南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

大井競馬

大井競馬2日目(2月8日)

2022年02月07日
大井競馬

■10レース
 
◎ 10 アサシン
 
〇 5 サルヴ
 
▲ 14 クールマニワ
 
△ 7 ミストラルウインド
 
△ 8 ディープアゲイン
 
【見解】
休養後2、3着で軌道に乗ってきたアサシンが中心。2走前は相手が悪すぎただけで、前走は勝ち馬がスローペースで逃げ切る展開が向かなかった。距離適性は高く、再度同条件なら好勝負に持ち込める。
単勝10
 
馬単10⇔5 10⇔14 5⇔14
  10→7 10→8
 
 
■11レース
 
◎ 2 ラプラス
 
〇 14 アエノエンペラー
 
▲ 12 ベイズンストリート
 
△ 7 ノートウォージー
 
△ 9 ポルトドレーヴ
 
【見解】
復活の兆しを見せるラプラスを狙う。前向きさが出てきており、ハミを替えてからレースぶりが良化。直線の長い外回りコースの1800、2000メートルがベストで、18年のハイセイコー記念以来のチャンスをつかむ。
 
単勝2
 
馬単2⇔14 2⇔12 14⇔12
  2→7 2→9
 
 
■12レース
 
◎ 8 トウキョウドライヴ
 
〇 4 フラテルニテ
 
▲ 1 エバンタイユドール
 
△ 2 オーシャンバローズ
 
△ 3 セバスチャン
 
【見解】
編入条件に恵まれているトウキョウドライヴが主役。門別〈5338〉で掲示板を外したのは3回だけ。前走は終始突かれる展開が厳しく、負けて強しの2着。約3か月半ぶりでも力を出せる仕上がり。
 
単勝8
 
馬単8→4 8→1 8→2 8→3
 

大井競馬初日(2月7日)

2022年02月06日
大井競馬

■10レース
 
◎ 3 プレディクト
 
〇 7 ラテリシウス
 
▲ 12 クラキャノン
 
△ 13 キョウエイソフィア
 
△ 15 スカテナート
 
【見解】
変わり身が見込めるプレディクトを狙う。前走は約5か月ぶりで外枠にもかかわらず、3番手でしぶとく食い下がって5着に粘り込む好内容。降級2戦目で〈3326〉の石崎駿騎手とのコンビ復活ならおもしろい。
 
単勝3
 
馬単3⇔7 3⇔12 7⇔12
  3→13 3→15
 
 
■11レース
 
◎ 3 ルノワール
 
〇 6 バルドダンサー
 
▲ 7 ファーストスキップ
 
△ 4 コスモレペティール
 
△ 5 ダイリンウルフ
 
【見解】
地力上位のルノワールが本命。ここ3戦は格上相手の6、3、5着で、A2混合の前走も0秒6差に健闘しており、走破タイムも上々だった。B2降級でこのメンバーなら4走前の再現Vが濃厚だろう。
 
単勝3
 
馬単3⇔6 3⇔7 6⇔7
  3→4 3→5
 
 
■12レース
 
◎ 9 ブルーアワー
 
〇 10 マイネルロッシュ
 
▲ 13 スペラメント
 
△ 12 アムールショコラ
 
△ 15 トウキョウボーイ
 
【見解】
相手関係の楽になったブルーアワーが中心。前走はスタートでつまずく不利が痛かったが、大外からメンバー最速の末脚で6着まで追い込んでいる。前がやり合う展開なら差し切りを期待できる。
 
単勝9
 
馬単9⇔10 9⇔13 10⇔13
  9→12 9→15
 
 

大井競馬最終日(1月28日)

2022年01月27日
大井競馬

■10レース
 
◎ 15 ハーシェル
 
〇 8 アサシン
 
▲ 7 ミストラルウインド
 
△ 11 ハクサントップ
 
△ 16 ロダルキラー
 
【見解】
編入条件に恵まれているハーシェルを狙う。JRA1勝は芝2200メートルだが、1勝クラスのダートで小差の接戦を演じており、前走のB2B3交流では4着に健闘。約3か月ぶりだが、C2混合ならチャンスは十分ある。
 
単勝15
 
馬単15⇔8 15⇔7 8⇔7
  15→11 15→16
 
 
■11レース
 
◎ 7 バトルバーリライ
 
〇 12 ムルシェラゴ
 
▲ 4 スターシューター
 
△ 8 プレストレジーナ
 
△ 15 ランパク
 
【見解】
通算〈9620〉で底を見せていないバトルバーリライが本命。前走は逃げて後続を7馬身突き放すワンサイドゲームで、大井1400メートル1分26秒5の好タイム。再度同条件なら2連勝を期待する。
 
