南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

浦和競馬

浦和競馬4日目(4月23日)

2026年04月22日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 7 ジーティーエンジン
 
〇 8 クインズステラ
 
▲ 9 アルマヴィーヴァ
 
△ 10 レンダリング
 
△ 12 ヴァラムノス
 
【見解】
転入後〈3100〉で底を見せていないジーティーエンジンが主役。C1混合戦の前走は3角先頭からほとんど追われることなく後続を5馬身突き放す圧巻のパフォーマンス。昇級は形だけで、焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝7
 
馬単7⇔8 7⇔9 8⇔9
  7→10 7→12
 
 
■11レース
 
◎ 10 グロリアムンディ
 
〇 2 ツウカイノキズナ
 
▲ 4 ヒーローコール
 
△ 8 アウストロ
 
△ 11 アルラ
 
【見解】
実績上位のグロリアムンディが本命。前走のダイオライト記念8着は相手関係が悪かっただけで、準重賞レベルなら話は別だろう。小回りコース向きの先行力があり、距離短縮も歓迎。ここは巻き返しを期待する。
 
単勝10
 
馬単10⇔2 10⇔4 2⇔4
  10→8 10→11
 
 
■12レース
 
◎ 10 サンズ
 
〇 8 ベストフィールド
 
▲ 9 ユーロジータビート
 
△ 4 ウェルウィッチア
 
△ 7 ハナチルサト
 
【見解】
名古屋、浦和で〈8020〉のサンズが本命。昇級初戦の前走もすんなりハナを奪って後続を3馬身突き放す文句なしのレースぶりで、走破タイムも上々。B3で足踏みする器ではなく、再度同条件なら連勝を4に伸ばせる。
 
単勝10
 
馬単10⇔8 10⇔9 8⇔9
  10→4 10→7

 

浦和競馬3日目(4月22日)

2026年04月21日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 9 ラムテリオス
 
〇 8 シトラスフレイバー
 
▲ 1 レルアバド
 
△ 2 カセノラオー
 
△ 4 フクチャンキング
 
【見解】
末脚堅実なラムテリオスを狙う。休養後は2戦連続2着に泣いているが、ともに勝負どころからしぶとく追い上げており、走破タイムも上々。浦和コースは4走前(4着)に経験済みで、スタートさえ決まればおもしろい。
 
単勝9
 
馬単9⇔8 9⇔1 8⇔1
  9→2 9→4
 
 
■11レース
 
◎ 3 アンジュフィールド
 
〇 7 フリーダム
 
▲ 13 ホーリーグレイル
 
△ 1 ヘニータイフーン
 
△ 5 オメガシンフォニー
 
△ 9 マーブルマカロン
 
【見解】
転入初戦を快勝したアンジュフィールドが中心。前走の準重賞・ティアラCはスタートで後手に回る不利をリカバリーし、直線の追い比べを制する着差以上に強い内容。小回りコース向きの機動力があり、重賞初挑戦Vを期待できる。
 
単勝3
 
馬単3⇔7 3⇔13 7⇔13
  3→1 3→5 3→9
 
 
■12レース
 
◎ 12 ベルルート
 
〇 7 ペプチドシナノ
 
▲ 4 アンダラクリスタル
 
△ 1 ダズリングスカイ
 
△ 11 ノンリミタシオン
 
【見解】
軌道に乗ってきたベルルートが本命。出遅れ癖はネックだが、長く脚を使えるタイプで中距離が合っており、転厩2戦目から浦和2000メートルに照準を合わせて3、5、2、1着。再度同条件のここも好勝負に持ち込める。
 
単勝12
 
馬単12⇔7 12⇔4 7⇔4
  12→1 12→11

 

浦和競馬2日目(4月21日)

2026年04月20日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 1 ライヴマスタード
 
〇 8 ケンキートス
 
▲ 7 ダイメイタマナ
 
△ 2 ペプチドハドソン
 
△ 3 ボルドーネセバル
 
【見解】
立て直してきたライヴマスタードを狙う。川崎遠征の前走は11キロの馬体減にもかかわらず、ゴール直前できっちり差し切ってJRA勢を撃破。B1で通用する力は2走前3着で示しており、約2か月半ぶりでも素直に信頼する。
 
単勝1
 
馬単1⇔8 1⇔7 8⇔7
  1→2 1→3
 
 
■11レース
 
◎ 4 メイクセンス
 
〇 3 アラモ
 
▲ 7 クリムゾンプリンス
 
△ 1 アウフグース
 
△ 8 グルーヴィン
 
【見解】
実績断然のメイクセンスが本命。世代トップクラスのスプリンターで、前走のネクストスター東日本勝ちを含む通算〈4120〉。初物尽くしの不利は否めないが、スタートさえ決まれば負けられないところ。
 
