかった半面、転入後〈3512〉で掲示板を外したのは1回だけ。1500メートルは守備範囲で、引き続き森泰斗騎手が手綱を取るのは心強い。
 
単勝3
 
馬単3⇔4 3⇔8 4⇔8
  3→5 3→9
 

川崎競馬3日目(3月2日)

2022年03月01日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 6 レッドアーチャー
 
〇 8 トーケンリュウ
 
▲ 4 ヒートアップハート
 
△ 1 サトノトリガー
 
△ 7 モンゲーハガネ
 
【見解】
通算〈4012〉で5着以下のないレッドアーチャーが本命。昇級初戦の前走3着は相手が悪かっただけで、逃げてしぶとく0秒3差に食い下がる上々のレースぶり。クラス慣れが見込めるここは押し切りを期待する。
 
単勝6
 
馬単6⇔8 6⇔4 8⇔4
  6→1 6→7
 
 
■11レース
 
◎ 9 レーヌブランシュ
 
〇 4 ショウナンナデシコ
 
▲ 10 ダイアナブライト
 
△ 5 ウェルドーン
 
△ 6 クリノフラッシュ
 
△ 12 サルサディオーネ
 
【見解】
条件が合うJRAレーヌブランシュが本命。川崎2100メートルは20年の関東オークス勝ち、昨年のエンプレス杯5着がある舞台。スタートを決めて前々でスムーズに流れに乗れれば好勝負に持ち込める。
 
単勝9
 
馬単9⇔4 9⇔10 4⇔10
  9→5 9→6 9→12
 
 
■12レース
 
◎ 1 タカラチーター
 
〇 3 ワンラヴ
 
▲ 13 アタンドラヴニール
 
△ 2 ミッシーコルザ
 
△ 10 ホークピラー
 
【見解】
降級なら地力上位のタカラチーターを狙う。川崎1500メートルは〈1236〉で適性が高く、C3では大崩れなく走れている。約4か月半ぶりでも、このメンバーならチャンスは十分にある。
 
単勝1
 
馬単1⇔3 1⇔13 3⇔13
  1→2 1→10
 
 

川崎競馬2日目(3月1日)

2022年02月28日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 10 ギンザロッソ
 
〇 7 ティーポンド
 
▲ 4 ランドファースト
 
△ 9 リトルパイングッド
 
△ 11 アルチレイロ
 
【見解】
地力上位のギンザロッソが中心。降雪による開催取りやめで間隔が空いた影響を全く感じさせず、前走はゴール前きっちり差し切る会心V。1500メートル替わり、B2再昇級でもチャンス大だろう。
 
単勝10
 
馬単10⇔7 10⇔4 7⇔4
  10→9 10→11
 
 
■11レース
 
◎ 2 リヴィフェイス
 
〇 12 タツノエクスプレス
 
▲ 1 フレッシュグリーン
 
△ 3 キャッスルブレイヴ
 
△ 5 フレールフィーユ
 
【見解】
相手関係の楽になったリヴィフェイスが主役。前走のニューイヤーCは強敵ミゲルとの叩き合いの末にハナ差敗れたが、約3か月ぶり、初物尽くしを考えれば価値は高い。準重賞では負けられないところだろう。
 
単勝2
 
馬単2⇔12 2→1 2→3 2→5
 
 
■12レース
 
◎ 4 カルナック
 
〇 3 ブライトオーシャン
 
▲ 10 イグレック
 
△ 1 エルピーダ
 
△ 13 デルマケゴン
 
【見解】
転入後2連勝中で勢いに乗るカルナックが本命。2走前が8馬身差のワンサイドゲームで、前走は持ちタイムを1秒5も短縮する川崎1400メートル1分30秒1をマーク。C2昇級で足踏みする器ではない。
 
単勝4
 
馬単4⇔3 4→10 4→1 4→13
 

川崎競馬初日(2月28日)

2022年02月27日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 9 エレガンテヴァイゼ
 
〇 10 フエ
 
▲ 5 サンエイウルフ
 
△ 1 ティーケーメイト
 
△ 6 フィスラー
 
【見解】
休養明け3戦目で変わり身が見込めるエレガンテヴァイゼを狙う。船橋遠征の前走7着は勝ち馬キーピリオッドが強く、走破タイムも速すぎた。地元に戻り、森泰斗騎手を迎えてチャンスをつかむ。
 
