南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

船橋競馬

船橋競馬最終日(10月3日)

2025年10月02日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 6 ゴールデンスイープ
 
〇 7 マスタープラン
 
▲ 5 ファンユー
 
△ 3 ブルーミングヒル
 
△ 4 ロンリープラネット
 
【見解】
自己条件に戻ったゴールデンスイープが中心。前走の準重賞・千葉日報賞スプリントは、スタートでつまずく不利がありながらも大外一気の末脚で3着。ミシェル騎手とは2戦2勝で、斤量51キロも有利に働く。
 
単勝6
 
馬単6⇔7 6⇔5 7⇔5
  6→3 6→4
 
 
■11レース
 
◎ 8 アランバローズ
 
〇 9 パラレルヴィジョン
 
▲ 4 ヘニータイフーン
 
△ 6 ライラボンド
 
△ 10 ナンセイホワイト
 
【見解】
上積みが見込めるアランバローズが本命。約6か月半ぶりだった前走のスパーキングサマーC3着でまたしても古馬タイトルに手が届かなかったが、オープンは4戦4勝。自分のスタイルに持ち込んで押し切る。
 
単勝8
 
馬単8⇔9 8⇔4 9⇔4
  8→6 8→10
 
 
■12レース
 
◎ 7 プレストムーラン
 
〇 6 カーニバルマーチ
 
▲ 13 ビリーヴィン
 
△ 2 ピエフォール
 
△ 5 アナザーメイト
 
△ 12 クレシューズ
 
【見解】
中距離適性の高いプレストムーランを狙う。B2混合戦の前走は格上2頭が強かったが、上がり3ハロン36秒台の瞬発力勝負にもしっかり対応して3着を確保。クラス2度目、自己条件ならチャンスだろう。
 
単勝7
 
馬単7⇔6 7⇔13 6⇔13
  7→2 7→5 7→12
 

船橋競馬4日目(10月2日)

2025年10月01日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 10 ゼアシュネル
 
〇 9 バウンスライト
 
▲ 1 パレルモ
 
△ 5 ドラケン
 
△ 6 ヤギリケハヤ
 
【見解】
仕切り直しになるゼアシュネルが本命。前開催は取り止めのアクシデントに見舞われたが、通算〈8101〉で底を見せておらず、昇級の壁は突破できる器。3戦3勝の船橋1600メートルなら連勝を7に伸ばせる。
 
単勝10
 
馬単10⇔9 10⇔1 9⇔1
  10→5 10→6
 
 
■11レース
 
◎ 1 メモリアカフェ
 
〇 5 プロミストジーン
 
▲ 8 サヴォンリンナ
 
△ 2 コパノエミリア
 
△ 6 プラウドフレール
 
△ 9 クリノメイ
 
【見解】
3歳限定の定量戦ならJRAメモリアカフェが主役。初物尽くしだった前走の関東オークスは直線だけで後続を5馬身突き放すワンサイドゲーム。自在に立ち回れるレース巧者で、焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝1
 
馬単1⇔5 1⇔8 5⇔8
  1→2 1→6 1→9
 
 
■12レース
 
◎ 6 ダイタジャスティス
 
〇 7 マッドネスカズ
 
▲ 4 プレストエマ
 
△ 2 マジックワーズ
 
△ 9 オーヴァーマスター
 
△ 11 クロームウルフ
 
【見解】
軌道に乗ってきたダイタジャスティスが中心。ここ2戦連続で小差2着の好勝負を演じており、船橋1800メートル1分56秒台をマーク。JRA1勝の実績馬で、転入4戦目できっちりチャンスをつかみたいところ。
 
単勝6
 
馬単6⇔7 6⇔4 7⇔4
  6→2 6→9 6→11
 

船橋競馬3日目(10月1日)

2025年09月30日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 8 タカラライナー
 
〇 6 ホシノスナ
 
▲ 10 スマイルモア
 
△ 5 グレートフリオーソ
 
△ 11 シャドウアイル
 
【見解】
船橋1600メートルは〈5323〉のタカラライナーが本命。ここ2戦は小差2、3着に敗れているが、B1で通用するメドを立てており、降級なら地力上位。もまれずスムーズに運べれば、約4か月ぶりでもチャンスだろう。
 
単勝8
 
馬単8⇔6 8⇔10 6⇔10
  8→5 8→11
 
 
■11レース
 
◎ 7 フォーエバーヤング
 
〇 10 レヴォントゥレット
 
▲ 6 ライトウォーリア
 
△ 2 キングズソード
 
△ 8 マーブルロック
 
【見解】
国内は5戦無敗のフォーエバーヤングが主役。今年のサウジCを制し、ドバイワールドCで0秒3差3着の好勝負を演じた世界レベルの器。初めての58キロ、約6か月ぶりでも格の違いを見せつける。
 