単勝7
 
馬単7⇔12 7⇔4 12⇔4
  7→8 7→15
 
 
■12レース
 
◎ 2 ディナミーデン
 
〇 4 サトノレガリア
 
▲ 8 レイジングブレイズ
 
△ 7 マイネルパイオニア
 
△ 11 ラペルシェール
 
【見解】
転入2戦目で変わり身を見せたディナミーデンが中心。連闘で川崎に遠征した前走はスタートで後手に回る不利を克服する着差以上に強いV。B3では地力上位で、再び左回りコースに照準を合わせて勝機をつかむ。
 
単勝2
 
馬単2⇔4 2⇔8 4⇔8
  2→7 2→11
 
 

大井競馬4日目(1月27日)

2022年01月26日
大井競馬

■10レース
 
◎ 6 キョウワセイヴァー
 
〇 15 ビービーモノローグ
 
▲ 5 クラキャノン
 
△ 7 ラストヴィグラス
 
△ 14 スマイルキューティ
 
【見解】
地力上位のキョウワセイヴァーが中心。前走で転入以来の連勝は3でストップしたが、相手が悪かっただけで3着馬を4馬身離しており、B3にメドを立てる好内容。降級ならきっちりチャンスをつかめる。
 
単勝6
 
馬単6⇔15 6⇔5 15⇔5
  6→7 6→14
 
 
■11レース
 
◎ 5 ハートプレイス
 
〇 10 セイジミニスター
 
▲ 11 クルセイズスピリツ
 
△ 6 ロードグラディオ
 
△ 8 マムティキング
 
△ 14 サヴィ
 
【見解】
充実ぶりが目立つハートプレイスを狙う。1200メートルに矛先を向けてから優駿スプリント2着、若潮スプリント4着を含む〈3110〉。追い上げ及ばず3着の前走でも自己ベストは更新しており、大崩れは考えにくい。
 
単勝5
 
馬単5⇔10 5⇔11 10⇔11
  5→6 5→8 5→14
 
 
■12レース
 
◎ 12 マイネルトワイス
 
〇 6 センプレフォール
 
▲ 3 スパーダ
 
△ 5 ミヤジフランガン
 
△ 7 ロカマドール
 
【見解】
休養明け3戦目のマイネルトワイスを狙う。川崎遠征の前走は直線で伸び切れず3着に終わったが、主戦・本田正重騎手に手綱が戻り、〈5911〉で掲示板を外していない大井1600メートルなら変わり身を期待できる。
 
単勝12
 
馬単12⇔6 12⇔3 6⇔3
  12→5 12→7
 
 

大井競馬3日目(1月26日)

2022年01月25日
大井競馬

■10レース
 
◎ 2 フィリオデルソル
 
〇 14 ファーガス
 
▲ 5 イルヴェント
 
△ 1 ロヴェンテ
 
△ 12 ミヤギザオウ
 
【見解】
素質上位のフィリオデルソルが中心。デビューからの2連勝は門別1200メートルだが、血統的に距離延長は問題なし。調教試験に騎乗した笹川翼騎手が好感触を得ており、約6か月半ぶりでも転入初戦Vを期待する。
 
単勝2
 
馬単2⇔14 2⇔5 14⇔5
  2→1 2→12
 
 
■11レース
 
◎ 12 テオレーマ
 
〇 6 レーヌブランシュ
 
▲ 3 ダイアナブライト
 
△ 2 メモリーコウ
 
△ 7 ブランクチェック
 
△ 11 リネンファッション
 
【見解】
強烈な末脚が持ち味のテオレーマが主役。牝馬交流重賞に矛先を向けてから1、6、2、1着で、前走のJBCレディスクラシックは直線で突き抜ける鮮やかなレースぶり。コース2度目で2走前のリベンジを狙う。
 
単勝12
 
馬単12⇔6 12⇔3 6⇔3
  12→2 12→7 12→11
 
 
■12レース
 
◎ 16 マイネルシスネロス
 
〇 8 アエノブライアン
 
▲ 1 ハクサンチコチャン
 
△ 6 トーセンヴァレリ
 
△ 11 モーガンバローズ
 
【見解】
地力断然のマイネルシスネロスが本命。門別、兵庫で10勝した実績馬で、編入条件に恵まれた前走は後続を4馬身突き放す圧勝。大井1600メートル1分41秒5はB1で即通用するタイムで、ここも負けられない。
 
単勝16
 
馬単16⇔8 16→1 16→6 16→11
 
 