単勝9
 
馬単9⇔10 9⇔5 10⇔5
  9→1 9→6
 
 
■11レース
 
◎ 10 ダルヴァザ
 
〇 2 グレイトムーン
 
▲ 9 コスモルシオ
 
△ 3 カルフレグランス
 
△ 5 ウインプラウド
 
【見解】
川崎2000メートルは〈6024〉で得意舞台のダルヴァザが本命。前走は出遅れる不利をあっさり克服して、4角先頭から後続を5馬身突き放すワンサイドゲーム。スタートは鍵だが、まともなら2連勝が濃厚だろう。
 
単勝10
 
馬単10⇔2 10⇔9 2⇔9
  10→3 10→5
 
 
■12レース
 
◎ 9 デイオブサンダー
 
〇 6 ユキマツリ
 
▲ 11 グレル
 
△ 1 シンボリビーノ
 
△ 2 アラベスクパンシェ
 
【見解】
編入条件に恵まれているデイオブサンダーが中心。名古屋、園田、佐賀で8勝した実力馬で、転入初戦の前走はゴール前きっちりとらえる会心V。距離延長に不安はなく、再度C2なら連勝を3に伸ばせる。
 
単勝9
 
馬単9⇔6 9⇔11 6⇔11
  9→1 9→2

川崎競馬最終日(2月4日)

2022年02月03日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 5 アザワク
 
〇 2 プリモパイソン
 
▲ 7 コウギョウブライト
 
△ 1 ハクアイブラック
 
△ 3 ダンディーヴォーグ
 
【見解】
相手関係の楽になったアザワクが中心。ハイレベルだった転入初戦の船橋記念でもハナを奪えるスピードを見せており、しぶとく0秒5差7着に食い下がる好内容。自己条件なら押し切りを期待する。
 
単勝5
 
馬単5⇔2 5⇔7 2⇔7
  5→1 5→3
 
 
■11レース
 
◎ 13 グランコージー
 
〇 8 ディアライゼ
 
▲ 6 ニヨドスマイル
 
△ 2 プロヴィデンス
 
△ 12 ビークイック
 
【見解】
地力上位のグランコージーが本命。降級初戦の前走は軽く仕掛けただけで後続を5馬身突き放すワンサイドの逃げ切りV。自分でペースを作った方が力を出せるタイプで、ここも単騎マイペースに持ち込む。
 
単勝13
 
馬単13⇔8 13⇔6 8⇔6
  13→2 13→12
 
 
■12レース
 
◎ 7 クロヒョウ
 
〇 4 ギンジ
 
▲ 8 ジュエルケイヴ
 
△ 6 プリンスカノン
 
△ 11 アナンクス
 
【見解】
自在に立ち回れるクロヒョウが主役。転入初戦の前走は3番手から抜け出す着差以上に強いレースぶり。C1昇級が壁になる器ではなく、コース替わりも心配なし。このメンバーなら2連勝が濃厚だろう。
 
単勝7
 
馬単7→4 7→8 7→6 7→11
 
 

川崎競馬4日目(2月3日)

2022年02月02日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 10 モンストルオーソ
 
〇 6 レッドアーチャー
 
▲ 4 ギンザロッソ
 
△ 8 モズアンビリバボー
 
△ 9 エレガンテヴァイゼ
 
【見解】
巻き返しを狙うモンストルオーソが中心。約7か月ぶりの前走4着は勝ち馬が強すぎただけで、勝負どころで自ら動いて行ったレースぶりは悪くなかった。通算〈5311〉で2走前に現級Vがあり、改めて期待する。
 
単勝10
 
馬単10⇔6 10⇔4 6⇔4
  10→8 10→9
 
 
■11レース
 
◎ 7 グレンツェント
 
〇 8 ジョエル
 
▲ 5 ランリョウオー
 
△ 4 アングライフェン
 
△ 9 ベンテンコゾウ
 
【見解】
条件が好転するグレンツェントを狙う。川崎は20年の川崎マイラーズ、スパーキングサマーC勝ちを含む〈3011〉の得意コース。休養明け3戦目でマイルのオープン特別ならチャンス大だろう。
 
