■8レース
◎ 7 キョウワセイヴァー
〇 13 ゴールデンヨシノ
▲ 12 ティオボルド
△ 11 シンリンゲンカイ
△ 14 エスプリボクチャン
【見解】
自己条件に戻ったキョウワセイヴァーを狙う。スタートで後手に回った前走でメンバー最速タイの末脚を繰り出しており、ゴール前で追いづらくなるシーンがなければ着順(10着)は上がったはず。前崩れならおもしろい。
単勝7
馬単7⇔13 7⇔12 13⇔12
7→11 7→14
■9レース
◎ 8 ムエックス
〇 4 ゴールドレガシー
▲ 3 タブラオ
△ 2 ジョンソンテソーロ
△ 10 ユーアオンフリーク
【見解】
転入後〈7110〉のムエックスが主役。自在に立ち回れるレース巧者で、大井初遠征の前走はゴール前きっちり差し切る会心V。1600メートル1分41秒5も上々で、再度同条件なら連勝を7に伸ばせる。
単勝8
馬単8⇔4 8⇔3 4⇔3
8→2 8→10
■10レース
◎ 3 サウンドズーム
〇 4 ミツカネマーズ
▲ 10 ショウナンタバルア
△ 2 ハカイシン
△ 6 シントーヨーキヒ
【見解】
立て直してきたサウンドズームが本命。前走3着で連勝は3でストップしたが、スタートで後手に回る不利に加え、前残りの展開も向かなかった。C2では地力上位で、約4か月ぶりでも巻き返しを期待する。
単勝3
馬単3⇔4 3⇔10 4⇔10
3→2 3→6
大井競馬初日(9月29日)
■6レース
◎ 7 マリアッチ
〇 9 アンニンドウフ
▲ 8 レイジングスラスト
△ 4 ブルマリンシェール
△ 5 リックマーベル
【見解】
相手関係の楽になったマリアッチが中心。前走は勝ち馬ポンドボーイが強すぎただけで、大外から3着まで追い上げたレースぶりは悪くなかった。大井2000メートルの適性は高く、きっちりチャンスをつかみたい。
単勝7
馬単7⇔9 7⇔8 9⇔8
7→4 7→5
■7レース
◎ 2 エスケンドリーム
〇 6 ソフィアクラウン
▲ 5 マイネルボンバー
△ 1 ロンギングナイス
△ 9 モズユウガ
【見解】
素質上位のエスケンドリームが本命。前走は約3か月ぶりにもかかわらず、鮮やかな逃げ切りで古馬初対戦の壁を突破。大井1600メートルは2戦2勝で、二走ボケさえ出なければ好勝負に持ち込める。
単勝2
馬単2⇔6 2⇔5 6⇔5
2→1 2→9
■8レース
◎ 7 エルモサミオ
〇 10 マルカンラニ
▲ 4 マルカンブロンド
△ 2 コスモファルネーゼ
△ 3 スイングステート
【見解】
3連勝中で勢いの止まらないエルモサミオが主役。大井1650メートルは3走前に7馬身差Vがあり、左回りコースの適性は証明済み。B2混合で相手は強化されるが、ここも素直に信頼する。
単勝7
馬単7⇔10 7⇔4 10⇔4
7→2 7→3
船橋競馬最終日(9月27日)
■10レース
◎ 9 タイムモーメント
〇 6 ローズピリオド
▲ 7 キタサンエルピス
△ 2 ラブリービュー
△ 5 オークハンプトン
【見解】
立て直してきたタイムモーメントを狙う。前走3着は勝ち馬ムエックスが強すぎただけ。転入後は船橋1600メートルに照準を合わせて〈9211〉で5着以下がなく、約5か月半ぶりでも素直に信頼する。
単勝9
馬単9⇔6 9⇔7 6⇔7
9→2 9→5
■11レース
◎ 4 ハセノエクスプレス
〇 2 カールスバート
▲ 7 ゾディアックレーヴ
△ 3 ナイトオブバンド
△ 10 クリーデンス
【見解】