単勝4
 
馬単4⇔3 4⇔7 3⇔7
  4→1 4→8
 
 
■12レース
 
◎ 3 ルトンワージ
 
〇 12 ヴィブエアー
 
▲ 10 シェナノパリオ
 
△ 1 メジャークオリティ
 
△ 7 ネライウチ
 
△ 8 セレクティオ
 
【見解】
上積みが見込めるルトンワージが中心。転入初戦の前走は約3か月ぶり、初ダートにもかかわらず、4角先頭の積極策で0秒6差3着に踏ん張る好内容。JRA芝2000メートルでV歴があり、もうひと押しを期待できる。
 
単勝3
 
馬単3⇔12 3⇔10 12⇔10
  3→1 3→7 3→8

 

浦和競馬初日(4月20日)

2026年04月19日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 4 ホウオウパレード
 
〇 2 ストイックノア
 
▲ 3 ジュンビクトワール
 
△ 5 ツェルニー
 
△ 12 ジャスタースパーク
 
【見解】
自在に立ち回れるホウオウパレードを狙う。川崎遠征の前走は降級戦とはいえ、早め先頭から後続の追撃を封じる着差以上に強いV。B3で通用する力は2走前2着で示しており、浦和コースも2度目ならチャンス大だろう。
 
単勝4
 
馬単4⇔2 4⇔3 2⇔3
  4→5 4→12
 
 
■11レース
 
◎ 4 ショウネンジダイ
 
〇 3 ピンクタオルチャン
 
▲ 2 ココモローズ
 
△ 5 アベニンスマイル
 
△ 10 マロンシャンテリー
 
【見解】
全6勝中4勝を浦和コースでマークしているショウネンジダイが本命。約2か月半ぶりの前走はメンバー最速の末脚で外から突き抜ける文句なしのレースぶり。1400メートルは守備範囲で、ここも好勝負に持ち込める。
 
単勝4
 
馬単4⇔3 4⇔2 3⇔2
  4→5 4→10
 
 
■12レース
 
◎ 7 モウ
 
〇 1 ビーチガール
 
▲ 12 トーセンジニアール
 
△ 8 ココリアイランド
 
△ 9 キングマイネオ
 
【見解】
素質上位のモウが中心。2戦連続2着に泣いているが、2走前は4コーナーの不利が大きく、川崎遠征の前走は勝ち馬デルマプルシャが強すぎた。浦和2000メートルは経験済みで、クラス3度目で今度こそ。
 
単勝7
 
馬単7⇔1 7⇔12 1⇔12
  7→8 7→9
 

浦和競馬最終日(3月20日)

2026年03月19日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 5 ストイックノア
 
〇 1 ベストフィールド
 
▲ 10 ノッテストラータ
 
△ 7 バックビート
 
△ 9 ネライウチ
 
【見解】
相手なりに走れるストイックノアが中心。浦和転厩後は〈0325〉で着外がなく、船橋初遠征の前走もハナ+クビ+クビ差4着まで追い上げる好内容。久しぶりに経験した1200メートルのペースが刺激になればおもしろい。
 
単勝5
 
馬単5⇔1 5⇔10 1⇔10
  5→7 5→9
 
 
■11レース
 
◎ 7 エナジーポコアポコ
 
〇 5 トノパー
 
▲ 1 リヴィフェイス
 
△ 3 ラブアンドハピネス
 
△ 9 エドノバンザイ
 
【見解】
自己条件に戻ったエナジーポコアポコを狙う。格上挑戦の前走はB1の身で53キロの軽量とはいえ、しぶとく0秒5差2着まで追い上げており、オープンでも通用する力を示した。1500メートルは守備範囲で、展開面も味方しそう。
 
単勝7
 
馬単7⇔5 7⇔1 5⇔1
  7→3 7→9
 
 
■12レース
 
◎ 4 スピンディエゴール
 
〇 7 ダートレイジング
 
▲ 10 エーヴベリー
 
△ 5 イサナ
 
△ 8 レッドゲート
 
【見解】
休養後5、2、2着で軌道に乗ってきたスピンディエゴールが本命。前走は勝ち馬リジンが強すぎただけで、3戦連続で浦和2000メートルの自己ベストを更新しており、レースぶりも上々。このメンバーなら決めたいところ。
 
単勝4
 
馬単4⇔7 4⇔10 7⇔10
  4→5 4→8
 

浦和競馬4日目(3月19日)

