南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

浦和競馬

浦和競馬2日目(2月20日)

2024年02月19日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 9 カード
 
〇 12 ランドファースト
 
▲ 10 ナリサ
 
△ 8 モエヨドラゴン
 
【見解】
降級有利なカードを狙う。JRA交流の前走は勝ち馬アイファーエポックに3角でかわされる展開が厳しく10着に沈んだが、2走前の4馬身差Vが示す通り、B3限定戦なら地力上位。約3か月ぶりでも素直に信頼する。
 
単勝9
 
馬単9⇔12 9⇔10 12⇔10
  9→8
 
 
■11レース
 
◎ 7 オメガレインボー
 
〇 1 エンテレケイア
 
▲ 6 ブルベアイリーデ
 
△ 2 サダムスキャット
 
△ 5 アイウォール
 
【見解】
転入初戦のオメガレインボーが本命。JRAダートで6勝をマークし、昨年のプロキオンSで3着がある実績馬。スプリント適性は証明済みで、8歳でも大きな衰えはなく、笹川翼騎手を配してチャンスをつかむ。
 
単勝7
 
馬単7⇔1 7⇔6 1⇔6
  7→2 7→5
 
 
■12レース
 
◎ 8 フォートウィリアム
 
〇 12 ガラデレオン
 
▲ 5 シンボリフラッシュ
 
△ 2 プリンスオーソ
 
△ 3 ヴィオレントアズル
 
【見解】
条件が合うフォートウィリアムが中心。浦和2000メートルは2戦2勝で、転厩初戦の前走は2周目4角先頭から押し切る横綱相撲のV。中距離適性が高く、C1再昇級でも2連勝を期待する。
 
単勝8
 
馬単8⇔12 8⇔5 12⇔5
  8→2 8→3

 

浦和競馬初日(2月19日)

2024年02月18日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 6 ロックフレイバー
 
〇 5 サンドジョーカー
 
▲ 11 フリーホースパーク
 
△ 2 ヌンヌンシー
 
△ 4 ロードオブイサチル
 
△ 8 フークリシャール
 
【見解】
条件が好転するロックフレイバーを狙う。川崎初遠征の前走は終始息の入らない逃げで展開が厳しく、10着大敗も仕方ない結果だった。浦和1400メートルは〈1521〉で、格付け3戦目のここは巻き返しを期待する。
 
単勝6
 
馬単6⇔5 6⇔11 5⇔11
  6→2 6→4 6→8
 
 
■11レース
 
◎ 5 ケンキートス
 
〇 11 ジョーエスポワール
 
▲ 1 イデアミラーグロ
 
△ 4 プレストエンジェル
 
△ 9 ワラ
 
△ 10 デザートウインド
 
【見解】
上積みが見込めるケンキートスが本命。約3か月ぶりの前走は勝ち馬トノパーが強すぎただけで、B2でも通用する力を示しており、再度同条件なら素直に信頼する。転入後3連勝中のジョーエスポワールが強敵。
 
単勝5
 
馬単5⇔11 5⇔1 11⇔1
  5→4 5→9 5→10
 
 
■12レース
 
◎ 5 クリスタルニキータ
 
〇 3 ウォーターリリー
 
▲ 12 エンバース
 
△ 2 ベガエクスプレス
 
△ 7 ゴールドビンテージ
 
【見解】
相手関係の楽になったクリスタルニキータが中心。小回りコース向きの機動力があり、浦和転厩後2戦は2000メートルに照準を合わせて1、3着。前走で先着を許した2頭は降級組で分が悪かったが、改めて。
 
単勝5
 
馬単5⇔3 5⇔12 3⇔12
  5→2 5→7
 

浦和競馬最終日(1月12日)

2024年01月11日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 3 クローズユアアイズ
 
〇 6 エドノトップラン
 
▲ 1 アドミラブルエース
 
△ 4 サブリュウシン
 
△ 5 ミラクルランバック
 
【見解】
上積みが見込めるクローズユアアイズが本命。転入初戦の前走2着は勝ち馬ティーファイブが強すぎただけ。左回りの小回りコースは苦にしておらず、B3で通用する力を示した。再度同条件なら素直に信頼する。
 
単勝3
 
馬単3⇔6 3⇔1 6⇔1
  3→4 3→5
 
 
■11レース
 
◎ 2 グレートジャーニー
 
〇 7 ジュネス
 
▲ 3 ダイリュウボーラー
 
△ 1 ゾディアックレーヴ
 
△ 6 パールアゲイン
 
【見解】
巻き返しに成功したグレートジャーニーが主役。川崎遠征の2走前は5着に敗れたが、地元に戻った前走は4角先頭から追い比べを制する横綱相撲のV。1500メートル替わりに不安はなく、焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝2
 