自己条件に戻ったハセノエクスプレスが本命。前走のアフター5スター賞は抜群のスタートを決めてハナに立ち、しぶとく3着に食い下がる好内容。全10勝中9勝の得意舞台で2走前Vの再現を狙う。
単勝4
馬単4⇔2 4⇔7 2⇔7
4→3 4→10
■12レース
◎ 9 クリングラー
〇 7 ハブル
▲ 10 タツノスパーク
△ 2 ブレイヴアウト
△ 6 ゴールドオリス
【見解】
巻き返しに成功したクリングラーが中心。約3か月ぶりの2走前は致命的な出遅れで11着大敗を喫したが、前走は好位抜け出しの3馬身差V。C1格付けは恵まれており、古馬初対戦の壁は突破できる。
単勝9
馬単9⇔7 9⇔10 7⇔10
9→2 9→6
船橋競馬4日目(9月26日)
■10レース
◎ 6 マクト
〇 11 ミホノキセキ
▲ 8 グルアガッハ
△ 2 ウインドインバイオ
△ 3 トーケンマンボ
△ 5 ゼンリョクダンス
【見解】
変わり身を見せたマクトが中心。約8か月ぶりだった2走前は8着に沈んだが、前走は2番手抜け出しの横綱相撲で古馬初対戦の壁を突破。通算〈3011〉の素質馬で、再度同条件なら素直に信頼する。
単勝6
馬単6⇔11 6⇔8 11⇔8
6→2 6→3 6→5
■11レース
◎ 2 アンモシエラ
〇 3 アンデスビエント
▲ 6 テンカジョウ
△ 1 クラヴィコード
△ 5 ザオ
【見解】
牡馬一線級にもまれてきたアンモシエラが本命。船橋1800メートルのブルーバードCを制しており、京浜盃、羽田盃2着、東京ダービー3着は胸を張れるもの。3歳牝馬限定の定量戦で主役は譲れない。
単勝2
馬単2⇔3 2⇔6 3⇔6
2→1 2→5
■12レース
◎ 7 ケイアイインダラ
〇 6 マオノオラクル
▲ 1 グレイトインディ
△ 3 ウインユアソング
△ 10 スカイオージ
【見解】
上積みが見込めるケイアイインダラを狙う。転入後〈0442〉で勝ちきれない半面、約3か月ぶり、川崎初遠征だった前走でも2着を確保。門別1800メートルでV歴があり、久々のチャンスをつかみたいところ。
単勝7
馬単7⇔6 7⇔1 6⇔1
7→3 7→10
船橋競馬3日目(9月25日)
■10レース
◎ 6 バルーンアート
〇 9 ゲンパチルミナス
▲ 10 ジェントルタッチ
△ 1 ヨルノテイオー
△ 8 トリプルミリオン
【見解】
軌道に乗ったバルーンアートが中心。ブリンカー効果も大きく、転厩後は2、2、1着。長くいい脚を使えるようになっており、前走の船橋1600メートル1分42秒3はB2で即通用するタイム。昇級の壁は突破できる。
単勝6
馬単6⇔9 6⇔10 9⇔10
6→1 6→8
■11レース
◎ 4 ウシュバテソーロ
〇 7 デルマソトガケ
▲ 2 ウィリアムバローズ
△ 9 ナニハサテオキ
△ 11 ギガキング
△ 13 メイショウハリオ
【見解】
昨年と同じローテーションで臨むJRAウシュバテソーロが主役。今年は未勝利とはいえ、サウジC、ドバイワールドC2着で世界レベルの力は示した。約6か月ぶりでも、このメンバーなら連覇達成が濃厚だ。
単勝4
馬単4⇔7 4→2
4→9 4→11 4→13
■12レース
◎ 4 アルアインオアシス
〇 7 スリアンヴォス
▲ 10 サトノウェーブ
△ 8 ラップランド
△ 9 ブッシュドノエル
【見解】
素質上位のアルアインオアシスが本命。前走の準重賞・アレキサンドライトCで先着を許した4頭は全て重賞経験があり、相手関係が悪かっただけ。自己条件に戻れば巻き返しを期待できる。
単勝4
馬単4⇔7 4⇔10 7⇔10
4→8 4→9
船橋競馬2日目(9月24日)