単勝7
 
馬単7⇔8 7⇔5 8⇔5
  7→4 7→9
 
 
■12レース
 
◎ 1 ヒズライフ
 
〇 10 キーピリオッド
 
▲ 7 マイメロディ
 
△ 11 カラドゥラ
 
△ 14 スパラキシス
 
【見解】
休養後3連勝中で勢いの止まらないヒズライフが本命。降級初戦の前走は4角先頭から後続を突き放す着差以上に強い内容だった。C1で足踏みする器ではなく、再度同条件なら素直に信頼する。
 
単勝1
 
馬単1⇔10 1⇔7 10⇔7
  1→11 1→14
 
 

川崎競馬3日目(2月2日)

2022年02月01日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 4 ゾディアックレーヴ
 
〇 6 トーセンマルコ
 
▲ 9 バクハツ
 
△ 2 カルフレグランス
 
△ 13 シゲルルビー
 
【見解】
川崎コース向きのゾディアックレーヴが中心。前走は勝ち馬の強烈な末脚に屈したが、しぶとく逃げ粘っており、B2にメドを立てる好内容。気性的に番手の競馬が難しいタイプで、単騎マイペースに持ち込めれば。
 
単勝4
 
馬単4⇔6 4⇔9 6⇔9
  4→2 4→13
 
 
■11レース
 
◎ 3 チュウワウィザード
 
〇 9 カジノフォンテン
 
▲ 7 タービランス
 
△ 1 エルデュクラージュ
 
△ 6 ヴェルテックス
 
【見解】
20年の覇者チュウワウィザードが主役。G1/Jpn1で3勝の実績は抜けており、ここ2戦もJBCクラシック3着、チャンピオンズC2着。〈7210〉の川田将雅騎手とのコンビ復活で、久々の勝機をつかむ。
 
単勝3
 
馬単3→9 3→7 3→1 3→6
 
 
■12レース
 
◎ 1 ギャップオブリアル
 
〇 7 シンキングポケット
 
▲ 5 ユリアンナ
 
△ 2 ヤマニンリュシオル
 
△ 3 イグレック
 
【見解】
2連勝中で勢いに乗るギャップオブリアルを狙う。末脚の迫力が増しており、C2再昇級の前走もゴール前きっちり差し切る鮮やかなレースぶり。このメンバーなら川崎1500メートルの持ちタイム比較からチャンス大だ。
 
単勝1
 
馬単1⇔7 1⇔5 7⇔5
  1→2 1→3
 
 

川崎競馬2日目(2月1日)

2022年01月31日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 3 キタサンヴィクター
 
〇 6 ウインプラウド
 
▲ 10 グッドヘルスバイオ
 
△ 2 ワグナーコーヴ
 
△ 9 エイシンボールディ
 
【見解】
上積みが見込めるキタサンヴィクターが中心。転入初戦の前走は1、2着馬が強すぎただけで、しぶとく食い下がっており、走破タイムも上々。川崎コース向きの先行力を生かしてチャンスをつかむ。
 
単勝3
 
馬単3⇔6 3⇔10 6⇔10
  3→2 3→9
 
 
■11レース
 
◎ 1 タツノエクスプレス
 
〇 9 モンバイト
 
▲ 3 ウン
 
△ 10 ナインバイパー
 
△ 11 フウト
 
【見解】
オープン特別ならタツノエクスプレスを狙う。重賞初挑戦だった前走の鎌倉記念はハイレベルで7着に敗れたが、川崎1500メートル1分35秒4は古馬B級で通用するタイム。約3か月半ぶりでも力を出せる仕上がり。
 
単勝1
 
馬単1⇔9 1⇔3 9⇔3
  1→10 1→11
 
 
■12レース
 
◎ 6 マテラガニア
 
〇 5 ジェイケイエピファ
 
▲ 9 ウインアルバローズ
 
△ 4 メイショウメイロウ
 
△ 14 ピエナビーチ
 
【見解】
地力上位のマテラガニアが本命。前走は追い上げ及ばずクビ差2着に敗れたが、メンバー最速の末脚を繰り出しており、C1にメドを立てた。転入初戦Vを決めた酒井忍騎手とのコンビ復活で巻き返しを期待する。
 
単勝6
 
馬単6⇔5 6⇔9 5⇔9
  6→4 6→14