馬単2⇔7 2⇔3 7⇔3
  2→1 2→6
 
 
■12レース
 
◎ 8 クリスタルニキータ
 
〇 9 ウイングラドナス
 
▲ 11 ベガエクスプレス
 
△ 5 パルメニデス
 
△ 7 ウォーターリリー
 
△ 12 エンバース
 
【見解】
地力上位のクリスタルニキータが中心。転厩初戦の前走は2周目向こう正面で先頭に立って押し切る着差以上に強いレースぶり。小回りコースの浦和2000メートルは合っており、2連勝を期待する。
 
単勝8
 
馬単8⇔9 8⇔11 9⇔11
  8→5 8→7 8→12

 

浦和競馬3日目(1月11日)

2024年01月10日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 5 エンテレケイア
 
〇 2 セルフメイド
 
▲ 4 モリデンアロー
 
△ 3 カールスバート
 
△ 8 キングオブザナイル
 
【見解】
巻き返しを狙うエンテレケイアが中心。前走は瞬発力勝負で4着に敗れたが、向こう正面で先頭に立って0秒4差に食い下がる上々のレースぶり。浦和1400メートルは合っており、ここはもうひと押しを期待する。
 
単勝5
 
馬単5⇔2 5⇔4 2⇔4
  5→3 5→8
 
 
■11レース
 
◎ 8 レイワプリンセス
 
〇 9 ジョーエスポワール
 
▲ 10 マスクドサムライ
 
△ 1 ゼローソ
 
△ 2 ブルーインサニティ
 
【見解】
変わり身を見せたレイワプリンセスが本命。休養明け2戦目の前走は直線だけで後続を突き放す文句なしのVで、手前を替えてからの伸びも目を引いた。C1で足踏みする器ではなく、距離延長もプラスに働きそう。
 
単勝8
 
馬単8⇔9 8⇔10 9⇔10
  8→1 8→2
 
 
■12レース
 
◎ 9 タイムトラベラー
 
〇 10 ココリアイランド
 
▲ 7 カイジンビリーヴ
 
△ 2 トレンチタウン
 
△ 8 カペラスター
 
【見解】
相手なりに走れるタイムトラベラーを狙う。浦和2000メートルに矛先を向けてからも4、3、3着で、前走はメンバー最速の末脚で0秒2差に迫る好内容。スタートを決めて前々で運べれば突き抜けるシーンも。
 
単勝9
 
馬単9⇔10 9⇔7 10⇔7
  9→2 9→8

 

浦和競馬2日目(1月10日)

2024年01月09日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 5 ブルグミューラー
 
〇 2 ミロヴィーナス
 
▲ 1 エアポートライナー
 
△ 3 エリオット
 
△ 4 ケンブリッジイーサ
 
△ 7 リコーリュウセイ
 
【見解】
2連勝中で充実ぶりが目立つブルグミューラーを狙う。前走は向こう正面でまくられる厳しい展開にもかかわらず、地力でねじ伏せる着差以上に強いレースぶり。昇級が壁になる器ではなく、ここも素直に信頼する。
 
単勝5
 
馬単5⇔2 5⇔1 2⇔1
  5→3 5→4 5→7
 
 
■11レース
 
◎ 10 ライゾマティクス
 
〇 3 クルマトラサン
 
▲ 5 アムクラージュ
 
△ 6 ギガース
 
△ 9 エドノバンザイ
 
【見解】
重賞初制覇を狙うライゾマティクスが本命。全4勝を浦和コースでマークしており、鎌倉記念、ハイセイコー記念2着、ルーキーズサマーC5着で世代トップクラスの素質は証明済み。唯一の58キロさえ克服できれば。
 
単勝10
 
馬単10⇔3 10⇔5 3⇔5
  10→6 10→9
 
 
■12レース
 
◎ 9 シンボリフラッシュ
 
〇 6 ヴィオレントアズル
 
▲ 8 フォートウィリアム
 
△ 1 プリンスオーソ
 
△ 3 バトルホッパー
 
【見解】
変わり身を見せたシンボリフラッシュが中心。約5か月半ぶりだった転入初戦は9着に敗れたが、前走は3角で強敵リジンに並んで追い比べを制する会心V。金沢12勝の力を見せつけており、C2降級なら負けられないところ。
 
単勝9
 
馬単9⇔6 9⇔8 6⇔8
  9→1 9→3
 

浦和競馬初日(1月9日)