単勝7
 
馬単7→10 7→6
  7→2 7→8
 
 
■12レース
 
◎ 14 シミズミナト
 
〇 2 カレンタクト
 
▲ 9 サンマルーン
 
△ 7 ラジエル
 
△ 8 ジャックパール
 
△ 10 カナールショウヘイ
 
【見解】
素質上位のシミズミナトが中心。昇級初戦の前走は強敵スマイルモアをクビ差とらえられなかったが、自己ベストの船橋1600メートル1分41秒6をマーク。砂をかぶらず運べる大外枠は歓迎で、再度同条件なら。
 
単勝14
 
馬単14⇔2 14⇔9 2⇔9
  14→7 14→8 14→10
 

船橋競馬2日目(9月30日)

2025年09月29日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 9 ハタノラトゥール
 
〇 7 ミヤビモルタル
 
▲ 12 ノンリミタシオン
 
△ 2 エクメディノキセキ
 
△ 8 マインドザヘルム
 
△ 10 ビーヴィーヴォ
 
【見解】
自在に立ち回れるハタノラトゥールを狙う。同じ船橋1800メートルが舞台だった前走はしぶとく0秒5差3着に食い下がる好内容。地元の山本大翔騎手が手綱を取るのは心強く、もまれずスムーズに運べれば。
 
単勝9
 
馬単9⇔7 9⇔12 7⇔12
  9→2 9→8 9→10
 
 
■11レース
 
◎ 6 ハセノガイセン
 
〇 4 キングペルレ
 
▲ 9 コンヨバンコク
 
【見解】
距離延長に不安はないハセノガイセンが中心。前走のハナ差2着でデビューからの連勝は2でストップしたが、3戦全てメンバー最速の末脚を発揮しており、3着馬に大差をつけた。ここも強敵キングペルレとの一騎打ち。
 
単勝6
 
馬単6⇔4 6⇔9 4⇔9
 
 
■12レース
 
◎ 6 マナフラッシュ
 
〇 4 タイムイズマネー
 
▲ 1 エスジースパークル
 
△ 8 アトモスフィア
 
△ 10 ビスマルク
 
△ 11 ピーチブロッサム
 
【見解】
上積みが見込めるマナフラッシュが本命。前走は勝ち馬ポアゾンボスの決め手に屈したが、4角先頭から0秒3差2着に食い下がり、デビュー以来の連続連対記録を12に伸ばした。クラス2度目で改めて。
 
単勝6
 
馬単6⇔4 6⇔1 4⇔1
  6→8 6→10 6→11

 

船橋競馬初日(9月29日)

2025年09月28日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 7 ジョイフルロック
 
〇 10 ピンクタオルチャン
 
▲ 1 ビットコイン
 
△ 2 ブライティアブエナ
 
△ 9 タイセイマーシャル
 
【見解】
通算〈3112〉のジョイフルロックが中心。大敗を喫したのは重賞に挑んだ昨年のジェムストーン賞10着、前走の優駿スプリント15着で参考外。B3ではスピード上位は明らかで、クラス2度目でチャンスをつかむ。
 
単勝7
 
馬単7⇔10 7⇔1 10⇔1
  7→2 7→9
 
 
■11レース
 
◎ 8 スピークイージー
 
〇 1 ポアゾンボス
 
▲ 10 エイシンスコッティ
 
△ 4 エメラルアポロン
 
△ 13 ヨルノテイオー
 
【見解】
勢いの止まらないスピークイージーが本命。二の脚の速さは特筆すべきものがあり、ここ4戦は文句なしの逃げ切りV。船橋1000メートルは3戦3勝の舞台で、B2混合戦でもスピードの違いで押し切れる。
 
単勝8
 
馬単8⇔1 8⇔10 1⇔10
  8→4 8→13
 
 
■12レース
 
◎ 9 サクセスベージュ
 
〇 2 マキネッタ
 
▲ 4 ルナーサウスポール
 
△ 3 タイセイフォルテ
 
△ 5 アンブレラダンス
 
△ 10 クラージュミノル
 
【見解】
休養後3、2、1着で軌道に乗ってきたサクセスベージュを狙う。ハナを奪った前走は後続の追撃を封じる着差以上に強いレースぶり。C2で足踏みする器ではなく、マイルも守備範囲だ。
 
