南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

浦和競馬最終日(4月24日)

2026年04月23日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 2 シェナウエーブ
 
〇 12 タマモアルタイル
 
▲ 6 スピークイージー
 
△ 3 サンダビューク
 
△ 10 オーソレリカ
 
【見解】
変わり身を見せたシェナウエーブを狙う。2走前は大外枠で展開が厳しく8着に敗れたが、前走は4角先頭から強敵クリスタライズの0秒4差2着に踏ん張る好内容。クラス3度目で再度同条件なら今度こそ。
 
単勝2
 
馬単2⇔12 2⇔6 12⇔6
  2→3 2→10
 
 
■11レース
 
◎ 8 リヴィフェイス
 
〇 4 エナジーポコアポコ
 
▲ 7 トノパー
 
△ 5 エドノバンザイ
 
△ 9 パンクビート
 
【見解】
上積みが見込めるリヴィフェイスが本命。前走は約1年10か月ぶりの実戦にもかかわらず、しぶとく追い上げて0秒2差3着。22年のニューイヤーC、クラウンC、楠賞で2着した力に衰えはなく、反動さえなければチャンスだろう。
 
単勝8
 
馬単8⇔4 8⇔7 4⇔7
  8→5 8→9
 
 
■12レース
 
◎ 3 ヘウレシス
 
〇 4 エムオースイート
 
▲ 12 モナークスラッガー
 
△ 2 ルグランブルー
 
△ 8 リケアヴィオレ
 
△ 9 グァンダオ
 
【見解】
川崎転厩後1、3、1、5着で軌道に乗ってきたヘウレシスが中心。約3か月ぶりの前走は末脚不発に終わったが、2000メートルは3走前に経験済みで、C2混合戦でも地力上位。初コースさえ苦にしなければ好勝負に持ち込める。
 
単勝3
 
馬単3⇔4 3⇔12 4⇔12
  3→2 3→8 3→9

 

浦和競馬4日目(4月23日)

2026年04月22日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 7 ジーティーエンジン
 
〇 8 クインズステラ
 
▲ 9 アルマヴィーヴァ
 
△ 10 レンダリング
 
△ 12 ヴァラムノス
 
【見解】
転入後〈3100〉で底を見せていないジーティーエンジンが主役。C1混合戦の前走は3角先頭からほとんど追われることなく後続を5馬身突き放す圧巻のパフォーマンス。昇級は形だけで、焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝7
 
馬単7⇔8 7⇔9 8⇔9
  7→10 7→12
 
 
■11レース
 
◎ 10 グロリアムンディ
 
〇 2 ツウカイノキズナ
 
▲ 4 ヒーローコール
 
△ 8 アウストロ
 
△ 11 アルラ
 
【見解】
実績上位のグロリアムンディが本命。前走のダイオライト記念8着は相手関係が悪かっただけで、準重賞レベルなら話は別だろう。小回りコース向きの先行力があり、距離短縮も歓迎。ここは巻き返しを期待する。
 
単勝10
 
馬単10⇔2 10⇔4 2⇔4
  10→8 10→11
 
 
■12レース
 
◎ 10 サンズ
 
〇 8 ベストフィールド
 
▲ 9 ユーロジータビート
 
△ 4 ウェルウィッチア
 
△ 7 ハナチルサト
 
【見解】
名古屋、浦和で〈8020〉のサンズが本命。昇級初戦の前走もすんなりハナを奪って後続を3馬身突き放す文句なしのレースぶりで、走破タイムも上々。B3で足踏みする器ではなく、再度同条件なら連勝を4に伸ばせる。
 
単勝10
 
馬単10⇔8 10⇔9 8⇔9
  10→4 10→7

 

浦和競馬3日目(4月22日)

2026年04月21日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 9 ラムテリオス
 
〇 8 シトラスフレイバー
 
▲ 1 レルアバド
 
△ 2 カセノラオー
 
△ 4 フクチャンキング
 
【見解】
末脚堅実なラムテリオスを狙う。休養後は2戦連続2着に泣いているが、ともに勝負どころからしぶとく追い上げており、走破タイムも上々。浦和コースは4走前(4着)に経験済みで、スタートさえ決まればおもしろい。
 
単勝9
 
馬単9⇔8 9⇔1 8⇔1
  9→2 9→4
 
 
■11レース
 
◎ 3 アンジュフィールド
 
〇 7 フリーダム
 
▲ 13 ホーリーグレイル
 
△ 1 ヘニータイフーン
 
△ 5 オメガシンフォニー
 
△ 9 マーブルマカロン
 
【見解】
転入初戦を快勝したアンジュフィールドが中心。前走の準重賞・ティアラCはスタートで後手に回る不利をリカバリーし、直線の追い比べを制する着差以上に強い内容。小回りコース向きの機動力があり、重賞初挑戦Vを期待できる。
 
