■10レース
 
◎ 13 ジャスティンロング
 
〇 5 フラグランツァ
 
▲ 12 グリスタン
 
△ 7 ニシノコヌカアメ
 
△ 8 ウインデイブレイク
 
△ 9 ドリームパンサー
 
【見解】
転入後〈1123〉で掲示板を外していないジャスティンロングが中心。前走は勝ち馬キングパッションが強すぎただけで、大外からしぶとく2着まで追い上げる好内容。1800メートル経験を生かしてチャンスをつかみたい。
 
単勝13
 
馬単13⇔5 13⇔12 5⇔12
  13→7 13→8 13→9
 
 
■11レース
 
◎ 1 コスモギガンティア
 
〇 3 グレアネオンライト
 
▲ 13 ゴールドジャッジ
 
△ 10 ラファールドール
 
△ 11 ムットクルフェ
 
【見解】
素質上位の3歳馬コスモギガンティアが本命。前走の若竹賞は直線で進路が狭くなる不利がありながらも、後の戸塚記念勝ち馬クレームドールを完封。世代トップクラスの器で、約4か月半ぶりでも古馬撃破を期待する。
 
単勝1
 
馬単1⇔3 1⇔13 3⇔13
  1→10 1→11
 
 
■12レース
 
◎ 14 アイビーブリザード
 
〇 3 キタノプレミアム
 
▲ 8 カクヒメ
 
△ 10 ジーティーウララ
 
△ 12 ゴールドタリスマン
 
【見解】
通算〈4100〉で底を見せていないアイビーブリザードが主役。スピードの絶対値が高く、ここ4戦は後続に計26馬身もの差をつける圧倒的なパフォーマンスを披露。約5か月半ぶりでも、焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝14
 
馬単14⇔3 14⇔8 3⇔8
  14→10 14→12