単勝9
 
馬単9⇔2 9⇔4 2⇔4
  9→3 9→5 9→10

 

船橋競馬最終日(8月31日)

2025年08月30日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 11 マナフラッシュ
 
〇 2 バンボリーナ
 
▲ 10 クリーゲリン
 
△ 4 ポアゾンボス
 
△ 12 トーケンマンボ
 
△ 13 ハローマイラブリー
 
【見解】
通算〈10100〉で全く底を見せていないマナフラッシュが本命。前走は追い出しを待って後続を突き放す横綱相撲で、船橋1000メートル1分1秒0はB3で即通用するタイム。昇級の壁は突破できる。
 
単勝11
 
馬単11⇔2 11⇔10 2⇔10
  11→4 11→12 11→13
 
 
■11レース
 
◎ 4 アオイイーグル
 
〇 2 キタサンドーシン
 
▲ 5 キャッスルブレイヴ
 
△ 1 ジョンソンテソーロ
 
△ 3 ツウカイリアル
 
【見解】
編入条件に恵まれたアオイイーグルを狙う。4走前のJRAダート3勝クラスで0秒2差3着がある実績馬で、A2混合戦でも見劣りはなし。約3か月ぶり、初物尽くしの不利を克服してチャンスをつかむ。
 
単勝4
 
馬単4⇔2 4⇔5 2⇔5
  4→1 4→3
 
 
■12レース
 
◎ 4 チャプリ
 
〇 3 グレートフリオーソ
 
▲ 9 プレストムーラン
 
△ 2 テクノダイヤモンド
 
△ 7 アークボルト
 
【見解】
転入後3連勝中で勢いの止まらないチャプリが中心。まだ強い調教ができない状況ながらも、前走は3角先頭から押し切る着差以上に強いレースぶり。1800メートルの適性は高く、焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝4
 
馬単4⇔3 4⇔9 3⇔9
  4→2 4→7

 

船橋競馬4日目(8月30日)

2025年08月29日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 4 ダイタジャスティス
 
〇 3 マッドネスカズ
 
▲ 6 フィフティズ
 
△ 5 マキシマムパワー
 
△ 7 オーヴァーマスター
 
【見解】
転入後10、2、2着で軌道に乗ってきたダイタジャスティスを狙う。2戦連続で船橋1800メートル1分56秒台をマークしており、C1卒業レベルの力は示している。先行有利の馬場を生かして今度こそ。
 
単勝4
 
馬単4⇔3 4⇔6 3⇔6
  4→5 4→7
 
 
■11レース
 
◎ 7 ゼアシュネル
 
〇 6 フレンドスイープ
 
▲ 4 ローズピリオド
 
△ 3 ランドマックス
 
△ 9 ヒロシゲジャック
 
【見解】
6連勝中のゼアシュネルが主役。前走でマークした船橋1800メートル1分53秒5は、同開催のひまわり賞(勝ち馬ナンセイホワイト)に0秒1差に迫る好タイム。マイルは3戦3勝で、ここも焦点は2着争いに絞られる。
 
単勝7
 
馬単7⇔6 7⇔4 6⇔4
  7→3 7→9
 
 
■12レース
 
◎ 6 ハセノブライアン
 
〇 1 ワラ
 
▲ 9 ジャックオレンジ
 
△ 4 ビリーヴインミー
 
△ 8 ゼウスビスティー
 
△ 10 トーセンサンダー
 
【見解】
素質高いハセノブライアンが本命。船橋1200メートルは3走前の若潮スプリント2着を含む〈3311〉。古馬相手に通用するスピードは示しており、昇級初戦でもB1混合なら好勝負に持ち込める。
 
単勝6
 
馬単6⇔1 6⇔9 1⇔9
  6→4 6→8 6→10

 

船橋競馬3日目(8月29日)

2025年08月28日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 7 キャナルロックス
 
〇 10 シンキングファーザ
 
▲ 6 ワンラヴ
 
△ 2 ソブリンルーラー
 
△ 8 アイダケ
 
【見解】
地力上位のキャナルロックスが中心。約9か月ぶりの実戦だった前走は勝ち馬ボールドチャーが強すぎただけで、3着馬に3馬身差をつけており、船橋1500メートル1分37秒9の自己ベストをマーク。反動さえ出なければ。
 
単勝7
 
馬単7⇔10 7⇔6 10⇔6
  7→2 7→8
 
 
■11レース
 
◎ 4 リコシェ
 
〇 7 ポーチュラカ
 
▲ 6 マスタープラン
 
△ 5 レーザーショー
 
△ 8 クアトロフォンテ
 
【見解】
自己条件に戻ったリコシェが本命。前走5着はA2混合で相手が悪かった。1000メートルはホッカイドウ競馬在籍時にフルールC2着を含む〈1200〉で適性が高く、このメンバーならチャンス大だろう。
 