■10レース
◎ 6 ザイデルバスト
〇 2 ジャックオレンジ
▲ 10 デザートウインド
△ 4 ラブリアージェ
△ 7 デュアルテイルズ
△ 11 ライトニングブルー
【見解】
素質上位のザイデルバストが中心。若潮スプリント3着、優駿スプリント5着の実績があり、格付け初戦の前走は上がり3ハロン35秒8の末脚でハナ差2着に追い込んだ。再度同条件なら差し切れる。
単勝6
馬単6⇔2 6⇔10 2⇔10
6→4 6→7 6→11
■11レース
◎ 6 ノットリグレット
〇 7 オーマイグッネス
▲ 9 ティーズハクア
【見解】
4戦連続連対中のノットリグレットが本命。前走はゴール直前でクビ差かわされたとはいえ、一旦先頭に立つ負けて強しのレースぶり。船橋1700メートルは〈2200〉で適性が高く、巻き返しを期待する。
単勝6
馬単6⇔7 6⇔9 7⇔9
■12レース
◎ 8 ルテリブル
〇 2 ナリノヴァニーユ
▲ 1 シャドウマッドネス
△ 4 クルベリ
△ 9 ガンモヘラクレス
【見解】
3連勝中で軌道に乗ったルテリブルが主役。前走は4角先頭から押し切る横綱相撲で昇級の壁をあっさり突破しており、船橋1600メートル1分42秒6の自己ベストをマーク。ここも焦点は2着争いに絞られそう。
単勝8
馬単8⇔2 8⇔1 2⇔1
8→4 8→9
船橋競馬初日(9月23日)
■10レース
◎ 3 ウインチャチャ
〇 2 マイレレイ
▲ 4 ヴァーユ
△ 5 カナリアフレイバー
△ 9 キャッスルシオン
【見解】
充実ぶりが目立つウインチャチャが中心。前走2着で転厩後の連勝は3でストップしたが、しぶとく0秒2差まで追い上げてB3にメドを立てた。船橋1200メートル替わりは歓迎で、クラス2度目でチャンスをつかむ。
単勝3
馬単3⇔2 3⇔4 2⇔4
3→5 3→9
■11レース
◎ 9 サーマウント
〇 6 クレメンティ
▲ 12 ホシノスナ
△ 4 ワンターゲット
△ 8 デアベーゼブリック
【見解】
素質上位のサーマウントが本命。通算〈3022〉で、掲示板を外したのは2走前の黒潮盃9着だけ。格付け初戦の前走は0秒4差3着に食い下がっており、全3勝の地元に戻って前進を期待する。
単勝9
馬単9⇔6 9⇔12 6⇔12
9→4 9→8
■12レース
◎ 10 ビットコイン
〇 9 カーニバルマーチ
▲ 2 タロマイスター
△ 4 レディジャン
△ 5 ピヴォタルプレイ
【見解】
クラス慣れが見込めるビットコインを狙う。昇級初戦の前走は強敵ゲンパチルミナスとの追い比べに屈したが、しっかり2着を確保。約4か月ぶりでも、好相性の森泰斗騎手を迎えて巻き返す。
単勝10
馬単10⇔9 10⇔2 9⇔2
10→4 10→5
浦和競馬最終日(9月20日)
■10レース
◎ 12 ティーズフリーク
〇 7 セクシーコマンドー
▲ 1 フェリスダージ
△ 4 モニュメントキング
△ 11 ストイックノア
【見解】
転入後3連勝中で勢いの止まらないティーズフリークが主役。前走は向こう正面先頭から後続を突き放す着差以上に強いレースぶり。C1格付けなら素質上位で、古馬初対戦の壁は突破できる。
単勝12
馬単12⇔7 12⇔1 7⇔1
12→4 12→11
■11レース
◎ 1 ラッキークローバー
〇 10 フォートウィリアム
▲ 11 エナジーポコアポコ
△ 4 レッドヴァイス
△ 6 アンジュミストラル
△ 8 メロスゴー
【見解】