2024年01月08日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 2 モモドリーム
 
〇 8 ノブオートーケン
 
▲ 12 コスモレンブランサ
 
△ 1 クリムゾンオーラ
 
△ 7 クルールドソレイユ
 
【見解】
連闘策で臨むモモドリームを狙う。川崎遠征の前走は相手も強く9着に沈んだが、浦和1400メートルは3走前にC1勝ちがある舞台。降級なら地力上位は明らかで、前々でスムーズに運べればチャンス大だろう。
 
単勝2
 
馬単2⇔8 2⇔12 8⇔12
  2→1 2→7
 
 
■11レース
 
◎ 7 トノパー
 
〇 9 ケンキートス
 
▲ 4 ダイバオーソ
 
△ 2 クマサンニデアッタ
 
△ 3 ニシノソワレ
 
△ 5 スティールシャトル
 
【見解】
素質断然のトノパーが本命。格付け初戦の前走は約7か月ぶりにもかかわらず、強敵アウストロに真っ向勝負を挑んで0秒3差に食い下がる上々のレースぶり。あらゆる面で上積みが見込めるここは素直に信頼する。
 
単勝7
 
馬単7⇔9 7⇔4 9⇔4
  7→2 7→3 7→5
 
 
■12レース
 
◎ 3 イデアユウシン
 
〇 9 キトゥンズルンバ
 
▲ 6 モダナイズクィーン
 
△ 1 ガラデレオン
 
△ 4 マイネルエンカント
 
△ 7 フクノラヴァル
 
【見解】
勢いの止まらないイデアユウシンが主役。転入初戦で5馬身差Vを飾り、前走は一気の距離延長に難なく対応して後続に7馬身差をつけるワンサイドゲーム。再度同条件のここも焦点は2着争いに絞られそう。
 
単勝3
 
馬単3⇔9 3⇔6 9⇔6
  3→1 3→4 3→7

 

浦和競馬最終日(12月26日)

2023年12月25日
浦和競馬

■浦和10レース
 
◎ 12 イデアミラーグロ
 
〇 4 ブルーインサニティ
 
▲ 7 オデンシタ
 
△ 1 ユーアーマイソウル
 
△ 10 マスクドサムライ
 
【見解】
変わり身を見せたイデアミラーグロを狙う。転入初戦は3、4コーナーで外に膨れるロスが大きく7着に敗れたが、川崎遠征の前走は逃げて後続を3馬身突き放す文句なしのV。このメンバーなら2連勝を期待できる。
 
単勝12
 
馬単12⇔4 12⇔7 4⇔7
  12→1 12→10
 
 
■浦和11レース
 
◎ 7 グレートジャーニー
 
〇 3 ゾディアックレーヴ
 
▲ 4 ダイリュウボーラー
 
△ 2 アイゴールド
 
△ 6 ワンダーイチョウ
 
【見解】
地力強化が目立つグレートジャーニーが本命。川崎遠征の前走はしぶとく0秒4差5着まで追い上げており、B1にメドの立つレースぶり。〈2011〉の浦和1400メートルに戻り、クラス2度目でチャンスをつかむ。
 
単勝7
 
馬単7⇔3 7⇔4 3⇔4
  7→2 7→6
 
 
■浦和12レース
 
◎ 6 ブルグミューラー
 
〇 4 ダイバオーソ
 
▲ 5 ブラックアピス
 
△ 3 デルタ
 
△ 10 デザートウインド
 
【見解】
素質上位のブルグミューラーが中心。休養明け3戦目の前走は4角先頭から後続を8馬身突き放すワンサイドゲームで、川崎1500メートル1分35秒9はB2で即通用するタイム。距離短縮でスピードをフルに生かす。
 
単勝6
 
馬単6⇔4 6⇔5 4⇔5
  6→3 6→10

 

浦和競馬3日目(12月25日)

2023年12月24日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 2 ジョーイルムシュ
 
〇 1 リングボーイ
 
▲ 6 アブルマドール
 
△ 7 ノブオートーケン
 
△ 8 モモドリーム
 
【見解】
巻き返しを狙うジョーイルムシュが中心。昇級初戦の前走は勝ち馬インナースティールが強すぎただけで、3着馬は5馬身も離しており、C1で通用するスピードを見せている。2戦2勝の地元替わりで改めて期待する。
 
単勝2
 
馬単2⇔1 2⇔6 1⇔6
  2→7 2→8
 
 
■11レース
 
◎ 1 アウストロ
 
〇 2 パールアゲイン
 
▲ 9 クマサンニデアッタ
 
△ 6 トノパー
 
△ 7 サランスク
 
【見解】
休養後2連勝中で充実ぶりが目立つアウストロが本命。前走は4角先頭からほとんど追われることなく、後続を3馬身突き放すワンサイドゲーム。B2昇級で相手は骨っぽくなるが、ここも素直に信頼する。
 