大井競馬2日目(1月25日)

2022年01月24日
大井競馬

■10レース
 
◎ 6 トゥースパークル
 
〇 5 アムールショコラ
 
▲ 1 ブルーアワー
 
△ 3 リコーリュウセイ
 
△ 4 スペラメント
 
【見解】
充実ぶりが目立つトゥースパークルが本命。休養後の2連勝はともに大井1400メートルの自己ベストを更新しており、B3再昇級の前走は着差以上に強いレースぶり。再度同条件ならチャンス大だろう。
 
単勝6
 
馬単6⇔5 6⇔1 5⇔1
  6→3 6→4
 
 
■11レース
 
◎ 11 クールフォルテ
 
〇 13 コスモポポラリタ
 
▲ 12 レディオスター
 
△ 5 ティーズハクア
 
△ 9 マリンカカリンカ
 
【見解】
大井生え抜きのクールフォルテが中心。前走の東京2歳優駿牝馬は重賞初挑戦で一気の相手強化にもかかわらず、しぶとく脚を伸ばして3着に健闘。重賞レベルの素質を証明しており、ここも好勝負に持ち込める。
 
単勝11
 
馬単11⇔13 11⇔12 13⇔12
  11→5 11→9
 
 
■12レース
 
◎ 14 ギシギシ
 
〇 10 ラッキーカイザー
 
▲ 9 ドーロカグラ
 
△ 8 リュウノヘラクレス
 
△ 13 ラブミージュニア
 
【見解】
自在に立ち回れるギシギシを狙う。約7か月ぶりで格付け初戦の前走は初の1000メートルに難なく対応して2番手から抜け出す会心V。降級組もいるが、再度同条件ならスピードはまったく見劣らない。
 
単勝14
 
馬単14⇔10 14⇔9 10⇔9
  14→8 14→13
 
 

大井競馬初日(1月24日)

2022年01月23日
大井競馬

■10レース
 
◎ 9 エスポワールガイ
 
〇 5 サブノリョウマ
 
▲ 1 ティアラフォーカス
 
△ 8 スタースタイル
 
△ 11 ポッドヘイロー
 
【見解】
大井1200メートルに矛先を向けて1、1、3着のエスポワールガイが本命。前走の準重賞・ジェムストーン賞で先着を許したのはフォラステロ、ミゲルで相手が悪かっただけ。スタートさえ決まれば差し切れる。
 
単勝9
 
馬単9⇔5 9⇔1 5⇔1
  9→8 9→11
 
 
■11レース
 
◎ 9 マグナレガーロ
 
〇 4 ストラトフォード
 
▲ 1 サンビュート
 
△ 6 キャノンバローズ
 
△ 15 マコトガラハッド
 
【見解】
地力断然のマグナレガーロが主役。約3月ぶりの前走は勝ち馬に目標にされて差し切られたが、力負けではないことは転入後2戦の圧勝が示す通り。自己条件で足踏みする器ではなく、じっくり構えて巻き返す。
 
単勝9
 
馬単9→4 9→1 9→6 9→15
 
 
■12レース
 
◎ 5 シンアンドケン
 
〇 9 スピンドクター
 
▲ 3 リンガスウォリアー
 
△ 2 ステリファラス
 
△ 8 コウエイスーシェフ
 
【見解】
転入後〈4200〉のシンアンドケンが本命。約3か月ぶりの前走で昇級の壁をあっさり突破。JRAダート2000メートルで勝ち鞍があり、距離延長は問題なし。外回りコースで末脚をフルに生かす。
 
単勝5
 
馬単5⇔9 5⇔3 9⇔3
  5→2 5→8
 
 

大井競馬最終日(12月31日)

2021年12月30日
大井競馬

■9レース
 
◎ 10 ニシノソメイノ
 
〇 4 グロリアスシティ
 
▲ 6 ガーネットクロス
 
△ 8 スマートフレイ
 
△ 14 キタノユニヴァース
 
【見解】
転入2戦目で変わり身を見せたニシノソメイノが中心。約2か月ぶりの前走は馬群を割ってゴール前きっちり差し切る会心の勝利。C1卒業にメドを立てており、1200メートル替わりでもチャンス大だろう。
 
単勝10
 
馬単10⇔4 10⇔6 4⇔6
  10→8 10→14
 
 
■10レース
 
◎ 5 ロマンスロード
 
〇 10 プラチナプライド
 
▲ 13 レディーアーサー
 
△ 1 スティールルージュ
 
△ 6 ヒストリックノヴァ
 
△ 11 スピーディキック
 
【見解】
地元・大井のロマンスロードが本命。前走は初の1600メートル、56キロで外枠にもかかわらず、ハナを奪って押し切る着差以上に強い内容。スピード、センスを兼備しており、無傷の5連勝でタイトルを手に入れる。
 
