■10レース
◎ 2 ミクニサンシャイン
〇 11 レゲエビーチ
▲ 8 ブラックタロー
△ 7 コパノトーマス
△ 10 サヨノホーチュラス
【見解】
素質上位のミクニサンシャインが中心。約7か月ぶりだった転入初戦こそ3着に敗れたが、現在4連勝中。前走でマークした大井1400メートル1分26秒4はB3でも即通用するタイムで、昇級の壁は感じられない。
単勝2
馬単2⇔11 2⇔8 11⇔8
2→7 2→10
■11レース
◎ 7 リコースパロー
〇 3 ソニックスター
▲ 9 ベアバッキューン
△ 1 スマイルマンボ
△ 5 ウィリアムバローズ
△ 13 ナンセイホワイト
【見解】
条件が合うリコースパローが本命。前走のサンタアニタトロフィーは57・5キロのハンデを背負いながらも、すんなりハナを奪って押し切る鮮やかなV。番手の競馬もOKで、気難しい面さえ出さなければチャンスだろう。
単勝7
馬単7⇔3 7⇔9 3⇔9
7→1 7→5 7→13
■12レース
◎ 5 ストライクノワール
〇 3 トクシーティグレ
▲ 11 ヴュルディヒ
△ 8 グリークトレジャー
△ 13 サンディエゴ
【見解】
中距離適性の高いストライクノワールを狙う。大井2400メートルに矛先を向けてからレースぶりが一変して2、1、1着。B3昇級で相手は一気に上がるが、矢野貴之騎手とのコンビ継続は心強く、上位争いを期待する。
単勝5
馬単5⇔3 5⇔11 3⇔11
5→8 5→13

