南関競馬スパッと予想

南関競馬スパッと予想

川崎競馬

川崎競馬4日目(9月11日)

2025年09月10日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 8 ナチュラルハイ
 
〇 3 マンダリンヒーロー
 
▲ 4 ノットリグレット
 
△ 1 ジョンソンテソーロ
 
△ 2 アトランティス
 
【見解】
笹川翼騎手を配したナチュラルハイが中心。JRA5勝の実績馬で、2走前のアハルテケSは60キロの斤量を背負いながらも0秒7差5着に追い込んだ。小回りコース克服なら転入初戦から好勝負になる。
 
単勝8
 
馬単8⇔3 8⇔4 3⇔4
  8→1 8→2
 
 
■11レース
 
◎ 1 スマトラフレイバー
 
〇 9 コスモギガンティア
 
▲ 8 シノン
 
△ 3 クリムゾンプリンス
 
△ 12 シャインブラスト
 
△ 14 サンエイタロー
 
【見解】
3戦無敗のスマトラフレイバーが主役。川崎初遠征の前走は4角先頭から後続を4馬身突き放す文句なしのレースぶり。体型的にスプリンタータイプだが、100メートルの距離延長ならスピードの違いで押し切れる。
 
単勝1
 
馬単1⇔9 1⇔8 9⇔8
  1→3 1→12 1→14
 
 
■12レース
 
◎ 8 シンキングファーザ
 
〇 13 ユメデアエタラ
 
▲ 1 ニジトタルト
 
△ 4 ニューディヴァイド
 
△ 7 ローゼシュティア
 
△ 10 パーティーキング
 
【見解】
上積みが見込めるシンキングファーザを狙う。約3か月ぶりの前走7着はスタートで後手に回る不利がありながらも、メンバー最速の末脚で0秒5差に迫る好内容。1戦1勝の川崎コースでチャンスをつかみたい。
 
単勝8
 
馬単8⇔13 8⇔1 13⇔1
  8→4 8→7 8→10

 

川崎競馬3日目(9月10日)

2025年09月09日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 3 オソレ
 
〇 9 マカゼ
 
▲ 11 サザンレイク
 
△ 5 タマモアルタイル
 
△ 10 デーレーラプター
 
【見解】
充実ぶりが目立つオソレが中心。前走はスタートで後手に回る不利を克服し、直線の追い比べを制する着差以上に強いV。5戦連続でメンバー最速の末脚を発揮しており、B2昇級でも好勝負に持ち込める。
 
単勝3
 
馬単3⇔9 3⇔11 9⇔11
  3→5 3→10
 
 
■11レース
 
◎ 9 ナイトオブファイア
 
〇 4 シーソーゲーム
 
▲ 2 ユウユウスキー
 
△ 1 ピノマハナ
 
△ 10 スピンディエゴール
 
【見解】
強敵にもまれてきたナイトオブファイアが主役。デビューから4連勝を飾り、JRAトップレベル相手の京浜盃3着、羽田盃2着、東京ダービー4着は胸を張れるもの。初コースでも初タイトル獲得を期待する。
 
単勝9
 
馬単9⇔4 9⇔2 4⇔2
  9→1 9→10
 
 
■12レース
 
◎ 14 クレーネ
 
〇 4 ミュークレグルス
 
▲ 2 エスプリゴンザレス
 
△ 6 ポッドジャスパー
 
△ 7 パンプイット
 
△ 9 ライジングキャノン
 
【見解】
今年5月の休養明けから1、4、1、2、2着で軌道に乗ったクレーネが本命。昇級初戦の前走でも長く脚を使って0秒2差まで追い上げており、C1で通用する力を示した。ジョッキー戦のメンバーなら改めて。
 
単勝14
 
馬単14⇔4 14⇔2 4⇔2
  14→6 14→7 14→9
 

川崎競馬2日目(9月9日)

2025年09月08日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 4 ソフィアクラウン
 
〇 9 ラブアンドハピネス
 
▲ 3 トリグラフ
 
△ 2 グロリアンズタイム
 
△ 11 ダートレイジング
 
△ 12 アークボルト
 
【見解】
条件ベストのソフィアクラウンが本命。約3か月半ぶりで転厩初戦だった前走は、2周目3角先頭から後続を6馬身突き放すワンサイドゲーム。川崎2000メートル適性の高さを改めて示しており、昇級の壁は突破できる。
 