単勝5
 
馬単5⇔10 5⇔13 10⇔13
  5→1 5→6 5→11
 
 
■11レース
 
◎ 6 ニシノレオニダス
 
〇 10 シートン
 
▲ 13 セイジミニスター
 
△ 8 ロイヤルペガサス
 
△ 9 レッドフレイ
 
【見解】
地力断然のニシノレオニダスが主役。転入後〈5201〉で掲示板を外したのは東京盃8着だけ。アフター5スター賞の0秒1差2着が示す通り、重賞でも通用する器。自己条件では負けられないところ。
 
単勝6
 
馬単6→10 6→13 6→8 6→9
 
 

大井競馬5日目(12月30日)

2021年12月29日
大井競馬

■9レース
 
◎ 10 マイブレイブ
 
〇 8 グレイテストワーク
 
▲ 4 デルマアズラエル
 
△ 2 ファーガス
 
△ 11 コブラ
 
【見解】
平和賞2着のマイブレイブが中心。前走は勝ち馬ランディスシティが強すぎただけで、3着馬を4馬身も離しており、走破タイムは上々。このメンバーなら素質上位で、1800メートルを克服して勝利をつかむ。
 
単勝10
 
馬単10⇔8 10⇔4 8⇔4
  10→2 10→11
 
 
■10レース
 
◎ 7 ダノンレジーナ
 
〇 10 ミラバーグマン
 
▲ 9 ラインカリーナ
 
△ 1 マルカンセンサー
 
△ 2 メモリーコウ
 
△ 12 ルイドフィーネ
 
【見解】
昨年の女王ダノンレジーナが本命。ここ2戦の9、6着は交流重賞で相手関係が厳しかったが、南関東の牝馬限定戦なら話は別だ。57キロに不安はなく、〈2100〉の大井1600メートルで巻き返す。
 
単勝7
 
馬単7⇔10 7⇔9 10⇔9
  7→1 7→2 7→12
 
 
■11レース
 
◎ 9 サンドストーム
 
〇 3 マイハンプス
 
▲ 13 バレン
 
△ 6 キングシーバード
 
△ 12 グランツシチー
 
【見解】
クラス慣れが見込めるサンドストームを狙う。昇級初戦の前走はしぶとく4着に追い上げており、B2にメドを立てる上々のレースぶり。全3勝をマークしている1400メートルで差し切りを期待する。
 
単勝9
 
馬単9⇔3 9⇔13 3⇔13
  9→6 9→12
 
 

大井競馬4日目(12月29日)

2021年12月28日
大井競馬

■8レース
 
◎ 8 ラブミージュニア
 
〇 7 ガウル
 
▲ 5 ギシギシ
 
△ 2 カズノイケヅキ
 
△ 10 プリンスチャーム
 
【見解】
ダッシュ力のあるラブミージュニアが中心。1000メートルは2走前の同条件Vを含む〈2200〉の得意舞台。今年9月の調教試験後にじっくり立て直されており、約1年1か月ぶりでも力を出せる仕上がり。
 
単勝8
 
馬単8⇔7 8⇔5 7⇔5
  8→2 8→10
 
 
■9レース
 
◎ 9 オメガパフューム
 
〇 11 ミューチャリー
 
▲ 3 アナザートゥルース
 
△ 1 ロードブレス
 
△ 5 ウェスタールンド
 
△ 8 ノンコノユメ
 
【見解】
4連覇がかかるオメガパフュームが中心。前走のJBCクラシックは出遅れる不利がありながら、メンバー最速の上がり3ハロン35秒4の末脚で0秒1差2着に追い込んだ。〈4301〉の大井2000メートルで勝機を狙う。
 
単勝9
 
馬単9⇔11 9⇔3 11⇔3
  9→1 9→5 9→8
 
 
■10レース
 
◎ 8 シンアンドケン
 
〇 11 モーガンバローズ
 
▲ 2 フクサングレート
 
△ 6 カズノテイオー
 
△ 12 イスモイルテソーロ
 
【見解】
転入後〈3200〉のシンアンドケンはまだ上を狙える器。前走の大井1600メートル1分40秒9はB2でも即通用するタイムで、昇級の壁は感じられない。約3か月ぶりでも素直に信頼する。
 
単勝8
 
馬単8⇔11 8⇔2 11⇔2
  8→6 8→12