単勝3
 
馬単3⇔7 3⇔13 7⇔13
  3→1 3→5 3→9
 
 
■12レース
 
◎ 12 ベルルート
 
〇 7 ペプチドシナノ
 
▲ 4 アンダラクリスタル
 
△ 1 ダズリングスカイ
 
△ 11 ノンリミタシオン
 
【見解】
軌道に乗ってきたベルルートが本命。出遅れ癖はネックだが、長く脚を使えるタイプで中距離が合っており、転厩2戦目から浦和2000メートルに照準を合わせて3、5、2、1着。再度同条件のここも好勝負に持ち込める。
 
単勝12
 
馬単12⇔7 12⇔4 7⇔4
  12→1 12→11

 

浦和競馬2日目(4月21日)

2026年04月20日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 1 ライヴマスタード
 
〇 8 ケンキートス
 
▲ 7 ダイメイタマナ
 
△ 2 ペプチドハドソン
 
△ 3 ボルドーネセバル
 
【見解】
立て直してきたライヴマスタードを狙う。川崎遠征の前走は11キロの馬体減にもかかわらず、ゴール直前できっちり差し切ってJRA勢を撃破。B1で通用する力は2走前3着で示しており、約2か月半ぶりでも素直に信頼する。
 
単勝1
 
馬単1⇔8 1⇔7 8⇔7
  1→2 1→3
 
 
■11レース
 
◎ 4 メイクセンス
 
〇 3 アラモ
 
▲ 7 クリムゾンプリンス
 
△ 1 アウフグース
 
△ 8 グルーヴィン
 
【見解】
実績断然のメイクセンスが本命。世代トップクラスのスプリンターで、前走のネクストスター東日本勝ちを含む通算〈4120〉。初物尽くしの不利は否めないが、スタートさえ決まれば負けられないところ。
 
単勝4
 
馬単4⇔3 4⇔7 3⇔7
  4→1 4→8
 
 
■12レース
 
◎ 3 ルトンワージ
 
〇 12 ヴィブエアー
 
▲ 10 シェナノパリオ
 
△ 1 メジャークオリティ
 
△ 7 ネライウチ
 
△ 8 セレクティオ
 
【見解】
上積みが見込めるルトンワージが中心。転入初戦の前走は約3か月ぶり、初ダートにもかかわらず、4角先頭の積極策で0秒6差3着に踏ん張る好内容。JRA芝2000メートルでV歴があり、もうひと押しを期待できる。
 
単勝3
 
馬単3⇔12 3⇔10 12⇔10
  3→1 3→7 3→8

 

浦和競馬初日(4月20日)

2026年04月19日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 4 ホウオウパレード
 
〇 2 ストイックノア
 
▲ 3 ジュンビクトワール
 
△ 5 ツェルニー
 
△ 12 ジャスタースパーク
 
【見解】
自在に立ち回れるホウオウパレードを狙う。川崎遠征の前走は降級戦とはいえ、早め先頭から後続の追撃を封じる着差以上に強いV。B3で通用する力は2走前2着で示しており、浦和コースも2度目ならチャンス大だろう。
 
単勝4
 
馬単4⇔2 4⇔3 2⇔3
  4→5 4→12
 
 
■11レース
 
◎ 4 ショウネンジダイ
 
〇 3 ピンクタオルチャン
 
▲ 2 ココモローズ
 
△ 5 アベニンスマイル
 
△ 10 マロンシャンテリー
 
【見解】
全6勝中4勝を浦和コースでマークしているショウネンジダイが本命。約2か月半ぶりの前走はメンバー最速の末脚で外から突き抜ける文句なしのレースぶり。1400メートルは守備範囲で、ここも好勝負に持ち込める。
 
単勝4
 
馬単4⇔3 4⇔2 3⇔2
  4→5 4→10
 
 
■12レース
 
◎ 7 モウ
 
〇 1 ビーチガール
 
▲ 12 トーセンジニアール
 
△ 8 ココリアイランド
 
△ 9 キングマイネオ
 
【見解】
素質上位のモウが中心。2戦連続2着に泣いているが、2走前は4コーナーの不利が大きく、川崎遠征の前走は勝ち馬デルマプルシャが強すぎた。浦和2000メートルは経験済みで、クラス3度目で今度こそ。
 
単勝7
 
馬単7⇔1 7⇔12 1⇔12
  7→8 7→9
 

大井競馬最終日(4月17日)