単勝4
 
馬単4⇔9 4⇔3 9⇔3
  4→2 4→11 4→12
 
 
■11レース
 
◎ 12 シンビリーブ
 
〇 14 ゼウスバイオ
 
▲ 5 タブラオ
 
△ 1 オルノア
 
△ 7 コパノアントニオ
 
△ 10 サマーアゲイン
 
【見解】
再び川崎コースに照準を合わせてきたJRAシンビリーブを狙う。前走のレパードS13着は重賞初挑戦で相手が強く、スタートで後手に回る不利も痛かった。前々でスムーズに運べれば3走前の再現Vを期待できる。
 
単勝12
 
馬単12⇔14 12⇔5 14⇔5
  12→1 12→7 12→10
 
 
■12レース
 
◎ 14 サーブザミッション
 
〇 5 ランニングホット
 
▲ 9 レーザースペックル
 
△ 4 スナオナキモチ
 
△ 8 ヴェッターホルン
 
△ 12 パーチル
 
【見解】
川崎初遠征のサーブザミッションが中心。前走はスタートが決まらず7着に終わったが、C1で通用する力は2走前3着で証明済み。相手関係は楽になっており、本田正重騎手との初コンビでチャンスをつかむ。
 
単勝14
 
馬単14⇔5 14⇔9 5⇔9
  14→4 14→8 14→12
 

川崎競馬初日(9月8日)

2025年09月07日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 11 ノクターナル
 
〇 4 ベリーク
 
▲ 9 ビヴァアカプルコ
 
△ 2 ロッソアモーレ
 
△ 6 ヴァルトビューネ
 
【見解】
地力上位のノクターナルを狙う。休養後は2、3、2着と勝ちきれない半面、高いレベルをキープしており、先行力を生かせる川崎なら初コースの不安はなさそう。1400メートル替わりでもうひと押しを期待する。
 
単勝11
 
馬単11⇔4 11⇔9 4⇔9
  11→2 11→6
 
 
■11レース
 
◎ 14 インナースティール
 
〇 11 カンデラリア
 
▲ 1 デアシュトゥルム
 
△ 2 スカイアクロス
 
△ 5 サラサグッドワーク
 
△ 9 ミュステーリオン
 
【見解】
条件が好転するインナースティールが主役。前走は格上ゼウスバイオの末脚に屈したが、早めに抜け出したレースぶりは悪くなかった。B3混合戦で相手は楽になっており、砂をかぶらず運べる大外枠もプラスに働く。
 
単勝14
 
馬単14⇔11 14⇔1 11⇔1
  14→2 14→5 14→9
 
 
■12レース
 
◎ 2 エコロジョイアー
 
〇 12 ペータース
 
▲ 4 ガルニエ
 
△ 3 カラフルピーチ
 
△ 6 ファイヤーボール
 
△ 13 スパローズ
 
【見解】
自己条件に戻ったエコロジョイアーが本命。C1混合戦の前走5着は中距離適性の差が出ただけで、〈4021〉の1500メートルなら話は別だろう。川崎コースは1戦1勝で適性は高く、ここは好勝負に持ち込める。
 
単勝2
 
馬単2⇔12 2⇔4 12⇔4
  2→3 2→6 2→13
 

川崎競馬最終日(8月26日)

2025年08月25日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 3 ワチュゴナドゥ
 
〇 1 セレニアサミット
 
▲ 9 ソフィアクラウン
 
△ 5 ダートレイジング
 
△ 7 アスタラビスタ
 
【見解】
中距離適性の高さを示したワチュゴナドゥが本命。約2か月ぶりの前走2着は出入りの激しい展開にもかかわらず、2周目4コーナーで先頭に立つ負けて強しのレースぶり。格付け2戦目できっちりチャンスをつかみたい。
 
単勝3
 
馬単3⇔1 3⇔9 1⇔9
  3→5 3→7
 
 
■11レース
 
◎ 2 リンゾウチャネル
 
〇 6 ベアバッキューン
 
▲ 3 アランバローズ
 
△ 5 ライラボンド
 
△ 7 ランリョウオー
 
【見解】
トライアルの覇者リンゾウチャネルが中心。川崎マイルは〈2222〉で適性が高く、スパーキングサマーCは過去3年で5、2、3着。9歳馬ながらもパフォーマンスに衰えはなく、惜敗続きに終止符を打つ。
 
単勝2
 
馬単2⇔6 2⇔3 6⇔3
  2→5 2→7
 
 
■12レース
 
◎ 12 セクシーウィドー
 
〇 10 オーロファースト
 
▲ 11 エイカイゴールド
 
△ 6 リラスカイ
 
△ 8 ラプラタ
 
【見解】
変わり身が見込めるセクシーウィドーを狙う。降級初戦の前走は相手が強く6着に敗れたが、5走前のジョッキー戦Vが示す通り、C2では地力上位。岡村健司騎手とのコンビ復活で見直したい。
 