2026年03月18日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 7 マーブルマカロン
 
〇 9 アンジュフィールド
 
▲ 5 ヴィヴィアンエイト
 
△ 4 フリーダム
 
△ 6 イナダヒメ
 
【見解】
小回りコースは合うマーブルマカロンが主役。浦和は3戦2勝で適性が高く、5走前のさきたま杯は紅一点ながらもレコード決着の6着に健闘。休養後6、5、1着で軌道に乗ってきており、ここも好勝負に持ち込める。
 
単勝7
 
馬単7⇔9 7⇔5 9⇔5
  7→4 7→6
 
 
■11レース
 
◎ 3 クリスタライズ
 
〇 6 オーソレリカ
 
▲ 8 シェナウエーブ
 
△ 5 ガロス
 
△ 7 サノノレインボー
 
【見解】
相手関係の楽になったクリスタライズを狙う。前走は強敵トニープリンスの決め手に屈したとはいえ、4角先頭の積極策でアタマ差2着に粘る負けてなお強しのレースぶり。脚の使いどころは難しいが、B3混合戦のここは改めて。
 
単勝3
 
馬単3⇔6 3⇔8 6⇔8
  3→5 3→7
 
 
■12レース
 
◎ 12 クルメミッチー
 
〇 7 ガルヴァニック
 
▲ 6 マーニク
 
△ 3 ラブルパイル
 
△ 8 レベリオン
 
【見解】
変わり身が見込めるクルメミッチーが中心。浦和初遠征になるが、小回りコース向きの先行力があり、2000メートル適性は過去のC2特別2着で証明済み。休養+降級3戦目なら約1年ぶりのチャンスも十分ありそう。
 
単勝12
 
馬単12⇔7 12⇔6 7⇔6
  12→3 12→8

 

浦和競馬3日目(3月18日)

2026年03月17日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 9 ケイアイマゴラ
 
〇 7 プリンセスサクラ
 
▲ 8 キミハレモネード
 
△ 2 アンジェマリーナ
 
△ 3 ファイアスター
 
【見解】
相手関係の楽になったケイアイマゴラを狙う。降級後3戦3、4、3着でなかなか勝ちきれない半面、C1でも上位争いを演じてきており、ジョッキー戦のメンバーならチャンス十分。1400メートル替わりはプラスに働きそう。
 
単勝9
 
馬単9⇔7 9⇔8 7⇔8
  9→2 9→3
 
 
■11レース
 
◎ 4 アンジュルナ
 
〇 6 トリップス
 
▲ 2 ナーサリーテイル
 
△ 1 トウキョーアンナ
 
△ 11 ブレイズエッジ
 
【見解】
5連勝中で勢いの止まらないアンジュルナが主役。ローレル賞、東京2歳優駿牝馬、ユングフラウ賞では後続に計2秒7もの差をつける圧倒的なパフォーマンスを披露。不安要素はなく、焦点は2着争いに絞られる。
 
単勝4
 
馬単4→6 4→2 
  4→1 4→11
 
 
■12レース
 
〇 5 ミライヘホウショウ
 
◎ 9 アンダラクリスタル
 
▲ 8 ウォーアンセム
 
△ 3 ブルーオブウインド
 
△ 12 ウイングラドナス
 
【見解】
転入後3、1着で軌道に乗ってきたミライヘホウショウが中心。前走はゴール前できっちり差し切る文句なしのレースぶり。浦和2000メートルのペースは合っており、時計はまだ詰められる。再度同条件のここも素直に信頼する。
 
単勝5
 
馬単5⇔9 5⇔8 9⇔8
  5→3 5→12

 

浦和競馬2日目(3月17日)

2026年03月16日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 5 ユーロジータビート
 
〇 8 オウケンデューク
 
▲ 9 ダイヤモンドビーチ
 
△ 1 ルナフォルトゥーナ
 
△ 6 ヴィルミーキスミー
 
【見解】
素質断然のユーロジータビートが主役。前走はスタートで後手に回る不利がありながらも、向こう正面先頭から直線で後続を突き放す着差以上に強いレースぶり。B3が壁になる器ではなく、連勝を3に伸ばせる。
 
単勝5
 
馬単5⇔8 5⇔9 8⇔9
  5→1 5→6
 
 
■11レース
 
◎ 10 スペンサーバローズ
 
〇 1 パンクビート
 
▲ 3 エリンアキレウス
 
△ 4 オニアシ
 
△ 6 サウンドバッハ
 
△ 7 ジョートビー
 
【見解】
転入後〈4100〉で底を見せていないスペンサーバローズが本命。出走取り消し明けの前走もメンバー最速タイの末脚で外から突き抜ける圧巻V。1400メートルは守備範囲で、ここも焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝10
 