単勝1
 
馬単1⇔2 1⇔9 2⇔9
  1→6 1→7
 
 
■12レース
 
◎ 5 クリスタルニキータ
 
〇 6 ミコタマ
 
▲ 10 ラッキーアモン
 
△ 2 パーティーアニマル
 
△ 9 ニシノサトル
 
【見解】
転厩初戦を迎えるクリスタルニキータを狙う。なかなか勝ちきれない半面、先行力はあり、通算9勝の実績はここなら一枚上。久々の左回りコース、初の2000メートルさえ克服できればチャンス大だろう。
 
単勝5
 
馬単5⇔6 5⇔10 6⇔10
  5→2 5→9

 

浦和競馬2日目(12月22日)

2023年12月21日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 4 ライゾマティクス
 
〇 3 プリンセスアリー
 
▲ 2 スターサルファー
 
△ 6 リブートパワー
 
△ 7 ゴールドソニック
 
【見解】
地力断然のライゾマティクスが主役。鎌倉記念、ハイセイコー記念2着は勝ち馬が強すぎただけで、真っ向勝負を挑んだレースぶりは悪くなかった。重賞レベルの器は間違いなく、このメンバーなら唯一の57キロでも負けられないところ。
 
単勝4
 
馬単4⇔3 4⇔2 3⇔2
  4→6 4→7
 
 
■11レース
 
◎ 8 ショットメーカー
 
〇 9 クラーベドラド
 
▲ 6 モリデンアロー
 
△ 2 ヴィゴーレ
 
△ 7 エアポートライナー
 
【見解】
変わり身を見せたショットメーカーを狙う。休養明け2戦目の前走は直線で追いづらくなるシーンがありながらも、しぶとく0秒1差3着まで追い上げる好内容。反応が良くなっており、もうひと押しを期待する。
 
単勝8
 
馬単8⇔9 8⇔6 9⇔6
  8→2 8→7
 
 
■12レース
 
◎ 2 ヴィオレントアズル
 
〇 11 カイジンビリーヴ
 
▲ 7 ディーン
 
△ 8 カペラスター
 
△ 12 ウイングラドナス
 
【見解】
巻き返しを狙うヴィオレントアズルが中心。川崎遠征の前走は3コーナーから長くいい脚を使っており、7着という結果以上に評価できるレースぶり。2走前に8馬身差Vのある浦和2000メートルなら見直しが必要だろう。
 
単勝2
 
馬単2⇔11 2⇔7 11⇔7
  2→8 2→12

 

浦和競馬初日(12月21日)

2023年12月20日
浦和競馬

■10レース
 
◎ 6 スティールシャトル
 
〇 7 ティーファイブ
 
▲ 9 クローズユアアイズ
 
△ 4 ラッキークローバー
 
△ 10 ミラクルランバック
 
【見解】
充実ぶりが目立つスティールシャトルが本命。川崎初遠征の前走はすんなりハナを奪って後続に4馬身差をつける圧倒的なパフォーマンスを披露。番手の競馬も問題なく、ここも好勝負に持ち込める。
 
単勝6
 
馬単6⇔7 6⇔9 7⇔9
  6→4 6→10
 
 
■11レース
 
◎ 2 スマイルウィ
 
〇 6 ジャスティン
 
▲ 5 サヨノグローリー
 
△ 7 アマネラクーン
 
△ 8 ティアラフォーカス
 
【見解】
連覇がかかるスマイルウィが主役。今年のさきたま杯、テレ玉杯オーバルスプリントの0秒1差2着が示す通り、浦和1400メートルの適性はかなりのもの。南関東馬同士の定量戦なら負けられないところ。
 
単勝2
 
馬単2⇔6 2⇔5 6⇔5
  2→7 2→8
 
 
■12レース
 
◎ 11 イデアユウシン
 
〇 8 ゲンパチカガヤキ
 
▲ 12 キトゥンズルンバ
 
△ 3 オレンタノ
 
△ 7 コスモビートイット
 
【見解】
地力上位のイデアユウシンが中心。転入初戦の前走は3角先頭から後続を5馬身突き放すワンサイドゲーム。JRA在籍時に2000メートル経験(9着)はあり、スムーズに前々でレースを運べればチャンスだろう。
 
単勝11
 
馬単11⇔8 11⇔12 8⇔12
  11→3 11→7