単勝12
 
馬単12⇔10 12⇔11 10⇔11
  12→6 12→8
 

川崎競馬3日目(8月25日)

2025年08月24日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 3 サイレントヴォイス
 
〇 13 ビップソリオ
 
▲ 6 エスジースパークル
 
△ 7 ピッツァナポリ
 
△ 10 エレファントラン
 
【見解】
転入後〈5011〉で底を見せていないサイレントヴォイスが本命。前走は3角先頭から後続を6馬身突き放すワンサイドゲームで、マークした川崎1500メートル1分36秒0はB級レベル。昇級の壁は突破できる。
 
単勝3
 
馬単3⇔13 3⇔6 13⇔6
  3→7 3→10
 
 
■11レース
 
◎ 7 ホッコーソムニウム
 
〇 5 サヨノフィールド
 
▲ 8 コパノマイアミ
 
△ 1 ナガタエース
 
△ 2 ファルコンソード
 
【見解】
快進撃の続くホッコーソムニウムが主役。昇級初戦の前走は3角先頭から後続を6馬身突き放す圧倒的なパフォーマンスを披露。マイル替わりに不安はなく、B1混合戦でも連勝を8に伸ばせる。
 
単勝7
 
馬単7⇔5 7⇔8 5⇔8
  7→1 7→2
 
 
■12レース
 
◎ 9 ガリンシャ
 
〇 6 タウンホール
 
▲ 2 ローゼシュティア
 
△ 4 ガルヴァニック
 
△ 5 オーデンリッキー
 
【見解】
上積みが見込めるガリンシャを狙う。約3か月ぶりだった前走はスローペースの前残り決着にもかかわらず、インから脚を伸ばして5着に食い下がった。1400メートルは守備範囲で、追い比べに持ち込めればおもしろい。
 
単勝9
 
馬単9⇔6 9⇔2 6⇔2
  9→4 9→5
 

川崎競馬2日目(8月22日)

2025年08月21日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 10 ランラン
 
〇 7 ピンクタオルチャン
 
▲ 1 サンエイジロー
 
△ 6 タマモアルタイル
 
△ 8 ミスティライラック
 
【見解】
巻き返しを狙うランランが中心。前走8着はスタートで後手に回る不利が大きく参考外。デビュー以来の連続連対は6でストップしたが、B3で通用する力は2走前2着で示しており、町田直希騎手とのコンビ復活で改めて。
 
単勝10
 
馬単10⇔7 10⇔1 7⇔1
  10→6 10→8
 
 
■11レース
 
◎ 4 バガリーロータス
 
〇 8 モネ
 
▲ 7 オリコウデレガンス
 
△ 5 フォースゲイト
 
△ 6 デアシュトゥルム
 
【見解】
地力上位のバガリーロータスが本命。転入2戦目の前走4着はスタンド前で伏兵ヒロシゲジャックに一気にかわされて自分のリズムで走れなかったのが痛かった。単騎マイペースで運べれば巻き返しを期待できる。
 
単勝4
 
馬単4⇔8 4⇔7 8⇔7
  4→5 4→6
 
 
■12レース
 
◎ 8 クレーネ
 
〇 10 アイノシャンティー
 
▲ 5 ランニングホット
 
△ 3 パンプイット
 
△ 7 ピーチマカロン
 
【見解】
休養後1、4、1、2着で充実ぶりが目立つクレーネを狙う。4戦中3戦でメンバー最速の末脚を見せており、前走は川崎1500メートル1分37秒3の自己ベストをマーク。昇級初戦だが、このメンバーならチャンスだろう。
 
単勝8
 
馬単8⇔10 8⇔5 10⇔5
  8→3 8→7
 

川崎競馬初日(8月21日)

2025年08月20日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 3 ラベンダーマカロン
 
〇 4 ショコラクイーン
 
▲ 11 ソーサレス
 
△ 6 ライジングキャノン
 
△ 9 バードハズフロウン
 
【見解】
巻き返しを狙うラベンダーマカロンが中心。ここ2戦はスタートのタイミングが合わず3、7着に敗れているが、しまいはしっかり脚を使っており、C2では地力上位の存在。前々で運べればおもしろい。
 
単勝3
 
馬単3⇔4 3⇔11 4⇔11
  3→6 3→9
 
 
■11レース
 
◎ 7 パレスレガシー
 
〇 8 ノボベルサイユ
 
▲ 2 ノースプリマ
 
△ 1 リノデスティーノ
 
△ 4 サンダーゼウス
 
【見解】
条件が大きく好転するパレスレガシーが主役。重賞に挑んだ川崎スパーキングスプリント、習志野きらっとスプリント8着は相手が強すぎただけ。自己条件なら話は別で、〈7011〉の得意舞台で見直したい。
 