単勝4
 
馬単4⇔7 4⇔6 7⇔6
  4→5 4→8
 
 
■12レース
 
◎ 10 バハマフレイバー
 
〇 3 グリーンダイヤル
 
▲ 2 シャドウアイル
 
△ 1 バウンスライト
 
△ 4 プラズマ
 
△ 8 ホシノスナ
 
【見解】
クラス慣れが見込めるバハマフレイバーを狙う。休養後2戦は船橋1200メートルに矛先を向けて難敵ゼウスビスティーの3、5着に粘る好内容。もまれず運べる外枠は歓迎で、マイル替わりなら押し切りを期待する。
 
単勝10
 
馬単10⇔3 10⇔2 3⇔2
  10→1 10→4 10→8
 

船橋競馬2日目(8月28日)

2025年08月27日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 1 カレンタクト
 
〇 8 ヨシヒロ
 
▲ 9 クレシューズ
 
△ 4 マクト
 
△ 12 クルベリ
 
【見解】
船橋転厩後1、2着で充実ぶりが目立つカレンタクトが本命。昇級初戦の前走は勝ち馬スマイルモアが強すぎただけで、2戦連続で船橋1600メートル1分42秒台をマーク。再度同条件ならチャンス大だろう。
 
単勝1
 
馬単1⇔8 1⇔9 8⇔9
  1→4 1→12
 
 
■11レース
 
◎ 1 ホーリーグレイル
 
〇 8 エスカティア
 
▲ 5 ドナギニー
 
△ 2 ウィルシャイン
 
△ 4 ブルーパッション
 
【見解】
スピード断然のホーリーグレイルが中心。前走の東京プリンセス賞8着は初の1800メートルに加え、オーバーペースで展開が厳しかった。距離短縮はプラスで、約4か月ぶりでも自分のリズムで走れれば。
 
単勝1
 
馬単1⇔8 1⇔5 8⇔5
  1→2 1→4
 
 
■12レース
 
◎ 13 ビュークレスト
 
〇 12 ケイティーユイ
 
▲ 2 インベンション
 
△ 6 ジーニーボニータ
 
△ 10 ナイトレインボー
 
【見解】
中距離は合うビュークレストを狙う。前走は2コーナーで勝ち馬リケアヴィオレにハナを奪われる展開になりながらも、しぶとく0秒6差3着に粘る好内容。再度同条件のジョッキー戦でここも好勝負に持ち込める。
 
単勝13
 
馬単13⇔12 13⇔2 12⇔2
  13→6 13→10
 

船橋競馬初日(8月27日)

2025年08月26日
船橋競馬

■10レース
 
◎ 11 アオイラン
 
〇 8 サーブザミッション
 
▲ 6 ヴォラーレ
 
△ 9 シーニックビュー
 
△ 12 エーオ
 
【見解】
地力上位のアオイランが中心。川崎初遠征の前走は競走除外明けにもかかわらず、ハイレベルのメンバー相手に0秒5差4着。末脚を生かせる船橋コースの方が合っており、好相性の本田正重騎手を迎えてチャンスをつかむ。
 
単勝11
 
馬単11⇔8 11⇔6 8⇔6
  11→9 11→12
 
 
■11レース
 
◎ 2 キングストンボーイ
 
〇 1 サントノーレ
 
▲ 6 ギガキング
 
△ 9 ナンセイホワイト 
 
【見解】
立て直してきたキングストンボーイが本命。転入後に重賞3連勝を飾り、前走の大井記念は強敵ライトウォーリアの0秒1差2着。出遅れ癖はネックだが、1800メートル替わりはプラスで改めて期待する。
 
単勝2
 
馬単2⇔1 2⇔6 1⇔6
  2→9 1→9
 
 
■12レース
 
◎ 13 ハタノラトゥール
 
〇 5 グレイトインディ
 
▲ 7 エクメディノキセキ
 
△ 2 エムリエール
 
△ 6 ノンリミタシオン
 
【見解】
中距離が合うハタノラトゥールを狙う。ここ6戦3勝と充実ぶりが目立っており、掲示板を外したのは船橋1500メートルの4走前11着だけ。地元替わりでもC2限定のジョッキー戦なら地力は一枚上だろう。
 
単勝13
 
馬単13⇔5 13⇔7 5⇔7
  13→2 13→6