上積みが見込めるラッキークローバーを狙う。約2か月ぶりの前走は後続を大きく引き離す逃げでクビ差2着に粘り込む好内容。2000メートルにメドを立てており、再昇級でもC1混合戦ならチャンスだろう。
単勝1
馬単1⇔10 1⇔11 10⇔11
1→4 1→6 1→8
■12レース
◎ 9 ミロヴィーナス
〇 3 パールアゲイン
▲ 1 ミュステーリオン
△ 5 ジョーイルムシュ
△ 8 エスケントバゴ
【見解】
自己条件に戻ったミロヴィーナスが中心。B1混合の前走で先着を許した3頭はすべて格上で、終始プレッシャーのかかる展開でしぶとく食い下がった内容は価値が高い。笹川翼騎手とのコンビ復活でもうひと押しを期待する。
単勝9
馬単9⇔3 9⇔1 3⇔1
9→5 9→8
浦和競馬3日目(9月19日)
■10レース
◎ 4 ポアゾンボス
〇 9 レコルトハッピー
▲ 12 ノースプリマ
△ 2 ハクサンクラーケン
△ 10 ブレイブジャンヌ
【見解】
格付け有利なポアゾンボスが本命。前走のハヤテスプリントは初物尽くしにもかかわらず、真っ向勝負を挑んで3着に食い下がる好内容。約2か月半ぶりでも、C1混合戦なら古馬を撃破できる。
単勝4
馬単4⇔9 4⇔12 9⇔12
4→2 4→10
■11レース
◎ 2 ゴールドソニック
〇 10 レッドロムルス
▲ 1 トライファン
△ 5 ライヴガーネット
△ 7 レスールドマカロン
△ 12 アルサーフィ
【見解】
素質は見劣らないゴールドソニックを狙う。前走6着は1角手前で外からかぶされてリズムを崩したのが全て。B3で通用する力は2走前の0秒3差5着で示しており、町田直希騎手との初コンビでチャンスをつかむ。
単勝2
馬単2⇔10 2⇔1 10⇔1
2→5 2→7 2→12
■12レース
◎ 7 ジョーエスポワール
〇 5 トノパー
▲ 4 プレストカイザー
△ 3 ウインドフレイバー
△ 6 バトルバーリライ
【見解】
条件が好転するジョーエスポワールが中心。前走の準重賞・スパーキングナイトチャレンジ4着で転入以来の連続連対は10でストップしたが、JRA交流で相手も強かった。地元に戻り、クラス2度目で改めて。
単勝7
馬単7⇔5 7⇔4 5⇔4
7→3 7→6
浦和競馬2日目(9月18日)
■10レース
◎ 8 アルフィーノ
〇 10 ジェイケイファイン
▲ 5 カズオルヴァル
△ 3 アドミラブルエース
△ 9 ローザロード
【見解】
〈4113〉の浦和コースに照準を合わせているアルフィーノが中心。前走7着はスタート後からリズムが悪く、自分の形に持ち込めなかったのが全て。B3ではスピード上位は明らかで、改めて期待する。
単勝8
馬単8⇔10 8⇔5 10⇔5
8→3 8→9
■11レース
◎ 4 スレイマン
〇 1 テーオーステルス
▲ 7 スマイルウィ
△ 2 サンライズホーク
△ 6 イーグルノワール
【見解】
充実ぶりが目立つJRAスレイマンが本命。3走前のアンタレスS、前走のプロキオンSで2着に踏ん張っており、重賞レベルの力を示している。初の小回り、1400メートルを克服できればチャンスだろう。
単勝4
馬単4⇔1 4⇔7 1⇔7
4→2 4→6
■12レース
◎ 3 キミトユメヲカケル
〇 11 ニシノメサイア
▲ 2 スプリングネージュ
△ 1 モナークスラッガー
△ 8 ジャストザヴァルス
【見解】
上積みが見込めるキミトユメヲカケルを狙う。約7か月半ぶりの前走はスタートで後手に回る不利がありながらも、前々でレースを運んでしぶとく4着(同着)に粘る好内容。C3混合戦ならおもしろい。
単勝3
馬単3⇔11 3⇔2 11⇔2
3→1 3→8