単勝7
 
馬単7⇔8 7⇔2 8⇔2
  7→1 7→4
 
 
■12レース
 
◎ 10 タツノキセキ
 
〇 6 ペータース
 
▲ 7 キッドストン
 
△ 2 ショウナンマンテン
 
△ 4 ルージュメイベル
 
【見解】
充実ぶりが目立つタツノキセキが本命。川崎転厩後〈2230〉で、休養明け2戦目の前走は4角先頭から後続を3馬身突放す文句なしのレースぶり。1500メートルは守備範囲で、ここも好勝負に持ち込める。
 
単勝10
 
馬単10⇔6 10⇔7 6⇔7
  10→2 10→4
 

川崎競馬最終日(8月8日)

2025年08月07日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 7 バクシンフォワード
 
〇 2 オリコウデレガンス
 
▲ 10 ミスマルゴー
 
△ 6 スカイアクロス
 
△ 8 スキーサンダー
 
【見解】
上積みが見込めるバクシンフォワードを狙う。昇級初戦の前走は約5か月ぶりにもかかわらず、早め抜け出しからハナ差2着に粘り込む負けて強しのレースぶり。川崎コース向きの機動力があり、もうひと押しを期待する。
 
単勝7
 
馬単7⇔2 7⇔10 2⇔10
  7→6 7→8
 
 
■11レース
 
◎ 4 インナースティール
 
〇 8 コパノマイアミ
 
▲ 1 ゼウスバイオ
 
△ 2 ファルコンソード
 
△ 5 オーウェル
 
【見解】
地力上位のインナースティールが本命。JRA交流戦の前走は勝ち馬シンビリーブが強すぎただけで、川崎1500メートル1分34秒8の自己ベストを更新。B1混合でも南関東馬同士なら巻き返せる。
 
単勝4
 
馬単4⇔8 4⇔1 8⇔1
  4→2 4→5
 
 
■12レース
 
◎ 2 ブライティアブエナ
 
〇 3 マイアミ
 
▲ 8 スウィートドリーム
 
△ 1 ペルセイズ
 
△ 5 ノッテストラータ
 
△ 6 セイウンダキシメテ
 
【見解】
軌道に乗ってきたブライティアブエナが中心。2戦連続で3着に泣いているが、小回りコース向きの先行力があり、3走前の川崎1400メートルで鮮やかな逃げ切りを決めている。同型をうまくさばければ。
 
単勝2
 
馬単2⇔3 2⇔8 3⇔8
  2→1 2→5 2→6

 

川崎競馬4日目(8月7日)

2025年08月06日
川崎競馬

■10レース
 
◎ 2 シトラルテミニ
 
〇 6 ニシノカシミヤ
 
▲ 5 アナンシエーション
 
【見解】
強敵にもまれてきたシトラルテミニを狙う。ここ3戦は重賞で7、7、8着に敗れているが、自己条件なら話は別。4走前の準重賞・サルビアC勝ちで川崎コース適性は証明しており、牡馬相手でも好勝負を期待する。
 
単勝2
 
馬単2⇔6 2⇔5 6⇔5
 
 
■11レース
 
◎ 1 サラサチャレンジ
 
〇 10 ロードレイジング
 
▲ 4 キイチマイルス
 
△ 2 ミノリクン
 
△ 6 デーレーシトロン
 
△ 8 シシフンジン
 
【見解】
素質上位のサラサチャレンジが中心。能力試験で川崎800メートル49秒7をマークし、デビュー戦は1周競馬にスムーズに対応する文句なしのV。スピード、センスを兼ね備えており、牡馬相手でもチャンスだろう。
 
単勝1
 
馬単1⇔10 1⇔4 10⇔4
  1→2 1→6 1→8
 
 
■12レース
 
◎ 13 タイセイシップ
 
〇 1 シャトルトウショウ
 
▲ 8 シュヴァイゲン
 
△ 2 ケイツーバルボア
 
△ 3 シンメロワン
 
【見解】
末脚堅実なタイセイシップが本命。2走前は勝ち馬ハクシュが強すぎただけで、前走は大外一気に差し切る鮮やかなV。川崎2000メートルは〈1211〉で適性が高く、昇級初戦でもC2混合なら素直に信頼する。
 
単勝13
 
馬単13⇔1 13⇔8 1⇔8
  13→2 13→3