馬単10⇔1 10⇔3 1⇔3
  10→4 10→6 10→7
 
 
■12レース
 
◎ 11 イサチルカムカム
 
〇 9 ビリーヴィン
 
▲ 10 レーヌバンケット
 
△ 3 ウインブリエ
 
△ 12 ビルドラポール
 
【見解】
相手なりに走れるイサチルカムカムが中心。昇級初戦の前走は勝ち馬ジャスパージェットが強すぎただけで、しぶとく追い上げて2着を確保。C1にメドを立てており、再度同条件ならチャンス大だろう。
 
単勝11
 
馬単11⇔9 11⇔10 9⇔10
  11→3 11→12

 

浦和競馬初日(3月16日)

2026年03月15日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 3 ファセット
 
〇 2 ミヤギエンペラー
 
▲ 6 サドル
 
△ 5 スーパーロゴ
 
△ 11 ダイバヤタガラス
 
【見解】
変わり身を見せたファセットを狙う。約2か月半ぶりだった2走前に大差しんがり負けを喫したが、前走はメンバー最速の末脚で強敵ホウオウパレードの0秒1差2着に追い上げる好内容。このメンバーならチャンスだろう。
 
単勝3
 
馬単3⇔2 3⇔6 2⇔6
  3→5 3→11
 
 
■11レース
 
◎ 3 ウェルウィッチア
 
〇 4 サンズ
 
▲ 5 ナートゥ
 
△ 2 トンボ
 
△ 10 ハナチルサト
 
△ 11 ツェルニー
 
【見解】
地元・船橋をスキップしてきたウェルウィッチアが中心。浦和初遠征の前走は4角先頭から押し切る着差以上に強いVで、1400メートル1分29秒7の好タイム。小回りコースは合っており、再度同条件のここは素直に信頼する。
 
単勝3
 
馬単3⇔4 3⇔5 4⇔5
  3→2 3→10 3→11
 
 
■12レース
 
◎ 12 ランディー
 
〇 10 ルージュメアート
 
▲ 3 フォーゲルヴァイデ
 
△ 1 サマーストーリー
 
△ 2 アンブレラダンス
 
【見解】
条件が好転するランディーが本命。船橋初遠征の前走はスプリント適性の差が大きく9着に沈んだが、〈1211〉の浦和2000メートルなら話は別。全3勝をマークしている笹川翼騎手とのコンビ復活も心強い。
 
単勝12
 
馬単12⇔10 12⇔3 10⇔3
  12→1 12→2

 

浦和競馬最終日(2月28日)

2026年02月27日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 5 カイトキング
 
〇 2 マロンシャンテリー
 
▲ 8 パンクビート
 
△ 1 イサチルカゼニタツ
 
△ 6 メロスゴー
 
【見解】
地元に戻ったカイトキングが中心。前走の12着大敗で連続連対は4でストップしたが、初の川崎コースに加えて相手関係も悪かった。B2で通用する力は2走前2着で証明しており、1500メートル替わりもプラスに働きそう。
 
単勝5
 
馬単5⇔2 5⇔8 2⇔8
  5→1 5→6
 
 
■11レース
 
◎ 3 サンズ
 
〇 9 イチカノユメ
 
▲ 4 モーニングタンポポ
 
△ 7 スーパーロゴ
 
△ 11 コウユーユメノヨウ
 
【見解】
名古屋、浦和〈6020〉で底を見せていないサンズが主役。前走は逃げて後続を5馬身突き放すワンサイドゲームで、浦和1500メートル1分37秒0の自己ベストをマーク。C1ではスピードが抜けており、相手探しの一戦になる。
 
単勝3
 
馬単3→9 3→4 
  3→7 3→11
 
 
■12レース
 
◎ 7 ミライヘホウショウ
 
〇 5 ホットエンペラー
 
▲ 2 ミストラ
 
△ 6 ポンテドラーゴ
 
△ 8 ピースシャイニー
 
△ 12 ノンリミタシオン
 
【見解】
上積みが見込めるミライヘホウショウを狙う。転入初戦の前走は初の左回りコースにもかかわらず、向こう正面からしぶとく追い上げて0秒4差3着に好走。C2にもメドを立てており、再度同条件ならもうひと押しを期待する。
 
単勝7
 
馬単7⇔5 7⇔2 5⇔2
  7→6 7→8 7→12