2026年04月16日
大井競馬

■10レース
 
◎ 8 セキトバシューズ
 
〇 12 リアルモハメド
 
▲ 1 ファーストメイト
 
△ 2 ゴンザーゴ
 
△ 7 ディルムッド
 
【見解】
素質断然のセキトバシューズが本命。約5か月ぶりの前走はスタート後に挟まれる不利で最後方の競馬を余儀なくされながらも、メンバー最速の末脚で差し切る鮮やかなV。C1で足踏みする器ではなく、焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝8
 
馬単8⇔12 8⇔1 12⇔1
  8→2 8→7
 
 
■11レース
 
◎ 1 リコールガー
 
〇 12 マザオ
 
▲ 11 ロードアラビアン
 
△ 2 ゼルトザーム
 
△ 5 ページェント
 
△ 10 スターグリップ
 
【見解】
変わり身が見込めるリコールガーが中心。約5か月ぶりの前走は終始プレッシャーのかかる展開が厳しく5着に敗れたが、力負けではないのは2走前のマイルグランプリ3着が示す通り。もまれずマイペースで運べれば。
 
単勝1
 
馬単1⇔12 1⇔11 12⇔11
  1→2 1→5 1→10
 
 
■12レース
 
◎ 9 ナインエスクァイア
 
〇 7 カガヤキトップ
 
▲ 14 スナイプフレイバー
 
△ 3 エイシンラセーヌ
 
△ 6 タイセイガスト
 
△ 8 レディメローラ
 
【見解】
通算〈6100〉で全く底を見せていないナインエスクァイアが主役。昇級初戦の前走は好位抜け出しから後続を楽に突き放す横綱相撲で、走破タイムも優秀。まだまだ上を狙える器で、約3か月半ぶりでも連勝を7に伸ばせる。
 
単勝9
 
馬単9⇔7 9⇔14 7⇔14
  9→3 9→6 9→8

 

大井競馬4日目(4月16日)

2026年04月15日
大井競馬

■10レース
 
◎ 12 トレインザマインド
 
〇 2 セイエイ
 
▲ 6 ストラニエーロ
 
△ 4 ミエノサンダー
 
△ 7 アレンパ
 
△ 8 コスモフレディ
 
【見解】
JRAトレインザマインドが中心。4走前のC1交流戦(大井)で5馬身差Vを飾り、2走前のB2・B3交流戦(船橋)ではアタマ差2着。地方の馬場適性が高く、御神本訓史騎手とのコンビ復活も心強い。
 
単勝12
 
馬単12⇔2 12⇔6 2⇔6
  12→4 12→7 12→8
 
 
■11レース
 
◎ 6 ディープリボーン
 
〇 9 サントノーレ
 
▲ 1 ナンセイホワイト
 
△ 4 ダテノショウグン
 
△ 12 リベイクフルシテ
 
△ 16 ヴィクティファルス
 
【見解】
JRAダート5勝の実績馬ディープリボーンが本命。ここ2戦の3、7着は59キロで参考外。昨年のマーキュリーC3着、白山大賞典2着が示す通り、ダートグレード競走を狙える器で、転入初戦から好勝負を期待する。
 
単勝6
 
馬単6⇔9 6⇔1 9⇔1
  6→4 6→12 6→16
 
 
■12レース
 
◎ 7 ジューンバタフライ
 
〇 5 ヤマニンエボルブ
 
▲ 9 メイショウカジボウ
 
△ 1 ジーニーキック
 
△ 6 ルリモンハナバチ
 
【見解】
地力上位のジューンバタフライを狙う。2走前は先行争いが厳しく13着大敗を喫したが、前走は3番手でレースを進めてしぶとく0秒7差5着に食い下がった。左回りコースはJRA在籍時に経験済みで、このメンバーならおもしろい。
 
単勝7
 
馬単7⇔5 7⇔9 5⇔9
  5→1 5→6
 

大井競馬3日目(4月15日)

2026年04月14日
大井競馬

■10レース
 
◎ 3 マジシャンガール
 
〇 8 シェーンプリマー
 
▲ 9 ジーティーマジカル
 
△ 7 ジャスミンツー
 
△ 14 ガストフロント
 
【見解】
2戦連続2着に泣いているマジシャンガールを狙う。前走は強敵ホワイトマジックの末脚に屈したが、逃げて0秒3差に踏ん張っており、走破タイムも悪くなかった。C1ではスピード上位で、休養明け3度目で今度こそ。
 
単勝3
 
馬単3⇔8 3⇔9 8⇔9
  3→7 3→14
 
 
■11レース
 
◎ 8 ファーンヒル
 
〇 4 ヤマニンチェルキ
 
▲ 13 ママコチャ
 
△ 1 ドラゴンウェルズ
 
△ 6 チカッパ
 
【見解】
昨年のJBCスプリント王者ファーンヒルが本命。転入後の3連勝は全て着差以上に強いレースぶり。2走前のアフター5スター賞で大井1200メートルを経験しており、約5か月ぶり、唯一の58キロでも素直に信頼する。
 
単勝8
 
馬単8⇔4 8⇔13 4⇔13
  8→1 8→6
 
 
■12レース
 
◎ 4 サトノリリウム
 
〇 2 ライムフレイバー
 
▲ 3 リュウノファウラー
 
△ 1 レベリオス
 
△ 5 ジューンドラゴン
 
【見解】
底を見せていないサトノリリウムが中心。スプリント適性が高く、通算〈4311〉で大敗を喫したのはマイル戦の12着だけ。B2で通用する力は前走のアタマ差2着で示しており、約2か月半ぶりでも好勝負に持ち込める。
 
単勝4
 
馬単4⇔2 4⇔3 2⇔3
  4→1 4→5

 

大井競馬2日目(4月14日)

2026年04月13日
大井競馬

■10レース
 
◎ 5 オリージネアリア
 
〇 8 ケンヴィヴァルディ
 
▲ 6 ジーベンファルベン
 
△ 1 ウインアイリーン
 
△ 2 サトノエンパイア
 
【見解】
地力上位のオリージネアリアを狙う。転入初戦で約4か月ぶりだった前走は3、4コーナーで置かれるシーンがありながらも、メンバー最速の末脚でクビ差2着まで追い込んだ。少頭数は歓迎で、再度同条件ならチャンス大だろう。
 
単勝5
 
馬単5⇔8 5⇔6 8⇔6
  5→1 5→2
 
 
■11レース
 
◎ 4 プレストアーサー
 
〇 3 リトルビッグホーン
 
▲ 1 アレスグート
 
△ 2 クラウンシューター
 
△ 6 ビートエモーション
 
【見解】
大井1600メートルは〈4221〉で得意舞台のプレストアーサーが本命。B1混合の前走は4角先頭から後続を突き放す横綱相撲で格上を完封しており、昇級は形だけ。もまれずスムーズに運べればここも好勝負に持ち込める。
 
単勝4
 
馬単4⇔3 4⇔1 3⇔1
  4→2 4→6
 
 
■12レース
 
◎ 13 モンサンヴデット
 
〇 11 トーランテソーロ
 
▲ 6 キタノマティーニ
 
△ 5 スマイルケイ
 
△ 14 トキノカンピオーネ
 
【見解】
転入後1、1、3着のモンサンヴデットが中心。前走は上位2頭の末脚に屈したが、インから脚を伸ばして0秒2差に食い込んでおり、走破タイムも上々だった。約4か月半ぶり、昇級初戦でも引けは取らないだろう。
 
単勝13
 
馬単13⇔11 13⇔6 11⇔6
  13→5 13→14

 

大井競馬初日(4月13日)

2026年04月12日
大井競馬

■10レース
 
◎ 1 シャークル
 
〇 5 ビューティフルベル
 
▲ 2 シルフラ
 
△ 3 サンピノン
 
△ 6 イクノエイトナイン
 
【見解】
底を見せていないシャークルが主役。約4か月ぶりだった前走は直線で若さを見せながらも、1周競馬に難なく対応する好位抜け出しの横綱相撲。C2昇級が壁になる器ではなく、デビュー以来の連勝を3に伸ばせる。
 
単勝1
 
馬単1⇔5 1⇔2 5⇔2
  1→3 1→6
 
 
■11レース
 
◎ 8 ラブリールチア
 
〇 4 ヘニングセン
 
▲ 6 ユーヒナタ
 
△ 1 ニシノシークレット
 
△ 7 バレル
 
【見解】
惜敗続きに終止符を打ったラブリールチアを狙う。差す競馬が合っており、前走はじっくり脚をためてインから抜け出す鮮やかなV。大井1600メートルは3戦2着3回で問題はなく、昇級でも好勝負を期待できる。
 
単勝8
 
馬単8⇔4 8⇔6 4⇔6
  8→1 8→7
 
 
■12レース
 
◎ 12 ステートオブロック
 
〇 9 ゴーディアンノット
 
▲ 3 アウスラフラッグ
 
△ 4 リュウノワールド
 
△ 5 エムティキング
 
【見解】
素質上位のステートオブロックが本命。デビュー戦はハイレベルで3着に敗れたが、シャドーロールを着用してから2連勝中。前走はラスト100メートル追われることなく駆け抜けており、走破タイムは気にしなくていい。
 
単勝12
 
馬単12⇔9 12⇔3 9⇔3
  12→4 12→5